渥美清 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
1/30 Week’s シネマ
今週もたのシネマショー
・渥美清特集『白昼堂々』『フーテンの寅』~2/3 神保町
・『すべてうまくいきますように』2/3~武蔵野館
・渋谷インド映画祭 2/3〜HTC渋谷
・『たぶん杉沢村』2/5 アップリンク吉祥寺
・『暴力脱獄』『明日に向って撃て!』2/5~新文芸坐
さて何観よう?
去年亡くなった古谷一行さんの金田一耕助シリーズ 去年Huluで色々観た
映画だと石坂浩二の犬神家の一族と渥美清の八つ墓村なら観た
原作は…本陣殺人事件なら読んだ
『キネマの天地』鑑賞。
映画館の売り子がスカウトされ、女優の道へ。
モデルは田中絹代との事だけど、デビュー時期も経歴も異なるしベースでしかないのかな?
この時代を知る笠智衆が端役で出ているのが嬉しい。
渥美清の最期は『キネマの神様』のジュリーと被る。セルフオマージュだったのかー。
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渥美清
ウイキペディアで早坂暁作品を調べてたらこれ思い出した。うちの母がみてたのでこの歌はよくおぼえてる。
『こんな男でよかったら』渥美清 via @YouTube
@souhakurumi コレを見たら渥美清サンの寅サン姿アニメをバックに♫天丼カツ丼親子丼〜 (飛ばす) パンシロンで パンパン♪と唄うのら😁 パンシロンもロート製薬だからね。
『沓掛時次郎 遊侠一匹』鑑賞。股旅映画最高傑作とも言われるそう。主人公の舎弟という役柄に渥美清。出番は多くはないが1966年にこの重要な位置ということは寅さん以前から実力を買われていた証左でもあるか。中村錦之助は剣戟の立ち回りは勿論のこと長回しの台詞が圧巻。
神保町シアターにて上映中。
【2023年5本目】あゝ声なき友
昨日に続いて渥美清「寅さん」だけじゃない映画人生。戦友から預かった遺書を遺族へ届ける男。この映画で現された「頑ななまでの生真面目さ」が寅さんに受け継がれている。鑑賞中に涙を落とすことは無かったけど、終始胸が詰まるような想いだった
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渥美清
@kyofu_movie 「男はつらいよ」に出演していた渥美清さんは、寅さんのイメージが壊れるということで、他の映画にほとんど出演されなかったそうです。
そんななかで、渥美さんが金田一耕助役を受けたわけですから、キャストやスタッフ、脚本などがよかったのか分かると思います。
@yumeyumesan こんにちわ。こちらにもコメントさせていただきます。『脱走兵』はワタシも歌っています。大統領は日本にはいないので「拝啓、天皇陛下」という出だしで歌おうと思ったら、渥美清主演で同名の映画が存在してました😅だからワタシは「拝啓、総理大臣殿」という出だしで歌っています。※高石ともや訳
『田舎刑事 時間よ、とまれ』みた。
蛇のように執念深く、深い悲しみを背負った刑事を渥美清が熱演している。
戦後の傷が残る人間ドラマも重厚。
犯罪者であり、不条理な社会への怒りを抱く小林桂樹と、それを庇う市原悦子。二人の心は、道から外れた者であるがゆえの美しさを持っている。良作。
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渥美清
【2023年4本目】僕はボディーガード
「寅さん」だけじゃない映画人生。要人警護がテーマだがコメディタッチ。寅さんについても満足に知らない自分、その自分が渥美清に求めるものが全て含まれていた作品。寅さんシリーズ前から彼は愛すべきキャラクターを演じていたのだ
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渥美清
おや。澤井、相米特集まで神保町にいく理由なかったけど、渥美清の特集で加藤泰やるのか。しかも『沓掛時次郎』。こりゃ、いくか。
加藤泰はフィルムで観るに限る。久しぶりに『緋牡丹博徒 お竜参上』とか観たいな。映画の美しい雪景色とか(*´ー`*)
『渥美清の泣いてたまるか』の今井正演出回をDVDで再見。『ある結婚』『ああ軍歌』はシリーズ中トップクラスの出来で、特に山田太一脚本の後者はテレビ・ドラマ史に屹立する名作であろう。親会社から軍歌好きの重役山形勲が出向して来て、会社を何事も軍隊調に変えていく。抵抗するでもなく
【映画監督・大友啓史が選ぶ東映時代劇3選】沓掛時次郎 遊侠一匹 [公式] @YouTubeより
これはもう大傑作ですよね。この映画の渥美清が好き過ぎてたまらない!!!!!!
「あゝ声なき友」なかなか面白かった。渥美清、寅さんだけでなくいくつかの作品を観ていると共通するイメージが浮かんでくる。なにか思想を体現しているかのような人物像。
@keijiddd 刑事役で渥美清が主演した、民放初(?)の2時間ドラマ、「時間(とき)よとまれ」を思い出しました。
『あゝ声なき友』鑑賞。原作を読んだ渥美清が、映画化のためにプロダクションを設立したという。戦争に翻弄され人生を変えられた庶民の厳しい生活と、戦友達のために愚直に尽す男を通じて静かな怒りを滲ませる力作。復興に向けて変わりゆく時代の、やるせなさの極地。
神保町シアターにて上映中。
『僕はボディガード』神保町シアターでみる。
職業に振り回される庶民を描くのが作品のテーマであろう。
渥美清は、ボディガードという職業についた堅物な男の、おかしみと悲しみを見事に演じている。
セリフの間と発声方法だけで笑わせる能力は天下一品だ。
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渥美清
山田洋次って渥美清さんが重病なのを知ってて何年も過酷な撮影続けてたんか?
こんなもん俳優魂でも美談でもなんでもない。
こき使っただけ。
家族をテーマに作品撮ってたくせに渥美清さんの家族へ返してあげる選択肢は無かったんか?
早めに引退してりゃ、まだ動けるうちに家族旅行とかもできたやろ。
東宝映画で団令子&浜美枝のダブルヒロインに囲まれ出世する展開は(JFKの時事ネタも込み)渥美清版『日本一』シリーズな趣も。渋谷駅銀座戦車庫や建設中の首都高4号赤坂見附のロケあり!音楽は広瀬健次郎。
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渥美清
@akairingoradio 1976年に映画『犬神家の一族』で金田一耕助シリーズ大ブームが起こり石坂浩二のイメージが定着したんですが子供だったんで中々映画館まで観に行けず、翌年に古谷一行主演でTVシリーズが始まりクラス全員観てる位のブームになったので自分的には古谷一行です。同時期に渥美清や西田敏行も演じてました。
渥美清主演「男はつらいよ」は、全48作を数える国民的な映画だが、元々は映画ではなく、フジテレビで放送された連続テレビドラマ。
今まで未見だったのが悔やまれる傑作!だった。今まで観た寅さん以外の渥美清(宮崎晃監督なので随所に寅さんっぽさはあるが)作品で一番好きかも。渥美・中村勘三郎・松坂慶子のアンサンブルも良い!結構レア?な渥美&有島一郎(寅さんっぽく恋愛論を展開)との絡みも。
NHKドラマ「犬神家の一族」に吉岡秀隆と大竹しのぶ、脚本は小林靖子が担当
私は渥美清さんバージョンも好きでした。最近なら、長谷川博己さんの金田一もとてもよかったなー
神保町の渥美清特集「喜劇 団地親分」は“製作・関西喜劇人協会、協賛・関東喜劇人協会”とクレジットされている映画で、冒頭、芦屋雁之助と小雁が大阪十三の地元を歩いていると、杉狂児と西岡慶子の煙草屋父娘、かしまし娘の小料理屋、曽我廼家明蝶の寿司屋、南都雄二の果物屋らが“親分、親分”と2人に→
意外と知られてないけど、映画八墓村(1977年)の金田一耕助は石坂浩二さんではなく渥美清さんでした。
ちなみに金田一耕助と言って古谷一行さんを思い出す人はTV版を観てた人ですね。
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渥美清
神保町シアターでの渥美清作品確認していたけど今回は「悪魔が来たりて笛を吹く」はかからないようだ。残念。NHKBSの「貸しボート十三号」は再見してから行こうかなあ。「女怪」とかも。
渥美清主演「男はつらいよ」は、全48作を数える国民的な映画だが、元々は映画ではなく、フジテレビで放送された連続テレビドラマ。
本日の2作品🎬✨
*エンドロールのつづき
*虹をつかむ男
ほんと転換点は気になる❣️🥳🙌
渥美清さんのシーン✨✨
映画に魅了されるのは
恋に落ちたような感覚✨🥰
映画愛というくくり❣️🙌
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渥美清
@amass_jp これは、必見!小林信彦は、映画等のオタク?のジャーナリスト?で、渥美清さんに密着して、寅さんになるまでを書き上げている人細野さんは、宮藤さんや様々な作品に出ておられるマルチな才能の持ち主もちろん。ミュージャンrecommend❗️
翌年亡くなった渥美清の遺作になった映画で、もう病気がかなり進行しちゃって立ち上がるのもしんどいから寅さんは座りのシーンがほとんどなんだけど一番最後のセリフが偶然なのか「ご苦労様でした」なのがまた泣けるのよ。。
@0ryU2u86OcpKTAk 落ちカレー!!
『わだば日本のゴッホに成る』
世界の棟方志功画伯は、少年期にこの言葉を残した言われていますね。
1972年に、棟方志功画伯の自伝ドラマ『おなしな夫婦』は、棟方志功画伯役(宗木五郎 渥美清)で、妻役が十朱幸代でした。
@rkb_ocha 🖊檀一雄が自身の回顧小説~旧制福高時代を克明に描写した映画…登場する寮官役の渥美清が⚡光ってました
🏢421の辺りには九大🌸櫻の植栽が連なり旧制福高時代の写真にみる櫻樹?!かと想ううちに新たな街へと変貌
かつて👮真ん中に幌を架けた路面電車は箱崎~六本松で折り返し運転 今熊本市電に現役🚋
@sohbunshu 前略 宗文州 様
"男はつらいよ" って
映画見た事ある?
その中で 寅さん演じる
渥美清さんのセリフで
"それを言っちゃーおしめいよぉ〜"
って事‼️
2023年に入って9本の映画を観たんだが…
全て日本映画の旧作フィルム上映
そんで9本中8本が渥美清
なんてこった
もっと幅広く新しいのも観に行かないと
でも渥美清の映画をもっと観たいし倍賞千恵子は超絶可愛い
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渥美清
@aiagravid 寅さんらぶ♡
寅さんが映画の中で!?
それとも渥美清さんが通っていたの!?
@icoasagiwa815 こんばんは。中村獅童さん演じる渥美清さんがとても印象に残っています。ドラマの作風も良いんですよね〜😊✨
@kaz5378 『土曜ワイド劇場』は1977年7月に開始された当時90分の長時間ドラマ枠でした。一回めは渥美清主演の『時間よ、とまれ』。渥美清さんは時効寸前の事件の犯人逮捕に執念を燃やす刑事を熱演しました。
@kikko_no_blog フーテンの寅さんこと渥美清氏は山頭火の人生を描いた映画に主演する計画を温めていたが、志し半ばで病魔の為に実現しなかった。
@coto_movie この映画が,上映される事をきっかけに,ずっと吉岡さんを追いかけています。黒澤明監督から作品を作る事を学び,高倉健さん,渥美清さんから人を学び,今の優しく深い吉岡さんが,作り上げられている事を知りました。又,映画は,見た方の物となり熟成する物16年が主役も腑に落ちました。👏
テレビドラマだけど渥美清主演の´60年代後半の「泣いてたまるか」で映ったカラベル旅客機も興味深かった。
松竹で興行収入が高かった作品の大半が男はつらいよ。松竹でそれを超えられる作品なんて滅多にないと思う。渥美清さんは国民栄誉賞貰ったんだし。
神保町シアター〈俳優・渥美清〉で『続・拝啓天皇陛下様』(1964)を観た。素晴らしい正編とは別内容で、これは残念な作品。全ての場面、心情をナレーションが説明してしまうのである。描写はあっても展開がない映画。宮城まりこが印象的な演技を見せるのですごく残念。












































