田中絹代 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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スリ1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
今日は4本鑑賞。
シネマヴェーラ
『恐れずに』('50)アイダ・ルピノ
『ルバーブ』('51)アーサー・ルービン
本屋巡りを挟んで
新文芸坐、溝口健二×田中絹代
『夜の女たち』('48)
『噂の女』('54)
どの作品も70~90分なのが嬉しい。
大満足。
新藤兼人『ある映画監督の生涯』、インタビューで乙羽信子が「溝口先生は田中絹代さんをお好きだったんでしょうね」とボロっと言っちゃうところが、夫である新藤兼人の脚本によく出てくる「言わんでいい余計な事を言ってしまう乙羽信子」そのまんまで、あそこも面白いんですよね。
1964年の桜井秀雄監督映画『この空のある限り』。戦争の混乱で行方知らず母(田中絹代さん)と娘(森光子さん)の再会。同じ空のもとで生きながら、同じ時を共にしなかった母娘の打解けない姿を自然な息子(三上真一郎さん)と重合わす。親子は親子で氷解。田中絹代さんの深みと鰐淵晴子さんの明朗さ。 https://t.co/bk60QB47Rq
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田中絹代
田中絹代といえば、新藤兼人監督の『ある映画監督の生涯 溝口健二の記録』のこのインタビューの場面はスリリング。「(噂に答える)良い機会。私と溝口先生はスクリーンの上では絶対的な夫婦、先生が恋していたとすれば私の役柄にであって、田中絹代ではない」一歩も引かない名優の気迫に圧倒される。 https://t.co/n9bLJklg5Y
1964年の桜井秀雄監督映画『この空のある限り』。戦争の混乱で行方知らず母(田中絹代さん)と娘(森光子さん)が再会。同じ空のもとで生きながら、同じ時間を生きなかった母娘の打解けない姿を息子(三上真一郎さん)と重合わす。最後、親子は親子と氷解。田中絹代さんの深みと鰐淵晴子さんの明朗さ。 https://t.co/sg1kFBeXqX
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田中絹代
それにしても初監督作だからかチョイ役の豪華なこと!香川京子に中北千枝子、笠智衆に月丘夢路、沢村貞子にそしてもちろん田中絹代とこんなキャストが出てる映画なんてなかなかないんじゃないか。夜の電車を描いたシーンがとても好き。男が女を追いかけるシーンの移動撮影はこの頃から抜群。
5月8日は、#母の日
ショーケンと田中絹代さん
上京した母がオニオングラタンスープが食べたいとのリクエストで銀座の洋食へ連れて行った時のシーン...
倉本聰テレビドラマ集2 昭和53年 前略おふくろ様第8回のシーンより https://t.co/GgoEgHsMeo
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田中絹代
女性監督映画の醍醐味は、監督と女優との共鳴共犯関係が見える時。
『乳房よ永遠なれ』の田中絹代と月丘夢路、『強く、早く、美しい』のアイダ・ルピノとクレア・トレヴァー、『ジャンヌ・ディエルマン』のシャンタル・アケルマンとデルフィーヌ・セイリグ、等々。
@izayoutsuki_hi 田中絹代さんが
明治の機械🦾は頑丈だって
以前ドラマのセリフで言ってました笑
熊井啓監督。演出はモッサリしていて泥臭い。しかし誠実な映画作家。田中絹代だけでなく志村喬、三船敏郎、萬屋錦之介の最後の映画を撮ったひと。しかも自分の最後の作品が愛してやまなかった黒澤明の最後の脚本だなんて…映画ファンがやりたい事を全てやった感がある。 https://t.co/Z24Vcz315Y
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田中絹代
「伊豆の踊子」に金鉱の話が出てきたような気がして原作を確かめてみたけど気のせいで映画(田中絹代さんヒロイン、1933年)の独自設定だ。
@arecole 取材者の栗原小巻が薄っぺらく見えるほどでした。
田中絹代の元娼婦は、命ある人間、心を持った人間としての厚みや壮絶感が違いました。美人女優だけで終わらなかった田中さん、すごいですよね。外国の映画祭で賞を取られたと思いますが、心を打つ演技でした。
@arecole この映画、私も見ました。
何といっても、田中絹代のうまさで持っている作品だと思います。水の江滝子の潔い感じの迫力もよかった。
原作は取材方法や結論の導き方に賛否両論ありますが、映画は田中絹代の演技にひたすら感動しました。
@Xavier1125jp 女性の映画監督って、田中絹代と羽田澄子しか思い出せん!
今後の予定
5/14
田中絹代
アピチャッポン
5/20
ジャック・リヴェット
5/28
ジョージア映画祭
6/3
シャンタル・アケルマン
エリック・ロメール
さらに
濱口竜介『親密さ』『ハッピーアワー』
ブレッソン『たぶん悪魔が』『湖のランスロ』
ゴダール
etc.
時代は俺に何をさせようというのか・・・。
@Reki_Shock_ 昭和の女優さんは、真に女優と思えるような方が多くて、その頃の映画ばかり観ています。古くは田中絹代、一番好きなのは京マチ子。皆さんギラギラしつつも品格がありました。大好き。
溝口健二の雨月物語を見た。モノクロ映画って美しいな。そして昔の人は皮膚のように着物を着ている…体型もあるだろうけど。田中絹代は顔がキレイというより活舌がめちゃくちゃ良くて声の出し方が上品で美しい。
『松竹映画の栄光と崩壊』田中絹代は負けない 3
https://t.co/I1Sg9WCQmC
50代に近づいた頃から
主演作品も少なくなっていったが
47歳での 成瀬監督『流れる』
優しい目線で
人々を文字通り 脇から見つめる女中・梨花
観終わってみると 豪華キャストの中でも
ひときわ印象に残る存在感だった https://t.co/CYZrORFl0h
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田中絹代
『松竹映画の栄光と崩壊』田中絹代は負けない 3
https://t.co/I1Sg9WUrLc
昭和30年頃の「松竹三羽烏」
上から
鈴木伝明、岡田時彦、高田稔 (合ってるかな・・)
さすが皆さん、美男子ですね♡ https://t.co/HiZZpU41zZ
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田中絹代
アマプラで「サンダカン八番娼館 望郷」(1974 熊井啓監督)。晩年の田中絹代の名演を見たので、彼女の監督作も見ておこうと「乳房よ永遠なれ」(1955 )。重い内容でしたが良かったです。彼女の後にどんどん女性監督出てきていたら日本映画界も今とは違ってたのかもしれないなと思いました。
アイダ・ルピノ監督の映画をはじめてみた。すばらしかった 🎥
トークでは、田中絹代の監督作品にも話題が及んだりと、とてもおもしろかった😊
『松竹映画の栄光と崩壊』田中絹代は負けない 1
https://t.co/OCZ12ED9Jk
大正から昭和にかけての映画界は
日活と松竹が二分したが
関東大震災で撮影所が壊滅したのをきっかけに
日活は京都に拠点を移し主に時代劇を撮った
「現代劇は松竹」「時代劇は日活」が
しばらく続いた
鎌田撮影所 https://t.co/2nTirMwdCC
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田中絹代
ついでに😅
同じく1975年「おれの行く道」より
田中絹代さんと夏純子さんが、テレビドラマを観てるシーンと、その他です😃
#田中絹代 #夏純子 #山根成之 https://t.co/YVg4Z1V0aY
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田中絹代
@Sq2kU 高杉早苗は、松竹の田中絹代の後輩世代。可愛がっていたのか解りませんが、映画の中では、男を盗られながら、気遣ってましたね。
1938年、結婚して引退。戦後、この"夜の女たち"で復帰とのこと。
@Barbs_Den 鎌倉に墓地🪦がある映画人😇、沢山いらっしゃいますネ。小津監督、黒澤監督、木下監督、田中絹代(小林正樹監督と一緒)、佐田啓二、三井弘次、笠智衆、森雅之、高倉健…木下監督とモリマ、健さん以外は行きました🙏🙏🏃♀️🏃♀️
何年かに一度〝ダーツ!〟と映画(マイ)ブームが来る。今回は溝口健二、小津安二郎より好きかも?でも田中絹代より原節子好きだから、同じくらいかな。
映画監督としての田中絹代とは 小倉昭和館で講演会 https://t.co/yDizo7r082 #西日本新聞
成瀬巳喜男の「おかあさん」を見た。田中絹代と香川京子の母娘を軸に貧しくも美しい家族の姿を描く。この地味な物語をここまで面白くできる成瀬ってやっぱ凄すぎる。特に後半の遊園地の場面、幸福感に溢れているのに、どこか悲しく切なく感じられ号泣してしまった。香川の花嫁姿も最高。1952年作品。
映画「流れる」
芸ひとつで生きてきた女の誇りと意地を、山田五十鈴さんが抑えた演技で魅了する。
田中絹代さんの堅実さ、杉村春子さんの芸の細かさ、貫禄の栗島すみ子さんたちをまとめ上げ、且つ魅力的に撮る監督がすごい。
陽は傾き、時代は流れる。
けれど、芸に生きる女の美しさは変わらない。 https://t.co/aFewxBYBbT
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田中絹代
@gold_onsen 戦後の作品群でも田中絹代というとやっぱり木下とか成瀬、溝口ですかね…「風の中の雌鶏」なんかもありますけど、戦前の「非常線の女」(私的には名演だと思うけど)なんかどう見ても…
@gold_onsen 多分、この時期に溝口は田中絹代に入れ上げて、色んな役をやらせてみたんじゃないかな?と思う。テストパターンというか。だからどう考えても似合わない無理やりな役がこの時期多いですよね。今や無視されてる(?)作品がチラホラ…
DVDに焼いて以来久々に見た。/【月は上りぬ】/日活再開時の作品は“各社俳優が入り乱れるの図”で、見てるだけで楽しい。/杉葉子と北原三枝の共演はこれだけだったなぁ。/奈良近辺の風景も良い。/手持ちのスチール写真より/昭和30年・日活・田中絹代監督/2009年・日映専放送 https://t.co/nyS2hOZZcq
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田中絹代
【4月 映画鑑賞黙示録】
①成瀬巳喜男『銀座化粧』
目線の動き、顔の微妙な動きが
いかに物語そのものを動かすか、少しだけ感じることができた気がする。
田中絹代の電話を取るときの右手の所作、もっとも印象的だった。
あと子供の走り方が可愛い。
大正15年「伊豆の踊子」を執筆した川端康成が後に長逗留した湯ヶ島の旅館に投宿。
川端康成が腰掛けて踊子の旅一座を眺めた階段で同アングルで外を眺めたが時の旧街道は今は宿の駐輪場で見え感じたのは踊子の幻影だけ。ちなみに原稿校正を手伝ったのは梶井基次郎。
映画1作目のヒロインは田中絹代。 https://t.co/fXKcbItA6t
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田中絹代
#映画
雨月物語 溝口健二監督作品
田中絹代の日本語の綺麗さ。
田中絹代のその声がいいのかな…。
台詞を聴くたびうっとりする。
男は大きな野心を抱き、女は小さな幸せを望んだ…。女は死してなおを夫を想った。
幻想的な幽幻の日本を見よ。 https://t.co/I0AV0okr9B
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田中絹代
日本映画をカテゴリー別に紹介
①名作 ②#女性映画 ③当時を描いた作品 ④#時代劇
⑤松竹、東宝、#新東宝 ⑥#田中絹代 ⑦#無声映画
⑧監督別:#小津安二郎、#清水宏、#成瀬巳喜男
#JapaneseFilms in 12 categories.
Enjoy the videos!
#Japanese #Japan #YasujiroOzu #Naruse
https://t.co/i6K3vgqb22 https://t.co/GgngnezLlx
今夜は、
サンダカン八番娼館 望郷
栗原小巻が綺麗で、高橋洋子が可愛い。
それより、お婆さん役の田中絹代が汚れ役なのに流石に品がいいのだよね。
ジャパゆきさん、からゆきさんの切実な映画。
でも、女性の生き延びる生命力は男は敵わないとしみじみ感じる映画。 https://t.co/C7P0iAWcvX
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田中絹代
『赤線地帯』ステレオタイプから抜け出せず古さの否めない作品。女性の描き方に深みがなく不満が残る。同じく娼婦と売春防止法をテーマにした田中絹代の『女ばかりの夜』の圧倒的なモダンさを改めて感じさせられた。 https://t.co/YnPtAWgkvI
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田中絹代
田中絹代「乳房よ永遠なれ」@ Le Champo。乳房は母性でなく女性の性の象徴だと思うので仏題Maternité éternelleは違和感がある。病室の窓の格子と霊安室とこちら側を隔てる格子。手鏡越しを介した別れ。官能性のある恐怖映画も想起。
田中絹代「恋文」@ Le Champo。最高によかった。渋谷の風景に泣く。木下恵介の脚本(成瀬がかなり手を入れたそう)、助監が石井輝男。俳優陣も豪華。戦後日本をきちんと描くという点でも出色の作品では。
からゆきさんって存在も言葉も知らなかった。貧しさの惨めさ、辛抱するしかない環境、そん中で美しく着飾り逞しく生き抜く女たち、男の嫌な所しか見えず、帰ってきても辛い。
老いた今も売られる前に母が作ってくれた着物をほどいて作った布団で寝る。田中絹代の演技が凄いな。あと猫映画。 https://t.co/WKxwdh6PjI
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田中絹代
@ShesElectric_NG @erinaito_shiba 住んでる友達がちょっと前に映画館で「田中絹代監督集」観た✨とメールきた。日本より知られてんじゃね?それが女が喜ぶかどうかはどうでもいいが。
それにあなたが言う'少女漫画原作''イケメン'並べた…は完全に今問題になってる男尊女卑に繋がるから止めましょう。昭和の映画が良いって言ったのは→
昨日観た映画の、田中絹代さんの演技がずっと鮮明に、あたまに残っている
引かれてるのが田中絹代とヴァルダで、後者はもちろん存命時から圧倒的なレジェンドだったけど、前者の映画監督としての再評価の機運がいま高まっているのもあわせるとその指摘の現代性が際立つなあと 田中絹代監督作リマスター版上映全国巡回してくれ〜
このイベントも大変おもしろかったがなんで後追いでなく東京都映画祭で最初にやらなかったんだと…。
【東京国際映画祭】「女性監督のパイオニア 田中絹代」トークイベントレポート https://t.co/lp9h4I8bTi
@futorisugi901 先日観たドラマ、笠智衆の奥様役の田中絹代がとても愛らしくて良かったです。
https://t.co/gsCLaOoGMB
日本映画において屈指のフェニズム喚起映画であり、プロテスト映画と言える『サンダカン八番娼館 望郷』。山崎朋子・原作、熊井啓・脚本監督、田中絹代、高橋洋子、栗原小巻・主演の1974年封切り東宝作品。
アマプラ加入者でありながら本作を観ないのは一生の不覚。
https://t.co/QFLMWFVUZ0 https://t.co/dZr9cKPkpK
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田中絹代








































