田中絹代 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"田中絹代 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"田中絹代"の口コミを作品で絞り込む
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
#1975年公開の映画
#昭和の映画
ある映画監督の生涯 溝口健二の記録(田中絹代)1975年
https://t.co/gamnKquU7J
■ドキュメンタリー映画賞:『水俣曼荼羅』
■TSUTAYA映画ファン賞・日本映画部門:『るろうに剣心 最終章 The Final』/外国映画部門:『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』
田中絹代賞:宮本信子
特別賞:岩波ホール
○ 映画女優の言葉
別に夫はいりませんよ。だって、私は映画と結婚したんです。
田中絹代
偶然見つけた言葉。戦後ではないかと思われる。彼女は、1927年から2年間清水宏と「試験結婚」したとされるが、内情は不明。 https://t.co/7PiYbp3Rle
画像をもっと見る:
田中絹代
乳房よ永遠なれ 1955 田中絹代
原作の中城ふみ子が強烈なんだろうけど演じる月丘夢路が素晴らしい。死が近づくにつれ生(性)にすがり付き輝くふみ子が凄まじかった。記者の葉山良二とは美化し過ぎだけど時代を考えるとうまく映画化してるなと思う。
#映画 『サンダカン八番娼館 望郷』
熊井啓監督
「からゆきさん」を扱った作品です。原作を読んでいないのですが、少しは知識を持っていたので内容は飲み込みやかったです。
高橋洋子と田中絹代の演技が迫真です。特に前者が娼館で働いている一連の場面は、幼さと娼婦の妖艶さがにじみます。 https://t.co/zumaC0Zlsn
画像をもっと見る:
田中絹代
映画「女優 須磨子の恋」
芸術を語らい、共鳴しあえる同志に出逢えたこと。
そして、ささやかだけれど二人で同じ道を歩んでゆけたこと。
それだけできっと幸せだったんだろうなあ。
田中絹代さんは演じることを何よりも愛していたんだな。
そんな銀幕の向こう側の彼女をみな、愛していたんだな。 https://t.co/Ixf7TmCg1K
画像をもっと見る:
田中絹代
@tagutaku5386 キャスト豪華ですね。
田中絹代って溝口映画によく出てる人ですかね
田中絹代が春琴を演じた映画版だと、小鳥と遊ぶ2人のシーンが、幸福そうで印象的だったが。
現代に「発見」された監督・田中絹代、内外で上映 女性映画人に脚光:朝日新聞デジタル https://t.co/N66bXs7lWD
田中絹代の次に見る映画がルチオ・フルチってのもなかなかオツではあるが、落差にクラクラもする。
現代に「発見」された監督・田中絹代、内外で上映 女性映画人に脚光:朝日新聞デジタル https://t.co/EKLm8JFD8e
田中絹代監督(脚本・成沢昌茂)の『お吟さま』は、千利休の娘・吟の話だった。熊井啓も、依田義賢・脚本で、映画化しているから、こちらも気になる。
そういえば、かつて受験の時に、「『千利休』を『干利休』と書いた人は、罰にさせて頂きました。字は丁寧に書いて下さい」と言った先生を思い出した。
今夜は早稲田松竹のレイトショーで田中絹代監督の「恋文」を観る。
その他の作品も観ておくべきだったと後悔。
再上映して欲しい。 https://t.co/KeBPNFuS4Q
画像をもっと見る:
田中絹代
田中絹代監督作品4KDRブルーレイBOX出るよねー? 山中貞雄4KDRブルーレイBOX出るよねー?
大地のうどんにて、カレーうどん(肉トッピング)。早稲田松竹で田中絹代の映画を見て外へ出ると凍える寒さだったので、野菜天ぷらと肉がたっぷり入ったカレーうどんを美味しく食べて心も体も温まった😊。 https://t.co/KaeDDHDf4e
画像をもっと見る:
田中絹代
12月28日の朝日新聞夕刊トップは映画監督田中絹代の記事だった。山野浩一が激賞していたが、当時は見ることができなかった。今なら観れるかな。
[映画]田中絹代監督「月は上りぬ」(日、1955年)。小津脚本で三姉妹の嫁入り物語となるといかに小津っぽくしないかが勝負だが、さすがにこれは小津が持っていってるか。部屋の中のシーンでも月の光をうまく使っていて、こういう光の妙には田中独自のものがあると思う。★3.2 https://t.co/1qTTL3YuiH
画像をもっと見る:
田中絹代
[映画]田中絹代監督「恋文」(日、1953年)。中盤以降、コントラストを強めにしたシーンが増えてきてかっこいい。この雨の中の会話とか、最後の車のところとか。いうほど成瀬っぽくはないと思う。★3.8 https://t.co/B0h8eohSpW
画像をもっと見る:
田中絹代
田中絹代『恋文』💌で映画始め
早稲田松竹「乳房よ永遠なれ」。月丘夢路の入浴シーンから杉葉子の膝に顔をうずめての葉山良二との情事、そしてガラス板の清順みたいなショットを経て最期に至るまで圧巻。ベルイマンの映画のよう。しかし確か有馬稲子も月丘も田中絹代はきちんとした演出してくれなかったようなことを言っていたが
#田中絹代 監督「女ばかりの夜」は、街娼の更生施設に収容される女たちの物語と、そこから出て様々な場所で再起のために働き始めようとする邦子(原知佐子)の苦難を描く作品。田中澄江脚本作なので自ずと期待値は上がるわけですが、今作も素晴らしかった。売春防止法後の諸問題を全て横断しようという
#田中絹代 監督「恋文」承前)の撮影も素晴らしい。特にすずらん横丁(なんと、この映画がきっかけで変名、後に、恋文横丁となる。それも無くなってしまったわけだが)の記録としても大事だと思う。脚本で #木下恵介 も参加。
これで田中絹代監督作品は『流転の王妃』を除いて見ることができたけど、『乳房よ永遠なれ』は補助輪外したらとんでもない方向にすっ飛んでいったような作品なのかな。かなり早いけど旧作のベストは硬そう。
田中絹代はいいお話にはしないんだぞという気概が各作品に通底していて素晴らしいと思う。『月は上りぬ』にしたって苦労している友人に仕事を譲るがために痴話喧嘩になるのだけど、社会の方が背景になっているのではなく物語レベルでは人物にしろ社会にしろ常に両者にフォーカスが定まっている。
田中絹代監督作品における牢獄性、あるいは格子状の柵
田中絹代『女ばかりの夜』これもまたなかなか素晴らしい作品だった。特に特徴的な構図があったわけでもなかったのだけど中井朝一の撮影が素晴らしい。複数人の登場人物の中で見据えるべき人物の顔がはっきりと認識できる。ここでも女の抵抗、報われない悲しみのイメージとして雨や海が出てくる。
#早稲田松竹試写日記📷
『お吟さま』、田中絹代最後の監督作品。キリシタンへの弾圧が厳しくなる時代に描かれるキリシタン大名・右近と千利休の娘・吟の悲恋物語。恋の熱さと神に殉ずる右近の霊性、そして茶道の静けさ。その一つ一つが吟の秘めたる思いを美しく輝かせる見事な作品!(M) https://t.co/25iBafPhfJ
画像をもっと見る:
田中絹代
早稲田松竹で「女ばかりの夜」(田中絹代監督)を拝見。
売春防止法が施行された後の元売春婦達の自立を描いた作品。溝口さんの意思を受け継いだかのような田中絹代演出のすごさに驚かされた。
「日本映画における和装の女性は、しとやかで従順、非活動的」的な説明にあたると、いやいや、伏見直江伏見直江、『西鶴一代女』の田中絹代はきものに草履で笹だらけの山の斜面を疾走し、『大奥絵巻』の淡島千景は大年寄の裲襠姿で立ち回り、と、どうも「伝統的日本女性の表象」説明とは折り合わん
🎍新春のスクリーン初めは早稲田松竹にて『お吟さま』。
これは“あっち”ではなく、前略田中絹代様の監督作品であり。
前々から観たかったわけで。 https://t.co/ocme1hpfLc
画像をもっと見る:
田中絹代
小津テイストを汲みつつも田中絹代の味つけもあり後半の展開は後の60年代日活青春映画にも通ずるところあり。マイクロ・ウェーブ敷設や長距離電話の話題が時代を感じる一方(当時の最先端)、万葉集を使った暗号など雅なところが奈良映画。 #月は上りぬ
#田中絹代 監督「乳房よ永遠なれ」承前)抜け出せないかの様でもある。その両方が苛烈な歌になって唐突に発しられたり、文字として画面に現れたりする。ラストの句もとても強い句で、スクリーンから響き渡る様だった。音にならない叫びの様な映画と思う。#2022年映画ベスト に入れたくなりますね…
田中絹代さんだ✨百恵ちゃんの映画も春琴抄が一番よかった… https://t.co/DqP6dg3ibQ
@EmikoYagumo 今日はEmikoさんの松竹四天王で盛り上がりました。
有り難うございます🙇
私は何故、田中絹代さんの映画が好きなんだろう?と考える時があったり「普通のお嬢さんだけど何故だろう🤔」と考えましたがEmikoさんの「日本人の好む要素しかない国民的スター」ここが田中絹代さんの出発点なんでしょうね☺️
映画「赤ひげ」
投げやりだった保本が、患者と真摯に向きあう先生の人間臭さから医師としての在り方を学び、成長してゆく過程が良い。
おとよちゃんと長坊の話はいつも泣いてしまう。子供たちが良い。
田中絹代さん、杉村春子さん、東野英治郎さん、笠智衆さんが出てくると、何だかほっとするなあ。 https://t.co/IEfYe1eTA2
画像をもっと見る:
田中絹代
「ある映画監督の生涯」
新藤兼人監督
溝口健二監督の生涯を戦中、戦後も活躍した名俳優のインタビューなど‼️
圧巻はやはり田中絹代さんの全くブレないインタビュー⤴️⤴️ https://t.co/y99dd6Mvad
動画をもっと見る:
田中絹代
今年の映画始めは田中絹代監督『恋文』でした。渋谷の恋文横丁の名前が付けられるきっかけになった映画とのこと。昭和20年代にすでに三千里薬局があったのと、助監督が石井輝男監督だったのには驚いた。それにしても日本人はいつから「ちぇっ」とか「よせやい」とか言わなくなったんでしょうね。
@Honya0407 小百合さんの映画を初めて観たのは「若い東京の屋根の下」でした😊
橋幸夫さんの唄も良いし。
中1でサユリストになってそれからどんどん遡り田中絹代ファンになりました🤣
映画初めはを70th祝いの早稲田松竹で『月は上りぬ』。田中絹代監督、小津脚本、とても美しくてしかも笑えるしごく良い映画だった。 https://t.co/Q2idbvED88
画像をもっと見る:
田中絹代
『月は上りぬ』も楽しかった。こちらは笑えてロマンチックでうっとり良い気持ち。正月から縁起の良い映画。2本見て、田中絹代ってロマンチックな人なんだなぁと心底思った。しかし何より『乳房よ永遠なれ』の友人宅の風呂場のシーンの壮絶さ、鮮烈さが1番記憶に残った!



































