田中絹代 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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おれの行く道 ▼西城秀樹、田中絹代
衛星劇場 2023/6/30 3:25 - 5:00
大女優・田中絹代と公開当時に大スターへの階段を登っていた西城秀樹が共演した異色かつ華麗な青春映画。 1975年 87分 放送日:2・17・29 ☆予告編付き
あと、昭和10年、20年代(1930~40年代)の映画で見たいのを見つけた。
田中絹代さん主演の映画。
黒澤明がすごいのはわかります。でも彼=日本映画、ましてや良い映画ではありません。ごめんなさい、わたしはこういうのに上手いも下手もないと思うタイプなので元も子もないこと言いますが、今の若手から三船敏郎や原節子とか田中絹代になれる人はいなくてもその逆も然りですよね?
まぶぜさんには、まず何より『カーネーション』を見なはれ! と申しあげたいなぁ。このドラマにおける尾野真千子という女優の “凄み” は、ある意味『西鶴一代女』における田中絹代に比肩するとすら思っているんで...
成瀬巳喜男は女性映画をよく撮るけど、一方でダメ男の描写が秀逸なんだよな。田中絹代の昔の情夫の役をやってる三島雅夫はじめ、長唄の師匠の亭主や飲み代を踏み倒す酔っ払い。女性がしたたかさの裏に隠された悲哀を見せて、男性が見栄と甘えの弱さを見せる。成瀬の女性観、男性観なのかな。
田中絹代監督の月は上りぬって前からプライム対象作品だったかしら。近いうちに見よう。
日本人俳優の男優賞は「誰も知らない」の柳楽優弥さん以来19年ぶり2度目。ベルリン、カンヌ、ベネチアの三大映画祭で俳優賞を受賞した新人以外の日本人俳優には左幸子さん、田中絹代さん、寺島しのぶさん、黒木華さんの4人がいるが、男優は初めて。
ベルリン、カンヌ、ベネチアの三大映画祭
左幸子、田中絹代、寺島しのぶ、黒木華
「パーフェクト・デイズ」
東京で公共トイレの清掃員として働く男の日々
坂元さんは1967年生まれ。
「怪物」は11歳の少年の異変を巡る物語
他者への想像力を欠いた現代社会の不寛容
日本人俳優の男優賞は「誰も知らない」の柳楽優弥さん以来19年ぶり2度目。ベルリン、カンヌ、ベネチアの三大映画祭で俳優賞を受賞した新人以外の日本人俳優には左幸子さん、田中絹代さん、寺島しのぶさん、黒木華さんの4人(いずれもベルリン)がいるが、男優は初めて。
改めて小津の映画について考えてみると「父と娘」ではなく「母と息子」の関係で「結婚したくない、ずっとお母さんといたい」と言ったらどういう意味合い、どういうストーリー展開になるんだろうとか変なコトを考え始めてしまいました…あと、田中絹代が小津を監督としてどう思っていたかが気になる…w
大スター西城秀樹が映画「おれの行く道」で魅せる演技を超えた自己表現
■HOMINIS
■5/25(木)19:00
大女優・田中絹代と当時大スターの階段を上っていた西城が共演した異色かつ華麗な青春映画
映画を楽しみながら大スター西城秀樹の魅力を存分に堪能してほしい
@gloriosa_pluie 今村昌平のやつだったかな😃
坂本スミ子 or 北林谷栄
田中絹代のもあるね、たぶんぜんぶいいと思うよ。
北林さんは実際にお会いして、お話したことあるけど、映画の役回りからはかけはなれた上品なおばあ様だったよ
田中絹代は溝口健二の映画によく出ているベテラン女優だけど監督としてはこれがデビュー作。才能よ...! 光の使い方や雨の質感が美しい。駅のホームで再会した二人を電車の中から捉えるショットもドラマティック。
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田中絹代
日本映画の特集みたいなのがあちこちの映画館でやるみたい。そういえば去年だったな、いきなりチラシ突き出されて「これ人に貰って、観に行こうかなーと思ってるけど...」教養がないので田中絹代が誰かもよく知らない癖に、単に3回目を打ってない私が映画館に入れないだろうとマウントを取る、
昨年伴奏させていただいた「伊豆踊り子」1933では、若い田中絹代の蕎麦をすするときの勢いが衝撃的。口幅がね。当時の食べ物に対する魂の入れ方がすごく高いことを感じるのです。もちろん、添加物とかない時代。そうゆうものを食べていた人間がみられるのが無声映画。
@yoiinago417 溝口健二監督と言えば、高校時代に観た「平家物語」「山椒大夫」「雨月物語」が印象的。市川雷蔵ファンとしては見逃せない作品や田中絹代さんの日本美人ぶり。良かったねえ
田中絹代は体調が悪くなると鎌倉の鰻屋「つるや」のウナギを食べると大丈夫と信仰があって、朝ドラナレーションでどうしても上手く言えない箇所がでて録音が止まってしまい、付き人にウナギを買いに行ってもらって録音ブースで食べたエピソードは可愛いものですね。
衛星劇場の時ならぬ「新御三家映画祭」で田中絹代先生の名前に惹かれてさわりを見始めたところ河原崎長一郎、岩本多代、夏純子、池上季実子、弓恵子、小松政夫という大布陣に混じって片桐夕子! しかも前触れなくサービスカットにもほどがある混浴シーン。いやいや、いい尻拝ませていただきました🙇♂️
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田中絹代
田中絹代と津川雅彦といえば、「獅子の座」この映画は本当に素晴らしい。
見るのが大変だけど。
今も私のパソコンで一部壊れたデータがあるだけになっている。
さっさと名画をすきっとみせれ〜
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田中絹代
@house_yamato そうですか!
以前にも書いたことあるんですが、この映画と二十四の瞳は原作者が同じな上に撮影時期も重なっていて、二十四の瞳の撮影の合間に高峰秀子さんが田中絹代さんの陣中見舞いに遊びにきてくれたと、香川京子さんがコメントしてるんです✨
映画が凄かったなぁ。『雨月物語』
グルーっと家の回り一周すると、当たり前のように田中絹代さんが鎮座してる場面とか。
萩健の前略おふくろ。語りは大女優の田中絹代さんですね。ドラマ2シーズンまで全話観ました。
人や物をどう配置して動きをつけるか。まず構図の人。別の監督の作品と連続してみるとそれが一層際立つ。田中絹代のドレスの袖が肩から落ちたり、匂わせるだけだが女同士の頬へのキスシーンもありけっこう色っぽい。だめ弟キャラの三井弘次がかわいい。きょとんとした目と上唇が突き出た水久保澄子は、
小津安二郎のサイレント映画をピアノ伴奏付きで観る貴重な経験をした
田中絹代のひたむきな愛の日本らしさが少し映画中でぽうっと浮いていたように見えたが、でも裏を返せばアメリカナイズされた映画であっても女性の描き方はやっぱり小津らしいなあとも思えた
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田中絹代
溝口健二の作品はなかなか苦手だったのだけど、思い直しました。名作、見事です。昔見たときは、録音が悪くてセリフが分かりにくいとか、動きがなくてちょっとって感じでしたが全ては当方の理解不足。田中絹代も見事だし、あそこで三船敏郎を使ったのも(すぐに死んだのも)
番組内であまりお話し出来なかった『おれの行く道』の感想を。客席やや後方で映写機の音を聴きながら鑑賞。古き良き日本のコメディ映画という印象で肩肘張らず楽しめる作品。昔は着物を着たおばあちゃんがいましたね。田中絹代さんは終始可愛らしく、秀樹さんの感情むき出しのキャラクターもピッタリ。
@Mamehmhm24 いや
田中絹代さんが
下関らしく
その関連で
2人主演映画の上映を!って
ひでちゃん推しの方たちが
動いてくれたみたい
可愛かったよ
20歳のひでちゃん(
来週
Zepp福岡行ってくる✌
…当時はあの田中絹代さんがこういう作品(あの頃多かったアイドル主演映画)に出たことにビックリしました💦😅ラストの二人のかけ合いの台詞は未だ覚えてます(つぶやかないケドさ😙)
1987年開催の三百人劇場の企画「映画講座 五所平之助・特集」、晩年の田中絹代さんインタビューや二作品で共同脚本の新藤兼人監督の講演は貴重。映画『新雪』(1947年)で照明助手として参画した故安藤真之助さんは、「戦時下の影響も強い内容、言語の統制が厳しい中、所作で心情を表現する演出」と。
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田中絹代
上の伝承の二人は、井原西鶴や近松門左衛門の作品に登場する《お夏・清十郎》とは全く別人です。
ちなみに墓の花立てにある【田中絹代 林長二郎(後の長谷川一夫)】の名は、昭和11年公開の映画でお夏・清十郎役を演じたことから刻されたとのこと。
【彼岸花】
結婚観を通し時代の変化と価値観の差異、そして親心を父親の観点を軸に描いていく文芸ドラマ。主人公の妻を演じる田中絹代の正に機微とも呼ぶべき表情の演技が素晴らしい
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田中絹代
@love_dunkel @Tetsurou2999 ほんとだ、田中絹代ナレーション!
わたしもこの朝ドラを知らなかったのですが、ヒロインが飛行士を目指すというのはちょっと「舞いあがれ」みたいですね〜。(観てないのですが💦💦)
@kentaro666 この「赤ひげ」は本当にいい映画でした。音楽も素晴らしいですし、桑野みゆきさんと山崎務さんの演技が素晴らしいですし、田中絹代さんのセリフがなんてきれいな日本語だろうと思いましたね。
@Yhtm0904 この映画は元々、新東宝で小津さんが田中絹代帰朝第一回作品として監督する予定だった❗️その時の配役は原節子、高峰秀子、入江たか子、佐分利信、上原謙、佐野周二っていう豪華版👀✨
田中絹代監督版でも、久我美子さんや次女役で高峰秀子さんも予定されてたそうです⁉️
当時のパンフレットから✨
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田中絹代
@Yhtm0904 この作品観ました。北原三枝ってどうしても裕次郎夫人のイメージが優先しますが、この映画では女優として非常に魅力的ですね。彼女が使用人の田中絹代を顎で使う場面がどことなく小津調で、特に面白かったです🤗
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田中絹代
月は上りぬ
奈良で寡夫の父を囲む美しい三姉妹、穏やかな生活を送る浅井家..親類の縁で東京から来た青年・雨宮と次女・綾子を仲立ちしようとする三女・節子の想い、次第に距離を縮める雨宮と綾子を中秋の名月が優しく照らす..
田中絹代監督作品、脚本には小津安二郎も名を連ねる抒情豊かな人間ドラマ
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田中絹代
@cinemasalon_
先週の金曜から、新作🎦には目もくれず、シャンタル・アケルマンの初上映🎦五作品、昨日も田中絹代監督の傑作『乳房よ永遠なれ』と鑑賞し、満足度は、かなり高く❗😏
振り返ると、昨年の5月のマイ・フェイバリットは、こんな作品を選んでいたと気付き、自分で納得を✨
市川崑監督「映画女優」のナレーターを淀川長治さんにオファーしたそうだ。淀川さんはこれを固辞。淀川さん、シナリオを読んで曰く「これは田中絹代ではない!」という酷評だったとか。だが、完成後に前言を撤回「まさに田中絹代だった!」と言い謝罪して来たという。
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田中絹代
昭和7年(1932年)の松竹蒲田の映画「聖なる乳房」より、真ん中は水久保澄子、左は栗島すみ子。
栗島すみ子は大正時代にブレークした日本映画初の人気女優で、田中絹代山田五十鈴高峰秀子などの後の大女優からも「栗島先生」と呼ばれ、大いに尊敬かつ恐れられる存在だったようだ。
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田中絹代
@cinemasalon_ さて、今映画祭での初上映🎦五作品をコンプリートしたので、シャンタル・アケルマンは一服。
明日の10日は、シネ・ヌーヴォで、
〈
(田中絹代監督作品)
を鑑賞してきます‼️🙌
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田中絹代
京都文化博物館フィルムシアター、銀幕推し活-アイドル映画特集。本日7日は『金色夜叉』(1932)。新派演劇で実績ある演目を正月映画として企画。新派系作品では蒲田随一の腕を誇る野村芳亭があたり、ヒロインの田中絹代はじめ蒲田撮影所オールスター・キャスティング。(続
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田中絹代
男尊女卑が激しい時代に、映画産業に従事した女性へのリスペクトに溢れた良作。...なんだけど、働く中年女性が抱える諸問題への分かりみが深すぎて痺れた。嫌でも家父長制に縛られるし、婦人科系の変化もまたリアルで。同じように日本でも田中絹代のオマージュ映画があってもいいのにな
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田中絹代
@285tama 田中絹代が佐野周二を失った後に、上原謙が……😲 ネタバレになるのでここまでにしますが、絹代さんと川崎さんが対照的に描かれた映画でした。ついでながら拙twitterで久々に【ファッション自慢】をしています。ご笑覧いただけたら幸いです😓 #古い映画好き
京都文化博物館フィルムシアター、銀幕推し活-アイドル映画特集。4日と7日は『金色夜叉』(1932)。新派演劇で実績ある演目を正月映画として企画。新派系作品では蒲田随一の腕を誇る野村芳亭があたり、ヒロインの田中絹代はじめ蒲田撮影所オールスター・キャスティング。(続
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田中絹代
今年、小津の生誕120年にあたる。
本文中に、スーザン・ソンタグが出てきた。アメリカを代表する批評家で、原節子の大ファンなのは有名だが、ソンタグは原節子、高峰秀子、田中絹代の3人を「世界の映画史の中でも最も偉大な俳優の中に入る」、「原節子は、どんな作品でも上映したい」と述べている。
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田中絹代
@11111hiromorinn ウィキペディアによると、栗島すみ子主演のは、1927年の無声映画のようです。出演者の最後に田中絹代の名が見えます。
映画 (松竹キネマ)
1927年、松竹キネマ制作の無声映画。
キャスト
栗島すみ子
やっぱり第19回ベネチア国際映画祭の金獅子賞は”The Rikisha-man" じゃなくて、木下惠介監督の「楢山節考」の方が受賞するに値する作品だったな・・・。
もし当時、映画祭に田中絹代さんが行ってたらなあ。
国立映画アーカイブで『宗方姉妹』を見てきました。大仏次郎原作で監督は小津安二郎です。田中絹代と高峰秀子の姉妹の物語、古風な姉と発展家の妹、戦前の日本の様式美が描かれています。小津は家族を描くのがうまいですね。スペクタルも車の暴走もない日本映画が私は好きだなあ。











































