田中絹代 最新情報まとめ
"田中絹代"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"田中絹代"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
この夏は「二人の銀座」とその監督、鍛冶昇のインタビュー映像を見た。田中絹代がものすごく慇懃無礼でこれこそが慇懃無礼!と唸ったこと、その後にした演技のもの凄さに驚いたこと、慇懃無礼さに納得したこと、慇懃無礼は貶しているわけではなくむしろ素敵だったというようなことを言っていた
MUBI Notebook: 予期せぬ結合:ダグラス・サークと田中絹代についてのローラ・マルヴェイのインタビュー mubi.com/notebook/posts… @mubiより
冒頭は父親の喜寿のお祝い、親子の相関図とキャラ設定をテンポよく。〆は子どもたちの結婚式へと。その前夜の邸宅風景、ココが有名な”大俯瞰撮影”か。オカマリも岩下志麻も田中絹代も美しいけれど、長男の嫁/丹阿弥谷津子がいいんだよね。で、父親は伊志井寛、四男/山本”受験生”圭のおしゃべりも特筆。
@Mr42877328他1人観翠楼ですね。 グリーンホテルでは昭和11年の新道(監督 五所平之助・主演 田中絹代)のロケもされていたようです。映画を見ていないのでどの程度写っているのか確認は取れてませんが…
どうせ映画を上映するんだったら、「黒い雨」だけじゃなくて、「四つの湯槽」を映画化した「簪」(清水宏監督、田中絹代&笠智衆主演)や、「おこまさん」を映画化した「秀子の車掌さん」(成瀬巳喜男監督、高峰秀子主演)も上映してもらいたいものだが。今から何とかなりませんか?
たまたま何かの試写会で 吉永小百合『映画女優』 (田中絹代物語なんだっけ) を観に行って “体当たり”なシーンがあり (…なぜ、このシーンが無ければならないのか。脚本に書きたがる風潮) について思う中学生だった
8月1日 甲子園大運動場が完成(1924年) 日本初の本格的トーキー映画封切。渡辺篤、田中絹代主演「マダムと女房」(31年) 北アルプスの西穂高岳で高校生の登山パーティに落雷、11人死亡13人けが(67年) バルセロナ五輪女子マラソンで有森裕子が銀メダル(92年)
@NamiinBlueベルリン映画祭で主演女優賞を獲った田中絹代さん
次回の常設展ギャラリートーク「東宝争議の“真相”を追う―新たな発掘資料から見えてくるもの Part 1」は8/5(土)13:50より7階ロビーにて開催。大島渚監督『愛の亡霊』や田中絹代監督『お吟さま』の撮影監督・宮島義勇旧蔵の争議資料を、客員研究員の本地陽彦が読み解きます。 nfaj.go.jp/exhibition/his…
「ある映画監督の生涯 溝口健二の記録」に出てくる顔ぶれが凄い。日活向島のカメラマンや川口松太郎先生がお気に入り。伊藤大輔の登場にびっくり。失明状態でサングラスの森赫子。田中絹代、入江たか子。しかし梅村蓉子はいない。戦時中に亡くなった。この人の溝口健二への思いを知りたかった。
1975.7.12公開「おれの行く道」 ヒデキの為に作られたオリジナル映画、共演は松竹看板大女優・田中絹代さん。しかし撮影にヒデキのスケジュールが合わず、撮影期間が1週間しか取れなかったので、結果的に脚本を変更し、田中さんの出番が大幅増。この映画を正確に言うなら田中絹代主演映画。
高橋洋子 雨が好き
著者は熊井啓監督『サンダカン八番娼館』でサキ役を演じた女優で美しい方。ちなみに晩年のサキ役は田中絹代が女優として最後に演じた役で凄い演技。ダブル主演の栗原小巻は綺麗すぎて困ってしまうほどだが
所収の『通りゃんせ』は芥川賞候補にもなったエッセイ風の小説で繊細な作
画像をもっと見る:
田中絹代
@xrnsw0631 今日も嬉しい記事ありがとう❣️🙏台本を読む立ち姿の格好良さ💓共演者にさりげなく気を使い、場を和ませる、子供達に優しく接する、そりゃあ共演の田中絹代さんもメチャ惚れるよね☺️監督と並んだ時のスタイルの違い‼️😅こんなこの世の者とは思えない格好いい人が優しくて気さくなんだもん!みんな虜よね
邦画強化月刊継続中!
まずは大女優田中絹代の監督作を2つ。去年の特集上映時には、観られなかった。ならば買うしかない!←収集狂的思考。
他の田中絹代作品は何故かDVDしか発売されてないけれど、いずれはそちらも買いたい。
画像をもっと見る:
田中絹代
・1963年(昭和三十八)7月8日
新島で国産初の空対空ミサイル発射成功
・1975年(昭和五十)7月8日
田中絹代がベルリン国際映画祭の女優賞を受賞
・1986年(昭和六十一)7月8日
関東地方唯一の未点灯集落だった栃木県栗山村の奥鬼怒温泉郷に通電
映画雨月物語からの田中絹代さんの台詞をサンプリングしてる曲など、、
Daisy Holiday! interfm 2023/7/2(日) 25:00-25:30
あとから両作を均等に観た私としてはさすがに戦前の田中絹代版はシングルマザーの位置づけがピンと来ないので。
それより京マチ子(と彼女にしゃべらせるセリフ)の方がピンときました。例の冒頭の女子寮で吊るし上げられた時に反論(言い訳)のセリフ。
閉幕したボローニャ復元映画祭、古い映画ばかりの映画祭なのでコンペはありませんが、そのかわり30年以上前の(主に新たに修復された)映画のDVD(Blu-ray)を対象にしたアウォードがあります。今年受賞したボックスの一つ、仏カルロッタが出した田中絹代箱。日本では作りにくい会社横断の中身。
モノクロトーキーのミュージカル映画「美人劇場」. 本邦では戦後公開. ジュディガーランドのカーイーこと😍
なお本邦の当時の美人女優といえば田中絹代 , 山田五十鈴, 李香蘭. そういう時代😙
@GoogooFuming 確かに、溝口の片思いでしたね。「月は上りぬ」は小津の脚本で、当初はデコちゃんを候補にしていたが、結局映画化が無理で田中絹代が監督をやり、小津や成瀬巳喜男が側面から援助しますね。溝口は監督をやって欲しくなかったので、反対していた。
おれの行く道 ▼西城秀樹、田中絹代
衛星劇場 2023/6/30 3:25 - 5:00
大女優・田中絹代と公開当時に大スターへの階段を登っていた西城秀樹が共演した異色かつ華麗な青春映画。 1975年 87分 放送日:2・17・29 ☆予告編付き
あと、昭和10年、20年代(1930~40年代)の映画で見たいのを見つけた。
田中絹代さん主演の映画。
黒澤明がすごいのはわかります。でも彼=日本映画、ましてや良い映画ではありません。ごめんなさい、わたしはこういうのに上手いも下手もないと思うタイプなので元も子もないこと言いますが、今の若手から三船敏郎や原節子とか田中絹代になれる人はいなくてもその逆も然りですよね?
まぶぜさんには、まず何より『カーネーション』を見なはれ! と申しあげたいなぁ。このドラマにおける尾野真千子という女優の “凄み” は、ある意味『西鶴一代女』における田中絹代に比肩するとすら思っているんで...
成瀬巳喜男は女性映画をよく撮るけど、一方でダメ男の描写が秀逸なんだよな。田中絹代の昔の情夫の役をやってる三島雅夫はじめ、長唄の師匠の亭主や飲み代を踏み倒す酔っ払い。女性がしたたかさの裏に隠された悲哀を見せて、男性が見栄と甘えの弱さを見せる。成瀬の女性観、男性観なのかな。
田中絹代監督の月は上りぬって前からプライム対象作品だったかしら。近いうちに見よう。
大映4K映画祭「流転の王妃」田中絹代監督京マチ子主演観ました。溥儀の弟溥傑のお妃が主役の「ラストエンペラー」アナザーストーリーと言ったお話です。その娘、彗生が心中事件で亡くなってしまったのは当時大スキャンダルだったようですが、ここでは拍子抜けするほどあっさり流してしまってます。
画像をもっと見る:
田中絹代
@elizabeth31k 雨月物語からの2つの話を組み合わせたオリジナルストーリーです。京マチ子、森雅之、田中絹代の往年の大名優の共演で、美しい映像にも見惚れますよ😆
日本人俳優の男優賞は「誰も知らない」の柳楽優弥さん以来19年ぶり2度目。ベルリン、カンヌ、ベネチアの三大映画祭で俳優賞を受賞した新人以外の日本人俳優には左幸子さん、田中絹代さん、寺島しのぶさん、黒木華さんの4人がいるが、男優は初めて。
ベルリン、カンヌ、ベネチアの三大映画祭
左幸子、田中絹代、寺島しのぶ、黒木華
「パーフェクト・デイズ」
東京で公共トイレの清掃員として働く男の日々
坂元さんは1967年生まれ。
「怪物」は11歳の少年の異変を巡る物語
他者への想像力を欠いた現代社会の不寛容
日本人俳優の男優賞は「誰も知らない」の柳楽優弥さん以来19年ぶり2度目。ベルリン、カンヌ、ベネチアの三大映画祭で俳優賞を受賞した新人以外の日本人俳優には左幸子さん、田中絹代さん、寺島しのぶさん、黒木華さんの4人(いずれもベルリン)がいるが、男優は初めて。
『渡り鳥いつ帰る』@ 神保町シアター。生誕110年・森繁久彌 特集。東京・下町の赤線地帯に暮らす女達の悲喜交々。森繁共演ということもあり田中絹代、高峰秀子ら豪華女優陣のちょっとユーモラスな演技を堪能。念願の初の神保町シアター。人生の先輩たちに囲まれて昭和を見るという感慨。
画像をもっと見る:
田中絹代
『渡り鳥いつかへる』@ 神保町シアター。生誕110年・森繁久彌 特集。東京・下町の赤線地帯に暮らす女達の悲喜交々。森繁共演ということもあり田中絹代、高峰秀子ら豪華女優陣のちょっとユーモラスな演技を堪能。初の神保町シアター。人生の先輩たちに囲まれて昭和を見るという感慨。
画像をもっと見る:
田中絹代
改めて小津の映画について考えてみると「父と娘」ではなく「母と息子」の関係で「結婚したくない、ずっとお母さんといたい」と言ったらどういう意味合い、どういうストーリー展開になるんだろうとか変なコトを考え始めてしまいました…あと、田中絹代が小津を監督としてどう思っていたかが気になる…w
何日か前に、嫌な客を追い返すための「逆さ箒」の習俗に関するツイートを見た。
それで思い出すのが、小津映画『彼岸花』のシーン。浪花千栄子の強烈なキャラとともに。。。
お相手は田中絹代でしたね。
吉永小百合さん談
「田中絹代さんと初めてお逢いしたのは、日活の撮影所。『光る海』のスタジオでした。田中さんの前で芝居をしていた私は、その小さな身体から滲み出る貫禄に、すっかり圧倒され、身体中が震えっぱなしでした。小さい方なのに、大きく大きく見えたことを、今でも覚えています。」
大スター西城秀樹が映画「おれの行く道」で魅せる演技を超えた自己表現
■HOMINIS
■5/25(木)19:00
大女優・田中絹代と当時大スターの階段を上っていた西城が共演した異色かつ華麗な青春映画
映画を楽しみながら大スター西城秀樹の魅力を存分に堪能してほしい
@gloriosa_pluie 今村昌平のやつだったかな😃
坂本スミ子 or 北林谷栄
田中絹代のもあるね、たぶんぜんぶいいと思うよ。
北林さんは実際にお会いして、お話したことあるけど、映画の役回りからはかけはなれた上品なおばあ様だったよ
おれの行く道 ▼西城秀樹、田中絹代
衛星劇場 2023/5/24 10:15 - 11:50
大女優・田中絹代と公開当時に大スターへの階段を登っていた西城秀樹が共演した異色かつ華麗な青春映画。 1975年 87分 放送日:4・16・24 ☆予告編付き
来月も放送あり
ドキュメンタリーシリーズWomen Make Filmで取り上げられて以来再評価されている田中絹代の『恋文』を観た。戦後の東京で米兵と日本の現地妻たちを繋ぐラブレターの翻訳代筆バイトを始めた男が、客として訪れた初恋の人の過去に耐えられず苦しむ話。
画像をもっと見る:
田中絹代
田中絹代は溝口健二の映画によく出ているベテラン女優だけど監督としてはこれがデビュー作。才能よ...! 光の使い方や雨の質感が美しい。駅のホームで再会した二人を電車の中から捉えるショットもドラマティック。
画像をもっと見る:
田中絹代
日本映画の特集みたいなのがあちこちの映画館でやるみたい。そういえば去年だったな、いきなりチラシ突き出されて「これ人に貰って、観に行こうかなーと思ってるけど...」教養がないので田中絹代が誰かもよく知らない癖に、単に3回目を打ってない私が映画館に入れないだろうとマウントを取る、
昨年伴奏させていただいた「伊豆踊り子」1933では、若い田中絹代の蕎麦をすするときの勢いが衝撃的。口幅がね。当時の食べ物に対する魂の入れ方がすごく高いことを感じるのです。もちろん、添加物とかない時代。そうゆうものを食べていた人間がみられるのが無声映画。
@yoiinago417 溝口健二監督と言えば、高校時代に観た「平家物語」「山椒大夫」「雨月物語」が印象的。市川雷蔵ファンとしては見逃せない作品や田中絹代さんの日本美人ぶり。良かったねえ
田中絹代は体調が悪くなると鎌倉の鰻屋「つるや」のウナギを食べると大丈夫と信仰があって、朝ドラナレーションでどうしても上手く言えない箇所がでて録音が止まってしまい、付き人にウナギを買いに行ってもらって録音ブースで食べたエピソードは可愛いものですね。
































