田中絹代×おとうと 最新情報まとめ
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おとうと9
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@honehone_man_7「おとうと」…この映画の画面で知った″銀残し″…モノクロでも なく明る過ぎるカラーでもない これでないとダメな色ですね…最初観たときには「なんて冷たい義母なんだ!」と…でも何回も観るうちに田中絹代でないと出せない旨さと思って来ました…ラストが悲し過ぎました🥲
シネ・ヌーヴォにて市川崑の「おとうと」鑑賞。
岸恵子の熱演は勿論、田中絹代の存在感が凄かった!川口浩が呟く「うっすらと悲しいなあ。俺はこのうっすらと悲しいのがやりきれないんだ。ひでえ悲しみの方がまだいいや」が切なく響きます。
岸田今日子と江波杏子も良い味出してました🙂📽️。
「大映4K映画祭」『おとうと』を見た。前にも見たことはあるけれども、岸惠子、川口浩、森雅之、田中絹代といった名優を揃えていることに感心した。4Kリストアでもある種の褪色を感じるのはなぜなのだろうか。
大映4K映画祭『おとうと』1960年市川崑。岸恵子のセリフで、あの行ったり来たりする土手(桜の季節のショットが美しい)が隅田川だと初めて分かった。つまり、幸田露伴はあの辺に住んでたのね。原作に興味が湧きました。煩い継母を演じた田中絹代が最後に全部攫っていく。客席、泣いてる人ちらほら。
市川崑監督、岸恵子主演作品『おとうと』を見る。 やはり自分は感動巨編みたいな映画は苦手だと思ったが、川口浩、田中絹代の演技は素晴らしいと思った。
【14日(日)*本日の上映】
10:30~『#おとうと』(1960年)
14:00~『#楢山節考』(1958年)
『楢山節考』で当時48歳の #田中絹代 は、楢山へと送られる60歳の老婆おりんを演じました。1949年『真昼の円舞曲』出演時に役のため前歯を差し歯にした田中は、その差し歯を抜いて本作に挑んでいます。#川喜多映画 https://t.co/7kisK8ymQj
朝からおとうと、太平洋ひとりぼっち、映画女優と見比べたが、特に後半、物真似でなしに、小百合さんが台詞回しが田中絹代に似てきているのがよくわかった
息詰まる食卓で義理の子供たちをネチネチ責める田中絹代が良いです。また始まったとばかりにメシを食べ始める家族もやたらリアルでした。とても哀しい文芸作品ですけど撮り方がなんだかとてもトリッキーなホラーテイストで画面全体に緊張感がありおもしろいです。#おとうと https://t.co/xCNDIISPFH
現在、神保町シアターで「生誕110年森雅之特集」をやっている。そのことが、今日の東京新聞夕刊に載っており、「おとうと」の紹介が「TOKYO名画座」にあった。「おとうと」(1960)は市川崑監督。田中絹代、岸恵子、川口浩らがら出演。リマスター版であり、23日まで。忙しいので観に行けないが。 https://t.co/JqGIr24OBc







