町田康 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
町田康の思い出:映画『パンク侍、斬られて候』を妹と観た時、中盤までゲラゲラ笑えたが後半は意味不明すぎて物凄い疲労感じてその日だけは妹が歯すら磨けず倒れるように寝てたこと
【10月11日は ただの酒飲みか、偉大なる俳人か――。 自由律俳人・種田山頭火の忌日にご紹介したい『入門 山頭火』。作家・町田康が、山頭火の波乱の生涯と俳句に独自の視点から迫ります。既存の評伝とは一味違う、山頭火の人間像と作品の魅力に触れてみませんか。 shunyodo.co.jp/shopdetail/000… pic.x.com/pEBKH57kLV
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町田康
町田康の方は告白やから熊太郎っていうか弥五郎に思い入れ強くなりすぎて読むの辛くなったって経緯あるんだけど、アニメに関しては完全にアニメ見るのが下手で見れてない
@inshotekiですね、批判でもあります!笑 でも具体的な作品名も挙げてませんし、それが私の感想だったもので。町田康を読むのは高尚志向…かなぁ!? まあ実際、私の元ポストは大変性格が悪いので「魂のグレードが低い」はまさに言い得て妙、言われちまったわーと思った、という話です🤩
こういう苛立ちの時に必ず思い出すのが 町田康氏の「工夫の減さん」という作品だ (源さんではない減さんだ) 詳しい内容は忘れてしまったが思い出すのだ 私は余計な工夫というものが嫌いなのだ
馬鹿なので、町田康の小説『ギャオスの話』がカメラ対ギャオス、つまり映画『ガメラ対ギャオス』にかけた洒落だと気づくのに20年以上かかった。
町田康さんの、くっすん大黒という、男2人で、なんか、バイトしてすぐやめたり、不法投棄したりするやつ、あれメチャ好きな話で、何回も読み直す 告白、あれもすごい作品ですが、あれは結構重たいところもあって… (残り635字) querie.me/answer/U7LzkTZ…
町田康×又吉直樹両氏のつげ対談、司会・聞き手はスケザネこと渡辺祐真さん(@yumawata33 )がつとめてくださいました。「山椒魚」と題された作品も持つつげ義春が影響を受けた、井伏鱒二の「報告の文体」について語られるくだりも。 x.com/bungakuchagama…
@imagawajvf2初期の町田康作品はずーっと 時代劇とか観てたというだけあって その削ぎ落とされた表現やまた、 上方落語の影響もかなりありますよね。
さっきの夢 若い時の町田康が溺れている。浜から見える岩場の陰が急に深くなっているので足がつかない。 撮っているのは自分だった。監督志望素人が集って撮って品評する企画だった。 樹木希林が「本当の幻想映画だった」と言っていた。実相寺作品に出た人と結婚してた人に言われて
俺が今軽音サークルでやりたいアニメ以外のコピ・バン ・INU(及び他の町田康の楽曲) ・テレビ大陸音頭 ・デフトーンズ ・Cocco ・Acid Black Cherry ・ジュディマリ ・アートスクール
@pakieneそうですね。内容によるでしょうね。絵柄もかなり重要かと。名前がわからなくてもキャラクターの絵柄で頭に残ってる、てのはよくあることですので。町田康の小説にには名前が読めない(ルビなし)主人公が出てくるものもあったりします。総じて、その取捨選択も「作品」の重要な部分でありますね。🙏
”町田康と古川日出男がいずれも古典作品から大きなインスパイアを得たのは、(中略)近代文学のなかでは失われつつあったダイナミックな「語り」への身体感覚があったからだ。千年近い時を超えて、この二人の手により新旧の日本文学はたしかに「共振」したのである。” monokaki.ink/n/ne3bafdd19368
今成さんのスペースで、そうか、自分は二葉亭四迷や町田康、西村賢太作品の人様の苦悩やリアリズムや内なる叫びが大好き人間だから、人間味あふれるガンプロ好きなのかと合点がいく。8.15までにガンプロ前夜って感じがする西村賢太の『雨滴は続く』を読もう。ガンプロも復習しよう。 x.com/sizuokaka/stat…
町田康さんの『告白』を読了! 昨年読んだ『坂の上の雲』以来、幕末〜明治時代の作品ばかり読み漁っています。 これは「河内十人斬り」をモチーフにした長編小説。 ぐんぴぃがオススメしていたので、普段なるべく読まないようにしている小説に手を出してしまった。(寝食を忘れて没頭しがちなので) pic.x.com/lVNrbvox51
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町田康
@lilico_i再見していないのでもうひとつ自信がないのですが、阿部薫をモデルにした映画『エンドレス・ワルツ』で阿部薫を演じた町田町蔵(町田康)さんがこのシリーズを読んでいたように憶えています。「世の果てへの旅」か「なしくずしの死」だったか。
町田康さんの本を読めてよかった。しかも作品の中の語り本。 ラッキーを感じる。
『文藝』2026年夏号 町田康 自分が最後まで読めて嬉しい。 つまらない事だが、ネタバレ禁止、みたいな現象とは隔絶した所にあるなあと、作品にとってストーリーとは何だろうと考えさせられた。 「今剣」の描写が恐ろしく、素晴らしい。
逆に言えば、『トレインスポッティング』とかコーエン兄弟の作品のような「新自由主義社会のロクデナシ」作品の枠を日本において果たしているのが町田康ということなのか
次は、この人は見ておきたかった町田康(町蔵)さん率いるマチダ地蔵尊 ミュージシャンを辞めたのでコレは節付き朗読との事w メシ喰うな!は聞けなかったけど、作家さんとしての現状からそのまま物語(昭和のドラマが詰め込まれた物語※古臭さは無い)を見させられている様な錯覚に陥る。
@Lise_Oran_ge猫エッセイ良すぎ〜♡になってしまい、めちゃ気になり 読みます 告白、結構重めで文学!な内容に対してテンポの良い文章とか文のノせる力が強くて快い読み心地と思った記憶……わたしも体力あるときに読み返したい 真面目寄りじゃないトンチキ寄りの町田康作品とかも読んでみちゃおうかな……
恥ずかしながら古事記を読んだことがないので町田康作品をこの夏の課題図書とします。 『口訳 古事記』(町田 康)|講談社 kodansha.co.jp/book/products/…
すでに日本では、これまで文学や映画が描いてきた社会問題あるいは底辺のリアリティを、漫画やアニメが扱うことが多くなっている。でも『ヤニねこ』は、太宰、中島らも、町田康、西村賢太なんかに比べたらだいぶマイルド。むしろ「苦しむ自我」が描かれないぶん、ちょっと怖いし、妙にリアルだったり。
これが噂の町田康(INU)が出るサイバーパンク日本映画...。
田口トモロヲ監督、次回はぜひ80年代インディーズシーンあたりを映画化していただきたい。原作脚本は芥川賞作家の町田康氏にでも依頼して。よーく知ってる人でしょ?
BLドラマで甘やかされた脳を戒めるため「冬のなんかさ、春のなんかね」を亀の歩みで観てるのですが(今までにない女性主人公と聞き及んだこともあり……)やっと4話見終わった別れ話だる!言わなくていいこと全部言う!でも今までで一番面白かった!町田康のくだりは当然共感性羞恥でしんだ
町田康『記憶の盆おどり』 口訳シリーズで筆者を知ったことをきっかけに手にとった表題作含む9編の短編集。 大きな世界を描く作品集。独特の語り口と世界観に浸ることができず面白さを感じる前に作品が終わる。 これはふとしたきっかけでどハマリする庵野コースか??笑
@yoshiraiwaご本人はいらっしゃらなかったんですね。町田康が出てるこの映画の脚本もやられているようです(ちょっと作品の裏話教えてもらいました)。allcinema.net/cinema/150258
@velvet_kuka我孫子氏の昔読んでいました。かまいたちの方ですね、懐かしいです。自分は町田康さん好きで映画にもなってた[パンク侍 斬られて候]が面白いかと。長いんですが[告白]もチャレンジしてみたいですね😆✨
ロンギヌス 魯脱義縫守 『脱ぐです!』 『haaaaaaaa💓』 『魯です。魯迅です(お父さん)』 『義兄です。大江健三郎』 『縫ちゃんです(町田康)『告白』』 『守(お父さんの作品)』
町田康『告白』(中公文庫)を読了。噂に違わぬものすごい作品であった。19世紀末に大阪で起きた大量殺人事件(河内十人斬り)の話で、800頁を超える大作だがどんどん読めるのでおすすめ。
爆音映画祭の樋口泰人! マリー・ロジエは ジェネシス・P・オリッジ やフェリックス・クービンらのドキュメンタリーやクィアでキュートなエクスペリメンタル映画を撮る映画作家! 折笠良は アニメーション作家で近作『みじめな奇蹟』ではアンリ・ミショーの詩を主題にドニ・ラヴァンや町田康らが参加!
あとこの映画、町田康さんやJOJO広重さんら関西の方々が観たらどう思うんかな〜っていうのが気になる所。
「ストリート・キングダム」で思い出した映画「GOLD FISH」、こっちも煙草モクモク、、、永瀬正敏、北村有起哉、有森也実、、、PANTAや町田康が俳優として出てる。監督は藤沼伸一。アナーキーは事件のあとから知ったのでこちらもひと回り上の世代、、、 x.com/may_gogatu/sta…
大阪的泣き笑いがコンパクトで刺激的な文章に凝縮。映画化できそう。町田康以来の才能✒️ x.com/pisiinu/status…
@2CP9yggLpaKtsHd実は町田康さんは映画『人間の屑』を観まして、原作を読んだんです。あの文体と面白さは衝撃的でした🤣そっからはどの作品も面白すぎて貪るように読みました😃
鳩の撃退法 上/佐藤 正午 映像が浮かびやすかった。「視覚」的に楽しみたい人に特におすすめ。この点に関しては『俺の文章修行』(町田康 )著で紹介されている小説技巧が参考になった。下巻の展開が楽しみ。※映画化作品 shogakukan.co.jp/books/09406486
町田康『告白』(中公文庫)はドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』で恋人同士が贈り合う本として登場。相手に自分の好きな本を贈る、という設定で2人とも同じ本を選んだのであった。画面では単行本だったので自分も単行本を入手(笑)。
面白いドラマだけど、町田康の傑作がクソみたいな恋愛アイテムとして消費されたのは嫌だった
@om_nidge一昨年の夏、クラブ総出での映画制作の折に『徒町田康』名義で制作した、幻の没作品のひとつ… じゃないとかなんとか。 (なめにげさんのツイート見てずっと描きたかったヤツなんでス)
『告白』(町田康) ・杉咲花主演の元カレ巡礼ドラマ「 ・河内音頭でも有名な「河内十人斬り」殺人事件をモチーフにした町田康の長編小説。 pic.x.com/K2xNC1gLKA x.com/_necoze_/statu…
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町田康
ドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』4話 文菜(杉咲花)エピソードゼロ。小説書くきっかけの元彼・小林二胡(栁俊太郎)と町田康『告白』で交際する迄が可愛すぎた。別れ話でキレる姿も一途ゆえでよい。一途になれなくなったのはコイツのせいか。人生大転機の恋人との別れはこうなるリアル。辛い。 pic.x.com/EqeWcqMWhn x.com/1982LynnMinmay…
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町田康
町田康さんの、「記憶の盆踊り」は、昔読んだときは…もう色々周りから頂き小説をもらい過ぎてる勝手な妄想があって、それに埋没してしまったんだなあ、町田康さんの作品も。読書家でもないのに、色々、自分の好きそうな本を集めすぎてた。それで過剰な供給にぜんぜんついていけなくなってて
堀江敏幸や町田康が出てくるドラマかよ!!! 本の虫以外の民はつまんないだろな