砂塚秀夫 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
佐藤允4 宝田明3 平田昭彦3 田中邦衛3 田崎潤3 仲代達矢2 内田朝雄2 加山雄三2 夏木陽介2 天本英世2 当銀長太郎2 梶芽衣子2 水野久美2 青島幸男2 三國連太郎1 三谷昇1 中丸忠雄1 中谷一郎1 丹波哲郎1 久野征四郎1 二瓶正也1 伊吹徹1 伊藤久哉1 伊藤雄之助1 八名信夫1 加藤嘉1 千葉真一1 南弘子1 団令子1 土方巽1 堺左千夫1 塩沢とき1 大前亘1 大塚国夫1 大木実1 大木正司1 天津敏1 姫ゆり子1 富永美沙子1 小川安三1 小林千登勢1 小林文彦1 小沢栄太郎1 山本麟一1 岩崎加根子1 岸田今日子1 島倉千代子1 川口敦子1 志村喬1 悠木千帆1 松方弘樹1 栗原小巻1 梅宮辰夫1 梅野泰靖1 森今日子1 樋浦勉1 横山リエ1 沢村いき雄1 浜田光夫1 渥美清1 滝恵一1 潮健児1 片岡千恵蔵1 田中春男1 田中絹代1 由利徹1 石立鉄男1 秋吉久美子1 舟木一夫1 茶川一郎1 草川直也1 菅井きん1 藤木悠1 近衛十四郎1 長谷川弘1 阪脩1 高橋悦史1 鮎川浩1 鶴田浩二1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
その③ドラマ『おなさ妻』(1970)第23話「離婚騒動」この頃には玲子も団地の奥様達と上手く付き合ってます。玲子の住む部屋の上の階の住人、共働き夫妻(砂塚秀夫&悠木千帆)登場!今後ちょくちょく出てきます。 pic.x.com/5GPojova92
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砂塚秀夫
「甲州遊侠伝 俺はども安」 「竹居のども安、鬼より怖いどどっと吃れば人を斬る」 五社英雄監督の傑作ドラマ、砂塚秀夫の当たり役なのだが、上のナレーションでも分かるように地上波には不向きでな。 pic.x.com/1Ub8wklz1t
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砂塚秀夫
岡本喜八監督の映画『殺人狂時代』を観た。1967年公開の日本映画。仲代達矢、団令子、砂塚秀夫、滝恵一、富永美沙子、久野征四郎、小川安三、沢村いき雄、江原達治、川口敦子、大前亘、長谷川弘、二瓶正也、大木正司、樋浦勉、草川直也、南弘子、森今日子、天本英世。
『サンダカン八番娼館 望郷』熊井啓 原作:山崎朋子 脚色:広沢栄/熊井啓 出演:高橋洋子/田中絹代/栗原小巻/田中健/水の江滝子/小沢栄太郎/浜田光夫/菅井きん/梅野泰靖/砂塚秀夫/岩崎加根子 音楽:伊福部昭 配給:東宝 公開:1974年 製作国:日本 ジャンル:ドラマ pic.x.com/qEurb1XhRX
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砂塚秀夫
木曜邦画劇場、今回は初のテレビ作品です! ※会員登録なしで購読可 五社英雄の初期傑作がついにDVD化! 砂塚秀夫と青島幸男が泥まみれで暴れまくる!! 『甲州遊侠伝 俺はども安』 note.com/tkasuga1977/n/… 「幻の時代劇」がついに待望のDVD化されましたよ!! ご存じない方も、この機会に是非。
木曜邦画劇場、今回は初のテレビ作品です! ※会員登録なしで購読可 五社英雄の初期傑作がついにDVD化! 砂塚秀夫と青島幸男が泥まみれで暴れまくる!! 『甲州遊侠伝 俺はども安』 note.com/tkasuga1977/n/… 「幻の時代劇」がついに待望のDVD化されましたよ!!
キャストの配置も絶妙だった「ゴジラ・エビラ・モスラ」。 特撮では正義感溢れる役が多い宝田明が悪漢だったり、平田昭彦や田崎潤がテロ組織に属したり、いつもと立場が逆転なのがセンスある。 岡本喜八映画でお馴染みの砂塚秀夫が存分に賑やかしてくれて最高だ。 天本英世は後のDr.フーである(嘘)
【映画鑑賞’25👀 file.098】 『博徒対テキ屋(東映 1964)』 監督:小沢茂弘 出演:鶴田浩二、松方弘樹、大木実、島倉千代子、藤純子、近衛十四郎、八名信夫、天津敏、山本麟一、砂塚秀夫、潮健児、茶川一郎、内田朝雄、加藤嘉、田中春男、丹波哲郎、片岡千恵蔵 鶴田浩二の魅力がいまだに理解出来ず pic.x.com/WKC8IKcgDW
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砂塚秀夫
「南海の大決闘」 ちょうど初めて見たのが 黒澤明はじめ岡本喜八の東宝映画を 見まくってた時だったから 砂塚秀夫が出てるだけで 楽しくなって冷静な評価はできなかったりする 戦争映画や社長シリーズの方法論ではなくて 若大将の方法論で作られたゴジラ映画 x.com/delta0401/stat…
砂塚秀夫は日芸卒。在学中は歌舞伎研究会に所属。主演の伊藤雄之助は歌舞伎役者の子供。「ああ爆弾」という映画の歌舞伎要素は何処からきたのかは興味あるところ。 >RP
シネマヴェーラ大井武蔵野館特集で初めて観た「パンチ野郎」は、日産自動車、富士スピードウェイ、VANなどが協力に名を連ね、“平凡パンチ”が実名で登場する1966年製作の若者文化映画。「若大将」シリーズの藤本真澄プロデュース、田波靖男脚本、岩内克己監督という座組で、劇中砂塚秀夫が田中邦衛の→
「ああ爆弾」観ている。往年の日本映画ファンの人がよく「今は昭和の名優のような面構えをした俳優がいなくなった」と嘆いているのを見るけど、若い頃の砂塚秀夫さんは普通に今のドラマに出ててもおかしくない顔つきだな。時代を超越したお姿だ。
自分の録画リストを見ていたら下記ドラマがあって驚いています。探さなくちゃ! へんしんポンポコ玉 1973/ 4/15~1973/ 7/22放送 全15話 TBS系毎週日曜日19:00~19:30 出演 :安藤結子、小林文彦、堺左千夫、姫ゆり子、塩沢とき、砂塚秀夫小林千登勢、阪脩、鮎川浩、福崎和宏、樋田康、飯村美代子、他
1966年運が良けりゃ、ヒエー!!ってなるシーンもあるんですが、何だか最初から最後まで落語みたいで面白かったです。ちょこっと渥美清さんも出てきて良かった。砂塚秀夫さんがクネクネメソメソしていて誰よりも色気がすごかったです。良い映画でした。
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砂塚秀夫
コンフィデンシャル:国際共助捜査鑑賞 2017年公開から5年ぶりの続編(知らなかった!)北の敏腕捜査員、南の熱血刑事(砂塚秀夫氏に激似!)、加えてFBI捜査官が三つ巴のコンビネーションで北の麻薬組織を追う過程で恐るべき陰謀を阻止する痛快アクションムービー! 本気度全開の韓国映画がすごい!
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砂塚秀夫
忘れられないのがテアトル新宿、日本映画学校(現・日本映画大学)主催の「岡本喜八ノ世界」での「殺人狂時代」トークショー。ゲストは岡本喜八監督、天本さん、砂塚秀夫さん、の予定がなんと仲代達矢さんが飛び入り!そしてほぼMCは仲代さん、それもほぼ授業のようなトークショーでした😆🎶壮観!✨
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砂塚秀夫
洒落の効いたセリフが楽しい作品。
砂塚秀夫氏が喜八作品と同じテンションで演じているのが素晴らしい。
平田昭彦氏の「革命か?」は名セリフ
ラピュタ音楽映画特集「太陽に突っ走れ」は、舟木一夫“高校三年生”の作曲家にしてミノルフォンの社長でもあった遠藤実の自伝の映画化。新潟の田舎町で砂塚秀夫のアコーディオンと共にギターを弾きながら流しをしていた千葉真一扮する遠藤が、相棒砂塚は流しの合間に空き巣を働いていた事を告白した為→
🎂 福田 純 🎂
1923年2月17日🎂 - 2000年12月3日
映画『ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘』(1966)
監督 福田純(本編)、円谷英二(特撮)
主演 宝田明、水野久美、砂塚秀夫、当銀長太郎、伊吹徹、平田昭彦、ペア・バンビ、田崎潤
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砂塚秀夫
そりゃもうなんてったって岡本喜八脚本監督作品「どぶ鼠作戦」クライマックス、日本軍特務隊長の若き父、佐藤允(まこと)と馬上の中国軍特務隊長の中丸忠雄さんとの、加山雄三さん、夏木陽介さん、田中邦衛さん、砂塚秀夫さんが見守る中での対決場面に尽きます💫
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砂塚秀夫
映画『美味しんぼ』に砂塚秀夫が出てきただけで高評価
血とダイヤモンド (1964)
宝田明が主演の東宝(宝塚)の犯罪映画のモノクロ作品、こう言うのをフィルムノアールって言うですかね、で監督は福田純。佐藤允、石立鉄男、藤木悠、砂塚秀夫、田崎潤、夏木陽介、内田朝雄、志村喬、中川ゆき、水野久美、伊藤久哉、遠藤辰雄。
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砂塚秀夫
高橋洋子と秋吉久美子のデビュー作。素人同然の女の子を岸田今日子、三國連太郎、高橋悦史、砂塚秀夫、横山リエ、三谷昇、大塚国夫と言った個性の強い役者が脇で支えるのが家出して世間に揉まれるという作品と同化して傑作に。
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砂塚秀夫
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網走番外地 北海篇 (1965) / 石井輝男監督作品
砂塚秀夫以下むやみにオネエ率の高いOPからして最高。まだ刑務所内で発進すらしてないのにアクセル全開。
『駅馬車』をやりたかったとの事でちょっと納得。
石井輝男の「続決着」を見た。筋は普通の任侠映画だが、由利徹と砂塚秀夫が出てくるとコントっぽくなるのは輝男らしい。登場キャラにそれぞれ癖があって面白い。ただ終盤の泣かせはくどいし、梅宮辰夫の号泣演技は実録路線以降のイメージと乖離がありすぎて違和感を拭い去れなかった。1968年作品。
『どぶ鼠作戦』岡本喜八が、泥沼の中国戦線をカラッとしたコメディーとして撮った戦争映画の快作.。およそ不可能と思われるミッションを、度胸と軽口で遂行してゆく特殊部隊の男たち。佐藤允、加山雄三、中谷一郎、田中邦衛、砂塚秀夫。岡本喜八の才能が迸っていた。
@jiiyayoumou 砂塚秀夫だいすき! 喜八映画の常連でもありましたね。
そういえば社会人になって最初の上司がそっくりだった(笑)
「女殺し屋 花笠お竜」ってゲスト俳優さん個人のwikiに経歴として載ってないことが多いのだが、最近発掘された作品なのかなぁ。第19話に砂塚秀夫さんがゲストで出ているが役名「ども安」で、これの4年前の同じ国際放映制作「俺はども安」って白黒作品で彼は主演してた筈、思わぬつながりがみられた。












