笠智衆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kazumarugou 小津映画の笠智衆の家では最後に帰宅した家族が締める決まり。それまでは開錠したまま
58年、昭和33年の東宝映画ともなるとお馴染みの顔ばかり出て来て、それぞれいい味です。ちらっと出てくる巡査の稲葉義男、場面さらう笠智衆の親分、左卜全と高堂国典のセリフが聴き取りやすいぞ!土屋嘉男に謙る三船も見もの。そして吉岡大尉の芥川比呂志!割とこの人観る機会少ないですが、存在感。
「自然」と「不自然」
演技はとかく「自然であること」がもてはやされがちです。
しかし、自然であろうとなかろうとそんなことは実はどちらでもいい。
小津映画の笠智衆は、自然ではないかもしれませんが、素晴らしい。
大事なことは、「自然」だの「不自然」だのとは別のところにある。
@uzedit1 ウォーさん仰ってましたもんね。白黒で、しかもこの作品はかなり画質が粗いので😂、あえてタブレットで観ましたお♪笠智衆さんの歌も良くてあっという間でしたね😊
大変ですね…頑張って😣
今日もよろですー🪹🪺✨
@ZmsoI3JaXbTs1t8 そうなんですよ二郎さん
角川博さんの元奥様
私は1973年のドラマ
どっこい大作
志村喬さん演じるご隠居邸
お手伝いの早苗ちゃん。
津山登志子さんが演じていました。
思い出します。
キャスト凄い
青影こと金子吉延
志村喬、笠智衆、山田太郎
桜むつ子、多々良純、純アリス
牟田悌三、
ご冥福を🙏
平成5年1993年3月16日は
笠智衆 が死んだ日(膀胱癌 享年88)
映画より先にまず TVドラマ
おれは男だ! (森田健作 早瀬久美主演)の
おじいちゃん役 おい弘二~~ で知って
親に有名な俳優だよと教えられた
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笠智衆
ドラマ『名優 笠智衆』で意見 TKU番組審議会【熊本】(TKUテレビ熊本)
委員からは「智衆を知らない若い世代にも見やすい構成で、わかりやすかった」「家族愛・夫婦愛が自然体で描かれ、心温まる内容だった」など評価する意見が出されました。→
[記事本文より]
笠智衆という人も出てくる、俺は男だ。俺は男だは、松竹映画が作ったテレビ青春物語、飛び出せ青春の前ドラマ。日曜日の夜の八時に、NHKの大河ドラマの裏で。おおー。主役のコバヤシ・コウジの祖父役、笠智衆。
ドラマ『名優 笠智衆』で意見 TKU番組審議会【熊本】 (23/03/16 12:00) - YouTube
源氏鶏太原作の東宝作品見事な娘、主演はデビュー直後の司葉子。丸の内で働く家族思いの善良な娘桐子の様々な葛藤を描いている。昭和30年初頭の東京の風景と当時の生活がよくわかる。桐子の父親役を笠智衆、母親役を沢村貞子が演じているせいか、小津安二郎作品のにおいが感じられる。
ドラマ『名優 笠智衆』で意見 TKU番組審議会【熊本】
1993年3月16日は、笠智衆の命日。
寅さんシリーズの御前様役も有名ですが、やはり小津安二郎作品の顔とも言える俳優としての存在でしょう。
「東京物語」は世界一有名なホームドラマの傑作。
彼は1歳しか違わない杉村春子の父親を演じています。
男版樹木希林
追悼
3月16日は、笠智衆さんの命日。
この日本を代表する名優の没後、
今年でちょうど30年。戦前に
映画デビュー後、小津安二郎
監督作品を中心に、映画やTV
ドラマで晩年まで活躍。遺作は、
後年の代表作となった、「男
はつらいよ」シリーズの御前様
役(シリーズ45作・寅次郎の
青春)。
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笠智衆
@matsushita_8bit 大瀧詠一さんは山下達郎さんとの新春放談で「(映画の)古いとかそういう(心の)フィルターを外して観るようにしている」と。
例として笠智衆さんが学生服を着ている青春物でも演技は御前様と変わって無かったという発見があった、と語ったらしたですね。
ノーベル文学賞作家、カズオ・イシグロさんが脚本を担当した月末公開予定の英国映画「生きる LIVING」は、巨匠・黒沢明監督の名作「生きる」のリメークです。なぜ70年以上前の作品に着目したのか、インタビューしました。主人公は笠智衆さんをイメージしたそうです。
昨夜の日本映画専門chで映画『見事な娘』(1956年)。司葉子さん主演映画のマイベスト、幸福観。父役の笠智衆さん、現在の暗い状況で未来を推し量る娘役の司葉子さんに「その時々で道は自然に開けるものだ」と。「いい人と言われるたびに損をした気分に」、いい人以上になれない同僚役の小林桂樹さん。
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笠智衆
小学生の頃から笠智衆、宇野重吉、山村聰が好きで、40歳過ぎてから佐分利信を知り好きになる(敬称略)
テレビがメインでした。
知らなかった映画に惹かれる由縁🤔
読み終わってから観る「山の音」
疲れた身体に染みるぅ。
中断してる家具の乱れた位置は無い事にしてます。
@near_the_cross ご名答❗草軽電鉄が映り込み、笠智衆がめっちゃ若い映画です🎵ソウツスプリングから乗るカケルとサーベル的な✨
『東京画』ヴィム・ヴェンダース監督
敬愛する小津安二郎監督へのオマージュを込めて、小津作品に描かれていたような”東京”を求めて彷徨い歩くドキュメンタリー。笠智衆や撮影監督の原田雄春へのインタビューも。ヴェンダース監督が撮る東京は、やっぱりヴェンダースの作品になるから凄い。
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笠智衆
趙家綺監督作品「父として、子として」に主演。俺…下手だな。笠智衆を目指せと言われていた…。笠智衆に見えてきた。監督の手腕だ。妥協許さずスタッフと激論。試写時始めて素顔拝見。普通の女子…驚く。鬼松さんは素晴らしい俳優。私の存在は監督の強い想があればこそ。映画祭の授賞式で…と約束。
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笠智衆
映画『東京物語』13年振りに観た。小津安二郎と笠智衆の独特のリズムが心地良い。この長男と同年代になったので、兄妹が十分に年老いた親に構ってられない…
うわ!笠智衆のドラマあったの!?全然知らなかった…大好きなのに…
三船敏郎(阿南惟幾)が笠智衆(鈴木貫太郎)に会いに来る映画『日本のいちばん長い日(67)』
三船敏郎(東郷平八郎)が笠智衆(乃木希典)に会いに来る映画『日本海大海戦』
「東京暮色」(小津安二郎監督、1957年)。内容の暗さから公開当時は批判も多かったらしいが、現在の目では気にならない。笠智衆、原節子、杉村春子という小津映画の常連がしっかり固めたなかで、主役格の有馬稲子が笑顔のない暗い役柄をみごとに演じ切って、ずっしりと重みの感じられる作品でした。
「みかへりの塔」(1941)-監督清水宏。奈良真養、笠智衆、三宅邦子、大塚君代、野村有為子。知能・性癖などに問題ある「特殊児童」を収容する学院で、子供達の苦悩と喜びを描いた少年少女の群像劇。200名余の児童を16の家庭に分け基礎教育から職業訓練までを指導する社会派ドラマ。
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笠智衆
@Arts_Channel 笠智衆がやっぱりこの映画でも良い感じです✨
タイトルは忘れましたが、昔、NHKで高齢者を扱ったドラマがありました。その中のセリフに、
「おれたちは時代を長く生きてきたんだ
「それだけで尊敬されていいんじゃないか!
みたいなのがあったような記憶があります。笠智衆さんが出てましたかね~
私はテレビドラマより、映画や舞台が好きだ。
だが、テレビドラマでなければならない撮り方というか、映像の作り方っていうものが、やっぱりあると思う。
山田太一の笠智衆3部作は、まさにそれ。
映画でも味わえない映像の美しさ、切なさが、ここにはあると思う。
@Artistian_net 小津の「長屋紳士録」で笠智衆がのぞきからくりの口上をやるシーンがあるそうです。わたしは見てませんが笠智衆の回顧録にある話で、のぞきからくりを知らない小津の為に笠智衆が演じて、それがそのまま映画になったそうです。
木下惠介『陸軍』鑑賞。1944年という正に戦争中の映画。死ぬ事は前提で、いかに死ぬかが笠智衆や田中絹代の口から語られる。出征を見送る場面における俯瞰映像での人々の熱狂が強烈。@ラピュタ阿佐ヶ谷
@Sacharkun 何だか、笠智衆さんと田中邦衛さんのドラマを見て居るような😊男同士のじれったい程、下手くその愛情表現がいやしの森の仲間たちにはお似合いです😌💓🐶🐔
地の訛りが抜けてないじゃべりとかはあまり気にならない
笠智衆とか藤田進とか。
前に映画で、伴淳三郎が生まれも育ちも東京、みたいな親父の役をやってて妙に心配になったことはあるけど
ラスト近くひとり残された夫が静かに海を見つめているシーンが印象的。人間の孤独感、死生観といったテーマをとりこんだ味わい深い名作。笠智衆、東山千栄子原節子、杉村春子、山村聰、三宅邦子、香川京子、東野英治郎、中村伸郎、大坂志郎、監督・小津安二郎~映画『東京物語』をユーチューブで!。
テレビ熊本ドキュメンタリードラマ 郷土の偉人シリーズ第30作 名優 笠智衆 ~春風のあるがごとし~
テレビ熊本ドキュメンタリードラマ 郷土の偉人シリーズ第30作 名優 笠智衆 ~春風のあるがごとし~
「男たちの旅路 シルバーシート」でトラブルを起こす老人役:
笠智衆
殿山泰司
志村喬
藤原釜足
加藤嘉
山田太一の好み丸出し。つーか、今見てもすげえな。
ドラマはリアルタイムで観たけど、すげー良かった。
映画『晩春』★★★3.5点。 相変わらず笠智衆+原節子に若干その他の人が加わる程度の小ぢんまりとした家族劇、そして70年以上も前の作品なのに、やっ…
TVerでドラマのとこ見てたら笠智衆さんだ!!?と発見して「後でみる」にしといてほっといたら残り時間がわずかだったw 間に合ったーそしてじんわりしたー(((´ω`)))TVerは地方の番組もちらほらあげてくれていいわー(´v`)
熊井啓監督の『ひかりごけ』。人肉食事件への興味のみが動機で観たのですが、これは無茶苦茶すごい映画…。終盤にかけて心象風景になってきたり、ずっと不穏な効果音が鳴っていたり、演者さんも凄すぎる(笠智衆も出てる!)これは熊井啓監督作品追わないとですね…
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笠智衆
映画関係者から聞いた話2
脚本家は言葉の文字ひとつひとつに命をかけて作品を作っている
笠智衆さんは台本が間違っていても間違っている部分まで厳密に演じたと聞く
ボクは正しい台本も間違いだと思うことがある
こひさんだったので観てみた!
テレビ熊本ドキュメンタリードラマ 郷土の偉人シリーズ第30作 名優 笠智衆 ~春風のあるがごとし~
#よしりん御伽草子
映画 #男はつらいよ の開始時、笠智衆さんは60代後半でした(;゚Д゚)
たまむすびの町山さんの『生きる LIVING』評を聴きましたが、カズオ・イシグロ脚本は黒澤明の『生きる』を小津安二郎版『生きる』風に仕上げているらしい。ビル・ナイは小津作品の笠智衆のイメージなんだとか。
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笠智衆
『キネマの天地』鑑賞。
映画館の売り子がスカウトされ、女優の道へ。
モデルは田中絹代との事だけど、デビュー時期も経歴も異なるしベースでしかないのかな?
この時代を知る笠智衆が端役で出ているのが嬉しい。
渥美清の最期は『キネマの神様』のジュリーと被る。セルフオマージュだったのかー。
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笠智衆














































