笠智衆 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
8/9(金)は、俳優の佐藤蛾次郎(さとうがじろう)さんの御誕生日です。映画[おとうと][人間の証明]、ドラマ[明智探偵事務所][JIN-仁-]などに出演されています。映画[男はつらいよ]シリーズでは、柴又題経寺(住職の“御前様”を演じられたのは笠智衆さん)の“寺男”(寺の雑役を行う)の“源吉”を演じられました。
大好きな小津映画に欠かせない笠智衆さんの自伝とお名前は存じ上げていたけども読んだことの無かった山崎ナオコーラさんの本。ナオコーラ先生の作品もっと読みたい。なんでいままで読んでこなかったんだ。オススメあれば是非 もちろんこの二冊もオススメです!
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笠智衆
みたいです!私も知らなかったので驚きました!昔パリで小津の映画を観た時、笠智衆がちょい役で出たら、皆知っていて拍手が起きました!山田洋次の民子ものでもいい味を出してました!これほどの俳優が東洋大学に在籍していたとは! x.com/joue41442766/s…
@Ns6GpvSGVQZ9sIB笠智衆で見るからに小津作品 東京物語
小津安二郎の「秋刀魚の味」を見た。とくに秋刀魚の話じゃなかった。秋刀魚というより鱧だった。笠智衆が良いのはよくわかったが、東野英治郎も素晴らしかった。老け役だが笠智衆より歳下なのは笑ってしまった。ほか、三枚目役ではあるが佐田啓二の色気がやばい。そして「軍艦マーチ」の映画だった。
→ひとりひとりのセリフを全部読み、笠智衆さん、三宅邦子さん、佐田啓二さん、久我美子さん、杉村春子さんといった錚々たる面々に、先生が言った通りにセリフを言わせます。(中略)杉村春子さんなんかは、何回も何回もやり直しをさせられていて大変そうでした」。撮影本番になると一層厳しくなる。
画的に、韓国ドラマ「マイ ディア ミスター」が思い出される 登場人物の過去などを台詞で説明しないで、丁寧に明かそうとしないで話を進めていく感じもいい 役者さんみんないいけど、岡田将生くんはなーんもしないでいると、笠智衆にならんかいな?には、かっこよすぎか?
@sakkurusan他1人そういえば、山田太一さんのドラマで、スイカを食べるシーンがあり、植木出身である、笠智衆さんの食べ方が上手かったですね。
【日本映画ロケ地データベースより】~1965年の映画『四つの恋の物語』(日活)~。定年退職の笠智衆と四人の娘たちの恋模様を描く。ロケ地、主人公たちのアパート、1959年竣工の麻布十番「ツイン一の橋」、麻布通りに都電5系統が走り、屋上から1958年開業の東京タワー。1964年開業の東海道新幹線も。
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笠智衆
「先生と分かれて生きていけません」て沼田曜一も言った。『生きている画像』の笠智衆と違って実用的な意味だけど。 現代の作品で見たことないと思うのは、舞台みたいな背景美術。小島功の世界を再現したということだろうがほかにもありますもんね。画がもつ俳優さんのおかげで可能なのでしょう。
私は子供の頃に祖父を亡くしていて、死にゆく姿を幼心に目の当たりにしてそれがトラウマになってるから余計、感情移入して見てしまったのかもしれないけど。 それにしても笠智衆は、やっぱり味のあるいい俳優だ。 小津安二郎の作品に出ていた時よりも芝居自体はこの作品の方が良い演技をしている。
小津安二郎監督作品「秋刀魚の味」 1962年 出演は笠智衆、岩下志麻 小津作品のテーマである、妻に先立たれた初老の父親と婚期を迎えた娘とのドラマ。本作では娘を嫁がせた父親の「老い」「孤独」が描かれている。 このとき岩下志麻は21歳。それまで娘役を演じてきた原節子とは違った快活さで好演。
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笠智衆
→三人暮らしの家庭を描いた映画で、感情を爆発させる場面や暴力シーンが殆んどない小津作品には珍しく、夫が激しく妻を平手打ちするシーンがある。 穏やかな作風の小津安二郎にとっては異色作と言える内容で、夫婦の意思疏通の難しさを浮き彫りにした佳作。 宗方姉妹の父親役は笠智衆が演じている。
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笠智衆
「サラリーマン 目白三平」は東映で笠智衆で千葉泰樹による正続編。東宝では鈴木英夫による、佐野周二で1本、笠智衆で2本の計5本。いずれも女房役には望月優子。1955年から5年間の目白、東京駅界隈の時層探検が楽しい。次男・冬樹役は全て日吉としやす!つまり望月&日吉のシリーズでもあります!
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笠智衆
【小津・野田高梧脚本作品】2/4 1953 東京物語/笠智衆、原節子(D) 1956 早春/淡島千景、池部良 1957 東京暮色/原節子、有馬稲子 1958 彼岸花/佐分利信、田中絹代、有馬稲子、久我美子、山本富士子 ➡️
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笠智衆
@honehone_man_7よく再放送してましたね。「おれは男だ!」の笠智衆さん、不器用なおじいちゃんが可愛かったなあ。ゴールデンハーフが出てきたのが嬉しかった。
今日の映画は国立映画アーカイブで上映された「東京物語」(1953年松竹大船)小津安二郎監督作品。東京で暮らしている子供たちに会いにきた老夫婦(笠智衆、東山千栄子)と子供たちの交流を描く。なんか、70年前も今もあんまり変わってないなあ。今も昔も都会で暮らす子供たちは薄情ってこと。
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笠智衆
@tokushinchannel左右ともポピュリズムがいかに危険かは、私たちが歴史から学べる最も重要な点ですね。特に政友会は酷かった。 「馬鹿が威張らなくなっただけ、日本は負けてよかった」という小津映画の中の笠智衆のセリフは庶民の実感でもあったと思います。
小早川家の秋、多分梅田でもう一回観るチャンスがあると思うので行けたら行きたい。 小津安二郎監督のカラー作品なので画面の情報量多すぎて読み解けなくなったけど。 あと笠智衆の使い方が贅沢過ぎでは…。いやだから良いのか。
小津映画の常連俳優だった笠智衆のインタビューで作品は終わるが、結構あっちこっち興味の向くままに散歩して歩いた映像も含まれており、ヴェンダースってマジで意味分かんねえな(でも大好きだ)と思った。
【日本映画ロケ地データベースより】1965年の映画『四つの恋の物語』(日活)。笠智衆のアパートは、1959年に竣工の麻布十番「ツイン一の橋」、麻布通りには都電5系統が走行、屋上からは東京タワー、現存。吉永小百合らが歩く河川敷、多摩川橋梁線(品鶴線)を走る1964年に開業した東海道新幹線の姿。
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笠智衆
『ペ子ちゃんとデン助』の瑞穂春海監督、印象に残るのは1956年の映画『見事な娘』。主演の司葉子、父の会社倒産や兄の病気など逆行を持前の明るさで克服し前進する姿を描く、父役笠智衆、現在の暗い状況で未来を推し量る娘に「その時々で道は自然に開ける」と。同僚の小林桂樹、いい人以上になれない。
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笠智衆
東京画 監督はヴィムヴェンダース 小津安二郎が好きすぎてこんな映画を作っちゃいました 笠智衆や小津監督付きカメラマンへのインタビュー、当時の日本の映像などでいろいろと興味深い考察がされていて面白い 有名な地置きカメラのエピソードが面白い
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笠智衆
映画【鍵を握る女】観た。 戦後すぐの映画で、当時の建物が上から下、右から左と画面の切り替わりが早くて、しばらく観てたら気持ち悪くなってしまった。松竹館とか不二家(映画のシーンではFUJIYA)の建物がちらっと出てきた。CSの笠智衆特集のおかげで、戦前戦後の映画が観れるのは貴重かも。
小津映画を観た後は何歳になっても笠智衆の喋り方を真似したくなる👴
数多の劇伴を書いた坂本さんの代表作『ラスト・エンペラー』と、同じく多くの劇伴を残した武満徹さんのドラマ『波の盆』(良い選曲!)。ともに耳に残る旋律が素晴らしい。日フィルの清々しい弦の響きがとてもマッチしていた。『波の盆』といえば、笠智衆さんが今年生誕120年。再放送されないかな?続
脚本家の橋田寿賀子が90歳を超えても死ねないなんて、なんかのバツを受けているみたいと言っていたなあ。 山田太一ドラマ「冬構え」は老いた孤独な笠智衆が安楽死(自殺)できる場所を探し求めて旅する話。病床で全身チューブで生きるよりもむしろ、そこは潔く最後は
「今朝の秋」...笠智衆さん 杉村春子さん 杉浦直樹さん 素敵な俳優さん揃いの山田太一さんのドラマ... 一人一人の役柄が実在するかの様... 何度見ても沁みるドラマ 生誕120年 テレビドラマで観る nihon-eiga.com/osusume/ryuchi…
気を取り直すのに、少し時間がかかった。 あちこち痒いので、「蚊の季節になったなぁ。猫が連れてきたのかな」と思ったら、帯状疱疹みたい。うぅ。笠智衆さんの映画を観に行くつもりだったのに、体調が悪くて諦めた。今日はついてない。
@KNZ48「小津映画の笠智衆が、ディアハンター方面に行くか、ランボーになるか。」って読んじゃって、その発想はなかった…観たいな、その映画、と思ってしまった。 笠智衆は小津映画「晩春」の時は45歳のはず。ランボーいけたのでは。
小津映画の笠智衆になるか、ディアハンター方面に行くか、ランボーになるか。
でつぶやきました ↓ 兄(笠智衆)「とにかく終戦後、女がエチケットを悪用して、ますます図々しくなってきつつあることだけは確かだね」 妹(原節子)「そんなことない。これでやっと普通になってきたの。今まで男が図々しすぎたのよ」 ※麦秋(1951) note.com/minamihanashim…
衛星劇場の「笠智衆生誕120年記念特集」、1948年の佐々木康映画『噂の男』。亡き戦友の妻(逢初夢子)を憂慮し、炭坑で働く男(佐野周二)は、物資の横流しの男たちと対峙を描く。笠智衆は炭坑の所長役。ロケ地はいわき市常磐炭坑や「湯本駅」駅前など。広大な露天風呂などの当時の炭坑施設や生活を。
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笠智衆
@tsuratsura75笠智衆も小津の作品でなければ、こんなつまらない台詞を言い、こんな下手な演技をするんだなあと、妙に感心した次第。やはり俳優は監督次第なんですね。
桃井かおりが若いころ失恋して落ち込み、撮影現場で愚痴ったところ、笠智衆に 「わしが30年(?)若かったら抱いてやるんじゃがのう」 と言われ、ドン引きしたって話を思い出す。
【生誕120年】今日は、笠智衆の誕生日。黒澤明の『夢』は説明的な台詞が多いのが玉に瑕だったが、水車のある村の長老を演じた笠智衆の素朴な名演があったからこそ感動的なエンディングを迎えれた。 gensanart.com/akira-kurosawa…
ベンダース「東京画」は笠智衆さんと厚田雄春カメラマンのインタビュー以外に見るところがないとは思ってるけど、そこだけたまに無性に見たくなる病患者(レストア版上映取り零したのが痛い)。
@theatre_ginkgo俳優には作品ごとに演技スタイルを変えて来る名優は沢山居ます…幼い頃からドラマや映画に出てくる「いつも同じ お爺ちゃんだな…」と見ていた…いつしか「あのお爺ちゃん居ないと淋しいなぁ…」へと…大きく成って小津作品を観た時に「この人じゃ無いと成立しない」と気付いた偉大なるマンネリ笠智衆
今日5月13日は俳優 笠智衆さんのお誕生日です。映画「東京物語」「晩春」「秋刀魚の味」など小津安二郎監督作品で活躍のほか、映画「男はつらいよ」シリーズの御前様役、「日本のいちばん長い日」の鈴木貫太郎役や「日本海大海戦」の乃木希典役などで出演。
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笠智衆
今日は笠智衆氏誕生日。朴訥、篤実、時に頑固。日本を代表する名老け役。数ある名演の中私の推しは「日本のいちばん長い日」で頑迷な軍人たちを絶妙にリードしてゆく鈴木首相と同年「日本大海戦」で演じた乃木希典。温厚だけど背筋がピンと伸びた明治の男が似合います。「世界大戦争」の炊事長も最高。
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笠智衆
改装オープンした盛岡市立図書館に行ったついでに高松の池へ。 こちらは『花くれないに』1957松竹のロケ地。多分このあたりかなというところを撮影。 出演は高橋貞二、小山明子、笠智衆、後ろ姿は夏川静江。
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笠智衆
冬構え(1985) 脚本:山田太一 出演:笠智衆 沢村貞子 四季になぞらえた人の一生の終焉を、山田太一が洞察する痛切な人間ドラマ 日本映画専門チャンネル 2024年5月13日(月)20:50 nihon-eiga.com/program/detail…
@theatre_ginkgo若いときに黒澤明監督の「姿三四郎」に出演されてましたね。最近観た映画「女嫌い」では、笠智衆さんと夫婦役をされてました。