笠智衆 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
黒澤明監督の『夢』を観了。
お恥ずかしながら黒澤監督作品ほとんど観てなくて大野さんのすすめ。『夢』はスチール写真が有名ですよね。汚しがさすがやなあと思いながら観ておりました。そして映画最後の川渡ってよかったのか……?舞さんの大好きな笠智衆さんの演技最高!!
小津安二郎の映画「晩春」(1949年)をDVDで観た。「東京物語」もそうだが、昭和の時代の雰囲気を味わえた。一人娘(原節子)を嫁に出す父を笠智衆が好演。父の妹役の杉村春子もよい味を出していた。#小津安二郎 #晩春
②「
観賞後に読んだカズオ・イシグロのインタビューによると、小津安二郎が笠智衆主演で撮った「生きる」をイメージして書いたらしい。なるほど、そんなテイストの作品に仕上がっている。
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笠智衆
週末は、川喜多長政、かしこ夫妻が海外から訪れる映画監督や映画スターたちを迎える場として使用した旧川喜多邸別邸(旧和辻哲郎邸)を見に行ってきました!ヴィム・ヴェンダースのドキュメンタリー映画「東京画」で笠智衆のインタビューがここの縁側で行われました
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笠智衆
NHKBS1「国際報道2023」(3/10放送)インタビュー。最後の若者に向けての言葉に、中年の私も励まされました。小津安二郎監督作の笠智衆さんをほうふつとさせるビル・ナイさんでリメイク。観たいです
カズオ・イシグロが語る「 」"ささやかでも、ヒーローになれる"
NHKBS1「国際報道2023」(3/10放送)インタビュー。最後の若者に向けての言葉に、中年の私も励まされました。小津安二郎監督作の笠智衆さんをほうふつとさせるビル・ナイでリメイク。観たいです😌
カズオ・イシグロが語る「 」"ささやかでも、ヒーローになれる"
生きる LIVING
格調高い名作。"生ける屍"のような役所の市民課々長が、余命宣告を受けたことで自らの人生を見詰め直す…。もし黒澤明監督『生きる』の主演が笠智衆だったら?ビル·ナイの佇まいにそんな妄想を逞しくする笑。彼の歌う「ナナカマドの歌」が胸に沁みる。その"想い"が若者達に継承される感動
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笠智衆
スタンダードサイズ!パテ映画まんまで始まる冒頭で既に落涙です。私の敬愛するビルナイ様は志村喬様笠智衆様でなく、ビルナイならではの仕事をしているのがまたぐっときます。助演の女の子、エイミールーウッドもすばらしい。美術は言わずもがな、フォーカスにこだわりを見せるカメラワークも美しい
ビッグイシュー最新号は
昨日見た映画「生きる」の脚本を手がけたカズオ・イシグロのインタビューが。なんてタイムリー👏
「ビル・ナイは現代のイングランドにおける、笠智衆のような(観客に共感をもたらす)俳優」
なんかわかる〜〜✨
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笠智衆
そういえば『生きる LIVING』ですが、ビル・ナイはどうやっても志村喬には見えないし、ビル・ナイも全く志村喬にはなるつもりはない。むしろその地点からこの映画は作られている(映画的目標としては『生きる』以上に『東京物語』があったという話もある位だが無論ビル・ナイは笠智衆ともまた違う)。
笠智衆主演、映画「陸軍」より
戦前(戦中?)の山笠を近距離から撮影した映像
どこの流じゃろ
大黒の旧町の倉所と下新川端と浜小路(土居流)らしき水法被の舁き手が一緒に写ってるから流合同で山を舁いて撮影したのかも。
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笠智衆
ビッグイシュー Vol.452「生きる LIVING」に寄せたカズオ・イシグロのインタビュー記事。黒澤版に敬意を表しつつもリメイクで翻案したかった部分や新たに加えられた要素など。確かに其処が良い味わいになっていた。ビル・ナイの起用は当初からの彼の要望だったか。なるほど笠智衆のイメージね…納得。
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笠智衆
そいえば町山さんが『生きるLIVING』は黒澤作品を小津調で撮った作品と評してて成程と思ったんだけど、そう考えると笠智衆バージョンの『生きる』も面白そうかもと脳内再生してしまう。
ええ天気の日に、田村川沿いの桜を眺めていると、黒澤映画『夢』、水車のある村の一場面を思い出します。笠智衆さん演じるお爺さんがいい感じで、「自然の中で暮らす自然体な爺さんになって過ごしたいなぁ」などと思うのであります。
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笠智衆
朝一「生きる」でマスクびちょびちょにしてきた なぜか黒澤みよりも小津みを感じたんだけど「もしも"生きる"の主演が笠智衆だったら」が出発点だったみたい なるほどね〜
映画ファンなら誰もが知ってる黒澤の不朽の名作をこの時代にリメイクする意義が感じられず、あまり食指が動かなかった『生きる LIVING』だが、 「カズオ・イシグロの脚本が小津安二郎の作品を意識している」との町山さん評を見て俄然興味が湧いてきた。ビル・ナイが笠智衆なのね。それなら是非観たい。
が期待外れだったのは、他ならぬビル・ナイの起用なのではとすら思えてきた。カズオ・イシグロがナイに笠智衆のようなキャラを見出して小津風のリメイクをしたせいで、黒澤が丁寧に描いた人生への絶望と生きる意味への渇望が薄まってしまった。
今夜は山田太一作で笠智衆主演のドラマ「ながらえば 1982年」「今朝の秋 1987年」を2本連続で観ていた。2本とも観応えある作品で感動。出てる俳優も名優ぞろい。
笠智衆と杉村春子が元夫婦役で共演してるのはビックリしたなぁ。樹木希林も若くてコミカルだった。
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笠智衆
『生きる LIVING 』
カズオ・イシグロ氏の黒澤ではなく小津なら、志村喬ではなく笠智衆なら、というインタビューを読んでどんな映画にしちまう気だと思っていたが素晴らしい一本だった。主人公が手紙であの小さな公園を作った意味を後進に語り、託す。蛇足というか多弁に過ぎるように ー
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笠智衆
「カズオ・イシグロは黒澤明の『生きる』を小津安二郎のタッチでリメイクした」という町山智浩氏の評に納得。ビル・ナイの抑制された演技は確かに小津作品での笠智衆を思わせるし、それを念頭に置いたキャスティングだという話も肯ける。加えて言うなら、非英国人の監督起用も功を奏していると思う。
人生も映像も陰影があるからこそ生の輝きが一層美しい。黒澤明監督の名作から少し視点を変えた結果生まれた温かい情感が、心地よい余韻を残す作品でした。
抑えた中に光る演技。昔は笠智衆の素晴らしさがよくわからなかったけれど、今ならビル・ナイの名優たる所以が理解できます。
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笠智衆
小津安二郎『東京物語』の冒頭と終盤における笠智衆の背中の、時間の経過をも示す2種のショットで「制約」の解放を経験している。『夢半ば』は、映画を撮ることの強い意志をこの冒頭と終盤のショットで示しているように思えた。
『生きる』(1952)の主人公を志村喬ではなく、もしも笠智衆が演じていたら…
『生きる LIVING』でビル・ナイが主演を務めたのは、そのような発想に基づくらしい。
笠智衆といえば、先日見た『無法松の一生』(1958)では、小倉の重鎮、結城重蔵を演じていた。終盤の場面も印象的。
朝日新聞に『生きる LIVING』についてのカズオ・イシグロ氏のインタビューが載っていた。イシグロ氏はずっと、「(あの映画の)主役が笠智衆だったらどうなっていたか」と思っていたそうだ。そこで思いついたのが、「英国には笠智衆にさんに比肩しうるビル・ナイがいるではないか」ということ。
@Hayabusa90bugle 笠智衆さん主演の陸軍から切り取りました👍
@syouwa_otome 「こ〜じ〜」となんとも言えないおじぃちゃん役の笠智衆を見て、おじいちゃんがいていいなぁって思ってました!
現在放送の朝ドラで、たかしくんとまいちゃんが独身の頃、お互い自分の部屋から顔を出して語るシーンを見るたびに、吉川くんと小林くんを重ねて見てました📺
@g2TdhbEEOGAxgi9 小学生の頃、テレビで放映していたのをチラッと見た記憶はあるのですが、爺さん(笠智衆)がのらくら話している辛気臭そうな映画という印象しかなくて、それからずっと見る気が起きませんでした。
まあ、小学生には理解出来んわな。
@1010com 若い頃は、クロサワの活劇は好きだったのですが、小津安二郎の映画は「辛気臭そうだ」と思って食指が動かず、こんなにグイグイと迫って来る作品だとは思いませんでした。
笠智衆が本作に出たのは、現在の僕よりも若い時だというのが驚きです。
老人のゆったりとした時の流れを見事に演じていますね。
@FrTaxz 若い頃の写真、フィギュアスケート選手の高橋大輔に似ていると思いました。
笠智衆夫人は大泊(樺太)で私の祖父の教え子だったので、祖父は時々笠さんの芝居に招待されていたようです。
私はウィーンで初めて小津映画を観ましたが、あちらでは想像以上に小津監督は支持されていました。
先週まで再放送していた81年の「本日も晴天なり」でおばあちゃん役を演っていた宮本信子が、今度は来週から再放送される2013年(10年前!)の「あまちゃん」でもおばあちゃん役とは笠智衆レベルに凄い。
黒澤明監督の「夢」という映画で笠智衆演じる村の古老が村人たちと踊りながら行進し、死者を見送る
葬式のシーンを思い出した。
まるで冥土への旅立ちを皆でにぎやかに見送っている
ようだったわ😌
@QBg2k0K3grFPPEm 小津映画
彷彿させる
老猫は
役者で言えば
笠智衆かな🐈
「赤ひげ」1965年、185分。監督黒澤明、原作山本周五郎、音楽佐藤勝、主演三船敏郎、加山雄三、山崎努、団玲子、桑野みゆき、香川京子、江原達怡、三木てるみ、根岸明美、頭師佳孝、土屋嘉男、東野英治郎、志村喬、笠智衆、杉村春子、田中絹代。
あとでみよう。
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笠智衆
@isunouenobosi @michi90896550 なんて素敵な🥲
原節子さん、笠智衆さんというキャストならではの空気感まで感じられるような台詞と場面ですね。
そういう映画観ると心が洗われそうです。
思わず調べてしまいました。
原節子さんの美しさは周知でしたが笠智衆さんもなかなかの美男子ですね。
お父さん役がまだ勿体無いほどです😊♥️
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笠智衆
『Kotoba 2023年春号』買った。敬愛するカズオイシグロ特集。“人が辛い時代を生きていくためには、物語が必要だ“以前何かのインタビューでの彼の言葉がとても好き。特集内でイシグロ氏が小津安二郎作品(特に笠智衆)が好きだと知りなんか腑に落ちる。映画「Living」もとても楽しみだ。
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笠智衆
@kazumarugou 小津映画の笠智衆の家では最後に帰宅した家族が締める決まり。それまでは開錠したまま
58年、昭和33年の東宝映画ともなるとお馴染みの顔ばかり出て来て、それぞれいい味です。ちらっと出てくる巡査の稲葉義男、場面さらう笠智衆の親分、左卜全と高堂国典のセリフが聴き取りやすいぞ!土屋嘉男に謙る三船も見もの。そして吉岡大尉の芥川比呂志!割とこの人観る機会少ないですが、存在感。
相互さんからリプで、岡田茉莉子さん主演の『顔』や小津の『一人息子』で笠智衆さんは年相応の役を演じていたらしいけど、あと僕が思い出すのは『父ありき』もそうだったよな…と思い出した🤔
笠さんは老け役の印象が強いから年相応の役って、すぐ思い出せなくなるね😅
「自然」と「不自然」
演技はとかく「自然であること」がもてはやされがちです。
しかし、自然であろうとなかろうとそんなことは実はどちらでもいい。
小津映画の笠智衆は、自然ではないかもしれませんが、素晴らしい。
大事なことは、「自然」だの「不自然」だのとは別のところにある。
@uzedit1 ウォーさん仰ってましたもんね。白黒で、しかもこの作品はかなり画質が粗いので😂、あえてタブレットで観ましたお♪笠智衆さんの歌も良くてあっという間でしたね😊
大変ですね…頑張って😣
今日もよろですー🪹🪺✨
@ZmsoI3JaXbTs1t8 そうなんですよ二郎さん
角川博さんの元奥様
私は1973年のドラマ
どっこい大作
志村喬さん演じるご隠居邸
お手伝いの早苗ちゃん。
津山登志子さんが演じていました。
思い出します。
キャスト凄い
青影こと金子吉延
志村喬、笠智衆、山田太郎
桜むつ子、多々良純、純アリス
牟田悌三、
ご冥福を🙏
平成5年1993年3月16日は
笠智衆 が死んだ日(膀胱癌 享年88)
映画より先にまず TVドラマ
おれは男だ! (森田健作 早瀬久美主演)の
おじいちゃん役 おい弘二~~ で知って
親に有名な俳優だよと教えられた
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笠智衆
ドラマ『名優 笠智衆』で意見 TKU番組審議会【熊本】(TKUテレビ熊本)
委員からは「智衆を知らない若い世代にも見やすい構成で、わかりやすかった」「家族愛・夫婦愛が自然体で描かれ、心温まる内容だった」など評価する意見が出されました。→
[記事本文より]
笠智衆という人も出てくる、俺は男だ。俺は男だは、松竹映画が作ったテレビ青春物語、飛び出せ青春の前ドラマ。日曜日の夜の八時に、NHKの大河ドラマの裏で。おおー。主役のコバヤシ・コウジの祖父役、笠智衆。












































