細川ちか子 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『涙くんさよなら』西村昭五郎 ※ロケ地:京都市(鴨川/三千院/団栗橋/祇園/安養寺)など。 脚本:倉本聰/明田貢 出演:ジュディ・オング/山内賢/太田雅子(梶芽衣子)/和田浩治/ザ・スパイダース/細川ちか子/岡村文子/ジョニー・ティロットソン 音楽:浜口庫之助/林一 配給:日活 公開:1966年 pic.x.com/rF0o5eRFZA
『春泥尼』阿部豊 ※ロケ地:京都市(大覚寺/清水坂/花見小路)、東寺・五重塔(実景)など。 原作:今東光『春泥尼抄』/脚色:松浦健郎 出演:筑波久子/左幸子/岡田眞澄/二谷英明/沢本忠雄/小杉勇/南寿美子/小園蓉子/小沢昭一/細川ちか子/東谷暎子/田中筆子 音楽:斎藤高順 配給:日活 公開:1958年 pic.x.com/iMj4lTZpNG
『しろばんば』滝沢英輔 ※ロケ地:静岡県伊豆市(湯ヶ島温泉/天城山/大渕/国士峠)など。 原作:井上靖 脚色:木下惠介 出演:芦川いづみ/島村徹/北林谷栄/芦田伸介/渡辺美佐子/宇野重吉/高野由美/細川ちか子/清水将夫/山田吾一 音楽:斎藤高順 配給:日活 公開:1962年 ジャンル:文芸ドラマ pic.x.com/nkgS1i684W
元日の再放送で自動録画されてた『時間ですよ』第32回に、劇団民藝の細川ちか子が(クレジットは細川ちかこ)。演じるのは「松の湯」をひっかきまわす、自由奔放で孤独な居候の叔母すみ。気品を醸しつつ、下町の人情芝居で魅せる新劇のベテラン。1905年12月31日生まれ。ちょうど昨日が生誕120年でした。 pic.x.com/R5znBfbHh8
『くたばれ愚連隊』鈴木清順 ※ロケ地:兵庫県洲本市(三熊山・洲本城趾/五色浜/白土山)、淡路交通鉄道線福良駅(三原郡南淡町)、関西汽船・はやぶさ丸(大阪湾)など。 出演:和田浩治/清水まゆみ/小沢栄太郎/禰津良子/高品格/近藤宏/東恵美子/細川ちか子 音楽:大森盛太郎 配給:日活 公開:1960年 pic.x.com/1CQt5ttLSF
『しろばんば』滝沢英輔 ※ロケ地:静岡県伊豆市(湯ヶ島温泉/天城山/大渕/国士峠)など。 原作:井上靖 脚色:木下惠介 出演:芦川いづみ/島村徹/北林谷栄/芦田伸介/渡辺美佐子/宇野重吉/高野由美/細川ちか子/初井言栄/清水将夫 音楽:斎藤高順 配給:日活 公開:1962年 ジャンル:ドラマ/文芸 pic.x.com/M2KfFAYfks
映画メモ:成瀬巳喜男監督『晩菊』(1954年)元芸者のきん(杉村春子)が金貸しに。金に執着しながら倹しい生活を送っている。金を貸したかつての芸者仲間(沢村貞子、細川ちか子、望月優子)の暮らし向きのスケッチや、しょうもない会話が面白い。かつて愛した男(上原謙)の安定したダメ男ぶりも◎ pic.x.com/UkEYibj3aW
劇団民藝の稽古場でこの前、アーサー・ミラーの芝居を観たので、『悲劇喜劇』の特集『セールスマンの死』(1977年11月号)を。ウィリイ・ローマンを演じた滝沢修のインタビューや文章はないけど、賞賛の声がたくさん(佐々木孝丸ベタ褒め)。仙北谷和子がリンダ役の細川ちか子について綴った回想は名文。 pic.x.com/6LqMvUdcJg
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都大田区田園調布~。1965年の中平康監督映画『結婚相談』(日活)、表向きは結婚相談所に入会も、裏のコールガール斡旋に巻込まれた女性の男性遍歴を描く。異彩を放つコケテッシュな芦川いづみ、沢村貞子の底知れぬ恐ろしさ。細川ちか子邸への通り道のロケ地今昔。 pic.x.com/TXTyqyapMZ
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都大田区「田園調布」~。1965年の中平康監督映画『結婚相談』、表向きは結婚相談所に入会も、裏のコールガール斡旋所に巻込まれた女性の男性遍歴を描く。異彩を放つコケテッシュな芦川いづみ、沢村貞子の底知れぬ恐ろしさ。細川ちか子邸への通り道のロケ地の今昔。 pic.x.com/FA3zhSjXRn
戦後日本映画の黄金期(1954年)の傑作💫林芙美子の短編三作を田中澄江と井手俊郎の脚色で.芸者上がりの三人『人間万事金の世の中』の杉村春子が昔の情人·上原謙の到来に一瞬乙女の火照りを氷で冷やし.金無心と知り落胆.細川ちか子や望月優子の息子·娘の旅立ちに寂寥.モンローウォークを真似て開き笑い😏 pic.x.com/2v8cxXOqbj
織田作之助未亡人織田昭子原作『マダム』(57・阿部豊)は、月丘夢路の匂いたつような美貌を堪能すべき作品なのだろう。金子信雄は織田作、細川ちか子は林芙美子がそれぞれモデルのようだが金子の大阪弁は微妙。この年『肉体の反抗』(野口博志)でブレイクする筑波久子が、ホステス役で脇役出演。 pic.x.com/i67H1OaqQC
『夜の素顔』(58大映東京)を観る。情念系は苦手かもと思っていたが、いやいやどうしてすごく面白かった。京マチ子VS細川ちか子、VS浪花千栄子もかなり怖いがVS若尾文子でこれが極まる。己の為には師匠も弟子もない。女同士の優しさの裏にひそむ出世欲と冷笑。因果応報。凄まじい迫力を放つ映画。壮絶。
『乙女ごころ三姉妹』1935年(S10年P.C.L映画製作所) 川端康成原作 成瀬巳喜男監督・脚本 門付女と言う日本髪を結った三味線弾きの三姉妹、川端康成原作の『浅草の姉妹』を映画化。歓楽街の浅草の盛り場や浅草寺、仲見世、六区とか当時の賑わいも観れる…細川ちか子と滝沢修の為に犠牲になる堤真佐子
連休初日、神保町シアターにて林芙美子と壺井栄の特集を観る。先ずは杉村春子主演「晩菊」を。映画、演劇、テレビの世界で多大な足跡を残した大女優、杉村春子の数少ない主演作。監督、成瀬巳喜男。望月優子、沢村貞子、細川ちか子らの芸者時代の朋輩衆に金を貸して厳しく取り立てる因業な中年女役。
『くたばれ愚連隊』1960
ロケ地淡路島は原作者?原健三郎代議士の出身地の為か観光気分を存分に味わえる異色の清順映画。淡路旧家のご落胤和田浩治が線路に侵入し電車を止める無茶ぶりが凄い。「可愛いスーチャン」の大合唱で画面が歪み祖母の細川ちか子を卒倒させる悪夢のようなパーティ場面も最高。
「妻よ薔薇のやうに」(1935)を久々に見る、丸山定夫は23分あたりで登場、身内の細川ちか子に東京でバッタリ出会うシーン、当時PCLで映画の世界へ飛び込んだ2人、この映画はアメリカでも公開された、細川はかつて家庭を捨ててまで同棲していた丸山定夫を10年後に原爆で失うとはこの時思わなかったろう https://t.co/sTqHz2cXnv
地味めな作品ながら、乗馬姿もカッコいいアキラの内面的演技がよいです✨
ヒロインはショートカットが素敵な広瀬みさ さん
高品格さん久しぶり!(に見た)、深江章喜さん若い、榎木兵衛さん変わらない、妖艶マダムの細川ちか子さん存在感すごい、お馬の瞳が可愛いメロドラマでした https://t.co/hjWXNxmb1C




