船越英二 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
市川崑監督が企画して大映にはあっさり通ったが、原作料が高額すぎて中止になったカミュ『ペスト』の映画化は実現してほしかったですねえ。主人公は船越英二が演じていたのかもしれない幻の企画。
『
小人が閑居の末に、いいたかったことが多分とりあえず、全部言えたので、寝ます
(言わないでさっさと寝ろ、というツッコミで、突っ込みすぎてモニターを割ってしまったら申し訳ない^^;
いや10GbEの箱を……
いやシネマヴェーラ渋谷の大映映画祭船越英二のNUMBERS入れをやらないと…
いやDOMM…
ただし、存在としての意地汚さ、醜さと違って、確かにこの映画の原作小説、映画のモデルのように女性にモテる人であったのは事実。山村聰さんのように人格者を演じる俳優さんが演じたのはミスキャストではないか、あるいは訴訟を避ける煙幕だったのかも。まだ船越英二さんの方がよかったかも。
清水宏『人情馬鹿』、人として筋を通そうとする角梨枝子がめちゃくちゃ良くて、関わる人々全員それぞれの態度で彼女の意志を尊重するのがこれまた良かった。船越英二は違うかもだけど^ ^
『有りがたうさん』の桑野通子のように人としてどこまでもカッコいいな。好きだー、この映画。
テレビ局の屋上で新人女優が月を見てる。プロデューサー(船越英二)が流れるように彼女を抱きしめて言う。
「僕で役に立つことがあるなら、いくらでも利用しなさい」
放埒で無責任で色気のある名台詞。『黒い十人の女』大好きな映画。
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船越英二
『電話は夕方に鳴る』秘書小野道子と画家船越英二から様々な海外ミステリの名前が上がり、何冊かは画面に映る。脚本の新藤兼人の、あるいは警察署長役の殿山泰司のミステリ趣味?とはいえ映画自体はミステリ的な面白さはあまり感じられず、不可解な事態に右往左往する名優たちを楽しむことに専念した。
増村保造『暖流』。セリフの洪水とは聞いていたが凄まじい。ただボンクラ息子の船越英二に関連するシーンだけ時間がストップして(彼に言わせるなら優雅な時間)笑える。左幸子の怪演も強烈。そもそもこの映画の女性たちは皆青白くて生きている感じがしない。
口直しに山本薩夫『氷点』を観る。ある事件で娘を失った夫妻の、滅茶苦茶な理屈でもらわれた養女が、あらゆる不条理に巻き込まれながら、それでも賢明に生きる人間模様。100分作品だが見終わってぐったり。若尾文子、船越英二の狂いっぷり半端ない。森光子が唯一の希望で、明るい未来を暗示して終幕。
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船越英二
『黒い十人の女』という映画で船越英二(英一郎の親父さん)演じるクソほどモテる主人公が朝方こっそりベッドを抜け出そうとしたところを女性に見咎められいきなりぐいっと相手の顔を引き寄せて「僕の目をごらん。まだ半分眠っているようだろう?」と言ってさーっと出ていくのやりたいんだよな。
『穴』っていう市川監督の映画を観たんだけどおもろかった。コメディサスペンス?船越英二さんは悪のイケメンやらせたら天下一だねえ
@neDlkiYoloU1gPs 『熱中時代』といふドラマがありました。故船越英二扮する校長先生の住む屋敷の玄関のほど近い場所に電話ボックスが設えてあり、こんな感じの電話が鎮座してました。昔の有力者の生活はあんな感じだったかと想像しました。
メキシコの方が
大映の“黒の試走車”を推してくれてる。
ちなみに、車会社同士の新型車を知るための産業スパイの話。
黒シリーズの最初の映画。
これの船越英二さんと上田吉二郎さんの演技が凄い。 https://t.co/Xx0jlaH4Qt
川津祐介って「青春残酷物語」「太陽の墓場」大島監督作品、チンピラな役当然凄かったけど、根が良いよなって感じがした…が「卍」の綿貫役最っ高の詐欺野郎、嘘エイトオーオー胡散臭過ぎ男うますぎ…最低…で最高の役者ね。船越英二…旦那はんさ…まあな灰皿投げちゃうなあ…パッションが無い…ってさ
#何ひとつ良いことが起きない映画
懐古調のモノローグ(主人公)で始まりながら 遂には○○じゃうという
驚愕のラストに度肝を抜かれる怪作
好きな作品
#盲獣 #増村保造 #緑魔子
#船越英二 https://t.co/IZb9G19n63
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船越英二
#面白い日本映画を4作品挙げる
「炎上」 (市川崑)1958
「ぼんち」 (市川崑)1960
「黒い十人の女」 (市川崑)1961
「氷点」 (山本薩夫)1966
市川雷蔵さん船越英二さん
お二人の作品が好きです
1952年安宅家の人々、見ていて辛スギィ!と何度も思う、夢のような悪夢のような映画でした。船越英二さんがお綺麗でびっくりするのでお勧めです、そしてさり気なく出てくる山村聰さんが再びのイケおじでした。
映画『婚期』https://t.co/jgZZkJWQVE
好きなシーン②
船越英二の愛人1号の藤間紫🆚愛人2号の三木裕子のビンタ合戦
藤間紫の「いたァ!」が好きすぎて…
ロングヘアじゃなくても、こんなまとめ髪できるんですね〜
テクを教えて欲しいです… https://t.co/1jAtxsfEX5 https://t.co/yjTHOjFhxv
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船越英二
@IPPONGP サスペンスドラマの帝王、船越英二
『夜の蝶』① https://t.co/jDVJzkjqhv
内容は置いといて←
この映画では山本富士子が後半、たたみかけるように理不尽な状況に陥ります
歯をぎりぎり言わせながら震え、綺麗な顔を歪ませる山本富士子はなかなか見られません!
そして船越英二の「何かあったんですか」で吹く。あったに決まってんだろ! https://t.co/U4JHQ1tro9
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船越英二
映画・あにいもうと
1953年(昭和28年)
原作 室生犀星
監督 成瀬巳喜男
久我美子 森雅之 京マチ子 浦辺粂子 船越英二
ロケ地は「花の中の娘たち」と同様、川崎市多摩区や東京都狛江市の多摩川周辺と思われます。昔の小田急線の鶴川駅まで見ることができます。
https://t.co/K0domcHOeE
@Colette89677107 どうか、そんな気になさらず^^;すいません、素人がただそうおもっちゃっただけの感想ですので。私の見る目がないだけでしょう。
大映の市川崑作品の若尾文子はそこそこみました。私は市川崑は(大映では)山本富士子か船越英二がよいかなあと感じていますが、
あと、私がWikipediaかどこかで読んだ(つまりネット情報なので怪しげです)が、この映画の船越英二が私は結構すばらしいと思ったら、そのネットの船越英二のプロフィールでもこの「日本橋」の演技から評価されたみたいにあり。
協賛映画としか思えないのですが。なぜこのストーリーなのか、その企画の話に興味があります。
時代感覚が全く違っていて、戦中そのままの父が状況してきて、お前らちゃんとやっとるか?は「新婚七つの楽しみ」(1958)での、同僚船越英二のお父さんとそっくりで、
これは好きな映画。TV局を舞台にした船越英二氏演じるディレクターの被る悲喜劇を、市川崑監督独自の風刺性溢れる演出で見せる。それにしても、当時の大映の女優陣の充実ぶりには、目を瞠るものがある。衝撃的なラストのどんでん返しに、この映画の批評的な視点が窺え、それは顔の映画として刻まれる。 https://t.co/IVNzICbUH3
黒い十人の女、もっとシリアスな話かと思いきや、軽くてサラッと観れるタイプの内容だった。プレイボーイ風松吉役の船越英二が終始困り顔で最後は仕事と自由を奪われ泣いていたのに、全く悲壮感を感じず、同情出来なかった。呑気に六十年代の雰囲気を味わのに打ってつけの作品かも。
@manzanaranjapon この映画は男が船越英二さんだから成立したと思います。キャスティングの妙ですね!
船越英二といえば、やはり増村保造との作品群。盲獣が多くの人の記憶に残っているが、偽大学生の俗物テレビタレント大学教授も食えない野郎でイイ! https://t.co/2jtC6jTmEE
@tnkak1966 #黒の試走車 で船越英二が高松英郎に自殺を迫られるシーンは壮絶でした。あの映画の高松英郎は狂ってます。
全く家庭を顧みない高度成長時代の猛烈サラリーマンには、戦時中の冷酷な将校や憲兵の亡霊が取り憑いてるみたいで恐い。 https://t.co/SD1FCHs7BT
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船越英二
『怪談蚊喰鳥』面白い!!!今回の上映ラインナップの中でも特に良い出来なんじゃないかな。照明の楽しさと劇伴の新鮮さ。一軒家だけでみせる、ワンシチュエーションの魔界。船越英二はほんと上手い。あとこの作品が『不知火検校』と『座頭市物語』の間にあるというのも興味深い。
@chai_miyoshi お父さま船越英二さんにハマり、レンタルできるビデオを(VHS時代w)片っぱしから観てたことありました。当時も入れ歯の洗浄液のCMでしか知らなかったからこんな軽薄で退廃的な人だったんだな〜と、それから息子さんもドラマの俳優さんとして台頭するようになりお父さんと全然ちゃうやんとがっかり https://t.co/skwJYIJBPW
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船越英二
@takasugidan_bot テレビでポルノって文言を発してたのはテレビドラマ「時間ですよ」での江戸屋猫八と船越英二の会話と記憶しています。
草燃ゆるでは上総介は小松方正が演じたんだな。
怪談シリーズ「蚊喰鳥」のテレビ版を演じたのが印象的である。ググったら映画版は船越英二さんだと。
女の方は、芸者女優の三浦ふみこさん...
と、今ググったら、テレビ版は佐藤慶さんか?
小松方正さんだとばっかり、今の今まで思っとったっちゃ
#土曜は寅さん
船越英二さん
昔の映画見たら
ビビったわ🥺
顔立ちが良かった
映画 10人の女
へーで?見てたら
あらやだってなったもの
晩年の優しい父親役しか知らなかったからな私
★『男はつらいよ 寅次郎相合い傘』パパ役の船越英二氏。常人か?変人か?紙一重な演技が絶妙な名優。
『卍』若尾文子さん
『黒い十人の女』岸惠子さん
『婚期』京マチ子さん
『破戒』藤村志保さん
※『男はつらいよ』マドンナとの共演作品。 https://t.co/oeMmSefdbx
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船越英二
氷点:互いの心にサド・マゾを内在させた異常な仮面夫婦の船越英二・若尾文子に、血のつながらない妹にヰタセクする山本圭。そんな家族関係で純真かつ天真爛漫に育つ妹が、よりにもよって安田道代という、ある意味攻めた配役で、まさかこれがキリスト教の原罪をテーマとした作品とは少しも気づかず。 https://t.co/WUNRa60uX8
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船越英二
『古都憂愁 姉いもうと』は藤村志保と若柳菊の姉妹の物語以上に、軟弱だという理由で執筆を禁じられた作家の船越英二と元は祇園の名妓で旅館を一人で切り回す八千草薫の大人の関係が印象的ですね。八千草薫の舞が見られる映画は『古都憂愁 姉いもうと』と『ガス人間第一号』。



































