花井蘭子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
4/12『鬪ふ男』(石田民三)@ 国立映画アーカイブ 廣澤虎造が若い。花井蘭子は名が体を表している。画面外の音の出し入れにこだわりを感じる。三味線と合いの手から入る浪曲の入るタイミングが心地よい。広い空間に広がるダモの木。空間のつくりかたが基本的にアシンメントリー。
@xNhLqbkEnk3ppYaこどものころ、声帯模写で「およよおよよ」 みたいなことを見て「なに?」と思いましたが 映画を観て「なるほど」と思いました🎵 百万両の壺は何度見ても笑います 花井蘭子さんは可愛いし、道場破りは素敵です よい金曜日でありますように🍀
【川端康成『細雪』映画化作品】 ※轟さんが新東宝版に次女・幸子、大映版には長女・鶴子役で出演。 阿部豊 (新東宝・1950年) /花井蘭子-轟夕起子-山根寿子-高峰秀子 島耕二 (大映・1959年) /轟夕起子-京マチ子-山本富士子-叶順子 市川崑 (東宝・1983年) /岸恵子-佐久間良子-吉永小百合-古手川祐子 pic.x.com/vAeZV8hEQN
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花井蘭子
『細雪』阿部豊 ※ロケ地: 夙川堤(兵庫県西宮市)、阪急芦屋川駅周辺(芦屋市)、神戸市東灘区など。 原作:谷崎潤一郎 出演:花井蘭子/轟夕起子/山根寿子/高峰秀子/伊志井寛/河津清三郎/田中春男/田崎潤/浦辺粂子/香川京子 音楽:早坂文雄 配給:新東宝 公開:1950年 ジャンル:ドラマ/文芸 pic.x.com/nxlikY7LWG
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花井蘭子
映画『むかしの歌』★★★3.9点。 YouTubeで鑑賞。録音悪く内容が理解出来ないとしながらも見事な演出!花井蘭子のキャラが良い!名演である。最… filmarks.com/movies/14063/r…
@xNhLqbkEnk3ppYa映画版『銭形平次』なぜか出ている小池朝雄は『右門捕物帖片目狼』の花井蘭子と同じ役…しかも悪の集団名が千里の虎…脚本は中川信夫信仰者と見た💕
1944年芝居道、戦中の映画なのに役者が修行して頑張る良い映画だった!コちょっと売れて調子乗った役者を、何とか良い役者にしようと導くコッテコテの親心のお話なんですが、キャストがいいのでコッテコテなのにまんまと泣きました。キャズ夫さんも山田五十鈴さんも花井蘭子さんもとても良かった! pic.x.com/KuFF3pDJtR
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花井蘭子
もし他の映画会社が映画化してたらこんな感じのキャストになるのかな……。 まず松竹大船 英百合子→吉川満子 花井蘭子→坪内美子 原節子→高峰三枝子 若原春江→河野敏子(井川邦子)
【昭和100年 映画の中の東京】~大田区南蒲田「蒲田市場」~。1940年の山本薩夫監督映画『姉妹の約束』(東宝)、原節子と花井蘭子が買い物に行く線路(京急空港線)沿いのロケ地。第一次世界大戦後の物価安定目的(裏は共産化防止)で公設市場開設、蒲田市場は1936年開設、戦災で撮影時の建物は焼失。 pic.x.com/iGnhzCpzH0
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花井蘭子
『私刑』1949 序盤の花井蘭子の艶がいい。何ならアラカンより全然いい。 『また逢う日まで』の前年なのだけど、この久我美子(18歳!)って充分キスシーンな気がするけども。 終盤、走り過ぎる列車のすぐ傍でのシルエット立ち回りは、後の任侠映画のかなり上位作品たちに匹敵するセンス。
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区銀座4丁目「晴海通り(北側)」~。大日方伝は、妹の原節子と花井蘭子を連れて「銀ブラ」の映画ロケ地、戦前の銀座の景観。「日本昼夜銀行」の建物も映る、安田財閥配下から戦後は、富士銀行⇒みずほ銀行に、名は体を表わす、午前9時~午後8時の昼夜営業。 pic.x.com/jn2epJZk70
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花井蘭子
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区銀座4丁目「晴海通り(北側)」~。中央区のロケ地を、全体は堀川中心に、銀座は1丁目~8丁目別に。大日方伝、原節子、花井蘭子が戦前の映画で「銀ブラ」。「日本昼夜銀行」、戦後、富士銀行⇒みずほ銀行に、名は体を表わす、午前9時~午後8時の昼夜営業。 pic.x.com/xWXlw6XzDv
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花井蘭子
やはり素晴らしいのは香川&宇野と子供たちの描き方で、この二人は本当の教師のように見えてくる。河原崎健三や葉山葉子が子役で出演しているほか、園長夫人に花井蘭子、女医に島崎雪子が扮している。後に低俗映画に堕してしまう新東宝は、この当時はまだこのような良心的感動作を制作していたのだ。
1949年の大庭秀雄映画『脱線情熱娘』。「服部リズム・シスターズ」、米国のポップスコーラス・グループ「アンドリューズ・シスターズ」の日本版、「ラムとコカコーラ」のような抜群のコーラス。若原春江、藤山一郎と「戀は馬車に乘つて」を披露、1940年の映画『姉妹の約束』の花井蘭子の妹役は印象的。
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花井蘭子
映画『湯の町姉妹』 新東宝大会 これ、花井蘭子の遺作じゃないか? この年に亡くなっている。 あんな細いひとが、顔も身体もむくんでいて、最… filmarks.com/movies/107867/…
「浪曲映画祭」興味深いプログラム✨
上映予定「新・佐渡情話」
登場人物が役柄に徹し、物語の中で人形のようにストーリーを演じている感じが心地良し。花井蘭子のけなげな美しさ。猿回しの猿がまた雰囲気を添え。ユーモラスな部分もあり入り込みやすし。
太宰の「弱者の糧」にも取り上げられています
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花井蘭子
五所平之助監督の代表作映画『煙突の見える場所』(1953年)。貧乏長屋に暮らす夫婦の家に赤ん坊が置去りにされ、下宿人を巻込んで騒動を描く。「お化け煙突」の見え方で登場人物の考え方と心情を表現。赤ん坊の母の花井蘭子さんと関千恵子さん、”他人の靴ではなく裸足でも自分の足で”の場面は印象的。
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花井蘭子
○主演&助演男優賞
山本昌平(六邦映画etcで大活躍!)
○主演女優賞
花井蘭子(石田民三作品もろもろ)
○助演女優賞
高橋とよ(番匠もろもろ)
長谷川待子(高校生芸者)
⚫︎音楽賞
『砂の器』シネマコンサート@市原市市民会館
日本映画専門チャンネル
清水宏監督『次郎物語』1955年
木暮実千代/花井蘭子/望月優子/池内淳子/賀原夏子
2023年2月8日(水)17:30
この映画ロケでは、花井蘭子、黒川弥太郎、尾上栄二郎ら当時の映画スターと多数の地元住民が共演し、作品のクライマックである梵天奉納シーンが撮影された。沢口神社の境内に十数本の麻糸梵天と群衆が入り乱れる映像は、想像する「戦時下」とは少し違った躍動感にあふれている。 (2/6)
京都文化博物館で今やっている「新撰組2022」展覧会に合わせて「映画に見る幕末京都青春群像」先日はマキノ正博監督の鞍馬天狗。昨日は石田民三監督の「花ちりぬ」昔若い時に観た映画が忘れられなくてあれ何だったんだろうとそれが石田監督の映画の作品で。これは女性しか出てこない映画!花井蘭子様!
映画『むかしの歌』★★★★4.2点。 西南戦争のアフターマスが花井蘭子を淪落させる。中原早苗の父・藤尾純のぼんちぶり。前半の2人の平和なやりとりが… https://t.co/RE0iePAuF7 #Filmarks #映画
映画『むかしの歌』★★★★4.0点。 花井蘭子と実の母親が再会する場面の切り返しと、ここぞとばかりズームが見事で、『駅馬車』のジョン・ウェインの初… https://t.co/0IIOlc0w1F #Filmarks #映画
『むかしの歌』は初見時に増して、ラスト号泣。。。。川を流される風車のカットが、街路を駆ける花井蘭子を俯瞰で捉えたカットに接続されて、ただただ人間が濁流に抗えず流れていくこの映画そのもののよう。車輪の音と歌、幌の影に見え隠れする戸惑いと微笑み。とても悲しい。悲しい。 https://t.co/5LmGcttNwr
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花井蘭子
石田民三『むかしの歌』国立映画アーカイヴ
再見。花井蘭子の気概にさまざまな感情が入り混じる。そのラストにまた泣いた。江戸が終わりいよいよ明治に染まっていくようすが繰り返し描かれる。
花井蘭子映画祭というのをどこかの名画座で企画してくれないかなあ。
醜さも描かれていて、いま映画やドラマにしても十分楽しめる素晴らしい原作だと思う。
四姉妹を演じたのは花井蘭子、轟夕起子、山根寿子、高峰秀子。
四女・妙子は飛び抜けてお洒落で華がある。
高峰秀子は三女役だと思っていたが四女役だった。
☆☆☆☆
(3月10日神保町シアター)
神保町シアター〈「細雪」と映画の中の姉妹たち〉で、阿部豊監督版『細雪』(1950)を観た。四姉妹は上から花井蘭子、轟夕起子、山根寿子、高峰秀子。家族の緩やかな崩壊を描く見応えのある人間ドラマで、姉妹の性格の描き分けも絶妙。特に高峰秀子が圧倒的な名演。田崎潤も良かったわ。













