若尾文子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『赤い天使 4K版』★★★3.9点。 若尾文子に夢中になったことは今までなかったのに、この作品の中の若尾文子(西)はかなり良かった。
手足…
「すべて美しいものは強者である」
映画「刺青」が谷崎潤一郎原作であることを知った
若尾文子さんの美しさが際立った映画だった
谷崎潤一郎氏が最初に書いた小説であることも知った
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若尾文子
@8reoreoreo 映画観たのっ卍っ
若尾文子のやつっ😊
ヽ(*゚∀゚*)ノヒャハー
例えば小林信彦もここ10年内で唐突に大映の若尾文子映画に言及していた(たしか都内の特集上映で観たらしい)
小林は昔はその辺の白坂依志夫・増村保造あたりが関わってる様な作品は「こんなの映画じゃない」とむしろ攻撃対象だったんだよなあ。それが今さら語りだしている。
角川シネマ有楽町「大映4K映画祭」で『赤い天使』(1966)観る。有馬頼義原作、笠原良三脚色。数年前の若尾文子特集では病院内が暗かった印象があるけど(だからリアルに感じたのかも)、4Kになってシャープになって明るくなったように感じる。
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若尾文子
なんだかんだ大映特集も行けてないし、最後に行ったの去年の夏にみた『リフレクション』。静かなシーンに蝉の鳴き声が聞こえてくるのも、もうないと思うと寂しいわね。第一弾のベルモンド特集、若尾文子映画祭の時は通ったな…いつまでもあると思うなミニシアター…
【高峰秀子】水野晴郎と銀幕の花々(水野晴郎)◆日本の大女優20人と水野晴郎が豊富な知識に裏付けされた映画談義をくりひろげる。高峰秀子、京マチ子、入江たか子、岡田嘉子、栗島すみ子、木暮実千代、若尾文子、久我美子、市川春代、香川京子ほか。
今観るとだろうけど、わりと分かりやすい展開で、前半は眠い。若尾文子を観る作品なのでしょう
盛行、長持を頭目とする忍者集団、金角・銀角軍団(豊臣配下)との戦闘を描く忍者アクション映画。若尾文子が本作のヒロインであるお光を演じるが、彼女に関するエピソードは少なく[1]
1966年の映画「赤い天使」で、若尾文子様が「早く死にたい」と仰ってる(2023年現在御存命)。
あと“天河殺人事件、安珍と清姫、湯殿山麓呪い村” を観てみました。
清姫役の若尾文子さんがなんとも妖艶な超絶美女でした😊
この映画も横笛でてきました♪
それと三作品は、セットやカメラが美しかったです。
これは絵を描きたいと思いましたので一様スクショ👍
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若尾文子
同じく若尾文子で赤線地帯を撮ったミゾケンさんは女を撮るのがうまくないと思ったよ。
京マチ子出しても演出が上手くないと言うか現代劇で有終の美を飾らせようって企画に問題があったような。
同じ56年の映画なら成瀬の流れるが圧倒的によかったからミゾケンさんごめん。
今日のあたびちゃーはいろいろ好きな映画のこととか考えてたんだけど、増村保造の妻は告白するの若尾文子よかつたなー。
レオスカラツクス真似したなって思ったよ。
とにかく若尾文子の崩壊さが素晴らしかった。
@satokoonoe @765Hitsville 昨日、鑑賞したのは、
『
『
の二作品❗
若尾文子、木暮実千代の美しさ、
田宮二郎、加藤大介の名演技
に魅了されました‼️🙌
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若尾文子
【高峰秀子】君美わしく~戦後日本映画女優讃~(川本三郎)◆高峰秀子、八千草薫、淡島千景、杉村春子、山田五十鈴、若尾文子、久我美子、山本富士子、司葉子、香川京子など日本を代表する名女優17人が語った、黄金時代の日本映画と香り高い人生。
2016年、WOWOW放映で観た増村保造監督「赤い天使」(1966年主演:若尾文子)がその年に観た映画のNo.1だった。「この世界の片隅に」を観るまでは。本当に両極端な2本の戦争映画。だが描こうとしている根源に通じるものがあった。そして、今回4K版上映と4Kデジタル修復版2K BDソフト発売。
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若尾文子
@yorunonagare いやあ、おっしゃるとおりです。このセリフは当時伝わりやすいように工夫されたのかもしれないのですが、違う意味でツボってしまう「Wの悲劇」感のある味わい深い作品ですね。あと雷サマの源氏には納得ですが若尾文子サマの葵の上はミスキャスト感いなめず。当時の誰ならいいのかな?と考え中です。
「しとやかな獣」とても面白かった。
若尾文子の美しさはそりゃあもう凄いけど、山岡久乃がわたし的には新鮮な驚き。伊藤雄之助との夫婦の絶妙な掛け合い、間が良すぎて気持ちいい。日本映画ってオシャレでオトナだったんだな、昭和は。
「清作の妻」を観て若尾文子ってこんなに声低かったっけと思ったけど「映画監督増村保造の世界」に「わりあいと重く、しっかりとしゃべる」ということを言われた、と書いてあった。お兼の強さが感じられてものすごく効果的だ。
終盤の墓参りの独白から若者を山に送り放つラストまでの神がかり的なテンポに震えた。あれはこれまでの自分を葬り去る前向きな自殺だ。時計のない腕を見る若尾文子の表情にこの映画のタイトルが響き渡る。大傑作。
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若尾文子
「しとやかな獣」
若尾文子が最高だった
初めて作品観たけど中々にパンチの効いた役、タバコを構えたビジュアル格好良すぎ
全員が悪人と下衆みたいな感じだけど、一際格調が高く泥水をすすってでも生き延びる執念が若尾。煮ても焼いても喰えない渋太さが最高だったのは山岡久乃と伊藤雄之助のクズ夫妻
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若尾文子
角川シネマ有楽町にて「大映4K映画祭」『しとやかな獣』を観た。2部屋しかない公団住宅で、舞台劇を思わせるキレッキレの会話の応酬、ブラックな家庭悲喜劇。初見時にたまげて是非劇場で観たかった。伊藤雄之助の台詞がいちいち面白い。そして若尾文子が後半全てを持っていく。
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若尾文子
@achiko_movie 川島雄三の時の若尾文子は別格です!この映画、里子と捨吉と言う二人の名前も名前もさもありなん。この監督の作品では役者各々がまるで実在の人物の様に思えるのが不思議です。
角川シネマ有楽町で「雁の寺」をみました。気になっていた映画でおりながらみないままでしたがついにみられました。みてよかったです。愛憎ドロドロの映画に若尾文子はよく映える。西村晃もまたしてもナイス。
1956年3月発売、リコー 35 デラックス なのだが、ファインダーとレンジファインダーの窓がニューデラックスのようにカマボコ額縁付きになっている。映画「青空娘」1957年、主演 : 若尾文子、監督 : 増村保造 のオープニング・シーンより。
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若尾文子
1956年3月発売、リコー 35 デラックス なのだが、ファインダーとレンジファインダーの窓がニューデラックスのようにカマボコ額縁付きになっている。映画「青空娘」1957年、主演 : 若尾文子、監督 : 増村保造 のオープニング・シーンより。セルフつきだけど外付けセルフタイマーをつけている。
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若尾文子
大映4K映画祭 山内マリコによる紹介
名画座界隈で『あやや』と言えば松浦亜弥さんでなく若尾文子、といった話の中、『大魔神』に反応する重藤暁(シゲフジぎょう)
「時代劇に特撮がドカーン!と来てバーン!とやる」
文化放送 西川あやの おいでよ!クリエイティ部
この時若尾文子があのきれいな顔して面と向かって「いいえ、わたくしは会計係として、ちゃんとやりました。」おかどちがいじゃこざいませんか?にこっ、てするところで本当にうれしそうにいいかえしてやったという顔をしていて(笑)、(映画上の)積年の恨み晴らしてやったぞと私は思ってw
自分のことはそっちのけでカンカンに怒っていたが、映画の終わりごろにはついに体育座りになってしまう社長(高松英郎)とか、画面の端が面白すぎ。
高松英郎さんも大映は長いのですが、若尾文子さんと高松英郎さんが直接顔を合わせるシーンのある映画って私は思い出せない(私の記憶力ですので)
@coral3059 増村保造&若尾文子の作品に外れなし✨
1956年の大映映画。内容は他の方々に譲る。故・川口浩が「腕白大将」という役名で出ている。役名のとおりガキ大将で、中盤、他の子どもと共に故・若尾文子にちょっかいをかける端役。当時川口は二十歳。他の子役と比べて体格差は歴然としており、どうみても子どもには見えない。この場面だけでも必見。
永川梨惠さんの「大映映画おしゃれ手帖」が届く。表紙を飾るは『しとやかな獣』の若尾文子様。大映映画を彩った数々の女優とその服装に特化した最高にキュートな画集かつ「そうそう!」「そこそこ!」と共感とニヤニヤが止まらない至高の大映ファンブック。かわいさが五臓六腑に染み渡る
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若尾文子
氷川梨恵さんの「大映映画おしゃれ手帖」が届く。表紙を飾るは『しとやかな獣』の若尾文子様。大映映画を彩った数々の女優とその服装に特化した最高にキュートな画集かつ「そうそう!」「そこそこ!」と共感とニヤニヤが止まらない至高の大映ファンブック。かわいさが五臓六腑に染み渡る
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若尾文子
映画「ぼんち」の一場面。白眉!!
原作山崎豊子 監督市川崑 撮影宮川一夫 音楽芥川也寸志
市川雷蔵 ✖ 若尾文子 @YouTubeより
今週 『
『パーフェクト~』はレオン等オマージュ溢れるアクションエンタメ。主演女優が癌で闘病してたとは吃驚...(1/20公開)
『別れる~』山で転落死の夫と疑惑の妻と担当刑事...似てる作品は若尾文子さんのアレ?
(2/17公開)
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若尾文子
50〜60年代の大映映画の中のファッションに注目したイラストコラム集「大映映画おしゃれ手帖」。
イラストレーター永川梨惠さんが、作品ごとに、山本富士子、京マチ子、若尾文子らのおしゃれで上品だったり、かわいい装いを描きおろしています。
※クリアファイルのおまけつき。
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若尾文子
「初春狸御殿」1959 大映映画 木村恵吾・脚本・監督。雷様と若尾文子共演。文子は姫と村娘の二役。劇中、雷様は当時ビクター専属の女性歌手と民謡の替え歌を連続して歌舞します。三枚目は松尾和子ではないでしょうか。二代目もソーラン節を歌います。艶姿。
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若尾文子
昔の映画、[植木等のニッポン無責任時代] [日本一のホラ吹き男]を観て、クラシックカー、グリーンのOPELカッコいいなぁ
銀座の日劇の向かいに朝日新聞社あったんだねぇ。入院中にベッド上でタバコを吸ったり、女性の服装とか髪型とか斬新。
若尾文子とか栗田ひろみの映画も好き。
一部が見られて、びっくり。若尾文子にとっては初カラー作品、1955年。
この③はいろんな映像をよせあつめてあるので、年代もばらばら(大体時間順に並べてあるようだ)
田宮二郎がヘリを操縦する(あれ、航空法的にどうなの?w いや知らんけど)が
映画「妻二人」(増村保造監督 新藤兼人脚本)
サスペンス仕立ての2人の妻との恋愛物語。警察がエンディングって、ランボーのよう。
増村保造監督は若尾文子さんを上手く撮る。
#映画 #増村保造
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若尾文子
若尾文子さん主演の映画で観ていなかった『赤い天使』(1966年、大映)を鑑賞。
原作は随分前に読んでいたが、情熱的で奔放な若尾演じる西さくらのほうに強く惹かれる。異色の戦争映画だが一種の恋愛映画だと感じた。増村保造監督と若尾のコンビでは『清作の妻』より好き。(再投稿)
若尾文子さんの主演映画で観ていなかった『赤い天使』をDVDにて鑑賞。原作は既に読んでいたが、やはり情熱的で奔放な若尾演ずる西さくらの印象が強烈。若尾&増村保造監督コンビしか作れない恋愛映画だと思う。個人的には『清作の妻』より好みだ。齢の離れた芦田伸介が相手役なのはやや不思議。
@tt1204961 あややというと、私たち旧作日本映画ファンには若尾文子なんですなぁ😓 #古い映画好き
…🎞小津安二郎監督の「浮草」のワンシーン!京マチ子さん(色っぽい)と二代目 中村鴈治郎さん、この映画の中の若尾文子さんが可愛かったですぅ〜‼︎
@wanko9483 満開の桜の🌸下を歩くラストシーンは圧巻でした!
カメラは木村大作。
さすがです!昔はこういう丁寧な造りの映画でしたね。
若尾文子は時雨の記にはぴったりですね😍昔の女優は品がありました。
そうなんですよ!結婚を反対されたんだってね😘
今夜BS12で泥だらけの純情、長崎ぶらぶら節があります。
@iNB0tnZqWDHoPcT 時雨の記、いいですよね。
山本富士子が連続ドラマで
やっていました。
調べましたら東芝日曜劇場で
若尾文子が単発で…。見逃していました😰
吉永小百合、渡哲也の映画も何ヶ月か前にYou Tubeで観て、この二人は昔本当は結婚したかったけど叶えられなかったという話を思い出しながら観ました😊
1957年の大映映画。シンデレラの話が元らしい。若尾文子。










































