若尾文子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@a_ahchan 60年代の映画もコンビを組む作品が多いんですよね。若尾文子さんなら相手は川口浩さん、たまに田宮二郎さんみたいにイメージが崩れない相手に固定されている場合が多いです。当時は純愛路線向きの俳優が豊富でしたが、70年代以降は美しさと儚さを持ち合わせたコンビを発掘するのは大変だったかと😁
事実上の遺作、 NHKBSの時代劇ドラマ。 にも出ていた。1966年の初主演映画、 若尾文子の代役。明日までに観る。
事実上の遺作、 NHKBSの時代劇ドラマ。 にも出ていた。 1966年の主演映画、 若尾文子の代役。明日までに観る。
映画『刺青』★★★3.8点。 感情移入をほとんど許されないままに話が終わってしまった。
若尾文子って神格化されすぎてて、刺青入れられててもまった…
京マチ子の後継者って誰かなぁ、なかなかいない。
私、結構飯島直子さんが近いかなって思うんだけどどうなんだろう。またいいドラマに出て欲しい。
若尾文子は多分深田恭子とかが路線としては踏襲してるんだろうなぁ。昔の女優さん、本当に綺麗。芦川いづみさん見たとき、少女漫画の主人公かと思った…
@fGogYTibsUJkrse 娘ちゃんも、こんな感じの彼氏だったら良いの?
若尾文子の映画に、『青空娘』って言うのがあって、
ひまわり娘と同じ、源氏鶏太原作。
これも中々良い映画だったよ。
機会があれば🥰
若尾文子さんもよく映画の中の台詞で「堪忍して~」って言ってたような😍1950年代?60年代のあの時代の「堪忍して~」とか「堪忍してやぁ」とか「な、堪忍な」って言うのが性別問わず可愛くてたまらないのです😭💕『鶴八鶴次郎』でも次郎はんが言うてたかも🤩💕日本映画見たい
でも悲愛ばっかで切ない
昼から飲んでめっちゃ高まった呟きして後から見たら恥ずかしくなっちゃった笑
でもやっぱ映画館で映画を見る文化が消えて欲しくないと思った。
きゅうきゅうで沢山の人と見る映画は孤独から解放されるのに、味わった後の感情は自分だけの特別なものになる。
川島雄三、若尾文子何十年経っても最高だ。
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若尾文子
映画見に行ったら森田さんとバッタリあってお昼から天ぷらとビール🍺🍤最高すぎる🥹
川島雄三のカメラワークめっちゃ斬新ですごかった。若尾文子可愛すぎたし話も面白くてめちゃくちゃ良かった…混んでる映画館で見る映画は一体感出て最高!
やっぱ映画は映画館で見るに限る☺️
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若尾文子
映画「妻は告白する」(増村保造監督)
愛に生きる女性の映画。
増村保造監督の女性の描き方は魅力的だけど、
若尾文子さんいなければ、ここまで卓越した映画にならなかっただろうな。
初見だけど、増村保造監督作品の中でも個人的に
5本の指に入るかな。
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若尾文子
1960年安珍と清姫、安珍しょーもな。と思うけど相手が若尾文子さんだから説得力が。市川雷蔵さんもそんなに美しくて僧なの反則でしょ、ということで幻想的で色っぽい映画に仕上がっていました。カラーだし見ていてウットリしてしまう。
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若尾文子
『画報近代映画 1957年9月号』より若尾文子さん。私のツイートだと若尾さんはめずらしいと思いますが😅。
早く来月にならないかな。来月になれば基本土日が休めます。ゆっくり温泉にでも行きたい気分☺️。
皆様今週もお疲れ様でした😊。
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若尾文子
シネ・ヌーヴォにて「しとやかな獣」鑑賞。もお、金と欲にまみれっぱなしのほぼ全員悪人、というとんでもないブラックコメディ映画だったなあ😵。若尾文子の悪女っぷりに惚れ惚れ。何なんだあの色気は。
シネ・ヌーヴォ、やっぱりこの天井が好きなんです😍。
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若尾文子
日本の文豪、名監督、名優によるとんでもない映画「卍」 美しくヤバい女に溺れる四角関係描く
若尾文子さん、岸田今日子さん、お美しい。昔の映画とは思えない、新たな切り口。文豪、谷崎文学、さすがです‼️
NHKドラマ『雪国 -SNOW COUNTRY-』を地上波で観た。
高橋一生、奈緒の共演だが、なぜかロマンスドールやスパイの妻の蒼井優との絡みを思い出してしまった😅
大昔の池部良、岸恵子の映画の記憶も僅かにある。
昔は映画が娯楽だったからね🤩
舞台の若尾文子が色っぽくて葉子役の内藤洋子がめんこかった😍
@qbwR9vMmAqdA2qr 祖母と母が申しましたが、水戸黄門以前の東野英治郎さんは大体悪役だったようです。
私もスカパーで30歳前後の若尾文子さんが主演の古い映画「雁」を見ましたが、東野さんの役は若尾さんを妾に囲う高利貸しで、実にずるくて憎たらしかったです。
映画『赤い天使 4K版』★★★3.9点。 若尾文子に夢中になったことは今までなかったのに、この作品の中の若尾文子(西)はかなり良かった。
手足…
「すべて美しいものは強者である」
映画「刺青」が谷崎潤一郎原作であることを知った
若尾文子さんの美しさが際立った映画だった
谷崎潤一郎氏が最初に書いた小説であることも知った
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若尾文子
@8reoreoreo 映画観たのっ卍っ
若尾文子のやつっ😊
ヽ(*゚∀゚*)ノヒャハー
例えば小林信彦もここ10年内で唐突に大映の若尾文子映画に言及していた(たしか都内の特集上映で観たらしい)
小林は昔はその辺の白坂依志夫・増村保造あたりが関わってる様な作品は「こんなの映画じゃない」とむしろ攻撃対象だったんだよなあ。それが今さら語りだしている。
角川シネマ有楽町「大映4K映画祭」で『赤い天使』(1966)観る。有馬頼義原作、笠原良三脚色。数年前の若尾文子特集では病院内が暗かった印象があるけど(だからリアルに感じたのかも)、4Kになってシャープになって明るくなったように感じる。
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若尾文子
なんだかんだ大映特集も行けてないし、最後に行ったの去年の夏にみた『リフレクション』。静かなシーンに蝉の鳴き声が聞こえてくるのも、もうないと思うと寂しいわね。第一弾のベルモンド特集、若尾文子映画祭の時は通ったな…いつまでもあると思うなミニシアター…
【高峰秀子】水野晴郎と銀幕の花々(水野晴郎)◆日本の大女優20人と水野晴郎が豊富な知識に裏付けされた映画談義をくりひろげる。高峰秀子、京マチ子、入江たか子、岡田嘉子、栗島すみ子、木暮実千代、若尾文子、久我美子、市川春代、香川京子ほか。
今観るとだろうけど、わりと分かりやすい展開で、前半は眠い。若尾文子を観る作品なのでしょう
盛行、長持を頭目とする忍者集団、金角・銀角軍団(豊臣配下)との戦闘を描く忍者アクション映画。若尾文子が本作のヒロインであるお光を演じるが、彼女に関するエピソードは少なく[1]
1966年の映画「赤い天使」で、若尾文子様が「早く死にたい」と仰ってる(2023年現在御存命)。
あと“天河殺人事件、安珍と清姫、湯殿山麓呪い村” を観てみました。
清姫役の若尾文子さんがなんとも妖艶な超絶美女でした😊
この映画も横笛でてきました♪
それと三作品は、セットやカメラが美しかったです。
これは絵を描きたいと思いましたので一様スクショ👍
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若尾文子
同じく若尾文子で赤線地帯を撮ったミゾケンさんは女を撮るのがうまくないと思ったよ。
京マチ子出しても演出が上手くないと言うか現代劇で有終の美を飾らせようって企画に問題があったような。
同じ56年の映画なら成瀬の流れるが圧倒的によかったからミゾケンさんごめん。
今日のあたびちゃーはいろいろ好きな映画のこととか考えてたんだけど、増村保造の妻は告白するの若尾文子よかつたなー。
レオスカラツクス真似したなって思ったよ。
とにかく若尾文子の崩壊さが素晴らしかった。
@satokoonoe @765Hitsville 昨日、鑑賞したのは、
『
『
の二作品❗
若尾文子、木暮実千代の美しさ、
田宮二郎、加藤大介の名演技
に魅了されました‼️🙌
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若尾文子
【高峰秀子】君美わしく~戦後日本映画女優讃~(川本三郎)◆高峰秀子、八千草薫、淡島千景、杉村春子、山田五十鈴、若尾文子、久我美子、山本富士子、司葉子、香川京子など日本を代表する名女優17人が語った、黄金時代の日本映画と香り高い人生。
2016年、WOWOW放映で観た増村保造監督「赤い天使」(1966年主演:若尾文子)がその年に観た映画のNo.1だった。「この世界の片隅に」を観るまでは。本当に両極端な2本の戦争映画。だが描こうとしている根源に通じるものがあった。そして、今回4K版上映と4Kデジタル修復版2K BDソフト発売。
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若尾文子
@yorunonagare いやあ、おっしゃるとおりです。このセリフは当時伝わりやすいように工夫されたのかもしれないのですが、違う意味でツボってしまう「Wの悲劇」感のある味わい深い作品ですね。あと雷サマの源氏には納得ですが若尾文子サマの葵の上はミスキャスト感いなめず。当時の誰ならいいのかな?と考え中です。
「しとやかな獣」とても面白かった。
若尾文子の美しさはそりゃあもう凄いけど、山岡久乃がわたし的には新鮮な驚き。伊藤雄之助との夫婦の絶妙な掛け合い、間が良すぎて気持ちいい。日本映画ってオシャレでオトナだったんだな、昭和は。
「清作の妻」を観て若尾文子ってこんなに声低かったっけと思ったけど「映画監督増村保造の世界」に「わりあいと重く、しっかりとしゃべる」ということを言われた、と書いてあった。お兼の強さが感じられてものすごく効果的だ。
終盤の墓参りの独白から若者を山に送り放つラストまでの神がかり的なテンポに震えた。あれはこれまでの自分を葬り去る前向きな自殺だ。時計のない腕を見る若尾文子の表情にこの映画のタイトルが響き渡る。大傑作。
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若尾文子
「しとやかな獣」
若尾文子が最高だった
初めて作品観たけど中々にパンチの効いた役、タバコを構えたビジュアル格好良すぎ
全員が悪人と下衆みたいな感じだけど、一際格調が高く泥水をすすってでも生き延びる執念が若尾。煮ても焼いても喰えない渋太さが最高だったのは山岡久乃と伊藤雄之助のクズ夫妻
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若尾文子
角川シネマ有楽町にて「大映4K映画祭」『しとやかな獣』を観た。2部屋しかない公団住宅で、舞台劇を思わせるキレッキレの会話の応酬、ブラックな家庭悲喜劇。初見時にたまげて是非劇場で観たかった。伊藤雄之助の台詞がいちいち面白い。そして若尾文子が後半全てを持っていく。
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若尾文子
@achiko_movie 川島雄三の時の若尾文子は別格です!この映画、里子と捨吉と言う二人の名前も名前もさもありなん。この監督の作品では役者各々がまるで実在の人物の様に思えるのが不思議です。
角川シネマ有楽町で「雁の寺」をみました。気になっていた映画でおりながらみないままでしたがついにみられました。みてよかったです。愛憎ドロドロの映画に若尾文子はよく映える。西村晃もまたしてもナイス。
1956年3月発売、リコー 35 デラックス なのだが、ファインダーとレンジファインダーの窓がニューデラックスのようにカマボコ額縁付きになっている。映画「青空娘」1957年、主演 : 若尾文子、監督 : 増村保造 のオープニング・シーンより。
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若尾文子
1956年3月発売、リコー 35 デラックス なのだが、ファインダーとレンジファインダーの窓がニューデラックスのようにカマボコ額縁付きになっている。映画「青空娘」1957年、主演 : 若尾文子、監督 : 増村保造 のオープニング・シーンより。セルフつきだけど外付けセルフタイマーをつけている。
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若尾文子
大映4K映画祭 山内マリコによる紹介
名画座界隈で『あやや』と言えば松浦亜弥さんでなく若尾文子、といった話の中、『大魔神』に反応する重藤暁(シゲフジぎょう)
「時代劇に特撮がドカーン!と来てバーン!とやる」
文化放送 西川あやの おいでよ!クリエイティ部
この時若尾文子があのきれいな顔して面と向かって「いいえ、わたくしは会計係として、ちゃんとやりました。」おかどちがいじゃこざいませんか?にこっ、てするところで本当にうれしそうにいいかえしてやったという顔をしていて(笑)、(映画上の)積年の恨み晴らしてやったぞと私は思ってw
自分のことはそっちのけでカンカンに怒っていたが、映画の終わりごろにはついに体育座りになってしまう社長(高松英郎)とか、画面の端が面白すぎ。
高松英郎さんも大映は長いのですが、若尾文子さんと高松英郎さんが直接顔を合わせるシーンのある映画って私は思い出せない(私の記憶力ですので)
@coral3059 増村保造&若尾文子の作品に外れなし✨










































