若尾文子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
1956年の大映映画。内容は他の方々に譲る。故・川口浩が「腕白大将」という役名で出ている。役名のとおりガキ大将で、中盤、他の子どもと共に故・若尾文子にちょっかいをかける端役。当時川口は二十歳。他の子役と比べて体格差は歴然としており、どうみても子どもには見えない。この場面だけでも必見。
永川梨惠さんの「大映映画おしゃれ手帖」が届く。表紙を飾るは『しとやかな獣』の若尾文子様。大映映画を彩った数々の女優とその服装に特化した最高にキュートな画集かつ「そうそう!」「そこそこ!」と共感とニヤニヤが止まらない至高の大映ファンブック。かわいさが五臓六腑に染み渡る
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若尾文子
氷川梨恵さんの「大映映画おしゃれ手帖」が届く。表紙を飾るは『しとやかな獣』の若尾文子様。大映映画を彩った数々の女優とその服装に特化した最高にキュートな画集かつ「そうそう!」「そこそこ!」と共感とニヤニヤが止まらない至高の大映ファンブック。かわいさが五臓六腑に染み渡る
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若尾文子
映画「ぼんち」の一場面。白眉!!
原作山崎豊子 監督市川崑 撮影宮川一夫 音楽芥川也寸志
市川雷蔵 ✖ 若尾文子 @YouTubeより
今週 『
『パーフェクト~』はレオン等オマージュ溢れるアクションエンタメ。主演女優が癌で闘病してたとは吃驚...(1/20公開)
『別れる~』山で転落死の夫と疑惑の妻と担当刑事...似てる作品は若尾文子さんのアレ?
(2/17公開)
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若尾文子
50〜60年代の大映映画の中のファッションに注目したイラストコラム集「大映映画おしゃれ手帖」。
イラストレーター永川梨惠さんが、作品ごとに、山本富士子、京マチ子、若尾文子らのおしゃれで上品だったり、かわいい装いを描きおろしています。
※クリアファイルのおまけつき。
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若尾文子
「初春狸御殿」1959 大映映画 木村恵吾・脚本・監督。雷様と若尾文子共演。文子は姫と村娘の二役。劇中、雷様は当時ビクター専属の女性歌手と民謡の替え歌を連続して歌舞します。三枚目は松尾和子ではないでしょうか。二代目もソーラン節を歌います。艶姿。
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若尾文子
昔の映画、[植木等のニッポン無責任時代] [日本一のホラ吹き男]を観て、クラシックカー、グリーンのOPELカッコいいなぁ
銀座の日劇の向かいに朝日新聞社あったんだねぇ。入院中にベッド上でタバコを吸ったり、女性の服装とか髪型とか斬新。
若尾文子とか栗田ひろみの映画も好き。
一部が見られて、びっくり。若尾文子にとっては初カラー作品、1955年。
この③はいろんな映像をよせあつめてあるので、年代もばらばら(大体時間順に並べてあるようだ)
田宮二郎がヘリを操縦する(あれ、航空法的にどうなの?w いや知らんけど)が
映画「妻二人」(増村保造監督 新藤兼人脚本)
サスペンス仕立ての2人の妻との恋愛物語。警察がエンディングって、ランボーのよう。
増村保造監督は若尾文子さんを上手く撮る。
#映画 #増村保造
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若尾文子
若尾文子さん主演の映画で観ていなかった『赤い天使』(1966年、大映)を鑑賞。
原作は随分前に読んでいたが、情熱的で奔放な若尾演じる西さくらのほうに強く惹かれる。異色の戦争映画だが一種の恋愛映画だと感じた。増村保造監督と若尾のコンビでは『清作の妻』より好き。(再投稿)
若尾文子さんの主演映画で観ていなかった『赤い天使』をDVDにて鑑賞。原作は既に読んでいたが、やはり情熱的で奔放な若尾演ずる西さくらの印象が強烈。若尾&増村保造監督コンビしか作れない恋愛映画だと思う。個人的には『清作の妻』より好みだ。齢の離れた芦田伸介が相手役なのはやや不思議。
@tt1204961 あややというと、私たち旧作日本映画ファンには若尾文子なんですなぁ😓 #古い映画好き
…🎞小津安二郎監督の「浮草」のワンシーン!京マチ子さん(色っぽい)と二代目 中村鴈治郎さん、この映画の中の若尾文子さんが可愛かったですぅ〜‼︎
@wanko9483 満開の桜の🌸下を歩くラストシーンは圧巻でした!
カメラは木村大作。
さすがです!昔はこういう丁寧な造りの映画でしたね。
若尾文子は時雨の記にはぴったりですね😍昔の女優は品がありました。
そうなんですよ!結婚を反対されたんだってね😘
今夜BS12で泥だらけの純情、長崎ぶらぶら節があります。
@iNB0tnZqWDHoPcT 時雨の記、いいですよね。
山本富士子が連続ドラマで
やっていました。
調べましたら東芝日曜劇場で
若尾文子が単発で…。見逃していました😰
吉永小百合、渡哲也の映画も何ヶ月か前にYou Tubeで観て、この二人は昔本当は結婚したかったけど叶えられなかったという話を思い出しながら観ました😊
1957年の大映映画。シンデレラの話が元らしい。若尾文子。
1959年に独で開催された「ミュンヘン日本女優見本市」。日本映画界からの出席者は松竹=小山明子、東宝=司葉子、大映=若尾文子、新東宝=大空真弓、日活=芦川いづみ、だって。あまりに素晴らし過ぎのメンバー。
「浮草物語」のリメイク「浮草」は欧州人に圧倒的人気がある京マチ子と若尾文子が両方でているので、欧州小津ファンは昔から万難を排して手に入れたりしていた😁
面白い経緯で、なんと大映映画なのよね
ぼくも、10回以上、見てます
鴈治郎まで出ている、この眼福♥️
三隈研次十内藤昭の映画が好きで観た。浪花千栄子が亡き大店主人の愛人(若尾文子)をいたぶるシーン。あげく、「あー、もしもしもし」文子の羽織りをビリビリ破る悲道っぷり
若尾文子を初めて認識したのが旧文芸坐の増村保造特集だった。日替わり2本立てで日参した。増村映画に於ける若尾文子はカメレオンの様な多面性で私を圧倒した。その後、様々な媒体で若尾文子を追い続けた。『青空娘』と『清作の妻』まで僅か数年だ。
若尾文子と品川隆二の新婚夫婦がイチャイチャしててホンワカパッパな44分でした。結婚生活の酸いと甘いを盛り込みながら恋愛に自由な独身を楽しむ藤間紫がスパイシーで良いです。短い映画ですので初っ端から巻きが入ってるようなテンポの速さがたのしかったです。
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若尾文子
今日は討ち入りの日
映画化されたのは
山ほどあるが傑作は
1958年 渡辺邦男監督
『忠臣蔵』(大映京都)
長谷川一夫、カツライス
山本富士子、若尾文子
鶴田浩二、京マチ子
以下オールスターキャスト
討ち入りの場面は
大映スコープの構図を
巧みに使い迫力満点。
吉良上野介は滝沢修。
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若尾文子
そう言えば『お嬢さん』は、若尾文子様の映画で観てました😭
(読みながら、すっごい若尾文子映画っぽいと思って思い出した💦)
しかし、若奥様役の若尾さん、可愛すぎる😭
溢れる生命力✨✨✨
夫か若尾作品集めてるので、また観てみよう‼️
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若尾文子
三浦綾子原作、山本薩夫監督の映画「氷点」をDVDで観た。主人公(安田道代)の継母役の若尾文子の演技がやはりすごい。おば役の森光子もよい味を出している。名画だと思う。#三浦綾子 #氷点 #若尾文子 #森光子 #山本薩夫
『心の日月』菊池寛原作のNHK放送劇の映画化。田坂具隆作のリメイクでもある。飯田橋での若尾文子との出会いはどんくさい菅原謙二のせいですれ違いに終わる。以後もすれ違いは続き、その都度若尾は車で去る。映画館で立山美雪に抱きつかれ嫌がる菅原の視線の先に若尾がいる場面すらある。
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若尾文子
1974年東宝『三婆』
いつまで続く女の戦い、三益、田中、木暮で本妻、妾、小姑を演じる奇妙な同棲生活ぶり
有島一郎の姿も
キャメラは若尾文子さんの義兄の村井博、監督は中村登だよ(^^)
こんなドラマ、ハイビジョン4Kだと無理だろうな、画面が綺麗すぎる。大映ドラマ的なフィルム撮影じゃないと…
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若尾文子
思うので。若尾文子の「薔薇の」なんとか(薔薇とつく若尾文子映画は2本あり、どっちもいいづらい題名)でのピアノの先生役で、「出戻りの女を(社長の息子の)嫁に?」という実家へ乗り込んで、何が問題なんですか、と、いうのと優柔不断の菅原健二に「あんた、しっかりしなさいよ」という役とか。
映画なんか全然興味も理解もないので別にあれなのですが、けど、1933年生まれ89歳の岡田茉莉子が喪主だという。
岡田茉莉子さん元気だ。
同じ年に生まれている若尾文子はもう、数年来、表には出てこない
(若尾文子は11月生まれなので1月生まれの岡田茉莉子より一年弱若い)
『偽大学生』は若尾文子の頭痛の映画でもあった。ああ、そうだ。後半のジェリー藤尾のお母さんの場面を見て、『刺青[タトゥー]あり』を観たくなったんだ。
観てない😭若尾文子の可愛い映画何本でも観たい😭
シネマヴェーラで木村恵吾『心の日月』原田治夫『おーい中村君』
『心の日月』菊池寛の臭いメロドラマを洒落たクリスマス映画にする演出にうっとり。若尾文子と菅原謙二の何度も続くすれ違いを時間を最初に戻し恋を成就させるハンカチ社長で恋のキューピッド船越英二が素晴らしくて何度も笑い泣いた。
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若尾文子
「夜の罠」@シネマヴェーラ渋谷
B級感溢れるモノクロ大映サスペンス。そこに若尾文子が登場すると、映画の格が上がる。愛のために無茶をするヒロインは若尾文子の真骨頂。船越英二との共演シーンでは明らかにリラックスして輝いている。この時代の若尾文子は本当に素晴らしい。愛すべき作品でした。
名優・船越英二の第一週、船越の七変化もさることながらヒロインの魅力も見どころ。『夜はいじわる』のツンデレ山本富士子、『夜の罠』で悲惨な目に合う若尾文子。そして、劇場で観るしかない『偽大学生』も残すところ2回。絶対に忘れられない恐ろしい映画を是非!
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若尾文子
@Ricola53821664 ご無沙汰しております‼️
この映画、ジェリー藤尾がヤバいですね。→褒めてます😊w
相変わらず未ソフト化ですが、以前、「若尾文子目当てで観たら 肩すかし」された感じで、若尾さんの存在感うすい……というかジェリー藤尾が強烈すぎの映画だったと思いました(^^;
ポスターがバタ臭い(若尾文子様にみえない、、)のが残念だが学生運動家がチルアウトするジャズ喫茶には「真夏の夜のジャズ」のポスターが貼られているし、モダンな映画です。なんせ増村と脚本白坂依志雄のタッグで、グルーヴィーだ。
『夜の罠』夫の無実をはらすため独自に捜査に乗り出す若尾文子だが、怪しい医師の南原宏治にはヤクの受け渡しをさせられ、失敗するとホラー映画まがいに注射器で襲われる。早川雄三には捕らえられ部下に浴槽で水責めにあう。危うしあやや。
それをこの映画は当時である1954年にもってきているので、多少無理があります。
ところで、劇場では、私は気づかなかったのですが、DVDで観ていると若尾文子が待っている飯田橋駅前のシーンでは、ガマガエルだかツチガエルが啼いています。(という効果音が入っている)
「夜の罠」は、アメリカ原作モノの「私を深く埋めて」よりずっとおもしろかったのですが、「花実のない森」「氷菓子が壊れるとき」などなど、大映はミステリーがうまくない(若尾文子が下手?)感じがします(映画会社によって得手不得手があるの?)「猫は知っていた」もなあ。
木村惠吾『心の日月』1954
大ヒット作『君の名は』の翌年大映作品。向こうは数寄屋橋、本作は有楽町橋!若尾文子と菅原謙二が主演のザ・メロドラマだ。だが、真の主役は船越英二かも。そしてスマホ時代のメロドラマを考えてしまう。ラストで全ての伏線が回収され落涙する。ニヒルな船越さん。必見作!
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若尾文子
映画「蛍火」
での若尾文子の役は、あの坂本龍馬(演: 森美樹)の妻になるお龍の役(映画ではお良)。
このシーンはあの有名な、外に捕手の気配を察知して裸同然で飛び出して龍馬の逃がすシーン
(映画は史実に正確に描かれているわけではないと思う。というか坂本龍馬の映画ではない)
昔観た切りの日本橋再見。
確かに市川崑作品としては普通っぽいというか薄味よな...
面白いんだが。
くまはお孝さんが冷たいとか言ってたけど奥さん亡くなったからって自分と寝てくれるあたり超優しくないっすか。
淡島千景と若尾文子のかわいさよ。
今は上映してないけど、「若尾文子映画祭」の予告映像素敵すぎて繰り返し見ちゃう🥰着物姿が1番好きだけど、お洋服でも何してても美しい…
@hoshinonozomimi こちが感謝だよこの映画この女優さんわかおあやこ様若尾文子貴方に
似てますだよ 一度ごらんなさいね
アマゾン若尾文子祭なら何とか
買えるかな貴重な作品だよ
貴方と似た難病で生き方の勉強になりましてねまたね
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