若尾文子 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ヴァイオリニスト・鰐淵賢舟とハプスブルク家の末裔の1人であるオーストリア人の母・ベルタの間に出生。防空壕の中での出産。8歳で全国を演奏旅行し、当時は「天才少女ヴァイオリニスト」と騒がれた。1952年、『母子鶴』で映子(配役:若尾文子)の少女時代を演じて映画初出演。『ノンちゃん雲に乗る』 pic.x.com/krZ9laMgfJ
⏜︵⏜︵⏜︵︵⏜︵⏜︵⏜ 若尾文子 映画祭 Side.A ⏝︶⏝︶⏝︶︶⏝︶⏝︶⏝ 2025.6.21(土)〜7/12(土) 大阪九条 シネ・ヌーヴォにて 若尾文子映画祭Side.B▶︎▶︎7/13(日)〜 若尾文子の初々しくも爽やかな魅力溢れる 青春メロドラマ 『螢の光』 pic.x.com/ZjfIW2PtBc x.com/_cinenouveau_/…
TCGサービスデー「からっ風野郎」於 角川シネマ有楽町 若尾文子映画祭side.A 何度もスクリーンで観るチャンスあったが機会を逃してた本作やっと観れた。 大映 増村保造 若尾文子 プラス三島由紀夫 のヤクザ映画 つまらないわけがありませんよ ベタベタの昭和風景とモダンの融合 pic.x.com/zI9ZbDMeaw
⏜︵⏜︵⏜︵︵⏜︵⏜︵⏜ 若尾文子 映画祭 Side.A ⏝︶⏝︶⏝︶︶⏝︶⏝︶⏝ 2025.6.21(土)〜7/12(土) 大阪九条 シネ・ヌーヴォにて 若尾文子映画祭Side.B▶︎▶︎7/13(日)〜 増村保造×若尾文子×白坂依志夫の黄金トリオで描く ラブコメディの決定版 『最高殊勲夫人』 pic.x.com/zSOESsLslU x.com/_cinenouveau_/…
若尾文子映画祭でマチ子様出演作を中心に観に行きたいところだけど 4Kで拝める伊藤雄之助(しとやかな獣)が気になりすぎて観るしかないな、これは。 pic.x.com/ySK7EL8X8x
『青空娘』地方から出てきた娘が東京の裕福な家で継子いじめにあう、という後の大映ドラマの原型みたいな古い物語に、増村保造のスピーディな演出と若尾文子の背筋が伸びて颯爽とした演技が新鮮な風を吹き込む快作。 pic.x.com/5KEZYq7BRO
富本壮吉『獣の戯れ』ラピュタ。甘い誘惑の毒薬・若尾文子全開。伊豆の別荘。失語症半身不髄になった夫の川津清三郎の眼の前で、蚊帳越しに伊藤孝雄に愛をせがむ若尾ちゃんの誘惑の魔の瞳。ディレッタントの陶器店社長で横柄な夫だった川津清三郎の怪演が凄まじい。けれど三島の映画化はむずかしい。 pic.x.com/b2pYq0E3fv
若尾文子映画祭にて「最高殊勲夫人」を。 品の良いコメディだったな。登場人物に悪いキャラクターはいないし、みんな微笑ましい。 こういう雰囲気の笑いは好きだね。 pic.x.com/hV7paK6qUU
【昭和100年 映画の中の東京】衛星劇場で1954年の佐伯幸三監督映画『勝敗』(大映)、柔道家の菅原謙二とバスガールの若尾文子の恋愛を、柔道の勝負を背景に描く。菅原謙二が家を訪れた若尾文子を見送る駅ホームの2023年との今昔。最後に若尾文子が、バスで丸ビルと新丸ビル紹介で新しい時代と未来を。 pic.x.com/MjvKuAXe5G
【昭和100年 映画の中の東京】衛星劇場で1954年の佐伯幸三監督映画『勝敗』(大映)、柔道家の菅原謙二とバスガールの若尾文子の恋愛を、柔道の勝負を背景に描く。菅原謙二が家を訪れた若尾文子を見送る駅ホームの2023年との今昔。最後に若尾文子が、バスで丸ビルと新丸ビル紹介で新しい時代と未来を。 pic.x.com/JHqlQzoRxa
木村恵吾『温泉女医』酒好き高血圧の菅井一郎の代診として温泉街にやって来る女医若尾文子。こういう多彩な人物を捌きながら他愛のない話を軽妙に面白く語る腕の冴えはさすが木村恵吾。サバサバして気負いのない若尾は勿論、三原葉子飯田蝶子の生き生きとした芝居が何とも楽しい。好きなタイプの映画。 pic.x.com/ezFqygle8k
ラピュタ阿佐ヶ谷で枝川弘『薔薇の木にバラの花咲く』ハンサムで金もあり才能もある建築家なのに女性に対しては鈍感な男。嗚呼、田宮二郎としか言いようがない。若尾文子の姉を演じる角梨枝子の映画。そのクズ旦那守田学も素晴らしい。 島耕二『息子の結婚』先日観た『娘の冒険』の姉妹編。体感3時間。 pic.x.com/L9KsJ3b7Xz
ラピュタ阿佐ヶ谷で枝川弘『薔薇の木にバラの花咲く』ハンサムで金もあり才能もある建築家なのに女性に対しては鈍感な男。嗚呼、田宮二郎としか言いようがない。若尾文子の姉を演じる角梨枝子の映画。そのクズ旦那守田学も素晴らしい。 島耕二『息子の結婚』先日観た『娘の冒険』姉妹編。体感3時間。 pic.x.com/yCSEr2vsZM
🔻上映決定🔻 【若尾文子映画祭 SideA & SideB】アップリンク京都にて、今夏開催🎬️🎬️🎬️ kyoto.uplink.co.jp/movie/2025/211… 数多の巨匠に愛された映画女優・若尾文子——— 〈爽やかな女〉を演じた代表作を一挙上映! 〈Side.A〉では、 pic.x.com/ZR10cA0vZa
若尾文子特集 瑞穂春海監督『鎮花祭』1960 井上梅次監督『銀座っ子物語』1961 二作の共通点は、川崎敬三と本郷功次郎、ロケ地的には神宮(現スタジアム通り周辺)と銀座のワシントン靴店(鎮花祭はセットだけど)。そしてどっちもあややがすばらしくて、しかもめちゃめちゃおもしろかったとゆーこと。 pic.x.com/Klta0yMO43
舞台「雪国」(昭和45年 芸術座)。確かこれが若尾文子の初舞台だったはず。お相手は中村吉右衛門。 pic.x.com/GZkhokhu69
今回初見の若尾文子出演作🎥 若尾文子が好きな男は、菅原謙二ではなく、何故かダメダメ品川隆二😅 決闘で両目ほとんど見えなくなった菅原謙二、好きな男に金を貢ぐだけの不憫な若尾文子、観ていて気の毒になる物語😵 でも、若尾文子の可愛さには見惚れる映画😍💕 pic.x.com/NoTU1p8vy0
若尾文子映画祭 -大映〈プログラムピクチャー〉の職人監督と 特集。田中重雄監督『東京おにぎり娘』観ます。初見。川口松太郎からの川口浩。 場所: ラピュタ阿佐ヶ谷 instagram.com/p/DI-aNJHyRLN/… pic.x.com/GPucE9pcpk
若尾文子さん傑作インタビュー本「若尾文子"宿命の女なればこそ"」で勿論「からっ風野郎」の事、三島の事も話している。三島の芥正彦さんら東大全共闘との対話を観ても思ったが、傲慢さはなく寧ろ誠実さを感じた。若尾文子さんがダンスに誘われて、ステップは得意ではなかったって言ってたの素敵。 pic.x.com/n8W8H9apkX
ちなみに裏面はこんな感じ。最高殊勲夫人の写真も最高にキュート。 あと、「妻は告白する」は私の若尾文子さん映画No.1です。 pic.x.com/DCr8A950SP
『華岡青洲の妻』静かに熱い女の諍いのドラマにハラハラする中、伊藤雄之助の怪演にほっとする。しかし、劇中麻酔実験のモルモットにされた猫(変な表現)ってまさか本当に……。雷蔵もニコニコしながら猫投げすぎ。ラストの曼陀羅華(別名キチガイナスビ)の中にすっと消える若尾文子が余韻を残す 完 pic.x.com/4tI7nHrj9D
『華岡青洲の妻』。高峰秀子と若尾文子の嫁姑麻酔飲み比べドラマ。表向き仲睦まじくしていても、お互い夫を、息子を譲らない思いがじわじわとモノクロ画面に広がっていく。最後は『それは本音か建前なのか?』となる。紀州の方言は語尾が『~よし』『~のし』で京都弁に近いけど冷たく感じるよし pic.x.com/9hE6xVVFLT
『悶え』より。ロケ地確認のため久しぶりに観たらやっぱり傑作。若尾文子美しすぎる。今度聖地巡礼で箱根小涌園へ泊まって『悶え』を観るを企画しようかな。 pic.x.com/a37O6QEkRl
本日、歌手 さん誕生日 朝ドラでは, 陽子の教え子 笑 おひさまも現代編はヒロインが井上真央から若尾文子になったり、斉藤由貴が出て来たり画期的でした! 蕎麦畑がドラマロケ地の安曇野古家荘の人気メニュー山菜蕎麦 麺は棒ラーメンですが、まさに日本蕎麦や! 美味い! pic.x.com/xLveZlqPwr
この映画は何回も観ているが《4Kデジタル修復版》は細部まで綺麗✨ 親子4人の金銭搾取を描きながら、彼らの遥か上を行く会計係(若尾文子)を巡って、彼女に貢いだ男達も描かれる現代ドラマ。 若尾文子の知性的悪女ぶりが際立っており、その美しさも…😍💕 pic.x.com/fryFO2w1PX
どの作品のどの役のあややも大好きやけどぜったいてきにいちばん好きな青空娘のあやや 強く優しく美しくたくましく みんなにみんなにみんなに観てほしいかわいいあやや 生きる糧です! 若尾文子!!!!!!!!!!!!!!! 青空娘/増村保造/1957 pic.x.com/DXTRulOq7H
反戦意識ある素晴らしい作品なれど主演の若尾文子が試写を固辞するほどの陰惨さ 明日をも知れぬ命の恐怖と狂気、観ていてつらくて苦しくて怖くて 戦争反対 pic.x.com/yCI8CiKv6k
@without_Fu_私はロビン・ウィリアムズの訃報で動揺してる自分に動揺しました。 田村高廣って御曹司なのに ( ̄▽ ̄;)エェ…って役をやりますよね。 若尾文子との『清作の妻』かなり好きだったのに、あやや妹に劣情をモヨオすサイコ兄高廣はショックすぎて映画のタイトル忘れました。 pic.x.com/txcvDPheAE
ブログに木村恵吾監督、若尾文子主演『瘋癲老人日記』のレビューをアップしました。makcolli.wixsite.com/hiroyukitakaha… 谷崎潤一郎原作の文芸映画だが、嫁の肉体を求める山村聡の怪演が凄すぎる作品。谷崎の老人の中に残存する性というテーマは先駆的であり、普遍的であると思う。 pic.x.com/5qf7XULuIE
増村保造の「清作の妻」鑑賞。5寸釘の意味はこう言うことか。またしても愛ゆえの女性の激情に触れてしまった。若尾文子の美しさは言わずもがなだけど、田村高廣の良さを改めて発見。それにしても、「愛を耕すひと」の余韻が抜けきれないものから、私はアン・バーバラを思い出してしまうのよ(涙) pic.x.com/FH58LrCK5w
「処刑の部屋」1956年、96分、配給大映、モノクロ。 監督市川崑、脚色和田夏十/長谷部慶次、原作石原慎太郎、撮影中川芳久、音楽宅孝二、出演川口浩/若尾文子/宮口精二/岸輝子/梅若正義/中村伸郎/川崎敬三/南弘二/伊東光一/丸山修/春本富士夫(リズ/宮戸美知子/杉本文子/葉山たか子/樋口峰子/中条静夫 pic.x.com/Vdk3MgWLHe
市川雷蔵映画祭 🎦安珍と清姫(1960) 共演: 若尾文子 〈角川シネマ有楽町〉 美しい雷蔵、妖艶な若尾文子。セットもロケーションも素晴らしいが二人の共演は豪華すぎです。 1月28日、病院での治療も終了する。 従って、雷蔵映画を観るのも最後の日になりました。 pic.x.com/ZXXXOSrYf6
『華岡青洲の妻/4Kデジタル修復版』('67)@角川シネマ有楽町 若尾文子と高峰秀子、世紀の嫁姑対決は渦巻く情念が圧巻 医療ドラマとしての迫力を担保する雷蔵は流石の貫禄 一歩引いた渡辺美佐子の存在感も見逃せない 年月の変化表現や逐一バシッと構図が決まっている映像も見応え凄い pic.x.com/X1Fb8AX2Ga
@ddg175myoukou88この人も本当に多くの映画・ドラマに出ましたね。私が印象に残ってるのは若尾文子さん主演の映画『雪の喪章』。大昔に見たのでストーリーは良く覚えてませんが、すごく悲しいドラマでした。DVDが出てるので久々に見てみようと思います。 pic.x.com/GbnhhcDVgb
吉村公三郎『越前竹人形』 人世を翻弄される元娼妓若尾文子。原作水上勉。大正期の京都、福井遊郭界隈描く前半から父息子、母息子そして男女と神話的心理サスペンス展開の末、悲劇へ。救いないが深い譚。原作はより鬱展開。西村晃悪助平。問題は若尾文子は玉枝役に“強過ぎ”なとこだな。 映画記118 63 pic.x.com/itNkSmPUex
小津安二郎生誕祭「浮草」 戦前作品の自己リメイクで、中村鴈治郎、京マチ子、若尾文子ら大映映画おなじみの面々や宮川一夫の官能的な映像のせいか枯淡の味薄く、いつもより“濃い”印象がある。感情表現も直情的だ。言うて小津らしい情緒は健在。旅役者に漂う哀愁も良い。三井弘次、いい役者だなあ。 pic.x.com/ecgUWsvI4w
ぼくの大好きな新源氏物語を観ております。秋山真志です。ぼくの大好きな若尾文子さんが出ております。お亡くなりになりました、小津安二郎の映画プロデューサーの山内静夫さんがぼくが一番好きな女優とおっしゃっておりました。 pic.x.com/Ah6ubZzgOh
【日本映画ロケ地データベースより】~箱崎川「新永久橋」~。1962年の映画『やっちゃ場の女』(大映)、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女へ出奔、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いも時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲干し覚悟。見合い帰り「新永久橋」も廃橋。 pic.x.com/KJvb0khJiE
『赤い天使』 思った以上に残酷でリアルな戦争映画だった。若尾文子、『青空娘』や『最高殊勲夫人』みたいなポジティブな役も良いけどこの映画のあまり笑顔を見せない暗めな役はもっと良いかも。 「桜はパッと咲いて、パッと散るんでしょ?」 ってセリフかっこいい…。 pic.x.com/Edouw4C1Lb
ドラマ「日曜劇場 女の夏」(1975年)観た。 若尾文子主演。 自分のブティックを持つデザイナー(子無し共働き家庭)で、ファッショナブル! 水玉のこの服が、一番好き。 助手の上村香子がキュート! 片側クルンの髪型は、昭和の少女漫画みたい。 夫の浮気問題に対して昭和な女性観で、時代を感じる pic.x.com/70OFOWATp7
TOMUYA Movie Poster Collection no.25 「好色一代男 / All for Love」1961 大映 監督 増村保造 制作 永田雅一 脚色 白坂依志夫 原作 井原西鶴 撮影 村井博 出演 市川雷蔵, 若尾文子 pic.x.com/FiYGCs3TSc
TOMUYA Movie Poster Collection no.25 「好色一代男 / All for Love」1961 大映 監督 増村保造 制作 永田雅一 脚色 白坂依志夫 原作 井原西鶴 撮影 村井博 出演 市川雷蔵, 若尾文子 pic.x.com/Cj4HOZfTwp
秋山真志です。寅さんを観ております。ぼくの恩師で里見弴先生の息子さんで小津安二郎の映画プロデューサーの山内静夫さんは女優の中で若尾文子さんが一番好きとおっしゃっていました。 pic.x.com/YB6mnjZ2nV
少しぶりの大映映画『お嬢さん』61年を入手。若尾文子さんの映画の中でジャケ買いしたくなる一本だけど三島由紀夫はやっぱり惚れてたのかな、とにかく可愛いあややさんが見れました💕 後半の展開が良く後味も良かったのでこちらも好きな若尾文子映画でした pic.x.com/V3B52I2ZTV