若尾文子 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
京マチ子4 市川雷蔵3 中村玉緒2 勝新太郎2 千田是也2 宮城野由美子2 島耕二2 田中絹代2 香川京子2 三橋達也1 三益愛子1 三船敏郎1 中村鴈治郎1 中条静夫1 中澤まさとも1 二谷英明1 伊丹十三1 伊藤雄之助1 前田綾花1 南田洋子1 原節子1 宍戸錠1 山岡久乃1 山本富士子1 山村聰1 山田五十鈴1 川口浩1 川崎敬三1 成田三樹夫1 手塚理美1 杉村春子1 松重豊1 森雅之1 水戸光子1 沢村貞子1 河野秋武1 浪花千栄子1 淡島千景1 清水将夫1 田宮二郎1 田村正和1 田村高廣1 由紀さおり1 笹森礼子1 細川ちか子1 芦川いづみ1 草笛光子1 莉子1 進藤英太郎1 野添ひとみ1 長谷部健1 高峰秀子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@honehone_man_7若尾文子さんは増村保造監督で、名作が多くありますが、どろどろ映画より今日は、 「青空娘」(1957/大映) かな。 pic.x.com/oSp4WOlBEt
『女優 若尾文子』(キネマ旬報社) 2012年に出た若尾文子サマの特集本。当時で出演作は160本!とのこと。初めて見るタイトルがずらりと並んでいて、これリアルタイムで見てるファンが羨ましい。ベテラン映画評論家たちの若尾文子論がまた熱烈なラブレターみたいでどれも実に面白い。 pic.x.com/e7e5yWccn8
「清作の妻」を東京国際映画祭で。久し振りの増村保造監督。シネスコ、キメキメの画面でテンポ良し。反復する音楽が盛り上げる。古びない、マスターピース。 混み合った画面と台詞の応酬は、「日本映画」のイメージを壊す。 若尾文子の獰猛さは勿論、田村高廣の上品さに感動です。 従兄弟が日村似。 pic.x.com/AYvw7tOxVc
濱口竜介監督『SOLARIS』 東京藝大の上映会にて 権利の問題で一般上映される機会のない長編実習作品。課題を出したのは黒沢清教授。見れてラッキーでした。めちゃめちゃ面白かった。SFですが増村保造の映画のようだと思いながら見てました。前田綾花が若尾文子のように見える時が何度もありました。 pic.x.com/aySkTEvmmg
【日本映画ロケ地データベースより】~横浜市中区「代官坂」付近。①1957年の映画『夕凪』(東宝)、母淡島千景が秘密を知られた娘若尾文子を追掛ける。②1962年の映画『青い街の狼』(日活)、不機嫌な芦川いづみを二谷英明が追う。③2024年。①横浜マリンタワー開業前、②開業翌年、③ビルで見えず。 pic.x.com/46w2ypswu2
『華岡青洲の妻』 大映映画 1967年 猫と市川雷蔵さん 伊達三郎さん 渡辺美佐子さん 高峰秀子さん 若尾文子さん pic.x.com/dwozlw8uvy
【きくドラ名作座】泉鏡花「義血侠血」podcasters.spotify.com/pod/show/kikud… 「瀧の白糸」の題名で、溝口健二、島耕二などの名監督、森雅之、田村正和、若尾文子などの名優により映像化・舞台化 ■出演 中澤まさとも 大島由莉子 柏士文 出先拓也 上田早紀 五十嵐由佳 呉圭崇 pic.x.com/oeprpumhnc
CM「月見バーガー」2024年放送 松重豊 61歳 手塚理美63歳 映画「竹取物語」1987年公開 三船敏郎 66歳 若尾文子 53歳 pic.x.com/oosscmxcab
若尾文子さま述。立花珠樹著「若尾文子"宿命の女〟なればこそ」インタビューにより語られる出演した映画、人生、共演者、監督、カメラマン、彼女の魂、切磋琢磨、映画論、芯の通った意思、美しさ…その中で溝口健二監督が香川京子さんは監督が「反射してますか」「反射して下さい」と言ったと↓ pic.x.com/hnngrid35t
【日本映画ロケ地データベースより】~箱崎川「新永久橋」(大映)~1962年の映画『やっちゃ場の女』、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女に走り、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いは時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲干し覚悟。見合い帰り「新永久橋」も廃橋。 pic.x.com/qiwez2tceb
1971年公開の『男はつらいよ、純情編』 若尾文子の膝元に箱のティッシュペーパー。 当時もうあったんだね。 ラスト近くの駅でさくらとの別れシーン、映画ポスター、 『明日に向かって撃て』 名画座かな、1970年公開のそれ。 〜団地夫人と血まみれの犯行は、 わかんない、、。 pic.x.com/1z1byac7yh
山本薩夫監督による大実業家を巡る骨太なドラマ、権力と金・女・策略などを圧倒的に見せつける山村聰は適役。また、若尾文子は妾4号として美貌と若さを備えた女を演じる。 実業家の凄腕をさんざん見せられる様々なエピソード、2時間32分の大作になるのは必然🙂 山本薩夫監督の傑作✨ pic.x.com/kjkzj0anml
1971年男はつらいよ 純情篇を録画観。 森繁と若尾文子、他俳優さんの細かい台詞演技に冴えがあり映画映画してる。 wikiを観ると興行収入がどんどん上がって 一作目が一億、これが6作目で2億3千万 12作目で10億突破、監督は10作くらいで やめたかったらしいが会社がやめさせてくれないわな。 pic.x.com/nibzh35b96
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区の箱崎川「新永久橋」~1962年の映画『やっちゃ場の女』、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女に走り、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いは時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲干し覚悟。見合い帰り「新永久橋」も廃橋。 pic.x.com/w4qiub76dt
【日本映画ロケ地データベースより】~箱崎川「新永久橋」~。1962年の映画『やっちゃ場の女』(大映)、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女へ出奔、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いも時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲干し覚悟。見合い帰り「新永久橋」も廃橋。 pic.x.com/ltbm9tsbzq
【日本映画ロケ地データベースより】~箱崎川「新永久橋」~。1962年の映画『やっちゃばの女』(大映)、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女に出奔、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いは時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲干し覚悟。見合い帰り「新永久橋」も廃橋。 pic.x.com/l76ng8jexh
若尾文子めあてに映画『しとやかな獣(けだもの)』(川島雄三監督、1962)見たら、『家族ゲーム』(森田芳光監督、1983)は、これの影響下にあったのかなと画像のシーンで思い至る(証言的な裏付けは調べてない)。伊丹十三&由紀さおり夫妻のキャラ設定は、伊藤雄之助&山岡久乃にかなり寄せてる気がした。 pic.x.com/flac4ua4pa
2575.若尾文子 1933- 本名黒川文子は昭和から平成にかけて活躍した女優です。1951年に大映の第5期ニューフェイスとして映画界入り、1953年に映画十代の性典のヒットにより知名度を上げ日本映画を代表する女優の一人となり1970年代からはテレビドラマにも出演しお茶の間でも人気を博しました。
【「その夜は忘れない」】。題名だけ見て、なにこれ若尾文子のよろめき不倫映画かなと思ってサブスクで何となく観はじめたら、意外にも原爆を題材にした社会派ロマンス映画でしたが、若尾文子の夏着物姿があまりに美しく見とれました~。、特に夏の広島駅のホームで、白い浴衣で田宮二郎と語らい合う、…
「清作の妻」(監督:増村保造 主演:若尾文子 1965年 画像)長崎に招いた山中恒さんが観てなかったので前のセミナリヨの仲間と一緒に観たのが最後だった。観終わって全員言葉を失った。昨夜も同じだった。セミナリヨの原義は苗床、ラストの清作と妻のようにぼくらも畑を耕そうとマイちゃんと話した。
【日本映画ロケ地データベースより】~「京王帝都(現:京王)電鉄井の頭線 富士見ヶ丘駅」付近~。1952年の映画『秘密』(大映)、寡暮らしの高校校長の千田是也の家で働く田中絹代に、次女の若尾文子らと違い、長女の宮城野由美子は馴染まない。若尾文子たちが通学で下車駅する駅「富士見ヶ丘駅」。
【日本映画ロケ地データベースより】~「京王帝都(現:京王)電鉄井の頭線 富士見ヶ丘駅」付近~。1952年の映画『秘密』、寡暮らし高校校長千田是也の家で働く田中絹代に、次女の若尾文子らと違い、宮城野由美子は馴染まず、人工妊娠中絶の事実で氷解。若尾文子たちの通学下車駅は「富士見ヶ丘駅」。
「若尾文子の記念すべき映画デビュー作品」と言われているが、これ以前に何本か脇役出演あり。 初見は2015年夏の『若尾文子映画祭』だったが、久しぶりに鑑賞🎥 敗戦により中国大陸で女子供だけで生きるため逃げる話なので暗いが、若尾文子の水浴びシーンはキラキラ😍w
[一句 詠みたい気分]関連。 で、小津安二郎作品で ”◯◯みたい” と言うのは『麦秋』の 紀子(原節子)とか、『浮草』の 加代(若尾文子)とか。 このポスト(ツイート)の見出しとは意味が異なるけれど。
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区の箱崎川「新永久橋」~1962年の映画『やっちゃ場の女』、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女に走り、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いは時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲干し覚悟。見合い帰り「新永久橋」も廃橋。
若尾文子さん好きなんだけど、27〜8歳頃の大映の映画観たら凛とした佇まいと雰囲気に推しメンの姿を投影してしまい、あ...やっぱり俺こういう感じが好きなんだ...となりました😵💫
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区の箱崎川「新永久橋」~1962年の映画『やっちゃばの女』、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女に走り、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いは時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲干し覚悟。見合い帰り「新永久橋」も廃橋。
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区の箱崎川「新永久橋」~1962年の映画『やっちゃばの女』、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女に走り、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いは時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲み覚悟。見合い帰りの「新永久橋」も廃橋。
@3veCcazjPT3wVbM市川崑監督の映画で、市川雷蔵が足袋店の跡取りの坊々役を演じていましたが、私は若い頃の山田五十鈴の顔が見れて良かったです。当時私は何人も愛人が居て(京マチ子や若尾文子、越路吹雪、草笛光子、中村玉緒(離婚した最初の妻役))女の趣味は悪くは無いけど気苦労が多そうだなぁと思いました…。😅
キネ旬のインタビューで、「大映時代は通行人ばかりやってた」と中条静夫は言ってけど、見せ場のある作品も意外と多い。BS松竹東急でこの前やってた吉村公三郎の『婚期』(1961年)の歯科医とか(若尾文子を唖然とさせたお見合いシーンw)
川端康成原作で、すごい展開を見せるドラマ✒️ 平幹二郎の父親には愛人がいた。1人目は京マチ子、2人目は若尾文子。彼も父親同様、若尾文子の虜になる。 カラー映画なので若尾文子はとても綺麗😍💕 増村監督は、濃厚な情欲場面を織り交ぜながら美しい映画を作り出した🎥✨
久々に鑑賞、若尾文子の綺麗さ、杉村春子の凄さが光る✨ 若尾文子と川口浩、山本富士子と勝新太郎、野添ひとみと川崎敬三、母親=杉村春子など豪華メンバー 若尾文子のスチュワーデス姿&洋服姿、更に水着姿も素敵😍💕 多数のエピソードを盛り込んでテンポ良く増村監督の手腕冴える🌟
浮草🎬 小津安二郎 監督 1953年 旅一座の話で、舞台で京マチ子が国定忠治を演じてるのがビックリ。若尾文子も若くてきれい。人間模様が 情緒的に描かれていて、ジーンとしました。親方の中村鴈治郎が女性に暴力的なのは、そういう時代だからしょうがないですね~迫力ありました😆
オンボロ邦画キャプコマ劇場 大映「無法者」1953 ① 監督: 佐伯幸三 出演: 菅原謙二、若尾文子、進藤英太郎、清水将夫、河野秋武、沢村貞子ほか。 今回は久々にあやや作品を。彼女の作品ではレアな部類に入る、純情ワイルド娘のロマンス・アクション劇。…
1956年公開、溝口健二『赤線地帯』。 西新宿の事件において、加害者、被害者、どちらか片一方に同情する人間には特に観ておくべき作品。若尾文子演じる遊女が、現代でいう頂き女子。しかも、逆上した客に殺されかけるというオチ。しかし、彼女にも頂かざるを得ない理由があり、しっかり描かれている。
最近いろいろ観ている若尾文子さん出演作だけど、私はこれまで『最高殊勲夫人』『赤線地帯』『女は二度生まれる』『越前竹人形』くらいしか観たことなかった。いろいろ観るにつけ女優としての演技の幅広さを感じる。しかし香川京子さん同様この方も出演作がめちゃめちゃ多い😅。少しずつ観ていこう。
『初春狸御殿』(59大映)を観る。なるほど、これが狸映画か。市川雷蔵、若尾文子、勝新太郎が織り成すお正月豪華絢爛ミュージカル映画(中村玉緒も出演)。超豪華な学芸会のような。ストーリーはいたってシンプル。主人公お黒が家出した狸御殿の姫君の身代りになりすったもんだ。肩肘張らずに観れる映画。
『夜の素顔』(58大映東京)を観る。情念系は苦手かもと思っていたが、いやいやどうしてすごく面白かった。京マチ子VS細川ちか子、VS浪花千栄子もかなり怖いがVS若尾文子でこれが極まる。己の為には師匠も弟子もない。女同士の優しさの裏にひそむ出世欲と冷笑。因果応報。凄まじい迫力を放つ映画。壮絶。
昔の日曜劇場の橋田壽賀子ドラマ、若尾文子さんと山本学さん主演なんだけど薄幸美女と陶芸家で恋人の設定でなんだかリアル銀太郎さんみたい😂 陶芸を心から愛する着物美人・あやや。
「十代の性典」(1953)-監督島耕二。沢村晶子、南田洋子、若尾文子、津村悠子、長谷部健。保健体育の授業から始まる女子学生の青春映画。女性の性に関する出来事を中心に、処女性や同性愛、レイプなどの話を通じて10代の女性の青春を描く物語。かおる(沢村)と房子(南田)が主役であるが、最後は悲劇。
氷点🎬 1966年 三浦綾子 原作 今まで何回かドラマにもなった「氷点」 映画では初めて鑑賞。 若尾文子の演技が光る。成田三樹夫も若くて素敵。俳優さん達、当たり前なんだけど、みんな若い。内容はわかっていても新鮮で見応えのある作品だった。
は新藤兼人の脚本『しとやかな獣』をやりたかったけど師匠の も「やりたい」と言うから譲ってしまったんですよ。運がなかったし、お人好し。もし中平が『しとやかな獣』をやっていたら、中平の評価も映画史も変わっていたかもしれない。そして日活なら若尾文子の役は誰がやったか。
久しぶりにピタピタピタッとだいすきだ!と感じられる映画にめぐり逢えてうれしい 溝口の『祇園囃子』 構図や役者の美しさもさることながら、個々の情感を細やかに捉えるウェットさと祇園の食物連鎖のカラクリを淡々と切り出すドライさとのバランス感覚にうっとりする この若尾文子の表情よ
借金をさせられ、身を売りながらも金を貯め、赤線から出て生きる事の為にぶれずに生きるやすえを演じる若尾文子さん。インタビュー本では自分の様な駆け出しが大女優達の中で、自らのシーンで撮影を止められたという話をしていた。しかし名演。三益愛子が金を借りに来る。彼女のリアルさは強烈。
【映画の中の「兜橋」】「日経平均株価は史上最高値をめざす」、楓川の埋立てで廃橋の兜町の「兜橋」。水戸光子は証券会社への通勤で。三橋達也は写生で。若尾文子はマネービルに励み。宍戸錠と笹森礼子は工事中の橋西詰の探偵事務所に。時代を映す「兜橋」、今は首都高でフタ状態を突き抜け最高値か。