若尾文子 画像 最新情報まとめ
"若尾文子 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"若尾文子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@without_Fu_私はロビン・ウィリアムズの訃報で動揺してる自分に動揺しました。 田村高廣って御曹司なのに ( ̄▽ ̄;)エェ…って役をやりますよね。 若尾文子との『清作の妻』かなり好きだったのに、あやや妹に劣情をモヨオすサイコ兄高廣はショックすぎて映画のタイトル忘れました。 pic.x.com/txcvDPheAE
ブログに木村恵吾監督、若尾文子主演『瘋癲老人日記』のレビューをアップしました。makcolli.wixsite.com/hiroyukitakaha… 谷崎潤一郎原作の文芸映画だが、嫁の肉体を求める山村聡の怪演が凄すぎる作品。谷崎の老人の中に残存する性というテーマは先駆的であり、普遍的であると思う。 pic.x.com/5qf7XULuIE
増村保造の「清作の妻」鑑賞。5寸釘の意味はこう言うことか。またしても愛ゆえの女性の激情に触れてしまった。若尾文子の美しさは言わずもがなだけど、田村高廣の良さを改めて発見。それにしても、「愛を耕すひと」の余韻が抜けきれないものから、私はアン・バーバラを思い出してしまうのよ(涙) pic.x.com/FH58LrCK5w
「処刑の部屋」1956年、96分、配給大映、モノクロ。 監督市川崑、脚色和田夏十/長谷部慶次、原作石原慎太郎、撮影中川芳久、音楽宅孝二、出演川口浩/若尾文子/宮口精二/岸輝子/梅若正義/中村伸郎/川崎敬三/南弘二/伊東光一/丸山修/春本富士夫(リズ/宮戸美知子/杉本文子/葉山たか子/樋口峰子/中条静夫 pic.x.com/Vdk3MgWLHe
市川雷蔵映画祭 🎦安珍と清姫(1960) 共演: 若尾文子 〈角川シネマ有楽町〉 美しい雷蔵、妖艶な若尾文子。セットもロケーションも素晴らしいが二人の共演は豪華すぎです。 1月28日、病院での治療も終了する。 従って、雷蔵映画を観るのも最後の日になりました。 pic.x.com/ZXXXOSrYf6
『華岡青洲の妻/4Kデジタル修復版』('67)@角川シネマ有楽町 若尾文子と高峰秀子、世紀の嫁姑対決は渦巻く情念が圧巻 医療ドラマとしての迫力を担保する雷蔵は流石の貫禄 一歩引いた渡辺美佐子の存在感も見逃せない 年月の変化表現や逐一バシッと構図が決まっている映像も見応え凄い pic.x.com/X1Fb8AX2Ga
@ddg175myoukou88この人も本当に多くの映画・ドラマに出ましたね。私が印象に残ってるのは若尾文子さん主演の映画『雪の喪章』。大昔に見たのでストーリーは良く覚えてませんが、すごく悲しいドラマでした。DVDが出てるので久々に見てみようと思います。 pic.x.com/GbnhhcDVgb
吉村公三郎『越前竹人形』 人世を翻弄される元娼妓若尾文子。原作水上勉。大正期の京都、福井遊郭界隈描く前半から父息子、母息子そして男女と神話的心理サスペンス展開の末、悲劇へ。救いないが深い譚。原作はより鬱展開。西村晃悪助平。問題は若尾文子は玉枝役に“強過ぎ”なとこだな。 映画記118 63 pic.x.com/itNkSmPUex
小津安二郎生誕祭「浮草」 戦前作品の自己リメイクで、中村鴈治郎、京マチ子、若尾文子ら大映映画おなじみの面々や宮川一夫の官能的な映像のせいか枯淡の味薄く、いつもより“濃い”印象がある。感情表現も直情的だ。言うて小津らしい情緒は健在。旅役者に漂う哀愁も良い。三井弘次、いい役者だなあ。 pic.x.com/ecgUWsvI4w
ぼくの大好きな新源氏物語を観ております。秋山真志です。ぼくの大好きな若尾文子さんが出ております。お亡くなりになりました、小津安二郎の映画プロデューサーの山内静夫さんがぼくが一番好きな女優とおっしゃっておりました。 pic.x.com/Ah6ubZzgOh
【日本映画ロケ地データベースより】~箱崎川「新永久橋」~。1962年の映画『やっちゃ場の女』(大映)、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女へ出奔、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いも時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲干し覚悟。見合い帰り「新永久橋」も廃橋。 pic.x.com/KJvb0khJiE
『赤い天使』 思った以上に残酷でリアルな戦争映画だった。若尾文子、『青空娘』や『最高殊勲夫人』みたいなポジティブな役も良いけどこの映画のあまり笑顔を見せない暗めな役はもっと良いかも。 「桜はパッと咲いて、パッと散るんでしょ?」 ってセリフかっこいい…。 pic.x.com/Edouw4C1Lb
ドラマ「日曜劇場 女の夏」(1975年)観た。 若尾文子主演。 自分のブティックを持つデザイナー(子無し共働き家庭)で、ファッショナブル! 水玉のこの服が、一番好き。 助手の上村香子がキュート! 片側クルンの髪型は、昭和の少女漫画みたい。 夫の浮気問題に対して昭和な女性観で、時代を感じる pic.x.com/70OFOWATp7
TOMUYA Movie Poster Collection no.25 「好色一代男 / All for Love」1961 大映 監督 増村保造 制作 永田雅一 脚色 白坂依志夫 原作 井原西鶴 撮影 村井博 出演 市川雷蔵, 若尾文子 pic.x.com/FiYGCs3TSc
TOMUYA Movie Poster Collection no.25 「好色一代男 / All for Love」1961 大映 監督 増村保造 制作 永田雅一 脚色 白坂依志夫 原作 井原西鶴 撮影 村井博 出演 市川雷蔵, 若尾文子 pic.x.com/Cj4HOZfTwp
秋山真志です。寅さんを観ております。ぼくの恩師で里見弴先生の息子さんで小津安二郎の映画プロデューサーの山内静夫さんは女優の中で若尾文子さんが一番好きとおっしゃっていました。 pic.x.com/YB6mnjZ2nV
少しぶりの大映映画『お嬢さん』61年を入手。若尾文子さんの映画の中でジャケ買いしたくなる一本だけど三島由紀夫はやっぱり惚れてたのかな、とにかく可愛いあややさんが見れました💕 後半の展開が良く後味も良かったのでこちらも好きな若尾文子映画でした pic.x.com/V3B52I2ZTV
@honehone_man_7若尾文子さんは増村保造監督で、名作が多くありますが、どろどろ映画より今日は、 「青空娘」(1957/大映) かな。 pic.x.com/oSp4WOlBEt
『女優 若尾文子』(キネマ旬報社) 2012年に出た若尾文子サマの特集本。当時で出演作は160本!とのこと。初めて見るタイトルがずらりと並んでいて、これリアルタイムで見てるファンが羨ましい。ベテラン映画評論家たちの若尾文子論がまた熱烈なラブレターみたいでどれも実に面白い。 pic.x.com/e7e5yWccn8
「清作の妻」を東京国際映画祭で。久し振りの増村保造監督。シネスコ、キメキメの画面でテンポ良し。反復する音楽が盛り上げる。古びない、マスターピース。 混み合った画面と台詞の応酬は、「日本映画」のイメージを壊す。 若尾文子の獰猛さは勿論、田村高廣の上品さに感動です。 従兄弟が日村似。 pic.x.com/AYvw7tOxVc
濱口竜介監督『SOLARIS』 東京藝大の上映会にて 権利の問題で一般上映される機会のない長編実習作品。課題を出したのは黒沢清教授。見れてラッキーでした。めちゃめちゃ面白かった。SFですが増村保造の映画のようだと思いながら見てました。前田綾花が若尾文子のように見える時が何度もありました。 pic.x.com/aySkTEvmmg
【日本映画ロケ地データベースより】~横浜市中区「代官坂」付近。①1957年の映画『夕凪』(東宝)、母淡島千景が秘密を知られた娘若尾文子を追掛ける。②1962年の映画『青い街の狼』(日活)、不機嫌な芦川いづみを二谷英明が追う。③2024年。①横浜マリンタワー開業前、②開業翌年、③ビルで見えず。 pic.x.com/46w2ypswu2
『華岡青洲の妻』 大映映画 1967年 猫と市川雷蔵さん 伊達三郎さん 渡辺美佐子さん 高峰秀子さん 若尾文子さん pic.x.com/dwozlw8uvy
【きくドラ名作座】泉鏡花「義血侠血」podcasters.spotify.com/pod/show/kikud… 「瀧の白糸」の題名で、溝口健二、島耕二などの名監督、森雅之、田村正和、若尾文子などの名優により映像化・舞台化 ■出演 中澤まさとも 大島由莉子 柏士文 出先拓也 上田早紀 五十嵐由佳 呉圭崇 pic.x.com/oeprpumhnc
CM「月見バーガー」2024年放送 松重豊 61歳 手塚理美63歳 映画「竹取物語」1987年公開 三船敏郎 66歳 若尾文子 53歳 pic.x.com/oosscmxcab
若尾文子さま述。立花珠樹著「若尾文子"宿命の女〟なればこそ」インタビューにより語られる出演した映画、人生、共演者、監督、カメラマン、彼女の魂、切磋琢磨、映画論、芯の通った意思、美しさ…その中で溝口健二監督が香川京子さんは監督が「反射してますか」「反射して下さい」と言ったと↓ pic.x.com/hnngrid35t
【日本映画ロケ地データベースより】~箱崎川「新永久橋」(大映)~1962年の映画『やっちゃ場の女』、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女に走り、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いは時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲干し覚悟。見合い帰り「新永久橋」も廃橋。 pic.x.com/qiwez2tceb
1971年公開の『男はつらいよ、純情編』 若尾文子の膝元に箱のティッシュペーパー。 当時もうあったんだね。 ラスト近くの駅でさくらとの別れシーン、映画ポスター、 『明日に向かって撃て』 名画座かな、1970年公開のそれ。 〜団地夫人と血まみれの犯行は、 わかんない、、。 pic.x.com/1z1byac7yh
山本薩夫監督による大実業家を巡る骨太なドラマ、権力と金・女・策略などを圧倒的に見せつける山村聰は適役。また、若尾文子は妾4号として美貌と若さを備えた女を演じる。 実業家の凄腕をさんざん見せられる様々なエピソード、2時間32分の大作になるのは必然🙂 山本薩夫監督の傑作✨ pic.x.com/kjkzj0anml
1971年男はつらいよ 純情篇を録画観。 森繁と若尾文子、他俳優さんの細かい台詞演技に冴えがあり映画映画してる。 wikiを観ると興行収入がどんどん上がって 一作目が一億、これが6作目で2億3千万 12作目で10億突破、監督は10作くらいで やめたかったらしいが会社がやめさせてくれないわな。 pic.x.com/nibzh35b96
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区の箱崎川「新永久橋」~1962年の映画『やっちゃ場の女』、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女に走り、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いは時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲干し覚悟。見合い帰り「新永久橋」も廃橋。 pic.x.com/w4qiub76dt
【日本映画ロケ地データベースより】~箱崎川「新永久橋」~。1962年の映画『やっちゃ場の女』(大映)、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女へ出奔、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いも時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲干し覚悟。見合い帰り「新永久橋」も廃橋。 pic.x.com/ltbm9tsbzq
【日本映画ロケ地データベースより】~箱崎川「新永久橋」~。1962年の映画『やっちゃばの女』(大映)、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女に出奔、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いは時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲干し覚悟。見合い帰り「新永久橋」も廃橋。 pic.x.com/l76ng8jexh
若尾文子めあてに映画『しとやかな獣(けだもの)』(川島雄三監督、1962)見たら、『家族ゲーム』(森田芳光監督、1983)は、これの影響下にあったのかなと画像のシーンで思い至る(証言的な裏付けは調べてない)。伊丹十三&由紀さおり夫妻のキャラ設定は、伊藤雄之助&山岡久乃にかなり寄せてる気がした。 pic.x.com/flac4ua4pa
2575.若尾文子 1933- 本名黒川文子は昭和から平成にかけて活躍した女優です。1951年に大映の第5期ニューフェイスとして映画界入り、1953年に映画十代の性典のヒットにより知名度を上げ日本映画を代表する女優の一人となり1970年代からはテレビドラマにも出演しお茶の間でも人気を博しました。
【「その夜は忘れない」】。題名だけ見て、なにこれ若尾文子のよろめき不倫映画かなと思ってサブスクで何となく観はじめたら、意外にも原爆を題材にした社会派ロマンス映画でしたが、若尾文子の夏着物姿があまりに美しく見とれました~。、特に夏の広島駅のホームで、白い浴衣で田宮二郎と語らい合う、…
「清作の妻」(監督:増村保造 主演:若尾文子 1965年 画像)長崎に招いた山中恒さんが観てなかったので前のセミナリヨの仲間と一緒に観たのが最後だった。観終わって全員言葉を失った。昨夜も同じだった。セミナリヨの原義は苗床、ラストの清作と妻のようにぼくらも畑を耕そうとマイちゃんと話した。
【日本映画ロケ地データベースより】~「京王帝都(現:京王)電鉄井の頭線 富士見ヶ丘駅」付近~。1952年の映画『秘密』(大映)、寡暮らしの高校校長の千田是也の家で働く田中絹代に、次女の若尾文子らと違い、長女の宮城野由美子は馴染まない。若尾文子たちが通学で下車駅する駅「富士見ヶ丘駅」。
【日本映画ロケ地データベースより】~「京王帝都(現:京王)電鉄井の頭線 富士見ヶ丘駅」付近~。1952年の映画『秘密』、寡暮らし高校校長千田是也の家で働く田中絹代に、次女の若尾文子らと違い、宮城野由美子は馴染まず、人工妊娠中絶の事実で氷解。若尾文子たちの通学下車駅は「富士見ヶ丘駅」。
「若尾文子の記念すべき映画デビュー作品」と言われているが、これ以前に何本か脇役出演あり。 初見は2015年夏の『若尾文子映画祭』だったが、久しぶりに鑑賞🎥 敗戦により中国大陸で女子供だけで生きるため逃げる話なので暗いが、若尾文子の水浴びシーンはキラキラ😍w
[一句 詠みたい気分]関連。 で、小津安二郎作品で ”◯◯みたい” と言うのは『麦秋』の 紀子(原節子)とか、『浮草』の 加代(若尾文子)とか。 このポスト(ツイート)の見出しとは意味が異なるけれど。
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区の箱崎川「新永久橋」~1962年の映画『やっちゃ場の女』、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女に走り、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いは時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲干し覚悟。見合い帰り「新永久橋」も廃橋。
若尾文子さん好きなんだけど、27〜8歳頃の大映の映画観たら凛とした佇まいと雰囲気に推しメンの姿を投影してしまい、あ...やっぱり俺こういう感じが好きなんだ...となりました😵💫
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区の箱崎川「新永久橋」~1962年の映画『やっちゃばの女』、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女に走り、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いは時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲干し覚悟。見合い帰り「新永久橋」も廃橋。
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区の箱崎川「新永久橋」~1962年の映画『やっちゃばの女』、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女に走り、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いは時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲み覚悟。見合い帰りの「新永久橋」も廃橋。
@3veCcazjPT3wVbM市川崑監督の映画で、市川雷蔵が足袋店の跡取りの坊々役を演じていましたが、私は若い頃の山田五十鈴の顔が見れて良かったです。当時私は何人も愛人が居て(京マチ子や若尾文子、越路吹雪、草笛光子、中村玉緒(離婚した最初の妻役))女の趣味は悪くは無いけど気苦労が多そうだなぁと思いました…。😅