若尾文子 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
1974年東宝『三婆』
いつまで続く女の戦い、三益、田中、木暮で本妻、妾、小姑を演じる奇妙な同棲生活ぶり
有島一郎の姿も
キャメラは若尾文子さんの義兄の村井博、監督は中村登だよ(^^)
こんなドラマ、ハイビジョン4Kだと無理だろうな、画面が綺麗すぎる。大映ドラマ的なフィルム撮影じゃないと…
若尾文子主演『心の日月』、シネマヴェーラ渋谷にて本日最終、14時30分から。1954年の飯田橋にタイムスリップなさりたい方はぜひ。
上:1954
下:2018.12.18撮影
シネマヴェーラで木村恵吾『心の日月』原田治夫『おーい中村君』
『心の日月』菊池寛の臭いメロドラマを洒落たクリスマス映画にする演出にうっとり。若尾文子と菅原謙二の何度も続くすれ違いを時間を最初に戻し恋を成就させるハンカチ社長で恋のキューピッド船越英二が素晴らしくて何度も笑い泣いた。
名優・船越英二の第一週、船越の七変化もさることながらヒロインの魅力も見どころ。『夜はいじわる』のツンデレ山本富士子、『夜の罠』で悲惨な目に合う若尾文子。そして、劇場で観るしかない『偽大学生』も残すところ2回。絶対に忘れられない恐ろしい映画を是非!
木村惠吾『心の日月』1954
大ヒット作『君の名は』の翌年大映作品。向こうは数寄屋橋、本作は有楽町橋!若尾文子と菅原謙二が主演のザ・メロドラマだ。だが、真の主役は船越英二かも。そしてスマホ時代のメロドラマを考えてしまう。ラストで全ての伏線が回収され落涙する。ニヒルな船越さん。必見作!
@hoshinonozomimi こちが感謝だよこの映画この女優さんわかおあやこ様若尾文子貴方に
似てますだよ 一度ごらんなさいね
アマゾン若尾文子祭なら何とか
買えるかな貴重な作品だよ
貴方と似た難病で生き方の勉強になりましてねまたね
エルピス、脚本、内容が面白いのはもちろん、
カット割りもすごくいいなと思い、
3話の長澤まさみ、4話の鈴木亮平のそれぞれのタイトめのカットなんかは、増村保造作品の若尾文子と川口浩を見ているようなスリル感と画面の強度がある!
@yuri_chan5656 本当です。ショートはとてもキュート。
あややの羨ましいところは、若い頃から他社作に出て、色々夢の共演をしている事。新東宝にも出て、竹刀で叩かれて欲しかった(いづみちゃんと一緒に。。ウソ)。
石浜朗と若尾文子
松竹「涙」1957
「あたいも姉ちゃんみたいに稼ぎたいな」という妹に、「だめだめ。もっとおっぱいが大きくならなきゃ」と返す若尾文子のセリフが可笑しい。この場面、川沿いに大きな倉庫が建ち並んでいる。ロケ地は越中島辺りだろうか。若尾が客との逢い引きに使う「STAR HOTEL」という連れ込み宿も味のある建物。
スパルタ教育 くたばれ親父(70🇯🇵)
監督 舛田利雄
主演 石原裕次郎 渡哲也
元野球選手が怪我で引退して審判に
威厳ある佇まいだが子供には放任主義が災いして団地ではトラブルの種
ゆるいコメディだが大映の若尾文子との共演は新鮮
五社協定の事実上解消時期
勇次郎作品86本鑑賞
評価D
(女系家族1963)
大阪の大商屋での遺産相続を巡る争いを描いた傑作‥役者陣全て良く特に主演の京マチ子と愛人の娘として現れる若尾文子は素晴らしい。
若尾の美貌は見る者を圧倒し三隅監督の演出はユーモアが有り巧みでラストのシークエンスで宮川一夫のカメラワークが冴える。
口直しに山本薩夫『氷点』を観る。ある事件で娘を失った夫妻の、滅茶苦茶な理屈でもらわれた養女が、あらゆる不条理に巻き込まれながら、それでも賢明に生きる人間模様。100分作品だが見終わってぐったり。若尾文子、船越英二の狂いっぷり半端ない。森光子が唯一の希望で、明るい未来を暗示して終幕。
『妻は告白する』鑑賞
増村保造監督の法廷劇。強烈。若尾文子の怪演に圧倒された。表面的な正義を前に、ただ1人本気の愛に狂う女の姿。その真摯さからは恐ろしささえ感じた。本気で人を愛するとは?正義とは?色々と考えさせられる作品でした。
大映5期ニューフェイス 同期は若尾文子
日活に移籍 『太陽の季節』に主演し大ヒット
義弟津川雅彦 義妹朝丘雪路 もうおわかりですね?
#好きな女優
妻は告白する 増村保造
若尾文子の凄まじい女優魂がみなぎる
増村映画での女性像
不倫相手の会社に乗り込んで
自殺してしまう・・・
こんな女に絡まれたくないと思うほど
圧倒される
でも惹かれてしまう男の哀しさ
#佐田啓二
昭和32年『明星』の企画「フォトストーリー 東京の人」✨
五社協定で共演する事のない若尾文子さんと佐田啓二さんが、三浦光一の流行歌『東京の人』の世界を演じる!まるで『演歌の花道』みたいな変(?)な企画がオモシロイ💕
清作の妻:増村保造、不幸な女の愛を描く
増村保造の1965年の映画「清作の妻」は、一人の不幸な女の激しい愛を描いた作品。その不幸な女を若尾文子が演じている。若尾文子が不幸な女の役にはまっていることは、前稿「妻は告白する」評でも延べたとおりだが、この映画の中では
谷崎潤一郎原作「卍」を増村保造監督が映画化。男女共々甘く狂わせるファム・ファタールな若尾文子さん(光子)と、光子にのめり込んで行く情熱的で妖艶さを漂わせた岸田今日子(園子)の淫靡な関係が作品全体を支配して居る秀作。手作りの恋文が毎回趣向を凝らして居るのも良き。
『赤い天使』生と性と戦争と死。まさにこの世の地獄。白黒の画面に美しく輝く若尾文子の白い肌。戦場で兵士たちに慰み者にされる若尾ちゃんに心が傷む。今まで観た映画で何よりリアルで何よりの反戦映画ではあるが、彼女の芯の強さや高潔さをセンセーションに逆利用した増村保造は戦争同様に恐ろしい。
【 若尾文子 】
本名―黒川文子
誕生―1933年11月8日(88歳)
読名―わかおあやこ
職業―女優
出身―東京都豊島区
学歴―仙台二華高校
婚姻―黒川紀章(死別)
受賞―キネマ旬報主演女優賞
身長―155cm
体重―50kg
BMI―20(標準)
3S―83-64-88cm
趣味―読書
(サイズはAI推定値)
1957年の増村保造監督映画『青空娘』でも若尾文子さんは、東中野東口に降りるが、『危険な女性』とは線路反対側、近くには昭和30年代まで存在した「桐ケ谷踏切」も。1997年の都営大江戸線の「東中野駅」開業、商業施設「アトレヴィ東中野」開業、駅前広場整備などで西口がメインに。東口は終日無人化。
直線としなやかな曲線、平行・直交を活かした構図が素晴らしい。淡島千景、山本富士子、若尾文子の三大女優競演作品。
10年ぶりの復活且つ最終作の狸御殿もの。人間に化けた狸世界ミュージカルで若尾文子市川雷蔵勝新太郎と豪華キャストの朗らか正月映画。狸映画は理屈求めず楽しく見ましょう、なのですがそれにしてはトップレス女河童がセクシー過ぎて気になります。
@tgpMCYCre6MbYYu 若尾文子さん『清作の妻』『赤い天使』など名作がありますが、文豪三島由紀夫と共演した『からっ風野郎』の若尾さんのどこか官能的な気だるさは必見です‼️
#今日の映画
− 刺青 − 1966年
監督・増村保造 主演・若尾文子
増村作品には常連の若尾文子、外に雪が舞うある夜。質屋の娘お艶は、恋しい手代の新助と手と手をとり合って駈け落ちした。この二人を引きとったのは、店に出入りする遊び人の権次夫婦だった…妖艶な若尾の代表作の一つやな。 https://t.co/1QFwuExhkJ
(座頭市と用心棒)
座頭市と用心棒がお互いを罵り合いながらも友情のような物が生まれる。
揉めた作品だが結果的に岡本監督の良さや宮川一夫のカメラワークも秀逸でストーリー展開にもたつきは有るが偉大な二人がお互いの色を消して無いのは素晴らしく陰の主役は若尾文子かも?
#1日1本オススメ映画 https://t.co/35dEiyRJ2g
最近文庫化された有吉佐和子の「閉店時間」を読んでいるよ。愛しの若尾文子さま主演映画(未見)の原作。DVDしか出てないけど絶対に観たい! https://t.co/h4jp95tidw
昨夜は、あややと岸キョンと船越パパの「卍」を鑑賞🍷
相変わらずすごいアンサンブル。
ドロドロかと思えば、滑稽で。
私は、光子は孝太郎より、全てをさらけ出せる園子が好きだったと思うんだなぁ。
"初めての女の悦び"なんてクソくらえだわ。
#増村保造 #谷崎潤一郎 #岸田今日子 #若尾文子 https://t.co/sz7iMmYErR
三角関係モノは修羅場が醍醐味ですので若尾文子が水谷良重をボコボコのタコ殴りにするシーンがたのしいです。男を寝取った女がまた寝取られるパターンは意外と王道ですが田宮二郎は何の制裁も受けないあたり妙な虚無感です。愛なんて信じられないシブく苦い映画です。#爛 https://t.co/Gkj814L1gd
若尾文子「お嬢さん」のこれはDVDジャケット。原作は三島由紀夫が「若い女性」に連載した小説だが、連載前に三島は映画俳優として「からっ風野郎」で若尾と共演しており、撮影中「お嬢さん」の構想を若尾に話したところ、「ぜひ私に主役をやらせて」と若尾が懇願、三島から主演権を貰った。 https://t.co/gRuxnD1qpy
#スイカの日
「今まで若尾さんは、ともすると可憐な娘役のまま成長したように世間から思われてきたが、その役者魂といい、俳優としての技術といい、そこらの演技派気取りの俳優の遠く及ばぬものを持っているのを、僕は共演してみて初めて知った」
三島由紀夫
#若尾文子 #あややかわいい https://t.co/t9nZN9zh4c
#誰も知らなさそうなでも結構面白いSF映画選手権
東宝映画。市川崑監督。沢口靖子、三船敏郎、若尾文子主演。かぐや姫は宇宙から来たらしい。かぐや姫のお迎えはUFOだった。これ映画館で見たが面白かった。 https://t.co/IYwW19sIeU
僕には特に苦手な俳優が2人いる。
若尾文子と仲代達矢
なぜなら、2人が放つ光が僕には痛いほどに強すぎるから。
まるで真っ昼間の太陽に顔を向けているかのように。
でも人間って、昼の太陽の光を浴びなきゃ生きてはゆけない。
さて、次はどんな映画を観られるかな… https://t.co/kEdwpZNUzf
女経(60🇯🇵) 3回目
監督 吉村公三郎 市川崑 増村保造
日本の女優が世界で1番美しいとアピールできた時代
第1話 若尾文子、第2話 山本富士子、第3話 京マチ子の
豪華布陣のオムニバスでベルリン国際映画祭で上映
適度なお色気とユーモアで気軽に観れる作風
したたかな女性キャラだけど魅力満載
評価B https://t.co/Sud3fcEFoH
映画の男女コンビは男優が年上女優が年下というのが一般的ですが、何作も共演しているコンビで逆の組がいくつかありますね。
「高峰秀子×佐田啓二」
「高峰秀子×田村高広」
「岡田茉莉子×吉田輝雄」
「若尾文子×川口浩」
この場合、やはり男優さんの緊張度は違うのでしょうね。😅 https://t.co/8ZsZLhEI5j
夕方まで在宅の必要があったのでDVDを観ると思いきや、原作本のほうを読むことに… #小えん日記 #女は二度生まれる #若尾文子 https://t.co/6c2lCfrsKb
6月24日は美空ひばりさんの忌日(1937〜1989)。52歳。歌謡界の女王として有名だが、映画女優としても活躍した。松竹から東映までで150本以上、東映では時代劇ファンタジーに出演。1950年代後半から人気も若尾文子と並び人気があり、「下町娘型」に分類される。時代劇では必ず歌うシーンがあった。 https://t.co/7lYQ2QUZ1o
若尾文子さんのコメディが観たくなって未開封のDVD引っ張り出してきた。どの作品観ようかな。
公開日が、
「銀座っ子物語」が1961年1月3日
「婚期」が1961年1月14日
「お嬢さん」が1961年2月15日
ホントこの時代ってすごいペースで製作されてるんですね。 https://t.co/Z5BZjqZxAC
今日から河出文庫 @kawade_bunko から今月新たに文庫化された有吉佐和子「閉店時間」を読む。若尾文子様主演の大好きな映画の原作。
デパートで働いていたことがあるので、あの空気感を思い出しながらワクワク読んでいます。お供はカレルチャペック紅茶店 @karelabuzzy のノンカフェインアールグレイ。 https://t.co/uUAhfgKKma
@kW3vDwBEI9gbpLt @chada11380197 男前 田宮二郎が若尾文子さんとも共演
絵に成るよね https://t.co/EHkjCjb4RL











































