若尾文子 画像 最新情報まとめ
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今日の一杯。Tea House TAKANOで紅茶とティーケーキを。紅茶専門店なので珍しいものをと思って、セイロンヌワラエリヤ(舌噛みそう😵💫)というお茶を注文。とても爽やかでケーキとの相性抜群でした。
お供に若尾文子のインタビュー本。
読後、更にファンになってしまいました🙂☕。
ポチッてたDVDが届いてました。
最近の日曜午後の過ごし方、
籠ってますね、大体。
んで、映画。
シアトリカルな演出が室内劇の旨味を上手く引き立ててる凡愚な人間ドラマ。
僕の若尾文子コレクションがまた一つ増えました。
『近代映画1961年12月号』より「若尾ちゃんの仲よし会」。週末は若尾文子さんで。以前上げた『画報近代映画 1957年9月号』でもそうでしたが「若尾ちゃん」ていうのは当時のニックネームなのかな🤔?
皆様今週もお疲れ様でした😄✨。
九条シネヌーヴォ にきたで〜
大映4K映画祭
"女は二度生まれる"
"赤い天使"
2本観るで〜
主演ともに若尾文子さん!
"あややデー" や〜( ̄(エ) ̄)ノ
今日の二本目、シネ・ヌーヴォにて「女は二度生まれる」鑑賞。
芸者姿の奔放かつ純情な若尾文子を堪能。ラスト腕時計のない腕を見る若尾文子がとても良かった。
チョイ役で江波杏子がちらりと。若い時から格好良かったんだなあ😍。女性が生き生きと描かれていました。こういう映画、好き🙂。
今週、川島雄三監督と女優、若尾文子がコンビを組んだ大映三作品のDVD&Blu-rayが初めて発売されます。それぞれの作品に、僕の紹介が特典映像として収録されています。
昼から飲んでめっちゃ高まった呟きして後から見たら恥ずかしくなっちゃった笑
でもやっぱ映画館で映画を見る文化が消えて欲しくないと思った。
きゅうきゅうで沢山の人と見る映画は孤独から解放されるのに、味わった後の感情は自分だけの特別なものになる。
川島雄三、若尾文子何十年経っても最高だ。
映画見に行ったら森田さんとバッタリあってお昼から天ぷらとビール🍺🍤最高すぎる🥹
川島雄三のカメラワークめっちゃ斬新ですごかった。若尾文子可愛すぎたし話も面白くてめちゃくちゃ良かった…混んでる映画館で見る映画は一体感出て最高!
やっぱ映画は映画館で見るに限る☺️
映画「妻は告白する」(増村保造監督)
愛に生きる女性の映画。
増村保造監督の女性の描き方は魅力的だけど、
若尾文子さんいなければ、ここまで卓越した映画にならなかっただろうな。
初見だけど、増村保造監督作品の中でも個人的に
5本の指に入るかな。
1960年安珍と清姫、安珍しょーもな。と思うけど相手が若尾文子さんだから説得力が。市川雷蔵さんもそんなに美しくて僧なの反則でしょ、ということで幻想的で色っぽい映画に仕上がっていました。カラーだし見ていてウットリしてしまう。
『画報近代映画 1957年9月号』より若尾文子さん。私のツイートだと若尾さんはめずらしいと思いますが😅。
早く来月にならないかな。来月になれば基本土日が休めます。ゆっくり温泉にでも行きたい気分☺️。
皆様今週もお疲れ様でした😊。
シネ・ヌーヴォにて「しとやかな獣」鑑賞。もお、金と欲にまみれっぱなしのほぼ全員悪人、というとんでもないブラックコメディ映画だったなあ😵。若尾文子の悪女っぷりに惚れ惚れ。何なんだあの色気は。
シネ・ヌーヴォ、やっぱりこの天井が好きなんです😍。
「雪之丞変化」市川崑
角川シネマ有楽町
昨年橋蔵版を観たので、年長の長谷川一夫はどうか⁈と思ったが、舞台風な見せ方で女形なら恰幅が良い方が見栄えがいい。市川崑の演出・編集は格調高く全くの別物で傑作。山本富士子、若尾文子はただただ美しく、勝新・雷蔵もチョイ役ながらイイ味。2/12
【2023年6本目】赤い天使
50年以上前の映画だけど【コロナ禍】【ロシアによるウクライナへの軍事侵攻】の今に鑑賞するのに相応しい作品だった。若尾文子と芦田伸介が一緒に夜を過ごすのだけどそのシーンで流れる音楽(オーケストラ・ピース)がすごく良かった
「すべて美しいものは強者である」
映画「刺青」が谷崎潤一郎原作であることを知った
若尾文子さんの美しさが際立った映画だった
谷崎潤一郎氏が最初に書いた小説であることも知った
角川シネマ有楽町「大映4K映画祭」で『赤い天使』(1966)観る。有馬頼義原作、笠原良三脚色。数年前の若尾文子特集では病院内が暗かった印象があるけど(だからリアルに感じたのかも)、4Kになってシャープになって明るくなったように感じる。
#今日の映画
− 刺青 − 増村保造監督(1966年)
主演 若尾文子
背中に彫られた女郎蜘蛛が…次々と
男を酔わせていく。美貌と機転を武器にのし上がる魔性・お艶を演じる
コレ原作の刺青やなくてお艶殺しやったんやな。
あと“天河殺人事件、安珍と清姫、湯殿山麓呪い村” を観てみました。
清姫役の若尾文子さんがなんとも妖艶な超絶美女でした😊
この映画も横笛でてきました♪
それと三作品は、セットやカメラが美しかったです。
これは絵を描きたいと思いましたので一様スクショ👍
@satokoonoe @765Hitsville 昨日、鑑賞したのは、
『
『
の二作品❗
若尾文子、木暮実千代の美しさ、
田宮二郎、加藤大介の名演技
に魅了されました‼️🙌
増村保造監督・若尾文子主演の青春映画。不遇な境遇にあってもいつも明るく心に『青空』を持つ爽やかなヒロインが清々しい。ファッションもおしゃれでサッパリした娘に比べ父親やら男たちの情けないこと。
昭和三十年代の東京の街や鉄道や車がレトロで逆に新鮮に感じる。
2016年、WOWOW放映で観た増村保造監督「赤い天使」(1966年主演:若尾文子)がその年に観た映画のNo.1だった。「この世界の片隅に」を観るまでは。本当に両極端な2本の戦争映画。だが描こうとしている根源に通じるものがあった。そして、今回4K版上映と4Kデジタル修復版2K BDソフト発売。
「女は二度生まれる」を見た。したたかなのかバカなのか何を考えているのか見ている私にはよくわからない枕芸者の小えんの中で、何かが変わっていくまでのお話し。何が変わったのかは小えんもわかっていないのだろう。私もわからんけど、嫌な感じがしないラストシーン。それにしても若尾文子はきれい❗️
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若尾文子がかわいい
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終盤の墓参りの独白から若者を山に送り放つラストまでの神がかり的なテンポに震えた。あれはこれまでの自分を葬り去る前向きな自殺だ。時計のない腕を見る若尾文子の表情にこの映画のタイトルが響き渡る。大傑作。
「しとやかな獣」
若尾文子が最高だった
初めて作品観たけど中々にパンチの効いた役、タバコを構えたビジュアル格好良すぎ
全員が悪人と下衆みたいな感じだけど、一際格調が高く泥水をすすってでも生き延びる執念が若尾。煮ても焼いても喰えない渋太さが最高だったのは山岡久乃と伊藤雄之助のクズ夫妻
角川シネマ有楽町にて「大映4K映画祭」『しとやかな獣』を観た。2部屋しかない公団住宅で、舞台劇を思わせるキレッキレの会話の応酬、ブラックな家庭悲喜劇。初見時にたまげて是非劇場で観たかった。伊藤雄之助の台詞がいちいち面白い。そして若尾文子が後半全てを持っていく。
1956年3月発売、リコー 35 デラックス なのだが、ファインダーとレンジファインダーの窓がニューデラックスのようにカマボコ額縁付きになっている。映画「青空娘」1957年、主演 : 若尾文子、監督 : 増村保造 のオープニング・シーンより。
1956年3月発売、リコー 35 デラックス なのだが、ファインダーとレンジファインダーの窓がニューデラックスのようにカマボコ額縁付きになっている。映画「青空娘」1957年、主演 : 若尾文子、監督 : 増村保造 のオープニング・シーンより。セルフつきだけど外付けセルフタイマーをつけている。
山本富士子、若尾文子、京マチ子、市川雷蔵の美しさよ!『大映4K映画祭』予告編
永川梨惠さんの「大映映画おしゃれ手帖」が届く。表紙を飾るは『しとやかな獣』の若尾文子様。大映映画を彩った数々の女優とその服装に特化した最高にキュートな画集かつ「そうそう!」「そこそこ!」と共感とニヤニヤが止まらない至高の大映ファンブック。かわいさが五臓六腑に染み渡る
氷川梨恵さんの「大映映画おしゃれ手帖」が届く。表紙を飾るは『しとやかな獣』の若尾文子様。大映映画を彩った数々の女優とその服装に特化した最高にキュートな画集かつ「そうそう!」「そこそこ!」と共感とニヤニヤが止まらない至高の大映ファンブック。かわいさが五臓六腑に染み渡る
『しとやかな獣』
若尾文子主演
貧乏な暮らしには戻りたくない…
金を得る為にはなんでもやる家族のブラックコメディ
どことなく『パラサイト半地下の家族』と似てる
今週 『
『パーフェクト~』はレオン等オマージュ溢れるアクションエンタメ。主演女優が癌で闘病してたとは吃驚...(1/20公開)
『別れる~』山で転落死の夫と疑惑の妻と担当刑事...似てる作品は若尾文子さんのアレ?
(2/17公開)
大映若尾文子主演「あなたと私の合言葉 さようなら、今日は」。151系「こだま」営業開始わずか2ヶ月後の‘59年正月公開、若尾が大阪への移動に「こだま」で、早々の取り入れようは当時「こだま」が世間で相当話題だったみたい。作品は市川崑の小津パロディー映画で作ったとか。文子様が可愛いい!
50〜60年代の大映映画の中のファッションに注目したイラストコラム集「大映映画おしゃれ手帖」。
イラストレーター永川梨惠さんが、作品ごとに、山本富士子、京マチ子、若尾文子らのおしゃれで上品だったり、かわいい装いを描きおろしています。
※クリアファイルのおまけつき。
若尾文子主演作『赤い天使』。4Kデジタル修復版のブルーレイをレビューすることになったので旧2Kマスター版を予習復習。若尾さま作品ではこれもまた人気のあるタイトル。だけれども、野戦病院に担ぎ込まれた兵士の脚をノコギリで切る手術のシーンの音がコワくて実はこれまであんまり見ていない。
「初春狸御殿」1959 大映映画 木村恵吾・脚本・監督。雷様と若尾文子共演。文子は姫と村娘の二役。劇中、雷様は当時ビクター専属の女性歌手と民謡の替え歌を連続して歌舞します。三枚目は松尾和子ではないでしょうか。二代目もソーラン節を歌います。艶姿。
映画「妻二人」(増村保造監督 新藤兼人脚本)
サスペンス仕立ての2人の妻との恋愛物語。警察がエンディングって、ランボーのよう。
増村保造監督は若尾文子さんを上手く撮る。
#映画 #増村保造
今年最後の映画は今井正の『不信のとき』。田宮二郎が岡田茉莉子と若尾文子の間で二重生活を始めるがややこしい事態に。イタリア艷笑喜劇今井版。とても面白い。
1970.大映と日活が経営悪化して配給を共同のダイニチ、としたから生まれた奇跡の共演コメディ 裕次郎・若尾文子。渡哲也共演のホームコメディ。石原慎太郎原作い、スパルタ教育くたばれオヤジ
若尾文子と品川隆二の新婚夫婦がイチャイチャしててホンワカパッパな44分でした。結婚生活の酸いと甘いを盛り込みながら恋愛に自由な独身を楽しむ藤間紫がスパイシーで良いです。短い映画ですので初っ端から巻きが入ってるようなテンポの速さがたのしかったです。
今日は討ち入りの日
映画化されたのは
山ほどあるが傑作は
1958年 渡辺邦男監督
『忠臣蔵』(大映京都)
長谷川一夫、カツライス
山本富士子、若尾文子
鶴田浩二、京マチ子
以下オールスターキャスト
討ち入りの場面は
大映スコープの構図を
巧みに使い迫力満点。
吉良上野介は滝沢修。
そう言えば『お嬢さん』は、若尾文子様の映画で観てました😭
(読みながら、すっごい若尾文子映画っぽいと思って思い出した💦)
しかし、若奥様役の若尾さん、可愛すぎる😭
溢れる生命力✨✨✨
夫か若尾作品集めてるので、また観てみよう‼️
『心の日月』菊池寛原作のNHK放送劇の映画化。田坂具隆作のリメイクでもある。飯田橋での若尾文子との出会いはどんくさい菅原謙二のせいですれ違いに終わる。以後もすれ違いは続き、その都度若尾は車で去る。映画館で立山美雪に抱きつかれ嫌がる菅原の視線の先に若尾がいる場面すらある。






































