若尾文子 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
#今日の映画
− 刺青 − 増村保造監督(1966年)
主演 若尾文子
背中に彫られた女郎蜘蛛が…次々と
男を酔わせていく。美貌と機転を武器にのし上がる魔性・お艶を演じる
コレ原作の刺青やなくてお艶殺しやったんやな。
あと“天河殺人事件、安珍と清姫、湯殿山麓呪い村” を観てみました。
清姫役の若尾文子さんがなんとも妖艶な超絶美女でした😊
この映画も横笛でてきました♪
それと三作品は、セットやカメラが美しかったです。
これは絵を描きたいと思いましたので一様スクショ👍
@satokoonoe @765Hitsville 昨日、鑑賞したのは、
『
『
の二作品❗
若尾文子、木暮実千代の美しさ、
田宮二郎、加藤大介の名演技
に魅了されました‼️🙌
増村保造監督・若尾文子主演の青春映画。不遇な境遇にあってもいつも明るく心に『青空』を持つ爽やかなヒロインが清々しい。ファッションもおしゃれでサッパリした娘に比べ父親やら男たちの情けないこと。
昭和三十年代の東京の街や鉄道や車がレトロで逆に新鮮に感じる。
2016年、WOWOW放映で観た増村保造監督「赤い天使」(1966年主演:若尾文子)がその年に観た映画のNo.1だった。「この世界の片隅に」を観るまでは。本当に両極端な2本の戦争映画。だが描こうとしている根源に通じるものがあった。そして、今回4K版上映と4Kデジタル修復版2K BDソフト発売。
「女は二度生まれる」を見た。したたかなのかバカなのか何を考えているのか見ている私にはよくわからない枕芸者の小えんの中で、何かが変わっていくまでのお話し。何が変わったのかは小えんもわかっていないのだろう。私もわからんけど、嫌な感じがしないラストシーン。それにしても若尾文子はきれい❗️
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若尾文子がかわいい
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終盤の墓参りの独白から若者を山に送り放つラストまでの神がかり的なテンポに震えた。あれはこれまでの自分を葬り去る前向きな自殺だ。時計のない腕を見る若尾文子の表情にこの映画のタイトルが響き渡る。大傑作。
「しとやかな獣」
若尾文子が最高だった
初めて作品観たけど中々にパンチの効いた役、タバコを構えたビジュアル格好良すぎ
全員が悪人と下衆みたいな感じだけど、一際格調が高く泥水をすすってでも生き延びる執念が若尾。煮ても焼いても喰えない渋太さが最高だったのは山岡久乃と伊藤雄之助のクズ夫妻
角川シネマ有楽町にて「大映4K映画祭」『しとやかな獣』を観た。2部屋しかない公団住宅で、舞台劇を思わせるキレッキレの会話の応酬、ブラックな家庭悲喜劇。初見時にたまげて是非劇場で観たかった。伊藤雄之助の台詞がいちいち面白い。そして若尾文子が後半全てを持っていく。
1956年3月発売、リコー 35 デラックス なのだが、ファインダーとレンジファインダーの窓がニューデラックスのようにカマボコ額縁付きになっている。映画「青空娘」1957年、主演 : 若尾文子、監督 : 増村保造 のオープニング・シーンより。
1956年3月発売、リコー 35 デラックス なのだが、ファインダーとレンジファインダーの窓がニューデラックスのようにカマボコ額縁付きになっている。映画「青空娘」1957年、主演 : 若尾文子、監督 : 増村保造 のオープニング・シーンより。セルフつきだけど外付けセルフタイマーをつけている。
山本富士子、若尾文子、京マチ子、市川雷蔵の美しさよ!『大映4K映画祭』予告編
永川梨惠さんの「大映映画おしゃれ手帖」が届く。表紙を飾るは『しとやかな獣』の若尾文子様。大映映画を彩った数々の女優とその服装に特化した最高にキュートな画集かつ「そうそう!」「そこそこ!」と共感とニヤニヤが止まらない至高の大映ファンブック。かわいさが五臓六腑に染み渡る
氷川梨恵さんの「大映映画おしゃれ手帖」が届く。表紙を飾るは『しとやかな獣』の若尾文子様。大映映画を彩った数々の女優とその服装に特化した最高にキュートな画集かつ「そうそう!」「そこそこ!」と共感とニヤニヤが止まらない至高の大映ファンブック。かわいさが五臓六腑に染み渡る
『しとやかな獣』
若尾文子主演
貧乏な暮らしには戻りたくない…
金を得る為にはなんでもやる家族のブラックコメディ
どことなく『パラサイト半地下の家族』と似てる
今週 『
『パーフェクト~』はレオン等オマージュ溢れるアクションエンタメ。主演女優が癌で闘病してたとは吃驚...(1/20公開)
『別れる~』山で転落死の夫と疑惑の妻と担当刑事...似てる作品は若尾文子さんのアレ?
(2/17公開)
大映若尾文子主演「あなたと私の合言葉 さようなら、今日は」。151系「こだま」営業開始わずか2ヶ月後の‘59年正月公開、若尾が大阪への移動に「こだま」で、早々の取り入れようは当時「こだま」が世間で相当話題だったみたい。作品は市川崑の小津パロディー映画で作ったとか。文子様が可愛いい!
50〜60年代の大映映画の中のファッションに注目したイラストコラム集「大映映画おしゃれ手帖」。
イラストレーター永川梨惠さんが、作品ごとに、山本富士子、京マチ子、若尾文子らのおしゃれで上品だったり、かわいい装いを描きおろしています。
※クリアファイルのおまけつき。
若尾文子主演作『赤い天使』。4Kデジタル修復版のブルーレイをレビューすることになったので旧2Kマスター版を予習復習。若尾さま作品ではこれもまた人気のあるタイトル。だけれども、野戦病院に担ぎ込まれた兵士の脚をノコギリで切る手術のシーンの音がコワくて実はこれまであんまり見ていない。
「初春狸御殿」1959 大映映画 木村恵吾・脚本・監督。雷様と若尾文子共演。文子は姫と村娘の二役。劇中、雷様は当時ビクター専属の女性歌手と民謡の替え歌を連続して歌舞します。三枚目は松尾和子ではないでしょうか。二代目もソーラン節を歌います。艶姿。
映画「妻二人」(増村保造監督 新藤兼人脚本)
サスペンス仕立ての2人の妻との恋愛物語。警察がエンディングって、ランボーのよう。
増村保造監督は若尾文子さんを上手く撮る。
#映画 #増村保造
今年最後の映画は今井正の『不信のとき』。田宮二郎が岡田茉莉子と若尾文子の間で二重生活を始めるがややこしい事態に。イタリア艷笑喜劇今井版。とても面白い。
1970.大映と日活が経営悪化して配給を共同のダイニチ、としたから生まれた奇跡の共演コメディ 裕次郎・若尾文子。渡哲也共演のホームコメディ。石原慎太郎原作い、スパルタ教育くたばれオヤジ
若尾文子と品川隆二の新婚夫婦がイチャイチャしててホンワカパッパな44分でした。結婚生活の酸いと甘いを盛り込みながら恋愛に自由な独身を楽しむ藤間紫がスパイシーで良いです。短い映画ですので初っ端から巻きが入ってるようなテンポの速さがたのしかったです。
今日は討ち入りの日
映画化されたのは
山ほどあるが傑作は
1958年 渡辺邦男監督
『忠臣蔵』(大映京都)
長谷川一夫、カツライス
山本富士子、若尾文子
鶴田浩二、京マチ子
以下オールスターキャスト
討ち入りの場面は
大映スコープの構図を
巧みに使い迫力満点。
吉良上野介は滝沢修。
そう言えば『お嬢さん』は、若尾文子様の映画で観てました😭
(読みながら、すっごい若尾文子映画っぽいと思って思い出した💦)
しかし、若奥様役の若尾さん、可愛すぎる😭
溢れる生命力✨✨✨
夫か若尾作品集めてるので、また観てみよう‼️
『心の日月』菊池寛原作のNHK放送劇の映画化。田坂具隆作のリメイクでもある。飯田橋での若尾文子との出会いはどんくさい菅原謙二のせいですれ違いに終わる。以後もすれ違いは続き、その都度若尾は車で去る。映画館で立山美雪に抱きつかれ嫌がる菅原の視線の先に若尾がいる場面すらある。
1974年東宝『三婆』
いつまで続く女の戦い、三益、田中、木暮で本妻、妾、小姑を演じる奇妙な同棲生活ぶり
有島一郎の姿も
キャメラは若尾文子さんの義兄の村井博、監督は中村登だよ(^^)
こんなドラマ、ハイビジョン4Kだと無理だろうな、画面が綺麗すぎる。大映ドラマ的なフィルム撮影じゃないと…
若尾文子主演『心の日月』、シネマヴェーラ渋谷にて本日最終、14時30分から。1954年の飯田橋にタイムスリップなさりたい方はぜひ。
上:1954
下:2018.12.18撮影
シネマヴェーラで木村恵吾『心の日月』原田治夫『おーい中村君』
『心の日月』菊池寛の臭いメロドラマを洒落たクリスマス映画にする演出にうっとり。若尾文子と菅原謙二の何度も続くすれ違いを時間を最初に戻し恋を成就させるハンカチ社長で恋のキューピッド船越英二が素晴らしくて何度も笑い泣いた。
名優・船越英二の第一週、船越の七変化もさることながらヒロインの魅力も見どころ。『夜はいじわる』のツンデレ山本富士子、『夜の罠』で悲惨な目に合う若尾文子。そして、劇場で観るしかない『偽大学生』も残すところ2回。絶対に忘れられない恐ろしい映画を是非!
木村惠吾『心の日月』1954
大ヒット作『君の名は』の翌年大映作品。向こうは数寄屋橋、本作は有楽町橋!若尾文子と菅原謙二が主演のザ・メロドラマだ。だが、真の主役は船越英二かも。そしてスマホ時代のメロドラマを考えてしまう。ラストで全ての伏線が回収され落涙する。ニヒルな船越さん。必見作!
@hoshinonozomimi こちが感謝だよこの映画この女優さんわかおあやこ様若尾文子貴方に
似てますだよ 一度ごらんなさいね
アマゾン若尾文子祭なら何とか
買えるかな貴重な作品だよ
貴方と似た難病で生き方の勉強になりましてねまたね
エルピス、脚本、内容が面白いのはもちろん、
カット割りもすごくいいなと思い、
3話の長澤まさみ、4話の鈴木亮平のそれぞれのタイトめのカットなんかは、増村保造作品の若尾文子と川口浩を見ているようなスリル感と画面の強度がある!
@yuri_chan5656 本当です。ショートはとてもキュート。
あややの羨ましいところは、若い頃から他社作に出て、色々夢の共演をしている事。新東宝にも出て、竹刀で叩かれて欲しかった(いづみちゃんと一緒に。。ウソ)。
石浜朗と若尾文子
松竹「涙」1957
「あたいも姉ちゃんみたいに稼ぎたいな」という妹に、「だめだめ。もっとおっぱいが大きくならなきゃ」と返す若尾文子のセリフが可笑しい。この場面、川沿いに大きな倉庫が建ち並んでいる。ロケ地は越中島辺りだろうか。若尾が客との逢い引きに使う「STAR HOTEL」という連れ込み宿も味のある建物。
スパルタ教育 くたばれ親父(70🇯🇵)
監督 舛田利雄
主演 石原裕次郎 渡哲也
元野球選手が怪我で引退して審判に
威厳ある佇まいだが子供には放任主義が災いして団地ではトラブルの種
ゆるいコメディだが大映の若尾文子との共演は新鮮
五社協定の事実上解消時期
勇次郎作品86本鑑賞
評価D
(女系家族1963)
大阪の大商屋での遺産相続を巡る争いを描いた傑作‥役者陣全て良く特に主演の京マチ子と愛人の娘として現れる若尾文子は素晴らしい。
若尾の美貌は見る者を圧倒し三隅監督の演出はユーモアが有り巧みでラストのシークエンスで宮川一夫のカメラワークが冴える。
口直しに山本薩夫『氷点』を観る。ある事件で娘を失った夫妻の、滅茶苦茶な理屈でもらわれた養女が、あらゆる不条理に巻き込まれながら、それでも賢明に生きる人間模様。100分作品だが見終わってぐったり。若尾文子、船越英二の狂いっぷり半端ない。森光子が唯一の希望で、明るい未来を暗示して終幕。
『妻は告白する』鑑賞
増村保造監督の法廷劇。強烈。若尾文子の怪演に圧倒された。表面的な正義を前に、ただ1人本気の愛に狂う女の姿。その真摯さからは恐ろしささえ感じた。本気で人を愛するとは?正義とは?色々と考えさせられる作品でした。
大映5期ニューフェイス 同期は若尾文子
日活に移籍 『太陽の季節』に主演し大ヒット
義弟津川雅彦 義妹朝丘雪路 もうおわかりですね?
#好きな女優
妻は告白する 増村保造
若尾文子の凄まじい女優魂がみなぎる
増村映画での女性像
不倫相手の会社に乗り込んで
自殺してしまう・・・
こんな女に絡まれたくないと思うほど
圧倒される
でも惹かれてしまう男の哀しさ













































