若尾文子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
京マチ子5 市川雷蔵3 中村玉緒2 山本富士子2 島耕二2 野添ひとみ2 高峰秀子2 ジュリー・アンドリュース1 マドンナ1 三橋達也1 三田村元1 三益愛子1 中北千枝子1 久我美子1 倍賞千恵子1 勝新太郎1 千石規子1 南田洋子1 原節子1 叶順子1 大河1 安西郷子1 安部徹1 宍戸錠1 寿美花代1 山本陽子1 山村聰1 岸惠子1 岸田今日子1 川口浩1 左幸子1 平幹二朗1 成田三樹夫1 新橋耐子1 新珠三千代1 本郷功次郎1 杉村春子1 水戸光子1 浪花千栄子1 淡島千景1 田中絹代1 田宮二郎1 笹森礼子1 細川ちか子1 美空ひばり1 船越英二1 草笛光子1 鈴木保奈美1 長谷部健1 香川京子1 高松英郎1 鶴田浩二1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『初春狸御殿』(59大映)を観る。なるほど、これが狸映画か。市川雷蔵、若尾文子、勝新太郎が織り成すお正月豪華絢爛ミュージカル映画(中村玉緒も出演)。超豪華な学芸会のような。ストーリーはいたってシンプル。主人公お黒が家出した狸御殿の姫君の身代りになりすったもんだ。肩肘張らずに観れる映画。
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若尾文子
『夜の素顔』(58大映東京)を観る。情念系は苦手かもと思っていたが、いやいやどうしてすごく面白かった。京マチ子VS細川ちか子、VS浪花千栄子もかなり怖いがVS若尾文子でこれが極まる。己の為には師匠も弟子もない。女同士の優しさの裏にひそむ出世欲と冷笑。因果応報。凄まじい迫力を放つ映画。壮絶。
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若尾文子
昔の日曜劇場の橋田壽賀子ドラマ、若尾文子さんと山本学さん主演なんだけど薄幸美女と陶芸家で恋人の設定でなんだかリアル銀太郎さんみたい😂 陶芸を心から愛する着物美人・あやや。
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若尾文子
「十代の性典」(1953)-監督島耕二。沢村晶子、南田洋子、若尾文子、津村悠子、長谷部健。保健体育の授業から始まる女子学生の青春映画。女性の性に関する出来事を中心に、処女性や同性愛、レイプなどの話を通じて10代の女性の青春を描く物語。かおる(沢村)と房子(南田)が主役であるが、最後は悲劇。
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若尾文子
若尾文子主演、増村保造監督『赤い天使』という映画を見た時に、「大映のテレビドラマみたいだ!」と感激したのを覚えている、
めっちゃ良かった 若尾文子好きな人全員に刺さる 宗教でも神様でもないけど私の春夏秋冬だったな 歌詞は検索しても出てこなかったけど天使とか青空とか映画のタイトルを連想させる歌詞は狙ってるのかな
氷点🎬 1966年 三浦綾子 原作 今まで何回かドラマにもなった「氷点」 映画では初めて鑑賞。 若尾文子の演技が光る。成田三樹夫も若くて素敵。俳優さん達、当たり前なんだけど、みんな若い。内容はわかっていても新鮮で見応えのある作品だった。
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若尾文子
は新藤兼人の脚本『しとやかな獣』をやりたかったけど師匠の も「やりたい」と言うから譲ってしまったんですよ。運がなかったし、お人好し。もし中平が『しとやかな獣』をやっていたら、中平の評価も映画史も変わっていたかもしれない。そして日活なら若尾文子の役は誰がやったか。
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若尾文子
@uminotomato目立つことはなんでもやっていた人という印象。若尾文子と共演を熱望して映画にまで出演して変な芝居をしている。
若尾文子、可愛すぎていつも映画観ながらなんなんすかね…ってなる
若尾文子のインタビュー読むと小津安二郎については饒舌に語っていますが市川崑に関してはかなり冷淡な反応なので何かあったのでしょうか。
@SdaMhiko黒川紀章の、若尾文子ちゃんとか、 こないだ、なくなった、山本陽子ちゃんとか、山本富士子ちゃん?とか、なんか、ドラマ映画、めちゃくちゃ、キリリッとした、べっぴんさんで、若尾文子ちゃんの流れ受けてるの、安藤優子ちゃんとか、流れで鈴木保奈美ちゃん系か、なるほど
久しぶりにピタピタピタッとだいすきだ!と感じられる映画にめぐり逢えてうれしい 溝口の『祇園囃子』 構図や役者の美しさもさることながら、個々の情感を細やかに捉えるウェットさと祇園の食物連鎖のカラクリを淡々と切り出すドライさとのバランス感覚にうっとりする この若尾文子の表情よ
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若尾文子
@kitanagako岸恵子や若尾文子などなどまさにその世代の映画写真のアカウントでした
借金をさせられ、身を売りながらも金を貯め、赤線から出て生きる事の為にぶれずに生きるやすえを演じる若尾文子さん。インタビュー本では自分の様な駆け出しが大女優達の中で、自らのシーンで撮影を止められたという話をしていた。しかし名演。三益愛子が金を借りに来る。彼女のリアルさは強烈。
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若尾文子
@KatunoKouzou是非 若尾文子さまを入れてください 推薦映画ありまして 赤い天使 妻の日の愛のかたみに この二本だよ
OM-1 (初代)は、個人的には、「幻の馬」(若尾文子主演)のロケ地めぐりとして鮫角灯台行った時に撮れた風景の解像感がイマイチだったのが納得行かず、なのでOM-1 IIでそこが直ってて欲しいと思ったり。 思えばライブGNDがあるから、海とか撮れるよなあ(鮫角灯台は灯台なので海の直ぐ側なので)…
【映画の中の「兜橋」】「日経平均株価は史上最高値をめざす」、楓川の埋立てで廃橋の兜町の「兜橋」。水戸光子は証券会社への通勤で。三橋達也は写生で。若尾文子はマネービルに励み。宍戸錠と笹森礼子は工事中の橋西詰の探偵事務所に。時代を映す「兜橋」、今は首都高でフタ状態を突き抜け最高値か。
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若尾文子
本日の一冊📖【千羽鶴】若尾文子・京マチ子・平幹二朗版の映画を先に観てからの原作。なんとなく中途半端な終わり方?と思ったら→続編執筆中であったが色々あって(原稿メモ盗難)そのまま、と。日本文化の究極ってやはり茶道だなー、と実感。なので龍村のブックカバー💓
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若尾文子
若尾文子と菅原謙二。飯田橋駅でのすれ違いに始まるメロドラマ。東京時層探検映画としても楽しめます。 『心の日月』(1954年1月15日・大映東京・木村恵吾、吉村廉)|佐藤利明(娯楽映画研究家・オトナの歌謡曲プロデューサー)の娯楽映画研究所 @toshiakis note.com/toshiakis/n/n4…
@lovesoftmusicこれは若尾文子が80歳ちょっと超えたくらいの時のインタビューをまとめたものですが、とても頭が良くて、監督のことを冷静に観察していることがよく分かる本です。 twitter.com/twicetoldrecor…
赤線地帯(溝口健二) 「女と男のいる舗道」と比較するとすれば、辛気臭いし、音楽はおどろおどろしい… それでも、京マチ子や若尾文子のサバサバした開き直りや、したたかに自立を目指す感じは、ゴダールの冗長な哲学より力強い。結末は多様性があってこの作品の方が私は好き。 ビナスには驚いた!
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若尾文子
だいたいあってるのかな? 藤壺が寿美花代、葵上が若尾文子、朧月夜が中村玉緒。 生霊シーンは結構おもしろい演出。これ割と斬新だったのでは。 着物の着付け、襟のところが緩めに見える。これは平安当時どうだったのかというより、映画の時代の着付けがどうだったのか、ということか?
🎬最高殊勲夫人/1959年 武士道です。 期待しすぎてハードル上げちゃって観るタイミングを失っていた作品なんだけれどやっと観ました。 未見だった自分を踏んずけてやりたい! 昭和のラブコメ最高でした! 他にも増村保造&若尾文子コンビの作品があるから観てみます。このくらい褒めれば分かるわよね♪
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若尾文子
三島由紀夫原作映画「春の雪」鑑賞。 まぁ・・・ロマンチックではある。しかし、ただ悲恋話にするためだけに色々拗らせてるとしか思えない主人公よ・・・(苦笑) でも原作の輪廻転生の構想は面白そう。そのうち読んでみようかな。 それにしても、岸田今日子と若尾文子が素ん晴らしい・・・
市川紗椰さんの言うオタクの教養という意味では椎名さんが「BUZZ」2003年3月号で言及したエディット・ピアフ、エラ・フィッツジェラルド、美空ひばり、朱里エイコ、ジュリー・アンドリュース、宇多田ヒカル、エディ・リーダー、若尾文子、コン・リー、三浦綾子の作品に触れることが必要になる
第6作「 純情篇」で、マドンナ・夕子(若尾文子)さんが下宿していた、とらやの二階部屋。 台所の階段を上がった右側が壁になっていて、4作目まであった右側の部屋がなくなっているのが確認できる。 この作品からやっと通常の二階部屋となる。
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若尾文子
大河ドラマ いよいよ物語は大阪の陣にへ。 若尾文子さんの淀殿、壮麗に豊臣家を滅びの道に向かうにのふさわしい配役。壮麗さという点ではドラマ史上一の淀殿では。 新橋耐子さんの孝蔵主とのやり取りも見応えあったが、大野治長の近藤政臣さんの渋みのある色気もいい。ゴージャスな豊臣家。
@hamakura年齢のことばかり言われてブチ切れてインタビュー途中で帰った若尾文子さんを思い出してしまいますね…
@enokurucolorful若尾文子さんの若い頃の映画は官能的でその魅力を引き出す力のある映画監督がいたと云うことですね🌹✨
若尾文子「雁の寺」1962年 この映画の題名の「雁」、これ「かり」と読むのか「がん」と読むのか… それは夏目漱石の小説(と、それが原作の映画)の「雁」も同様。どこか、少し調べれば正解が書かれているのかもしれませんが……
この若尾文子はなんのスチルか、わからない (じゃあ、言うなよw) 右下に「大映」の検印があるので映画のスチルなのは確か。…
映画『からっ風野郎』★★★3.0点。 若尾文子さん出演作品を追いかけていたら、まさかの三島由紀夫主演作品に辿り着きました。三島由紀夫といえば「金閣… filmarks.com/movies/37616/r…
せめて年に一度は若尾文子映画祭か大映映画祭もしくはどっちもをやってくれないと若尾文子分が不足してしまう
私の大好きな増村保造監督&若尾文子主演『赤い天使』(1966年)はこんな凄まじい反戦映画。ヴァイオレンスも徹底的に強いが当時の映画のエナジーそのものも感じられ、強い反戦意図も有る、圧倒される衝撃の意欲作。 twitter.com/DarkKnight_jp/…
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若尾文子
「俺の子供を産め」の件で、状況は全然違うけど映画の「不信のとき」を連想してしまった。若尾文子に「あなたの子供が欲しいの」と誘われて既婚者なのにウキウキ乗ってしまう田宮二郎のくだり。その後がおっかないやつ😂
若尾文子が映画のロケに来たときわ台って…、なんの映画だろう? (あ「一粒の麦」か??? わざわざときわ台でロケしないといけないわけだろうから、なんだろう。)
1971年(昭和46)今日は、映画会社・大映が倒産した日。後に三大女優といわれる京マチ子・山本富士子・若尾文子、市川雷蔵を日本映画史に残るスターに伸し上げた。他社専属やフリーの高峰秀子、鶴田浩二、岸惠子らも出演し、名作を多数送り出した映画会社。1974年9月再建。器
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若尾文子
淡島千景は東宝の専属では?と思ったら松竹でもみたなあ、大映でもみたぞとWikipediaをひいてみたら、1956年にフリーになっている。私がみた古い映画、大映「鳴門秘帖」も調べてみたら1957年。 若尾文子は少ない他社出演の中で2度、淡島千景と共演している。 ・夕凪 1957 東宝(青空娘の一本前)…
あの時代の都会の一番ハイカラな感じが『青空娘』(1957)あたりの空気なのかな…。これ初めて観たときは若尾文子様目当てだったのと増村保造作品だしって理由だったので、作中のピューリタニズムと呼んで良いほどの潔癖さにびっくりした。
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若尾文子
京マチ子、若尾文子、高峰秀子、杉村春子、田中絹代、千石規子、中北千枝子、倍賞千恵子、左幸子、田中五十鈴、浦部粂子、久我美子、香川京子、叶順子、草笛光子、原節子、野添ひとみ…戦後から60年代にかけて、映画女優達にすごい力を感じるのを改めて実感。
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若尾文子
『ぼんち』(1960年) 監督:市川崑 原作:山崎豊子 脚本:市川崑・和田夏十 出演:市川雷蔵・若尾文子 音楽:芥川也寸志 戦前から戦後へ、激動の昭和を生きた船場の“ぼんち”という宿命を負った青年の、女体遍歴と商魂を描いた作品。超豪華な女優陣が出演。 amzn.to/3RyctvY
【映画鑑賞'23👀 file.338】 『勝利と敗北(大映 1960)』 監督:井上梅次 出演:山村聰、川口浩、三田村元、本郷功次郎、新珠三千代、若尾文子、野添ひとみ、安部徹、船越英二、高松英郎 日本の拳闘映画の中でも1、2を競う傑作だと思います それぞれのキャラクターが粒揃い 特に安部徹が良い
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若尾文子
島耕二監督、若尾文子主演「滝の白糸」テレビで鑑賞。泉鏡花の何とも皮肉な悲劇「義血侠血」を原作としながら、ラストを改変してます。封切られた1956年の時代の気分を反映しているのかもしれませんが、今リメイクするなら、原作どおりのほうが時代に似合っているかもしれません。
1955年公開の映画『月に飛ぶ雁』で、学生の若尾文子がバイトしていたのがアルサロ。アルサロなんて聞いたこともなく、とうに絶滅したものだと思っていたら、「アルサロ・ふうりゅう」という巨大な看板を十三で発見したから目を疑った。そんな「ふうりゅう」も11月に閉店。最後のアルサロだったそうだ。