若尾文子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
日本の文豪、名監督、名優によるとんでもない映画「卍」 美しくヤバい女に溺れる四角関係描く
若尾文子さん、岸田今日子さん、お美しい。昔の映画とは思えない、新たな切り口。文豪、谷崎文学、さすがです‼️
「雪之丞変化」市川崑
角川シネマ有楽町
昨年橋蔵版を観たので、年長の長谷川一夫はどうか⁈と思ったが、舞台風な見せ方で女形なら恰幅が良い方が見栄えがいい。市川崑の演出・編集は格調高く全くの別物で傑作。山本富士子、若尾文子はただただ美しく、勝新・雷蔵もチョイ役ながらイイ味。2/12
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若尾文子
【2023年6本目】赤い天使
50年以上前の映画だけど【コロナ禍】【ロシアによるウクライナへの軍事侵攻】の今に鑑賞するのに相応しい作品だった。若尾文子と芦田伸介が一緒に夜を過ごすのだけどそのシーンで流れる音楽(オーケストラ・ピース)がすごく良かった
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若尾文子
若尾文子『赤い天使』を語るは、以前発売のDVDにも収録されていた音声のようです。
若尾文子の可憐な衣装の白。山本富士子の緑や長谷川一夫(雪之丞)の紫の頭巾?などの原色。仇を見据える鋭い眼光。そしてそれらを引き立てる市川崑監督の冴えわたる画面設計!(地面に水や墨汁を撒いて画面を暗幕の黒に統一したらしい) 構図も大胆。撮影は小林節雄。『雪之丞変化』(1963)。
NHKドラマ『雪国 -SNOW COUNTRY-』を地上波で観た。
高橋一生、奈緒の共演だが、なぜかロマンスドールやスパイの妻の蒼井優との絡みを思い出してしまった😅
大昔の池部良、岸恵子の映画の記憶も僅かにある。
昔は映画が娯楽だったからね🤩
舞台の若尾文子が色っぽくて葉子役の内藤洋子がめんこかった😍
@qbwR9vMmAqdA2qr 祖母と母が申しましたが、水戸黄門以前の東野英治郎さんは大体悪役だったようです。
私もスカパーで30歳前後の若尾文子さんが主演の古い映画「雁」を見ましたが、東野さんの役は若尾さんを妾に囲う高利貸しで、実にずるくて憎たらしかったです。
映画『赤い天使 4K版』★★★3.9点。 若尾文子に夢中になったことは今までなかったのに、この作品の中の若尾文子(西)はかなり良かった。
手足…
「すべて美しいものは強者である」
映画「刺青」が谷崎潤一郎原作であることを知った
若尾文子さんの美しさが際立った映画だった
谷崎潤一郎氏が最初に書いた小説であることも知った
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若尾文子
@8reoreoreo 映画観たのっ卍っ
若尾文子のやつっ😊
ヽ(*゚∀゚*)ノヒャハー
例えば小林信彦もここ10年内で唐突に大映の若尾文子映画に言及していた(たしか都内の特集上映で観たらしい)
小林は昔はその辺の白坂依志夫・増村保造あたりが関わってる様な作品は「こんなの映画じゃない」とむしろ攻撃対象だったんだよなあ。それが今さら語りだしている。
角川シネマ有楽町「大映4K映画祭」で『赤い天使』(1966)観る。有馬頼義原作、笠原良三脚色。数年前の若尾文子特集では病院内が暗かった印象があるけど(だからリアルに感じたのかも)、4Kになってシャープになって明るくなったように感じる。
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若尾文子
なんだかんだ大映特集も行けてないし、最後に行ったの去年の夏にみた『リフレクション』。静かなシーンに蝉の鳴き声が聞こえてくるのも、もうないと思うと寂しいわね。第一弾のベルモンド特集、若尾文子映画祭の時は通ったな…いつまでもあると思うなミニシアター…
@roger_demarco 前田さん、まだご結婚される前にインタビューしたことあるんですけど、自宅のDVD棚を俳優別に整理整頓してる、今ハマって見倒してるのは若尾文子とマレーネ・ディートリッヒ、モノクロ映画サイコーと仰っていて、もう親近感ハンパなかったです。
#今日の映画
− 刺青 − 増村保造監督(1966年)
主演 若尾文子
背中に彫られた女郎蜘蛛が…次々と
男を酔わせていく。美貌と機転を武器にのし上がる魔性・お艶を演じる
コレ原作の刺青やなくてお艶殺しやったんやな。
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若尾文子
【高峰秀子】水野晴郎と銀幕の花々(水野晴郎)◆日本の大女優20人と水野晴郎が豊富な知識に裏付けされた映画談義をくりひろげる。高峰秀子、京マチ子、入江たか子、岡田嘉子、栗島すみ子、木暮実千代、若尾文子、久我美子、市川春代、香川京子ほか。
@undertakerbig1 なお、下條アトムさんの同級生に、ウランと言う名前の女の子がおられてたそうで、嘘のような本当の話ですΣ(・□・;)。瀬川さんは後に、吉永小百合さんや若尾文子さんと共演されていますね。
今観るとだろうけど、わりと分かりやすい展開で、前半は眠い。若尾文子を観る作品なのでしょう
若尾文子さんに舞台をやりなさいというアドバイスをもらった草刈さん。
女優の若尾文子さんのインタビューで印象的なのは、重要な映画作品でコンビを組んでいた増村保造監督のクローズアップを中心に撮影する手法に対して、もっと引いた映像(ロングショット)を撮ってほしかったという話をされていたのが印象的で、いまでも時折思い出します。私も広い視野を持ちたいです。
盛行、長持を頭目とする忍者集団、金角・銀角軍団(豊臣配下)との戦闘を描く忍者アクション映画。若尾文子が本作のヒロインであるお光を演じるが、彼女に関するエピソードは少なく[1]
1966年の映画「赤い天使」で、若尾文子様が「早く死にたい」と仰ってる(2023年現在御存命)。
あと“天河殺人事件、安珍と清姫、湯殿山麓呪い村” を観てみました。
清姫役の若尾文子さんがなんとも妖艶な超絶美女でした😊
この映画も横笛でてきました♪
それと三作品は、セットやカメラが美しかったです。
これは絵を描きたいと思いましたので一様スクショ👍
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若尾文子
同じく若尾文子で赤線地帯を撮ったミゾケンさんは女を撮るのがうまくないと思ったよ。
京マチ子出しても演出が上手くないと言うか現代劇で有終の美を飾らせようって企画に問題があったような。
同じ56年の映画なら成瀬の流れるが圧倒的によかったからミゾケンさんごめん。
今日のあたびちゃーはいろいろ好きな映画のこととか考えてたんだけど、増村保造の妻は告白するの若尾文子よかつたなー。
レオスカラツクス真似したなって思ったよ。
とにかく若尾文子の崩壊さが素晴らしかった。
@satokoonoe @765Hitsville 昨日、鑑賞したのは、
『
『
の二作品❗
若尾文子、木暮実千代の美しさ、
田宮二郎、加藤大介の名演技
に魅了されました‼️🙌
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若尾文子
【高峰秀子】君美わしく~戦後日本映画女優讃~(川本三郎)◆高峰秀子、八千草薫、淡島千景、杉村春子、山田五十鈴、若尾文子、久我美子、山本富士子、司葉子、香川京子など日本を代表する名女優17人が語った、黄金時代の日本映画と香り高い人生。
山本富士子が歌うんだよなあ
あと、長谷川一夫がキャッチボールする(笑)
これを思うと、京マチ子は撮影所へ来るところだけ、若尾文子も最後勢揃いのシーンだけと、この二人だけが別格なのか?三益愛子ですら歌うのに(京マチ子はOSKだから歌える。「愛染かつら」は京マチ子が吹き替え無しで
増村保造監督・若尾文子主演の青春映画。不遇な境遇にあってもいつも明るく心に『青空』を持つ爽やかなヒロインが清々しい。ファッションもおしゃれでサッパリした娘に比べ父親やら男たちの情けないこと。
昭和三十年代の東京の街や鉄道や車がレトロで逆に新鮮に感じる。
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若尾文子
2016年、WOWOW放映で観た増村保造監督「赤い天使」(1966年主演:若尾文子)がその年に観た映画のNo.1だった。「この世界の片隅に」を観るまでは。本当に両極端な2本の戦争映画。だが描こうとしている根源に通じるものがあった。そして、今回4K版上映と4Kデジタル修復版2K BDソフト発売。
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若尾文子
「女は二度生まれる」を見た。したたかなのかバカなのか何を考えているのか見ている私にはよくわからない枕芸者の小えんの中で、何かが変わっていくまでのお話し。何が変わったのかは小えんもわかっていないのだろう。私もわからんけど、嫌な感じがしないラストシーン。それにしても若尾文子はきれい❗️
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若尾文子
@yorunonagare いやあ、おっしゃるとおりです。このセリフは当時伝わりやすいように工夫されたのかもしれないのですが、違う意味でツボってしまう「Wの悲劇」感のある味わい深い作品ですね。あと雷サマの源氏には納得ですが若尾文子サマの葵の上はミスキャスト感いなめず。当時の誰ならいいのかな?と考え中です。
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若尾文子がかわいい
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若尾文子
「しとやかな獣」とても面白かった。
若尾文子の美しさはそりゃあもう凄いけど、山岡久乃がわたし的には新鮮な驚き。伊藤雄之助との夫婦の絶妙な掛け合い、間が良すぎて気持ちいい。日本映画ってオシャレでオトナだったんだな、昭和は。
昔、若尾文子が前田忠明に『今年50歳ですけど、、』を連呼されて、インタビュー拒否無視した逸話があるけど、あれは良く判るわ。
無視していいw
「清作の妻」を観て若尾文子ってこんなに声低かったっけと思ったけど「映画監督増村保造の世界」に「わりあいと重く、しっかりとしゃべる」ということを言われた、と書いてあった。お兼の強さが感じられてものすごく効果的だ。
終盤の墓参りの独白から若者を山に送り放つラストまでの神がかり的なテンポに震えた。あれはこれまでの自分を葬り去る前向きな自殺だ。時計のない腕を見る若尾文子の表情にこの映画のタイトルが響き渡る。大傑作。
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若尾文子
「しとやかな獣」
若尾文子が最高だった
初めて作品観たけど中々にパンチの効いた役、タバコを構えたビジュアル格好良すぎ
全員が悪人と下衆みたいな感じだけど、一際格調が高く泥水をすすってでも生き延びる執念が若尾。煮ても焼いても喰えない渋太さが最高だったのは山岡久乃と伊藤雄之助のクズ夫妻
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若尾文子
角川シネマ有楽町にて「大映4K映画祭」『しとやかな獣』を観た。2部屋しかない公団住宅で、舞台劇を思わせるキレッキレの会話の応酬、ブラックな家庭悲喜劇。初見時にたまげて是非劇場で観たかった。伊藤雄之助の台詞がいちいち面白い。そして若尾文子が後半全てを持っていく。
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若尾文子
@achiko_movie 川島雄三の時の若尾文子は別格です!この映画、里子と捨吉と言う二人の名前も名前もさもありなん。この監督の作品では役者各々がまるで実在の人物の様に思えるのが不思議です。
成田三樹夫を最初に見たのはたぶん「探偵物語」で、あれも大好きだったが、若尾文子が大大大好きだった時期に見た『清作の妻』(1965年、増村保造監督)の成田の憲兵曹長役がなぜだかものすごく印象に残っている。ちょっとしか出ないし、いつもの成田三樹夫なのに、なぜか好きだった…。
角川シネマ有楽町で「雁の寺」をみました。気になっていた映画でおりながらみないままでしたがついにみられました。みてよかったです。愛憎ドロドロの映画に若尾文子はよく映える。西村晃もまたしてもナイス。
1956年3月発売、リコー 35 デラックス なのだが、ファインダーとレンジファインダーの窓がニューデラックスのようにカマボコ額縁付きになっている。映画「青空娘」1957年、主演 : 若尾文子、監督 : 増村保造 のオープニング・シーンより。
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若尾文子
1956年3月発売、リコー 35 デラックス なのだが、ファインダーとレンジファインダーの窓がニューデラックスのようにカマボコ額縁付きになっている。映画「青空娘」1957年、主演 : 若尾文子、監督 : 増村保造 のオープニング・シーンより。セルフつきだけど外付けセルフタイマーをつけている。
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若尾文子
「最近の若い女優さんについてどう思われますか?」という質問に対する「あの方たちは女優じゃありません。ただのタレントさんです。」という岡田茉莉子さんの発言が正鵠を射るものであったことが、若尾文子さんと共演した「妻二人」という映画を見て納得できた
大映4K映画祭 山内マリコによる紹介
名画座界隈で『あやや』と言えば松浦亜弥さんでなく若尾文子、といった話の中、『大魔神』に反応する重藤暁(シゲフジぎょう)
「時代劇に特撮がドカーン!と来てバーン!とやる」
文化放送 西川あやの おいでよ!クリエイティ部











































