若尾文子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
この時若尾文子があのきれいな顔して面と向かって「いいえ、わたくしは会計係として、ちゃんとやりました。」おかどちがいじゃこざいませんか?にこっ、てするところで本当にうれしそうにいいかえしてやったという顔をしていて(笑)、(映画上の)積年の恨み晴らしてやったぞと私は思ってw
自分のことはそっちのけでカンカンに怒っていたが、映画の終わりごろにはついに体育座りになってしまう社長(高松英郎)とか、画面の端が面白すぎ。
高松英郎さんも大映は長いのですが、若尾文子さんと高松英郎さんが直接顔を合わせるシーンのある映画って私は思い出せない(私の記憶力ですので)
@coral3059 増村保造&若尾文子の作品に外れなし✨
1956年の大映映画。内容は他の方々に譲る。故・川口浩が「腕白大将」という役名で出ている。役名のとおりガキ大将で、中盤、他の子どもと共に故・若尾文子にちょっかいをかける端役。当時川口は二十歳。他の子役と比べて体格差は歴然としており、どうみても子どもには見えない。この場面だけでも必見。
永川梨惠さんの「大映映画おしゃれ手帖」が届く。表紙を飾るは『しとやかな獣』の若尾文子様。大映映画を彩った数々の女優とその服装に特化した最高にキュートな画集かつ「そうそう!」「そこそこ!」と共感とニヤニヤが止まらない至高の大映ファンブック。かわいさが五臓六腑に染み渡る
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若尾文子
氷川梨恵さんの「大映映画おしゃれ手帖」が届く。表紙を飾るは『しとやかな獣』の若尾文子様。大映映画を彩った数々の女優とその服装に特化した最高にキュートな画集かつ「そうそう!」「そこそこ!」と共感とニヤニヤが止まらない至高の大映ファンブック。かわいさが五臓六腑に染み渡る
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若尾文子
映画「ぼんち」の一場面。白眉!!
原作山崎豊子 監督市川崑 撮影宮川一夫 音楽芥川也寸志
市川雷蔵 ✖ 若尾文子 @YouTubeより
今週 『
『パーフェクト~』はレオン等オマージュ溢れるアクションエンタメ。主演女優が癌で闘病してたとは吃驚...(1/20公開)
『別れる~』山で転落死の夫と疑惑の妻と担当刑事...似てる作品は若尾文子さんのアレ?
(2/17公開)
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若尾文子
大映若尾文子主演「あなたと私の合言葉 さようなら、今日は」。151系「こだま」営業開始わずか2ヶ月後の‘59年正月公開、若尾が大阪への移動に「こだま」で、早々の取り入れようは当時「こだま」が世間で相当話題だったみたい。作品は市川崑の小津パロディー映画で作ったとか。文子様が可愛いい!
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若尾文子
どこにつけていくんだよという大映ロゴのピンバッジも買ったw
なので…ポップコーンだけ買わせてくれよ、とw
本当はさらに、本やDVD/BDでもいいならもうちょい広がるんだけど。(けどまあ限界あるよな。若尾文子関係はとりあえず持ってるし)
@Yodobashi_Audio 若尾文子様主演の卍です✨✨✨
今はもう作れない独特の雰囲気と美しさと妖しさで大好きな作品です😍
50〜60年代の大映映画の中のファッションに注目したイラストコラム集「大映映画おしゃれ手帖」。
イラストレーター永川梨惠さんが、作品ごとに、山本富士子、京マチ子、若尾文子らのおしゃれで上品だったり、かわいい装いを描きおろしています。
※クリアファイルのおまけつき。
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若尾文子
遅ればせながら買った若尾文子ロングインタビュー本、買ってよかった🥹
長年の疑問が氷解した。(女優になるきっかけが巡業中の長谷川一夫に「私、女優になりたいんです」、というアレ…。物理的なキッカケじゃなくて、本人の心や目標が定まったという意味ね)
若尾文子主演作『赤い天使』。4Kデジタル修復版のブルーレイをレビューすることになったので旧2Kマスター版を予習復習。若尾さま作品ではこれもまた人気のあるタイトル。だけれども、野戦病院に担ぎ込まれた兵士の脚をノコギリで切る手術のシーンの音がコワくて実はこれまであんまり見ていない。
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若尾文子
「初春狸御殿」1959 大映映画 木村恵吾・脚本・監督。雷様と若尾文子共演。文子は姫と村娘の二役。劇中、雷様は当時ビクター専属の女性歌手と民謡の替え歌を連続して歌舞します。三枚目は松尾和子ではないでしょうか。二代目もソーラン節を歌います。艶姿。
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若尾文子
昔の映画、[植木等のニッポン無責任時代] [日本一のホラ吹き男]を観て、クラシックカー、グリーンのOPELカッコいいなぁ
銀座の日劇の向かいに朝日新聞社あったんだねぇ。入院中にベッド上でタバコを吸ったり、女性の服装とか髪型とか斬新。
若尾文子とか栗田ひろみの映画も好き。
一部が見られて、びっくり。若尾文子にとっては初カラー作品、1955年。
この③はいろんな映像をよせあつめてあるので、年代もばらばら(大体時間順に並べてあるようだ)
田宮二郎がヘリを操縦する(あれ、航空法的にどうなの?w いや知らんけど)が
映画「妻二人」(増村保造監督 新藤兼人脚本)
サスペンス仕立ての2人の妻との恋愛物語。警察がエンディングって、ランボーのよう。
増村保造監督は若尾文子さんを上手く撮る。
#映画 #増村保造
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若尾文子
若尾文子さん主演の映画で観ていなかった『赤い天使』(1966年、大映)を鑑賞。
原作は随分前に読んでいたが、情熱的で奔放な若尾演じる西さくらのほうに強く惹かれる。異色の戦争映画だが一種の恋愛映画だと感じた。増村保造監督と若尾のコンビでは『清作の妻』より好き。(再投稿)
若尾文子さんの主演映画で観ていなかった『赤い天使』をDVDにて鑑賞。原作は既に読んでいたが、やはり情熱的で奔放な若尾演ずる西さくらの印象が強烈。若尾&増村保造監督コンビしか作れない恋愛映画だと思う。個人的には『清作の妻』より好みだ。齢の離れた芦田伸介が相手役なのはやや不思議。
@tt1204961 あややというと、私たち旧作日本映画ファンには若尾文子なんですなぁ😓 #古い映画好き
…🎞小津安二郎監督の「浮草」のワンシーン!京マチ子さん(色っぽい)と二代目 中村鴈治郎さん、この映画の中の若尾文子さんが可愛かったですぅ〜‼︎
@wanko9483 満開の桜の🌸下を歩くラストシーンは圧巻でした!
カメラは木村大作。
さすがです!昔はこういう丁寧な造りの映画でしたね。
若尾文子は時雨の記にはぴったりですね😍昔の女優は品がありました。
そうなんですよ!結婚を反対されたんだってね😘
今夜BS12で泥だらけの純情、長崎ぶらぶら節があります。
@iNB0tnZqWDHoPcT 時雨の記、いいですよね。
山本富士子が連続ドラマで
やっていました。
調べましたら東芝日曜劇場で
若尾文子が単発で…。見逃していました😰
吉永小百合、渡哲也の映画も何ヶ月か前にYou Tubeで観て、この二人は昔本当は結婚したかったけど叶えられなかったという話を思い出しながら観ました😊
@kyoko0328violin 若尾文子主演のやつ(大ファンなので🫣!笑
三方六...なんすか??
北海道のバウムクーヘンみたい笑。
1957年の大映映画。シンデレラの話が元らしい。若尾文子。
1959年に独で開催された「ミュンヘン日本女優見本市」。日本映画界からの出席者は松竹=小山明子、東宝=司葉子、大映=若尾文子、新東宝=大空真弓、日活=芦川いづみ、だって。あまりに素晴らし過ぎのメンバー。
若尾文子視点でいうと、京マチ子の「黒蜥蜴」BDの「蔵出し映像DVD」についている「総理大臣と女カメラマン 彼女の特ダネ」に、若尾文子が結構たくさん映る(助演だと思う)
今回は市川雷蔵のBDにもDVDが付くのだけど、「夜の河」同様何が付くのだろうか
(今みたら「夜の河」もなにかDVD付くね)
お、知らなかった!
「赤い天使」BD 、蔵出し映画DVD付きだったのか。
若尾文子の4K修復BDだというだけで無条件で予約してたので、気づかなかった。
何がDVD化されるのだろう
すると山本富士子の「夜の河」も、DVDが付いてくるのかな。
「浮草物語」のリメイク「浮草」は欧州人に圧倒的人気がある京マチ子と若尾文子が両方でているので、欧州小津ファンは昔から万難を排して手に入れたりしていた😁
面白い経緯で、なんと大映映画なのよね
ぼくも、10回以上、見てます
鴈治郎まで出ている、この眼福♥️
三隈研次十内藤昭の映画が好きで観た。浪花千栄子が亡き大店主人の愛人(若尾文子)をいたぶるシーン。あげく、「あー、もしもしもし」文子の羽織りをビリビリ破る悲道っぷり
1970.大映と日活が経営悪化して配給を共同のダイニチ、としたから生まれた奇跡の共演コメディ 裕次郎・若尾文子。渡哲也共演のホームコメディ。石原慎太郎原作い、スパルタ教育くたばれオヤジ
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若尾文子
若尾文子を初めて認識したのが旧文芸坐の増村保造特集だった。日替わり2本立てで日参した。増村映画に於ける若尾文子はカメレオンの様な多面性で私を圧倒した。その後、様々な媒体で若尾文子を追い続けた。『青空娘』と『清作の妻』まで僅か数年だ。
前田忠明と言えば、若尾文子を怒らせたインタビューがあったはずだと探してみたら、あったよ。
@Tt07746650 はい、増村保造監督作品の若尾文子さんは素晴らしいですね。
昔DVD買って見ています。
良い一日を。
前田忠明といえば若尾文子を怒らせたテレビインタビュー。
この人といえば、あの「若尾文子に対する舌禍事件」だよねえ。若尾文子に何度も「50歳」という年齢を連呼するデリカシーのないインタビューをして、若尾文子が「もう結構です。何も話すことはございません」とブチギレ退出したという、例のアレw
若尾文子と品川隆二の新婚夫婦がイチャイチャしててホンワカパッパな44分でした。結婚生活の酸いと甘いを盛り込みながら恋愛に自由な独身を楽しむ藤間紫がスパイシーで良いです。短い映画ですので初っ端から巻きが入ってるようなテンポの速さがたのしかったです。
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若尾文子
若尾文子が芸大受験という「薔薇のなんとか」(南田洋子と共演)で、同級生だか、東京のピアノ教室の同級生役とかが、のびのびしていていいと思うんですけど。(「次郎長富士」のスリだか置き引きだかの役も)
今日は討ち入りの日
映画化されたのは
山ほどあるが傑作は
1958年 渡辺邦男監督
『忠臣蔵』(大映京都)
長谷川一夫、カツライス
山本富士子、若尾文子
鶴田浩二、京マチ子
以下オールスターキャスト
討ち入りの場面は
大映スコープの構図を
巧みに使い迫力満点。
吉良上野介は滝沢修。
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若尾文子
そう言えば『お嬢さん』は、若尾文子様の映画で観てました😭
(読みながら、すっごい若尾文子映画っぽいと思って思い出した💦)
しかし、若奥様役の若尾さん、可愛すぎる😭
溢れる生命力✨✨✨
夫か若尾作品集めてるので、また観てみよう‼️
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若尾文子
三浦綾子原作、山本薩夫監督の映画「氷点」をDVDで観た。主人公(安田道代)の継母役の若尾文子の演技がやはりすごい。おば役の森光子もよい味を出している。名画だと思う。#三浦綾子 #氷点 #若尾文子 #森光子 #山本薩夫
『心の日月』菊池寛原作のNHK放送劇の映画化。田坂具隆作のリメイクでもある。飯田橋での若尾文子との出会いはどんくさい菅原謙二のせいですれ違いに終わる。以後もすれ違いは続き、その都度若尾は車で去る。映画館で立山美雪に抱きつかれ嫌がる菅原の視線の先に若尾がいる場面すらある。
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若尾文子
1974年東宝『三婆』
いつまで続く女の戦い、三益、田中、木暮で本妻、妾、小姑を演じる奇妙な同棲生活ぶり
有島一郎の姿も
キャメラは若尾文子さんの義兄の村井博、監督は中村登だよ(^^)
こんなドラマ、ハイビジョン4Kだと無理だろうな、画面が綺麗すぎる。大映ドラマ的なフィルム撮影じゃないと…
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若尾文子







































