荒砂ゆき 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
“さそり”シリーズ第二作。 映画『女囚さそり 第41雑居房』 監督:伊藤俊也 原作:篠原とおる 出演:梶芽衣子、白石加代子、荒砂ゆき、伊佐山ひろ子、八並映子、賀川雪絵、石井くに子、渡辺文雄、室田日出男 (1972年/東映/93分) youtube.com/watch?v=W89h_8…
燃えるフィナーレで名高い『仮面ライダーストロンガー』最終回の写真を使った演出は石森先生これに挑戦してみたかったのかな? ゴルゴを『日本沈没』藤岡兄の新田昌玄さん、ヒロインを『ウルトラQ』ゴーガ、『ウルトラマン』ダダで活躍の荒砂ゆきさん。 幻アニメ「ゴルゴ13」 tver.jp/series/srvk53y…
「神代辰巳監督『鍵』74は瑳峨三智子の代役か? 荒砂ゆきは39生とはこの頃でもう35歳ぐらいだね。あれたぶん劇中設定では40〜50代ぐらいの役ではあるんだけど。
昔の映画TVにはこういう後年から見れば出自のフシギな中堅女優さんが沢山いましたねえ、、」
「荒砂ゆき(田原久子)は実は意外と古くから(60年代頃から)芸歴がある人で、検索して確認すると俳優座(養成所?)⇒劇団四季⇒フリーかな?
古い映画・ドラマを観ているとけっこうポツポツ出てくる事があるんですよ」
@tenzen8944 今回は個性の発揮処がありませんでしたが、陰湿陰惨な悪女役の常連俳優、荒砂ゆき。
ウルトラQ、ゴーガ回での役が峰不二子のモデルのひとつだそうです。
意外に思えそうですが、作品中でもカメラアングルひとつで印象が二転三転される方です。
@PL34zxXkAWJScz7 円谷作品では『恐怖劇場アンバランス』第2話「死を予告する女」バーのママ役がありますね。この時「荒砂ゆき」名義だったので、ゴーガやダダに出ていた人だと気付かず、しばらく「どっかで見たけど誰だっけ?」状態でした。
#ウルトラQ 第24話 感想
スパイ映画要素を含んで、約30分間、緊迫感があった回。
#ゴーガ が徐々に大きくなる姿は、不気味さと怖さがあった。
最後は、焼かれて消滅する #ゴーガ がなんか儚い。
アリーン役の #荒砂ゆき の演技にも魅入った。
文化財保護秘密捜査官を演じた田原久子がチャイナドレスやパンツルックを着こなし、格好いい。
私の映画史では、その後、荒砂ゆきとして、若松孝二『天使の恍惚』に出て、武装革命グループの頭領「秋」を演じたのが強烈な印象。「孤立した精鋭が世界を変える」という激烈なアジ演説を劇中でする。 https://t.co/I1PBVdgBBi
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荒砂ゆき
@iVbUtxEkUvoCdzq 何回も映画化されてますね。僕は観世栄夫と荒砂ゆきさん主演の作品です。観たのは名画館のようなところです。
おふたりとも外国映画の吹き替えでも活躍しており、素顔を見たかったのです。荒砂さんは田原久子さんの芸名で『ウルトラQ』にも出演していました。
色々思い出しました。
「天使の恍惚」(1972年、日本ATG)若松孝二監督、足立正生脚本。吉澤健、横山リエ、荒砂ゆき。若松プロとATGの連携作品。テロリスト集団「四季協会」の内紛を描いた。各メンバが天使のように純真に革命に臨み、恍惚状態で活動し、最後は全員死んでゆく。山下洋輔が音楽担当、トリオで出演もしている。





