藤田敏八 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
西東清明 さいとうきよあき(昭和16年3月13日生〜令和4年7月18日)昭和35年東映入社、昭和55年舛田利雄監督「二百三高地」で技師デビュー。藤田敏八監督「ダイヤモンドは傷つかない」、和田誠監督「麻雀放浪記」、降旗康男監督「鉄道員」、角川春樹、澤井信一郎、神山征二郎監督作品を編集されました。
75年の正月映画として、ジュリー主演の『炎の肖像』(監督藤田敏八、加藤彰)の併映作品として用意された、神代辰巳監督、27歳時の長谷川和彦脚本の、『青春の蹉跌』(東宝)の次の作品で製作は日活。大正時代の何もかも分からないが大きな希望と絶望の両方がある青春の滅茶苦茶な恋愛悲劇。 pic.x.com/0FphsbPOgJ
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藤田敏八
万事快調よかった。邦画特有のエネルギーがあった。若者映画といえば日活ニューアクション、藤田敏八や神代辰巳の作品がそれを担ってたかと思うけど、本作も含めてすべてに共通するのは、もう二度と訪れることなく、しかし当時はもっとも身近でありながら、いつだって鮮烈な時代の風が吹いていること。
1974年 独断で選ぶベストテン 第10位「赤ちょうちん」藤田敏八 当時ヒットしたフォークソングの映画化 貧しいアパートから暮らしを始めた若い男女のドラマ 秋吉久美子が鮮烈な本格映画デビュー pic.x.com/fN1ktqHU6u
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藤田敏八
@ishikawasei2これは日活で映画化する予定があったんですよ。 脚本が広瀬正自身で、監督藤田敏八。 当時、日活は銀座のセットを持っていたらしいが、それでもお金がかかるから……と頓挫したらしい。
歌謡ドラマのアンチだからって藤田敏八が嫌いなわけじゃないと思う。『18歳、海へ』とか『もっとしなやかに もっとしたたかに』とかは別に嫌いじゃなかったし……森下愛子の力かもしれないけど……小林薫のおかげかもしれないけど……
映画『リボルバー』観賞。警官から強奪された一丁の拳銃を巡る群像劇。傑作とは呼べないし、結びが少々雑に思えるが、不思議とストレスなく観れた。 この頃から沢田研二はぽっちゃり。1988年というと、離婚、田中裕子との再婚で人気に翳りが見え始めた頃か。藤田敏八はこの作品が遺作となった。 pic.x.com/aKq1N3ersr
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藤田敏八
三連休だったこともあり、藤田敏八監督「リボルバー」(1989)、ウエダアツシ監督脚本「うみべの女の子」(2021)をアマプラで観た。 OFF COLAとナッツが、やすみ気分な映画鑑賞に向いてる。 pic.x.com/gTtVIbjvY0
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藤田敏八
森田芳光、馬場康夫、滝田洋二郎、神代辰巳、藤田敏八、金子修介、長谷川和彦、相米慎二、伊丹十三、黒沢清、平山秀幸、冨樫森ほか数多くの監督が登場します。ディレクターズ・カンパニーやアルゴ・プロジェクトなどバブル期の日本映画に興味がある方もぜひ。始まりと終わり! x.com/somichi/status…
惜しい人を亡くしたと思います。藤田敏八の『リボルバー』のラストで、遠く離れた女が手で銃を撃つマネをすると、遠く離れた場所にいる沢田研二が撃たれた動きをするとか、そういうの長谷川和彦監督で観たかった。脚本作品『青春の蹉跌』も、そういうことはやってますが。そうか、神代を忘れてた。
長谷川和彦監督は、今村昌平門下なので映画もその系譜と言われているが、映像的には藤田敏八監督の影響が強いのではと思っている。『赤い鳥逃げた?』の冒頭のビルの屋上のシーンとか、『太陽を盗んだ男』の科学技術館のシーンとよく似てるんだよね。ゲリラ撮影も藤田の映画からノウハウを学んだのでは
それはまるで、鈴木清順の映画『ツィゴイネルワイゼン』でSPレコードに誤って録音されたサラサーテの声が何と喋っているのか聴き取れない原田芳雄と藤田敏八のような、あるいは、
「海燕ジョーの奇跡」84年松竹監督藤田敏八。製作迄に紆余曲折あって結局藤田敏八で作られた映画。なので瑞々しい青春ハードボイルド映画に仕上がっている。名手鈴木達夫の撮影が素晴らしく印象に残る画がとても多い。特にフィリピンのスラム街を捉えたシーンがいい。奇跡は起きなかったが余韻はいい。 pic.x.com/F6Oa8LbepW
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藤田敏八
1984年 日本映画7位 「海燕ジョーの奇跡」藤田敏八 沖縄の暴力団トップを射殺したヒットマンの逃亡の日々を描く実話の映画化 youtube.com/watch?v=NXrbcF…
RT@hitoh21・本日10月23日は ということで怪傑作映画『ツィゴイネルワイゼン』(鈴木清順監督、1980年)より映画のお約束(切り返し)を軽やかに裏切って同一画面内で展開される、藤田敏八と大楠道代の世にも奇妙な電話のシーン。
@kate4jh_france他1人秋吉久美子って綺麗ぇやけど特に好きでもなかったが10年くらい前に初主演で藤田敏八監督の「赤ちょうちん」っちゅー映画見て気持ち悪くてダメになったなぁ
Meiko Kaji (梶芽衣子) in Lady Snowblood (修羅雪姫), 1973, directed by Toshiya Fujita (藤田敏八). Scanned from Movie Pictorial (映画情報), January 1974. pic.x.com/KygZ4cdh2h
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藤田敏八
映画『昭和枯れすすき』★★2.5点。 日活お得意の四畳半ドラマをわざわざ日活の藤田敏八作品で有名になった秋吉久美子(しかも相手はこれまた日活出身の… filmarks.com/movies/16126/r…
藤田敏八監督の投影を、シネフィルは見逃さぬ。それは『赤ちょうちん』に始まり、この映画と『スローなブギにしてくれ』で頂点に達する。前者の長門裕之氏扮する中年男性の狂言回し的な存在は、後者の山崎努氏演じるニヒルな存在と同じ価値ある者。その共通項は、道化芝居を不覚にも演じることである。 x.com/RUsrjkCwbF354K…
ameblo.jp/same1100/entry… @ameba_officialより 藤田敏八監督の「赤ちょうちん」は、ヌードも綺麗な秋吉久美子の小悪魔的な存在感が光っていた。脚本は中島丈博と桃井章で、桃井章は女優・桃井かおるの兄。当作品は、キネマ旬報ベストテン9位に入っている。
@May_Romaタンポポって映画でこんな感じのシーンあったね 自然食品で育てていますって札を下げた子供にソフトクリームをあげる藤田敏八w pic.x.com/DuBvhzWd3t
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藤田敏八
『スパイゲーム』中日南北和 SPY GAMES 東宝配給1990/9/8日本公開 泉本敦子、ジョイ・ウォン、ケニー・ビー、時任三郎主演 デビッド・ウー監督、ツイ・ハーク製作の日香合作 レイ・チーホン、チャーリー・チャン、藤田敏八も出演 香港映画らしい楽しい1作 pic.x.com/rQNZnEZVgc
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藤田敏八
藤田敏八が撮った映画だよ、と嘘をつきたくなる映像だった> 八木さんと蘭子ちゃんの傘のシーン
ツイッターの皆さん、 今日は焼肉の日で、 映画監督の藤田敏八さん、小説家の三浦哲朗さん、 声優の滝口順平さん、俳優の三角八郎さん、依田英助さん、漫画家の佐伯かよこさんの命日ですが。
@eigacom片岡義男原作 南佳孝音楽 内田栄一脚本 角川春樹製作 古尾谷雅人 浅野温子 主演 藤田敏八監督作品 『スローなブギにしてくれ』 (1981/東映・角川春樹事務所) タイトル、そしてオープニングからして 最高の一本。バイクで始まる映画作品に 駄作無し。 pic.x.com/CJsn4UdZU9
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藤田敏八
@tt1204961同じ夏休み?の一般映画『スーパーGUNレディ ワニ分署』(曽根中生)『十八歳、海へ』(藤田敏八)です。高校生の時2年連続【にっかつ】青春映画を観に行ったのが自分の自慢です。
鈴木清順監督の映画『ツィゴイネルワイゼン』を観た。 藤田敏八監督が役者やってるの初めて見たけど、好きな演技だった。 原田芳雄が担当した役はかなり酷い男だったな。 結末をわざと意味不明で終わらせる幻想耽美趣味の映画だが、いかんせん長過ぎる。90分くらいなら良かった。
Meiko Kaji (梶芽衣子) in Lady Snowblood (修羅雪姫), 1973, directed by Toshiya Fujita (藤田敏八). Scanned from Movie Pictorial (映画情報), January 1974. pic.x.com/75oOy8esY7
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藤田敏八
映画監督ってやっぱり特別な人達なんじゃないかな。藤田敏八とか長谷川和彦とか俳優もやらされた。『アイズ ワイド シャット』に出た「裏の裏まで知り尽くした男」系のシドニー・ポラックとかすごく良かった。
うたと映画― 忘れられない映画の中の「うた」たち @神保町シアター スローなブギにしてくれ 監:藤田敏八 鑑賞
脚本家のジェームス三木さんが亡くなった。TVドラマばかり取り上げられていますが、1976年山根成之『さらば夏の光よ』『パーマネント・ブルー 真夏の恋』、77年大林宣彦『瞳の中の訪問者』が代表作であり、換骨奪胎されたとはいえ73年藤田敏八『赤い鳥逃げた?』を忘れることはできません。合掌 pic.x.com/tky8ykpN7m
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藤田敏八
→「さらば夏の光よ」、「突然、嵐のように」、そしてこの「パーマネント・ブルー 真夏の恋」は、藤田敏八監督の「赤ちょうちん」、「妹」、「バージンブルース」と並ぶ代表作と言えるだろう。 1970年代の日本の青春映画特有の閉塞感が、同時代に青春時代を過ごした者には強いシンパシーを感じさせる。 pic.x.com/rGXi4cGS0M
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藤田敏八
赤い鳥逃げた? '73 「八月の濡れた砂」に似た鬱屈感ある藤田敏八映画。無軌道な若者を描いた映画なら60年代にもあるけど、70年代とは違う。 原田芳雄の貫禄がありすぎる。桃井かおりのこの雰囲気は好き。 ラストを観ると赤い鳥の「翼をください」は自殺願望の歌なのかと思えてきた pic.x.com/CgS9sBlZjF
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藤田敏八
かぐや姫「赤ちょうちん」(1974年) 作詞:喜多条忠 作曲:南こうせつ 編曲:石川鷹彦 藤田敏八監督、秋吉久美子主演の映画「赤ちょうちん」は傑作です。若い夫婦が出逢って引っ越しを繰り返し、心を病んでしまう悲しく切ない物語。 pic.x.com/SrlcrUZ4kL
日本映画極私的・殿堂入り作品(173) 「赤ちょうちん」1974年 日活 監督 藤田敏八 主演 高岡健二、秋吉久美子 キネマ旬報ベストテン第9位 フォークソングのヒット曲を題材に若い男女の青春と哀感を描いた作品 デビュー間もない秋吉久美子のみずみずしさも作品の魅力 pic.x.com/2BWCXd3Nrn
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藤田敏八
「ここまで「若くして既に死んでいる」男女の姿を醒めて描き出した苛烈な「青春」映画だったとは、ひょっとして藤田敏八(『八月の濡れた砂』71など)あたりへの影響関係も本当にあるのかなと勝手に妄想してしまいました、、」
【バージンブルース】 1974 日活 監督・藤田敏八 主演・秋吉久美子/長門裕之 日活ニュー青春映画3部作(秋吉3部作)第3弾 野坂昭如の同名の曲をモチーフにしている お休みなので、3部作を一気に見直しました(^^) 秋吉の可愛さと70年代の気分満喫しました(^^) 秋吉久美子は今年70歳
金子修介『無能助監督日記』、昨年亡くなった白鳥あかねが著した『スクリプターはストリッパーではありません』に匹敵する面白さ。過剰、或いは、少なくとも過剰気味の自意識がなければ生きられない映画の世界が活写された好著。特に個人的には大学生の頃に魅了された、藤田敏八、根岸吉太郎、→ pic.x.com/Uk0ysnUvys
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藤田敏八
藤田敏八の夢を見た。作品観た事ないし、映画監督ってのも起きてから調べて知った。なのに彼の顔も名前も夢の中の僕はよく知っていて、また現実では既に他界されてる事もわかっていて「あなた死んでますよね?」とか言ってるんだ。言われた彼はなぜか「うふふ」なんて照れ笑いしてた。不思議な夢。
だから藤田敏八はオレの中では「SF監督」だ。怪獣映画を撮ってほしかったか。
@TIsHljS6OI4NgGU原田芳雄。 映画は好きでもそれほど観ていないので言うのは恥ずかしいですが、鈴木清順の「ツィゴイネルワイゼン」。藤田敏八と原田芳雄のがっちりした骨組みのような二人に見とれていました。 何度見ても飽きない映画の一つです。
@terasan_6955若さゆえ苦しみ理不尽な政治 反逆的にもがく 映画の主題みたいですね 70年代の藤田敏八やATG映画のような
バート・ケネディ監督『女ガンマン 皆殺しのメロディ』(1971年)を観た。悪党3兄弟に夫を殺され、強姦された女性の復讐劇。B級ながら、テンポの良い佳作。藤田敏八監督『修羅雪姫』(1973年)とともに、タランティーノ監督『キル・ビル』(2003/04年)の下敷きになった作品。 pic.x.com/fflzGAGWzD
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