藤田敏八 画像 最新情報まとめ
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75年の正月映画として、ジュリー主演の『炎の肖像』(監督藤田敏八、加藤彰)の併映作品として用意された、神代辰巳監督、27歳時の長谷川和彦脚本の、『青春の蹉跌』(東宝)の次の作品で製作は日活。大正時代の何もかも分からないが大きな希望と絶望の両方がある青春の滅茶苦茶な恋愛悲劇。 pic.x.com/0FphsbPOgJ
1974年 独断で選ぶベストテン 第10位「赤ちょうちん」藤田敏八 当時ヒットしたフォークソングの映画化 貧しいアパートから暮らしを始めた若い男女のドラマ 秋吉久美子が鮮烈な本格映画デビュー pic.x.com/fN1ktqHU6u
映画『リボルバー』観賞。警官から強奪された一丁の拳銃を巡る群像劇。傑作とは呼べないし、結びが少々雑に思えるが、不思議とストレスなく観れた。 この頃から沢田研二はぽっちゃり。1988年というと、離婚、田中裕子との再婚で人気に翳りが見え始めた頃か。藤田敏八はこの作品が遺作となった。 pic.x.com/aKq1N3ersr
三連休だったこともあり、藤田敏八監督「リボルバー」(1989)、ウエダアツシ監督脚本「うみべの女の子」(2021)をアマプラで観た。 OFF COLAとナッツが、やすみ気分な映画鑑賞に向いてる。 pic.x.com/gTtVIbjvY0
長谷川和彦監督には『日活1971―1988』(ワイズ出版)でフリーの助監督時代について、木全公彦氏とお話をうかがいました。神代辰巳・藤田敏八・西村昭五郎ら監督たちの記憶、監督昇進の話が二度あったことなど、インタビューはえんえん六時間に及び、最後は室井滋さんが迎えにきてお開きとなりました。 pic.x.com/lYddVqdrb9
「海燕ジョーの奇跡」84年松竹監督藤田敏八。製作迄に紆余曲折あって結局藤田敏八で作られた映画。なので瑞々しい青春ハードボイルド映画に仕上がっている。名手鈴木達夫の撮影が素晴らしく印象に残る画がとても多い。特にフィリピンのスラム街を捉えたシーンがいい。奇跡は起きなかったが余韻はいい。 pic.x.com/F6Oa8LbepW
Meiko Kaji (梶芽衣子) in Lady Snowblood (修羅雪姫), 1973, directed by Toshiya Fujita (藤田敏八). Scanned from Movie Pictorial (映画情報), January 1974. pic.x.com/KygZ4cdh2h
@May_Romaタンポポって映画でこんな感じのシーンあったね 自然食品で育てていますって札を下げた子供にソフトクリームをあげる藤田敏八w pic.x.com/DuBvhzWd3t
『スパイゲーム』中日南北和 SPY GAMES 東宝配給1990/9/8日本公開 泉本敦子、ジョイ・ウォン、ケニー・ビー、時任三郎主演 デビッド・ウー監督、ツイ・ハーク製作の日香合作 レイ・チーホン、チャーリー・チャン、藤田敏八も出演 香港映画らしい楽しい1作 pic.x.com/rQNZnEZVgc
@eigacom片岡義男原作 南佳孝音楽 内田栄一脚本 角川春樹製作 古尾谷雅人 浅野温子 主演 藤田敏八監督作品 『スローなブギにしてくれ』 (1981/東映・角川春樹事務所) タイトル、そしてオープニングからして 最高の一本。バイクで始まる映画作品に 駄作無し。 pic.x.com/CJsn4UdZU9
Meiko Kaji (梶芽衣子) in Lady Snowblood (修羅雪姫), 1973, directed by Toshiya Fujita (藤田敏八). Scanned from Movie Pictorial (映画情報), January 1974. pic.x.com/75oOy8esY7
『修羅雪姫怨み恋歌』(1974年、藤田敏八監督)。『修羅雪姫』の続編。思想とメンズが濃い。仮面ライダー怪人集合な敵役が最高。梶芽衣子とのクライマックスシーンで岸田森が暴れすぎて助監督の頭が見切れる始末。アナーキーな現場が生んだアナーキーな映画 pic.x.com/XWDJ2vlEgS
脚本家のジェームス三木さんが亡くなった。TVドラマばかり取り上げられていますが、1976年山根成之『さらば夏の光よ』『パーマネント・ブルー 真夏の恋』、77年大林宣彦『瞳の中の訪問者』が代表作であり、換骨奪胎されたとはいえ73年藤田敏八『赤い鳥逃げた?』を忘れることはできません。合掌 pic.x.com/tky8ykpN7m
【6月15日に公開された映画】 『修羅雪姫 怨み恋歌』(藤田敏八監督/東京映画・東宝/1974年6月15日) pic.x.com/kHZq2vW8DA
『恐怖劇場アンバランス』 長谷部安春、藤田敏八、神代辰巳、黒木和雄、鈴木英夫…ら監督が描く怪奇アンソロジー その中で一際輝くのは、鈴木清順が監督した『木乃伊の恋』!第1話からシュール過ぎますよ、監督!(だがそれがイイ) pic.x.com/DGRQcv36A2
→「さらば夏の光よ」、「突然、嵐のように」、そしてこの「パーマネント・ブルー 真夏の恋」は、藤田敏八監督の「赤ちょうちん」、「妹」、「バージンブルース」と並ぶ代表作と言えるだろう。 1970年代の日本の青春映画特有の閉塞感が、同時代に青春時代を過ごした者には強いシンパシーを感じさせる。 pic.x.com/rGXi4cGS0M
赤い鳥逃げた? '73 「八月の濡れた砂」に似た鬱屈感ある藤田敏八映画。無軌道な若者を描いた映画なら60年代にもあるけど、70年代とは違う。 原田芳雄の貫禄がありすぎる。桃井かおりのこの雰囲気は好き。 ラストを観ると赤い鳥の「翼をください」は自殺願望の歌なのかと思えてきた pic.x.com/CgS9sBlZjF
日本映画極私的・殿堂入り作品(173) 「赤ちょうちん」1974年 日活 監督 藤田敏八 主演 高岡健二、秋吉久美子 キネマ旬報ベストテン第9位 フォークソングのヒット曲を題材に若い男女の青春と哀感を描いた作品 デビュー間もない秋吉久美子のみずみずしさも作品の魅力 pic.x.com/2BWCXd3Nrn
修羅雪姫怨み恋歌(東宝:1974年) Lady Snowblood 2 Love Song of Vengeance 監督:藤田敏八 原作:小池一夫、上村一夫 脚本:長田紀生、大原清秀 梶芽衣子(Meiko Kaji) ロケ地巡って、現地で🍺ながら、DVD鑑賞というアホを興じてますw pic.x.com/zNMCXvNzGL
金子修介『無能助監督日記』、昨年亡くなった白鳥あかねが著した『スクリプターはストリッパーではありません』に匹敵する面白さ。過剰、或いは、少なくとも過剰気味の自意識がなければ生きられない映画の世界が活写された好著。特に個人的には大学生の頃に魅了された、藤田敏八、根岸吉太郎、→ pic.x.com/Uk0ysnUvys
バート・ケネディ監督『女ガンマン 皆殺しのメロディ』(1971年)を観た。悪党3兄弟に夫を殺され、強姦された女性の復讐劇。B級ながら、テンポの良い佳作。藤田敏八監督『修羅雪姫』(1973年)とともに、タランティーノ監督『キル・ビル』(2003/04年)の下敷きになった作品。 pic.x.com/fflzGAGWzD
80年代日本映画ベスト7位 「ツィゴイネルワイゼン」 監督 鈴木清順 主演 藤田敏八、大谷直子 ベルリン国際映画祭・審査員特別賞 予告篇 google.com/search?sca_esv… pic.x.com/OQ9r1M2VMT
藤田敏八『修羅雪姫』 小池一夫/上村一夫原作、キルビル元ネタ。60~70年代初頭、藤田監督は尖ってる。梶芽衣子は女囚サソリと並ぶ出世作、続編はなく釈由美子、吉野公佳リメイクあるのか。 “血糊”で違和感はネットの衝撃映像視過ぎなのかも。 岸田森、松崎真など脇役探すの別の楽しみ。 映画記114 73 pic.x.com/Mb6IdZrZVj
。最初の60分間は若者たちが無邪気に楽しくただ遊んでいるだけの映画だからだ。残りの30分になってようやく具体的なストーリーが展開される。然しながら見終わってみるとしっかりと映画として成立しているのが藤田敏八の凄みである。余計な事、無駄な事、一見どうでもいい事が最後に活きてくる映画だ。 pic.x.com/5zX8CbXaeI
「野良猫ロックワイルドジャンボ」70年日活。監督藤田敏八。不良集団ペリカンクラブに属して気ままな日々を送る若者たち。そんな彼らの前に現れたとある宗教団体の幹部の妾は、一行に信者の寄付金の強奪計画を持ちかける。そして彼らの代り映えしない日常が一変する。おそらく好き嫌いが分かれる映画だ pic.x.com/nxgDWrydOF
いま見たい映画は、新作よりも、シネ・ヌーヴォの岡田裕Pの特集でかかる藤田敏八監督『波光きらめく果て』。そもそも関西は藤田敏八監督の特集自体殆どやらないだけに、この上映自体メチャクチャ貴重………と酔っぱらいながら強く主張してしまうのだった(笑)。 pic.x.com/6s0EGx9w02
『炎の肖像』鑑賞 ずっと『ときめきに死す』だと思って見ていたのでえ、こんなストーリー?何が起こってん!?と思ったらただただ違う映画だった。藤田敏八監督な…合わないのは全然合わないな。ジュリー氏スカしてんな、好きくないな〜秋吉久美子さんは好き。可愛い。Gの登場は聞いてない、やめて。 pic.x.com/90tupysoaj
藤田敏八監督作品のほとんど 旬のかわいい女優が脱いでくれる 藤田敏八作品の少なくない一部 リアじゃレアな設定で おっさんがちょっと得する、おっさんなろう系 pic.x.com/4vqnaayr1l
倉本聰がキネ旬で脚本を発表し、映画製作者を募った『純 JUN』。後に日活製作・藤田敏八監督・萩原健一主演で企画が進められたが撮入直前でなぜか撮影延期、結局そのまま製作中止に。萩原はミスキャストな気もするが、実現してほしかった。横山博人のアレは文字数
藤田敏八監督作や、ATG作品等のような、昭和の香りがプンプンするのがいいな〜。 あまり制作費がかかってなさそうなヤツに今は何だか惹かれる。 永島敏行氏は『サード』『遠雷』などATGの常連だった感が……。
森下 愛子 ー a nostalgic movie ー 監督 藤田敏八 脚本 田村孟 渡辺千明 原作 中上健次「十八歳、海へ」より「隆男と美津子」の章 出演者 永島敏行 森下愛子 小林薫 音楽 チト河内 撮影 安藤庄平 編集 井上治 公開 1979年8月18日
「修羅雪姫 怨み恋歌」(1974年,東宝)藤田敏八監督,長田紀生・大原清秀脚本,鈴木達夫撮影。梶芽衣子,伊丹十三,吉行和子,原田芳雄,岸田森,安部徹,山本麟一,南原宏治。 警察に捕まり死刑執行に向かう梶芽衣子、秘密警察の岸田森の手により解放されアナーキスト伊丹十三を殺し資料を奪うように命じるが。
面白く拝見しました。中砂邸のロケ地が何処なのか、について、手元の「映画芸術」No.333採録の藤田敏八氏インタビューによると、「農家風の一軒家」とのこと。同じ号の撮影ルポ(小川徹氏執筆)を読むと荒戸源次郎邸は「スタッフルーム」として使われていたようです。ラッシュの確認も荒戸邸で行われた→
クリスマスのローストチキン。確か藤田敏八の『赤ちょうちん』の秋吉久美子は「鳥感電」と呼ばれる極度の鶏アレルギーだった。「鳥感電」という言葉はあの映画のなかでしか聞いたことがないと思う。コメディタッチの引っ越し映画だと思ってたら70年代日活版「壊れゆく女」だった。居心地がいい。
歌とはほぼ関係ない、藤田敏八にありがちな、かわいい子が裸見せてくれて、変人出てきて、何気ない日常で都合よく男女がくっついたり離れたりするだけなんだけど、なんか最後まで観ちゃうという映画。
荒戸源次郎 製作✕田中陽造 脚本✕鈴木清順 監督作品「ツィゴイネルワイゼン」原田芳雄✕大谷直子✕大楠道代✕藤田敏八 主演。僕の中ではキューブリック「シャイニング」と並ぶ、マスターピース・オブ・大正モダン・ホラー。実質主人公役の藤田敏八監督の存在感がまた国宝級✨✨
先日見た映画 『十八歳、海へ』('79)NFAJ 監督は藤田敏八。永島敏行や当時新人の小林薫、ほとんどの登場人物にイライラする。暗くてあんまり面白くない。森下愛子と島村佳江はとても美しい。 予備校生の心中ごっこに「バカなことはやめなさい」とお金を渡して小沢栄太郎が全部悪いぞ!!
U-NEXTで映画版を観たので、原作小説の三石由紀子「ダイアモンドは傷つかない」(講談社文庫)を読んだ。収録されているのは表題作と「四十八歳のアスコット・タイ」。過剰な修飾がなく、スピード感があって読みやすい文章。映画版(藤田敏八監督)が小説の内容を巧くすくいとっているのも確認できた。
映画「ダイアモンドは傷つかない」(1982年、藤田敏八監督)をU-NEXTで。原作の小説を書いた三石由紀子さんとは予備校で同僚だった時期もある。主演は田中美佐子で、山崎努が河合塾にも出講している予備校講師という設定。当時の早稲田大学文学部キャンパスも懐かしくて、キュンとなる(^^)
懲りずに再放送で何度も見てる『家政婦は見た!』。今宵のゲストヒロインは、大空眞弓の大女優。村井国夫、中丸忠雄、藤田敏八、中尾彬、勝部演之と相変わらず濃い、というか、色気のあるキャスティング。国夫、忠雄、敏八のスリーショットは壮観!