藤田敏八 動画 最新情報まとめ
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→「さらば夏の光よ」、「突然、嵐のように」、そしてこの「パーマネント・ブルー 真夏の恋」は、藤田敏八監督の「赤ちょうちん」、「妹」、「バージンブルース」と並ぶ代表作と言えるだろう。 1970年代の日本の青春映画特有の閉塞感が、同時代に青春時代を過ごした者には強いシンパシーを感じさせる。 pic.x.com/rGXi4cGS0M
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藤田敏八
赤い鳥逃げた? '73 「八月の濡れた砂」に似た鬱屈感ある藤田敏八映画。無軌道な若者を描いた映画なら60年代にもあるけど、70年代とは違う。 原田芳雄の貫禄がありすぎる。桃井かおりのこの雰囲気は好き。 ラストを観ると赤い鳥の「翼をください」は自殺願望の歌なのかと思えてきた pic.x.com/CgS9sBlZjF
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藤田敏八
かぐや姫「赤ちょうちん」(1974年) 作詞:喜多条忠 作曲:南こうせつ 編曲:石川鷹彦 藤田敏八監督、秋吉久美子主演の映画「赤ちょうちん」は傑作です。若い夫婦が出逢って引っ越しを繰り返し、心を病んでしまう悲しく切ない物語。 pic.x.com/SrlcrUZ4kL
日本映画極私的・殿堂入り作品(173) 「赤ちょうちん」1974年 日活 監督 藤田敏八 主演 高岡健二、秋吉久美子 キネマ旬報ベストテン第9位 フォークソングのヒット曲を題材に若い男女の青春と哀感を描いた作品 デビュー間もない秋吉久美子のみずみずしさも作品の魅力 pic.x.com/2BWCXd3Nrn
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藤田敏八
沢田研二の映画といえば一般的にはフカキン監督『魔界転生』なのかもしれないが出番は意外と少ない。むしろ藤田敏八監督『リボルバー』のほうがジュリーの魅力が楽しめる。最初から最後までダルそうな警察官を淡々と演じてカッコいい。ブルーレイ出ないかな。市川準監督『大阪物語』も。
修羅雪姫怨み恋歌(東宝:1974年) Lady Snowblood 2 Love Song of Vengeance 監督:藤田敏八 原作:小池一夫、上村一夫 脚本:長田紀生、大原清秀 梶芽衣子(Meiko Kaji) ロケ地巡って、現地で🍺ながら、DVD鑑賞というアホを興じてますw pic.x.com/zNMCXvNzGL
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藤田敏八
「ここまで「若くして既に死んでいる」男女の姿を醒めて描き出した苛烈な「青春」映画だったとは、ひょっとして藤田敏八(『八月の濡れた砂』71など)あたりへの影響関係も本当にあるのかなと勝手に妄想してしまいました、、」
【バージンブルース】 1974 日活 監督・藤田敏八 主演・秋吉久美子/長門裕之 日活ニュー青春映画3部作(秋吉3部作)第3弾 野坂昭如の同名の曲をモチーフにしている お休みなので、3部作を一気に見直しました(^^) 秋吉の可愛さと70年代の気分満喫しました(^^) 秋吉久美子は今年70歳
金子修介『無能助監督日記』、昨年亡くなった白鳥あかねが著した『スクリプターはストリッパーではありません』に匹敵する面白さ。過剰、或いは、少なくとも過剰気味の自意識がなければ生きられない映画の世界が活写された好著。特に個人的には大学生の頃に魅了された、藤田敏八、根岸吉太郎、→ pic.x.com/Uk0ysnUvys
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藤田敏八
藤田敏八の夢を見た。作品観た事ないし、映画監督ってのも起きてから調べて知った。なのに彼の顔も名前も夢の中の僕はよく知っていて、また現実では既に他界されてる事もわかっていて「あなた死んでますよね?」とか言ってるんだ。言われた彼はなぜか「うふふ」なんて照れ笑いしてた。不思議な夢。
だから藤田敏八はオレの中では「SF監督」だ。怪獣映画を撮ってほしかったか。
@TIsHljS6OI4NgGU原田芳雄。 映画は好きでもそれほど観ていないので言うのは恥ずかしいですが、鈴木清順の「ツィゴイネルワイゼン」。藤田敏八と原田芳雄のがっちりした骨組みのような二人に見とれていました。 何度見ても飽きない映画の一つです。
@sandae2356 円谷プロTV『恐怖劇場アンバランス』第2話 『死を予告する女』 監督:藤田敏八/脚本:小山内美江子/出演:蜷川幸雄、財津一郎、名古屋章、楠侑子 他 ドキドキのストーリー展開と優れた演出に惹きつけられる! 主役は蜷川幸雄さん! 謎の女に翻弄される、身勝手な男を演じている。 pic.x.com/afAW1OFMFl
@terasan_6955若さゆえ苦しみ理不尽な政治 反逆的にもがく 映画の主題みたいですね 70年代の藤田敏八やATG映画のような
バート・ケネディ監督『女ガンマン 皆殺しのメロディ』(1971年)を観た。悪党3兄弟に夫を殺され、強姦された女性の復讐劇。B級ながら、テンポの良い佳作。藤田敏八監督『修羅雪姫』(1973年)とともに、タランティーノ監督『キル・ビル』(2003/04年)の下敷きになった作品。 pic.x.com/fflzGAGWzD
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藤田敏八
@tetsu396他1人ホントに才能の有る監督を、つまらない裁判のせいで潰されてしまった…。 藤田敏八や神代辰巳に負けない監督だと思う。
@mwjsince1947円谷プロダクション製作の特撮テレビドラマ『恐怖劇場アンバランス』の第2話、 『死を予告する女』 脚本:小山内美江子 / 監督:藤田敏八 / 出演:蜷川幸雄、財津一郎、名古屋章 他 演出家に転身する前の蜷川幸雄さんが主演。 面白い! pic.x.com/YDmghh6kFb
@kazumarugou陽水の奥さん。 藤田敏八監督の話題作。 映画と相まってこの曲はヒットしましたね。
80年代日本映画ベスト7位 「ツィゴイネルワイゼン」 監督 鈴木清順 主演 藤田敏八、大谷直子 ベルリン国際映画祭・審査員特別賞 予告篇 google.com/search?sca_esv… pic.x.com/OQ9r1M2VMT
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藤田敏八
70年代に入りこの映画『八月の〜』はビンパチさん(藤田敏八)の才溢れる映画。 この気だるい歌と湘南の海は、嗚呼山家育ちの田舎モンには分からねぇ、と感じた。まるで湘南が出てくる浅田次郎の小説を読んだ時みたいに。 大学の同期の東京っ子たちからは夏休みが近づくと伊豆七島とナンパの話が…。 x.com/Antonio_Camill…
藤田敏八『修羅雪姫』 小池一夫/上村一夫原作、キルビル元ネタ。60~70年代初頭、藤田監督は尖ってる。梶芽衣子は女囚サソリと並ぶ出世作、続編はなく釈由美子、吉野公佳リメイクあるのか。 “血糊”で違和感はネットの衝撃映像視過ぎなのかも。 岸田森、松崎真など脇役探すの別の楽しみ。 映画記114 73 pic.x.com/Mb6IdZrZVj
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藤田敏八
なんでクリスマスイヴに久米明生誕100年映画観なあかんのよ。 ま、ロケ地的にはよかったけど、 てゆーか前から思ってたけど藤田敏八ってロケ地チョイスのセンス高いですよね。
。最初の60分間は若者たちが無邪気に楽しくただ遊んでいるだけの映画だからだ。残りの30分になってようやく具体的なストーリーが展開される。然しながら見終わってみるとしっかりと映画として成立しているのが藤田敏八の凄みである。余計な事、無駄な事、一見どうでもいい事が最後に活きてくる映画だ。 pic.x.com/5zX8CbXaeI
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藤田敏八
「野良猫ロックワイルドジャンボ」70年日活。監督藤田敏八。不良集団ペリカンクラブに属して気ままな日々を送る若者たち。そんな彼らの前に現れたとある宗教団体の幹部の妾は、一行に信者の寄付金の強奪計画を持ちかける。そして彼らの代り映えしない日常が一変する。おそらく好き嫌いが分かれる映画だ pic.x.com/nxgDWrydOF
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藤田敏八
1969年に藤田敏八(当時は藤田繁矢)監督が発表したセミドキュメンタリー映画「にっぽん零年」に記録された集会のアジにこんなのが有った。 「何も行動せず、ただボサッと無為の時間を過ごす。この無為な時間を過ごす事が、我々の意思表示では無いでしょうか?」 x.com/hanakan_twt/st…
1月20日(水)今朝の一曲は1973年公開の映画『赤い鳥逃げた?』(監督:藤田敏八)の主題歌Vo.は安田南さんです。
高林陽一と藤田敏八の作品を同列に観たらあかんわな、、(;´Д`) 私が力尽きる。 「西陣心中」のあとに 「金閣寺」か「ダイヤモンドは傷つかない」か、どちらを見ようかと迷ったもの そんなんしてたら夜が明けてしまう(;´Д`)
『海燕ジョーの奇跡』1984 ・佐野真一の『沖縄 だれにも書かれたくなかった戦後史』に出て来たので ・監督 藤田敏八
『妹』の“虚実皮膜”について 岡田裕Pによると、三輪車等はロケ先に捨てられていたのを藤田敏八の現場の判断で撮影に使った。撮影所の小道具ではなく、“実”のアイテムだ。と同時に放り投げられた事で役割りを与えられた三輪車は“虚”に転じる。住居の解体は、おそらくシナリオに「家の取り壊しを→
いやー酷い話だったな、とりあえず林隆三演じる主人公、(中略) 古新聞が舞い天井が剥がれ落ちるボロボロの東西線早稲田駅から始まり、誰もが汗まみれで薄汚く、雑にセックスする。自分が80年代に映画を観だした頃こういう70年代ぽい泥臭さが大嫌いで、藤田敏八を観ていなかったんだと思い出した。
1977年のゴールデン・ハーヴェスト作品『破戒』をEUREKA盤Blu-rayにて鑑賞。夫を殺され自身は謂れなき罪で刑務所送りになった女が身ごもった娘に復讐を託す、と言えばお分かりの通り、これは73年の藤田敏八監督作品『修羅雪姫』の非公式なリメイクなのだ。主演は『燃えよドラゴン』(続く) pic.x.com/K6NIIBc5GA
いま見たい映画は、新作よりも、シネ・ヌーヴォの岡田裕Pの特集でかかる藤田敏八監督『波光きらめく果て』。そもそも関西は藤田敏八監督の特集自体殆どやらないだけに、この上映自体メチャクチャ貴重………と酔っぱらいながら強く主張してしまうのだった(笑)。 pic.x.com/6s0EGx9w02
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藤田敏八
「ぬるぬる燗燗」(1996年,新東宝)西山洋一監督,島田元脚本/音楽,芦澤明子撮影。藤田敏八,渡辺護,三浦勇矢,城野みさ,ほたる。 居酒屋で出すぬる燗酒をめぐる騒動。その温め方は。。とんでもない。 藤田敏八と渡辺護の2人の映画監督が主演をするというので。歌は大和屋竺。
週末の映画その2『修羅雪姫 怨み恋歌』(藤田敏八監督/1974年)。『修羅雪姫』の続編。復讐を果たした修羅雪姫は捕えられ死刑宣告されるが、特高警察の陰謀によって次の修羅の道へ。前作の無茶苦茶なパワーはないものの、岸田森、伊丹十三、原田芳雄、吉行和子など名優の活躍で整った娯楽映画。
@namerukarada元々、ホリプロ作品は西河克己や藤田敏八とかの関係もあり日活撮影所を使っていたので、これもその関係かもしれません。『ビルマの竪琴』で揉めて日活を辞めたけど『太平洋ひとりぼっち』では日活撮影所を使っていたと思います。
藤田敏八監督の映画って、観てから時間が経つと記憶が混濁してくるんですよ。誰かが「ナミビアの砂漠」と比べてた「ダイアモンドは傷つかない」もそう x.com/gotanda6/statu…
藤田敏八監督『十八歳、海へ』 撮影 安藤庄平 色彩計測 杉本一海 x.com/TOKI_darna/sta…
『炎の肖像』鑑賞 ずっと『ときめきに死す』だと思って見ていたのでえ、こんなストーリー?何が起こってん!?と思ったらただただ違う映画だった。藤田敏八監督な…合わないのは全然合わないな。ジュリー氏スカしてんな、好きくないな〜秋吉久美子さんは好き。可愛い。Gの登場は聞いてない、やめて。 pic.x.com/90tupysoaj
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藤田敏八
よる8銀座シネマ『炎の肖像』 本日 8/29 (木) 20:00 ~ 21:59 BS松竹東急 《番組概要》抄 ジュリー・フェスティバル 沢田研二特集 ▽ソロデビュー後初の映画主演作! 監督:藤田敏八、加藤彰 出演:沢田研二、秋吉久美子、原田美枝子、ほか tvkingdom.jp/schedule/20026…
ちょっと不思議な映画ですが、収録されてるジュリーのライブシーンやゲリラ撮影の街中など貴重な映像多々あります。 ちょっと不思議なのは藤田敏八監督の持ち味と思って味わってください。 『オードリー』でジュリーのお芝居を初めて観た方、おすすめです! x.com/amptm7og27yads…
@nanacoo16内田百閒って怪異の描出がかなり独特で!?なんだかあくびしながら🥱 遠目に眺めてるような筆致ですね… 反対に映画の方はかなり耽美的で濃密な演出です❣️ 原田芳雄や大楠道代、藤田敏八、樹木希林、麿赤兒などかなり濃い役者さんたち!機会があればぜひ😯
@2xDcVSZvIPAWYvP野坂も破天荒な性格でしたが 才能ないクセに偉そうにしている大島渚が気に入らなかったんだと思いますよ 多分僕でも殴ってます(笑) 藤田敏八 スローなブギしか知りませんが あの南佳孝の歌がかっこよく 浅野温子と古尾谷雅人 素晴らしい役者を使った よくわからない映画 でしたね
@rdz4lgP9cWqBSv7あの公共の場で殴るのは余程の事でしょう 野坂もやってる事大概ですが、余程の恨みつらみがあったんでしょうね 当時の監督で言えば藤田敏八も才能ないと思います 映画いくつか見ましたがあれが面白いの?と疑問です 四畳半映画なんか支離滅裂で 「スローなブギ」を見て大林宣彦との力の差を感じました
藤田敏八監督作品のほとんど 旬のかわいい女優が脱いでくれる 藤田敏八作品の少なくない一部 リアじゃレアな設定で おっさんがちょっと得する、おっさんなろう系 pic.x.com/4vqnaayr1l
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映画「Juice」のことを考えたら拳銃を手に入れちゃったけど、この後どうしよう?みたい話は普遍性あるんだよね。藤田敏八監督・荒井晴彦脚本の「リボルバー」も大方そういう話なんだけど、以前川崎市民ミュージアムの荒井晴彦特集の荒井とのトークショーで鈴木則文が早く撃てよって話したのは笑った。
倉本聰がキネ旬で脚本を発表し、映画製作者を募った『純 JUN』。後に日活製作・藤田敏八監督・萩原健一主演で企画が進められたが撮入直前でなぜか撮影延期、結局そのまま製作中止に。萩原はミスキャストな気もするが、実現してほしかった。横山博人のアレは文字数
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(日活・岡田裕の発言によると)藤田敏八って三島由紀夫の「美しい星」を撮ろうとしてたのか.....見たかった....てか、どんな作品になるのか全然想像がつかないが。。
「あらかじめ失われた恋人たちよ」の桃井かおりの登場にもワクワクしたが実際は、ちょい役の松竹作品「旅の重さ」の秋吉久美子の方が印象に残っていた。 後の日活作品「赤ちょうちん」「妹」「バージンブルース」へ 特に藤田敏八作品「妹」の秋吉久美子は、忘れられない1作。