藤竜也 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
草刈正雄さん藤竜也さん主演、プロハンター14話「殺しは別れの挨拶」(柏原寛司さん脚本、小池要之助監督)ゲストも岡本ひろみさんは超可愛らしいし、片桐竜次さん、浜田晃さん、阿藤海さんと凄め。ラストの片桐さんの台詞やラストにひろみさんを見守る藤さんと草刈さんがとてもいいよ!
草刈正雄さん藤竜也さん主演、プロハンター14話「殺しは別れの挨拶」(柏原寛司さん脚本、小池要之助監督)女優の浮気調査中に水原=藤さんは脚本家と称し女優志望のカオル=岡本ひろみさんに近づく…タイトルも最高で藤さんの魅力超全開編。探偵物の切なさとか優しさとかかっこよさとか全部入ってるよ
@chuo_0831 @shita_muki しかも、藤竜也、黒木瞳で映画化されて津川雅彦、和由布子でテレビドラマ化されてるんですね!全然知りませんでした。(いや、私の年齢的には、リアルタイムで知ってると言ったら退かれるとは思いますがw)
しかしまあ、何というか、価値観、設定が昭和ですなあ…
草刈正雄さん藤竜也さん主演、プロハンター12話「黒い薔薇は死の匂い」(丸山昇一さん脚本、長谷部安春監督)黒幕の沢たまきさんが捕まるシーンなんだけど、ファッション界の第一人者と言う役柄なので刑事役の宍戸錠さんがフランス語でパーティの紹介のように贐をしてるのが最高!丸山さんのホンだよね
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藤竜也
草刈正雄さん藤竜也さん主演、プロハンター13話「黒い薔薇は死の匂い」(丸山昇一さん脚本、長谷部安春監督)丸山さん脚本の唯一のプロハンター。志賀勝さんが純情船員と言う役柄なのがいい。沢たまきさんと佐藤蛾次郎さんが姉弟と言うのも。愛した女性を探す純情船員のせつなさが丸山さんの空気だね。
藤竜也さん世良公則さん主演、ベイシティ刑事20話「お嬢さま刑事 鉄人レースを激走」(柏原寛司さん巽祐一郎さん脚本、天野利彦監督)県警スポーツ大会予選に出場するあゆみ=石川秀美さんのスニーカーには麻薬が隠されていて…悪役の真打、片桐竜次さんがついに登場!藤さんとの正夢のクダリがいいね
ゆ
行き止まりの挽歌
ハードボイルド小説。
藤竜也&石野陽子で
映画化しました。
古いビルの暗く狭い階段を降りていく
ロッポニカという映画館で観ました。
貴重な体験? でした。
アマプラにある『日本仁侠伝 血祭り喧嘩状』(1966年)ってめちゃめちゃ面白くないですか?任侠物やアクションが苦手な私もこの映画は心底面白いと思う。エンタメとして一級品のストーリーと、高橋英樹、宍戸錠、藤竜也、芦川いづみに和泉雅子、太田雅子というとんでもないキャスティング!最高😊。
藤竜也さん世良公則さん主演、ベイシティ刑事18話「子連れ刑事 ヨコハマ物語」(日暮裕一さん脚本、成田裕介監督)小池=藤さんの昔の恋人=中島はるみさんが事件に巻き込まれ、彼女の息子は港町署を訪ねてきて小池の息子を名乗り…少年を自分の息子と思い、横浜スタイルにしていく藤さんが何かいいね
藤竜也さん世良公則さん主演、ベイシティ刑事17話「誘拐犯は二人の刑事!」(峯尾基三さん脚本、成田裕介監督)ゲストが犯人役だといつもホントに怖い・伊藤敏八さん。ふてぶてしい社長や政治家役なら任せろの小松方正さんと濃いよね。
文芸坐にて
何より頭に予告編が無かったのが
新鮮だった
『友よ、静かに瞑れ』
監督崔洋一36歳
撮影監督浜田毅34歳
藤竜也41歳
原田芳雄45歳
倍賞美津子39歳
成熟したハードボイルドだった
この若さでこの成熟
羨ましい
崔洋一監督『友よ、静かに瞑れ』は、あらゆる意味で1985年的な日本映画。この作品の藤竜也と原田芳雄を観ていると、『野良猫ロック』から随分と遠くに来たんだな…と思ってしまう。あっ!常田富士男もね。音楽の梅林茂のEXが好きだった。
藤竜也さん世良公則さん主演、ベイシティ刑事16話「再会 恋人は銃声とともに!」(宮下隼一さん脚本、黒沢直輔監督)いつも飛んで撃ちまくってる世良さんに加えて藤さんも飛んで撃ってるのも素敵なんだけど、いかりや長介さんもかっこよくぶっ放してるのが特にいいよね。
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藤竜也
藤竜也さん世良公則さん主演、ベイシティ刑事15話「美女の写真は殺しの招待状!」(大川俊道さん脚本。黒沢直輔監督)またもや堀勉さんが登場!この回はこの後の作品にいろいろ繋がっていくきっかけのような回なんだよね。
ベイシティ刑事15話「美女の写真は殺しの招待状!」(大川俊道さん脚本。黒沢直輔監督)原題は「殺人者はシナトラがお好き」シナトラを名乗る男=ハント敬士さんは小池=藤竜也さんへの見せしめのように女性を次々と殺していく…独特なスタイルの殺人鬼とオートマグと言うこのドラマの世界観の真骨頂!
『愛のコリーダ』後の一本。当時40代の吉行和子が揉まれたり揉まれたりの身体を張った演技が光るが、作品としては爛れた肉欲よりも殺した夫が幽霊として現れる、という怪談話が中心であり、思ったよりアバンギャルドな展開は無し。ただ青田赤道かと思ったら藤竜也だったのがちょんわちょんわで( ´Д`)
@emien715 "おかえりモネ" は、僕も好きな朝ドラでした。不器用で真っ直ぐな百音ちゃんが、清原果耶さんにピッタリで、藤竜也さんのおじいちゃんも好きでした。
今は再開発の途中でかなりモダン(?)になりましたが、かつての戦後の有楽町ガード下の面影は煉瓦作りの壁にしっかりと残されています。再開発前にこの通路でアクション映画を撮って欲しかった。渡哲也や川地民雄、郷鍈治、藤竜也たちが撃って走って。物陰に青木義朗。ヒロインは松原千恵子で。
藤竜也さん世良公則さん主演、ベイシティ刑事14話(永原秀一さん脚本、村川透監督)この回に限ったことではないんだけどベイシティは世良さんのシューティングスタイルがホントにかっこいい!ジャンプして撃つところなんかね。勿論〝大追跡〟からの藤さんの腰の入ったシューティングスタイルも大好きよ
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藤竜也
藤竜也さん世良公則さん主演、ベイシティ刑事14話「身替わり殺人・炎の中に消えた女」(永原秀一さん脚本、村川透監督)サブタイトルがいかにもテレ朝+東映風なんだけどそこは永原さん村川監督のハードボイルドアクションの第一人者コンビでベイシティ刑事。ハード&コミカルアクションでキメてます!
藤竜也さん世良公則さん主演、ベイシティ刑事13話「殺し屋たちの危険な大運動会」ホームレスに化けていた殺し屋は二家本辰己さん。トラベルミステリーの殺人のシーンやアクション系のシーンの擬斗を付けてる方。私も何度かご一緒したよ。飛行機の席が隣だったことも。ウルトラマンレオの中の方でもある
藤竜也さん世良公則さん主演、ベイシティ刑事13話「殺し屋たちの危険な大運動会」(日暮裕一さん脚本、村川透監督)殺し屋姉妹が強情で依頼者のことを話さないのでアユミ=石川秀美さんが姉妹の大事にしてる服を切り裂こうとして姉妹が慌てて依頼者のことを話すクダリが好き。ほくろのところもね(笑)
藤竜也さん世良公則さん主演、ベイシティ刑事13話「殺し屋たちの危険な大運動会」(日暮裕一さん脚本、村川透監督)このサブタイトルをどうにかして欲しいんだが…小池=藤さんと星野=世良さんは街中の殺し屋に命を狙われまくる。ホームレスもホットドック屋もバーテンもナンパした女も全部殺し屋!!
plime videoで「大巨獣ガッパ」を鑑賞。
藤竜也さんが若い!
色々ツッコミ所満載な作品だが、個人的にはガッパの熱海上陸時、海中で捕食したであろう巨大なタコをくわえているのだが、そのタコが完全な茹で蛸だった事がタマランかったwww
昔ベイシティコップという刑事ドラマをやっていた。
藤竜也さんがかっこよくてあんなおじさんになりたかったが現実はダサいおっさん😰
やはり元が違えばそうはなれないんだなぁ⤵️
偉大なる大先輩・村岡克彦さん企画・プロデュース 作品
『それいけ!ゲートボールさくら組』(主演/藤竜也)メインビジュアルついに解禁!
全国公開はGW明けの5月12日(金)よりと決定!
藤竜也さん世良公則さん主演ベイシティ刑事11話「襲われた美しいテニスギャル」(宮下隼一さん脚本、井藤雄才(西村潔)監督)犯人役はウチの事務所の大先輩・黒田眞澄さん。黒田さん、怖い役がとても多いけど物凄く気さくで優しい御方です。大先輩方、皆悪役だねぇ(笑)
藤竜也さん世良公則さん主演ベイシティ刑事12話「サンタが殺しにやって来る」(大川俊道さん脚本、井藤雄才(西村潔)監督)デビュー直後の西村和彦さんも登場。藤さんと成田さんは映画〝行き止まりの挽歌 ブレイクアウト〟や西村監督の〝身代金シリーズ〟でいい雰囲気だよね。
藤竜也さん世良公則さん主演ベイシティ刑事12話「サンタが殺しにやって来る」(大川俊道さん脚本、井藤雄才(西村潔)監督)クリスマスイヴのデパート爆弾事件とチンピラの盗難事件が絡み、やはりスピード感満載の西村監督演出が炸裂。西村監督とは〝探偵物語〟〝探偵同盟〟の縁か成田三樹夫さんが登場
藤竜也さん世良公則さん主演ベイシティ刑事11話「襲われた美しいテニスギャル」(宮下隼一さん脚本、井藤雄才(西村潔)監督)テニスクラブのロッカー荒らしから起こった人質事件をスピード感満載で描く。藤さんと言えばの映画監督の西村監督がある事情により変名で演出。多分藤さんが呼んだんだろうね
『篠ひろ子の店で藤竜也が呑んでる』というツイートのスレッドです。
昔、寺内寛太郎一家というドラマがあり、それを回想してしたツイートです。しかし、篠ひろ子と藤竜也が出ているのは違うドラマだったようで、記憶違いだったのですね。なので『あれは違うドラマだったか(笑)』とツイートしました。
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事9話「囚人刑事とボディービルの美女」(峯尾基三さん脚本、成田裕介監督)原題は「檻の中の刑事」。藤さんと同じジャンパーをオレンジ側で着ている金庫破りが三上寛さんと言う濃いキャスト。成田監督の演出も快調!三上さんは同じ役で最終回にも出てくるよ
三浦友和、藤竜也、紺野美沙子共演「黄金のパートナー」鑑賞。男2女1の「冒険者たち 」フォーマット。金塊を積んだまま沈んだ日本軍の潜水艦を探し一攫千金を狙うサイパンパートから緊張感皆無、アクションも大した事ない大味邦画だけど俳優含めて最近作では絶対に醸せない味わいとして楽しんだ。
三浦友和さん藤竜也さん紺野美沙子さんの「黄金のパートナー」(1979年東宝、西村潔監督、長野洋さん脚本)アクション映画のチームだし友和さんと藤さんなので勿論アクションシーンもね。遊びもさ。素敵だよね。
三浦友和さん藤竜也さん紺野美沙子さんの「黄金のパートナー」(1979年東宝、西村潔監督、長野洋さん脚本)サイパン沖に沈んだ日本軍の金塊を求めてー合言葉は〝ファンタスティック!〟かっこよくて美しくて楽しくて笑えて…邦画っぽくないテイスト全開のこの作品!ひとりでも多くの方に観て欲しいな!
『友よ、静かに暝れ』85年「キャニオンレコード」85年6月公開映画「角川春樹事務所」製作「東映」配給。「北方謙三」さん原作。「崔洋一」さん監督。「藤竜也」さん主演
あの頃、話題の中心はコレだった。
「ベイシティ刑事」の第1話で「悲しき街角」が流れたのも、「刑事貴族」で、舘ひろしが電話ボックスを叩き割り泣き崩れたのも、みんなこのTVシリーズの影響だった。
そして私は、藤竜也の鬼刑事が、若きヤクザの竹内力と激突するTVシリーズの企画書を提出した。
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事8話「想い出は危険がいっぱい」(大川俊道さん脚本、黒沢直輔監督)ウチの事務所の大先輩・我らが堀勉さんも登場だよ。
ベイシティ刑事8話(大川俊道さん脚本、黒沢直輔監督)この前も中村明美さんの台詞が「空のグラスに夢を注いでもらうの。好きだったわ、キラキラ輝いたお酒が」で藤さん「テキーラ」となる。この作品で藤竜也さんたちじゃないとこの台詞のやり取りは成立しない!私が言ったら物が飛んでくるだろう(笑
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事8話「想い出は危険がいっぱい」(大川俊道さん脚本、黒沢直輔監督)星野刑事=世良さんは久しぶりに親友と再会を楽しんでいたがその親友が射殺されてしまった…とってもセンチメンタルなんだど、展開はジェットコースターみたいな大川さん脚本の傑作回!
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事7話(柏原寛司さん脚本、黒沢直輔監督)このドラマでよくあるジャンプして着地すると場所が変わるワープシーン(笑)ハードボイルドなんだけど、遊ぶ所は遊び過ぎでいいよね。このワープシーンについて藤さんが何かのインタビューでお話しなさっていたよ。
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藤竜也
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事7話「二人が走れば死体があがる!」(柏原寛司さん脚本、黒沢直輔監督)かっこいいシーンの連続なんですわ。傑作。
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事7話「二人が走れば死体があがる!」(柏原寛司さん脚本、黒沢直輔監督)久々に観たけどこの回は柏原さん脚本の全てが入ってる気がする。相対して互いの気迫で発砲できないふたり、銃弾の火薬を集めての扉ぶち破り、地下ボイラー室での死闘、格言ぽい台詞等
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事7話「二人が走れば死体があがる!」(柏原寛司さん脚本、黒沢直輔監督)原題は確か「48時間の恐怖」女性を麻薬漬けにして喰い物にしてる悪党=又野誠治さんと藤さんの対決!約半年前まで〝太陽にほえろ!〟のブルース刑事だった又野さんが超兇悪犯を好演
『塀の中の懲りない面々』言わずと知れた安部譲二による獄中記の映画化。本人もカメオ出演。藤竜也、川谷拓三ほか囚人役が生き生きし、皆それぞれに味があってずっと楽しい。女装したキラーカーンは強烈だ。刑務官役の江夏豊がめちゃくちゃ実在感あってよかった。この後まさか収監される側に回るとは。
藤竜也さん&世良公則さん主演、ベイシティ刑事6話「デカの子供まで狙うなョ!」(永原秀一さん脚本、村川透監督)麻薬組織の頂上作戦を展開する別動班だったが山崎班長=いかりや長介さんの家族に危害が及んだ!長さんの家族に危害が及ぶ話なのに家族がひとりも出てこないで話が展開するのがいいよね



















