藤竜也 画像 最新情報まとめ
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三浦友和、藤竜也、紺野美沙子共演「黄金のパートナー」鑑賞。男2女1の「冒険者たち 」フォーマット。金塊を積んだまま沈んだ日本軍の潜水艦を探し一攫千金を狙うサイパンパートから緊張感皆無、アクションも大した事ない大味邦画だけど俳優含めて最近作では絶対に醸せない味わいとして楽しんだ。
三浦友和さん藤竜也さん紺野美沙子さんの「黄金のパートナー」(1979年東宝、西村潔監督、長野洋さん脚本)アクション映画のチームだし友和さんと藤さんなので勿論アクションシーンもね。遊びもさ。素敵だよね。
三浦友和さん藤竜也さん紺野美沙子さんの「黄金のパートナー」(1979年東宝、西村潔監督、長野洋さん脚本)サイパン沖に沈んだ日本軍の金塊を求めてー合言葉は〝ファンタスティック!〟かっこよくて美しくて楽しくて笑えて…邦画っぽくないテイスト全開のこの作品!ひとりでも多くの方に観て欲しいな!
『友よ、静かに暝れ』85年「キャニオンレコード」85年6月公開映画「角川春樹事務所」製作「東映」配給。「北方謙三」さん原作。「崔洋一」さん監督。「藤竜也」さん主演
あの頃、話題の中心はコレだった。
「ベイシティ刑事」の第1話で「悲しき街角」が流れたのも、「刑事貴族」で、舘ひろしが電話ボックスを叩き割り泣き崩れたのも、みんなこのTVシリーズの影響だった。
そして私は、藤竜也の鬼刑事が、若きヤクザの竹内力と激突するTVシリーズの企画書を提出した。
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事8話「想い出は危険がいっぱい」(大川俊道さん脚本、黒沢直輔監督)ウチの事務所の大先輩・我らが堀勉さんも登場だよ。
ベイシティ刑事8話(大川俊道さん脚本、黒沢直輔監督)この前も中村明美さんの台詞が「空のグラスに夢を注いでもらうの。好きだったわ、キラキラ輝いたお酒が」で藤さん「テキーラ」となる。この作品で藤竜也さんたちじゃないとこの台詞のやり取りは成立しない!私が言ったら物が飛んでくるだろう(笑
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事8話「想い出は危険がいっぱい」(大川俊道さん脚本、黒沢直輔監督)星野刑事=世良さんは久しぶりに親友と再会を楽しんでいたがその親友が射殺されてしまった…とってもセンチメンタルなんだど、展開はジェットコースターみたいな大川さん脚本の傑作回!
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事7話(柏原寛司さん脚本、黒沢直輔監督)このドラマでよくあるジャンプして着地すると場所が変わるワープシーン(笑)ハードボイルドなんだけど、遊ぶ所は遊び過ぎでいいよね。このワープシーンについて藤さんが何かのインタビューでお話しなさっていたよ。
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藤竜也
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事7話「二人が走れば死体があがる!」(柏原寛司さん脚本、黒沢直輔監督)かっこいいシーンの連続なんですわ。傑作。
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事7話「二人が走れば死体があがる!」(柏原寛司さん脚本、黒沢直輔監督)久々に観たけどこの回は柏原さん脚本の全てが入ってる気がする。相対して互いの気迫で発砲できないふたり、銃弾の火薬を集めての扉ぶち破り、地下ボイラー室での死闘、格言ぽい台詞等
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事7話「二人が走れば死体があがる!」(柏原寛司さん脚本、黒沢直輔監督)原題は確か「48時間の恐怖」女性を麻薬漬けにして喰い物にしてる悪党=又野誠治さんと藤さんの対決!約半年前まで〝太陽にほえろ!〟のブルース刑事だった又野さんが超兇悪犯を好演
『塀の中の懲りない面々』言わずと知れた安部譲二による獄中記の映画化。本人もカメオ出演。藤竜也、川谷拓三ほか囚人役が生き生きし、皆それぞれに味があってずっと楽しい。女装したキラーカーンは強烈だ。刑務官役の江夏豊がめちゃくちゃ実在感あってよかった。この後まさか収監される側に回るとは。
藤竜也さん&世良公則さん主演、ベイシティ刑事6話「デカの子供まで狙うなョ!」(永原秀一さん脚本、村川透監督)麻薬組織の頂上作戦を展開する別動班だったが山崎班長=いかりや長介さんの家族に危害が及んだ!長さんの家族に危害が及ぶ話なのに家族がひとりも出てこないで話が展開するのがいいよね
藤竜也さん世良公則さん主演、ベイシティ刑事5話「美少女は俺がヤル!」(宮下隼一さん脚本、村川透監督)暴走族一味の青木俊朗さん。おそらく青木義朗さんの息子さん。目元とか横顔、身のこなしが何か似てる。息子さんで間違いないと思う。
藤竜也さん世良公則さん主演、ベイシティ刑事5話「美少女は俺がヤル!」(宮下隼一さん脚本、村川透監督)村川監督が藤さんを大好きなのがとってもわかるこの回。そして吹き替えなしの藤さんのアクションが連続っ!!
藤竜也さん世良公則さん主演、ベイシティ刑事5話「美少女は俺がヤル!」(宮下隼一さん脚本、村川透監督)この回からサブタイトルがあらぬ方向に行き始めてしまうのが残念…ゲスト主役の石野陽子さんは翌年の藤さんと村川監督の映画「行き止まりの挽歌ブレイクアウト」のヒロイン。この話は原型だよね
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事4話「チャイナタウンの女」(日暮裕一さん脚本、黒沢直輔監督)藤さんと世良さんの息のあった発砲シーンだけど、内藤剛志さんがこんな風に撃たれちゃうなんて今の内藤さんしか知らない方はビックリするでしょう。藤さん世良さん、悪役の内藤さんもいいなぁ
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藤竜也
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事4話「チャイナタウンの女」(日暮裕一さん脚本、黒沢直輔監督)直輔監督はテレビに本格的進出したのがこれなのでどの回も気合いが入ってる。他に村川透、西村潔、成田裕介、天野利彦監督など錚々たる顔ぶれだけどベイシティで一番凄いのは直輔監督だね。
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事4話「チャイナタウンの女」ベイシティ刑事は拳銃の描写がリアル&愛に溢れている。主演のふたりの拳銃は〝ジョン〟〝マギー〟って名前も。この回は悪党一味にジョンとマギーが奪われるんだけど、それを取り返すシーン。拳銃がしゃべるんだよ(笑)
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藤竜也
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事3話「グッドバイ わが愛しき友よ!」(宮下隼一さん脚本、成田裕介監督)前観た時は気付かなかったけど、「おい!喧嘩だよ!喧嘩!」とか言ってる横須賀の街の人が成田裕介監督だった(笑)(右端の方)お若い!
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で"柘榴坂の仇討"鑑賞しました
浅田次郎は職人ですけど
騙されてしまう
また観る
広末涼子がイイ
藤竜也がイイ
今日はラピュタ阿佐ヶ谷で任侠映画特集「侠花列伝 襲名賭博」。任侠映画と言えば東映だと思ってたけど、こちらは日活映画。高橋英樹や藤竜也のヤクザ役が初々しい。松原智恵子と梶芽衣子のサイコロ対決が色っぽい。お風呂場シーンもあるよ。東映映画とはひと味違う、お色気たっぷり色物任侠映画。
昔の東宝の娯楽映画DVDをポチった。
三浦友和が爽やか
藤竜也の貫禄
紺野美沙子のデビュー作
劇中歌が売れる前の来生たかお
物欲を刺激するツボが多いので以前から欲しかった。
ベイシティ刑事2話「ヨコハマに消えた女」(永原秀一さん脚本、成田裕介監督)海から発見された白骨死体の真相は…!?VS.米軍火炎放射器!この年に「あぶない刑事」で監督デビューした成田監督。助監督駆け出し時代に藤竜也さんと映画をご一緒してるので監督作で再びはお互いホントに嬉しいだろうね
藤竜也さんと世良公則さんの「ベイシティ刑事〝コップ〟」黒沢直輔監督の映像美が1話から全開。退色してない映像ならもっと綺麗だよね。雰囲気が当時のアメリカ映画っぽいなと思ったら直輔監督はウォルター・ヒル監督を大好きだとある方にうかがった。納得!!
2023年1月1日{日) 11時30分 ~ 12時30分
東映チャンネル
新 ベイシティ刑事 第1話
藤竜也 世良公則 いかりや長介 石川秀美 エンディング歌 世良公則
#黒猫ラブ
70過ぎて初恋もないもんだ、てな意見もあるだろうが、高齢だからこその初恋なのだ。黒猫チビが名演技。偶然映画も原作も大好きな「娚の一生亅の西さん。小難しい映画もえーけど、年の暮れは、こんなホノボノ系も良いよ。今ならプライム👍藤竜也💞
『ベイシティ刑事』第12話のこの場面、世良公則演じる星野刑事が「ぷすっ、ぷすっ!」と意味不明な言葉の呟きで藤竜也演じる小池刑事を呼び出す。石川秀美の旦那となる薬丸裕英が属していたシブがき隊周辺で流行っていた意味を持たないスラング。彼らの主演ミュージカルやシングル曲のタイトルにした。
「コンプリシティ 優しい共犯」観た。
「お父さん」って呼んだ時の藤竜也のリアクションよ。不法滞在もこういうエピソードを見てしまうとまあ許したれよって思う人いそう。最後も気持ちはわかるかなー息子だもんね。
「時の流れに身をまかせ」とか「君の名は」とかあざとい!
だがそれがいい!!
日活ニューアクション任侠(とでも言えばいいのか)作品で小林旭が実に楽しそうにチャランポランやくざを演ってて実に微笑ましい。普通だと旭とライバル葉山良二が仲良くなり相棒になりそうですが相棒は弟分役でこれまただらしない藤竜也ってところがまた楽しい。
お父さんと伊藤さん タナダユキ監督
34歳の彩は、20歳上のバツイチ男性・伊藤さんと同棲している。突然、息子の家を追い出された彩の父親が転がり込んで来る。。。映画com参照。監督脚本じゃないがいい脚本で自然な演出。ナチュラルな空気感が真実味があって話に没入してしまう。藤竜也がいい。
『塀の中の懲りない面面』
冒頭、風呂で「ジョニーが凱旋するとき」を口笛で吹くシーンが既にクライマックス。
原作者の阿部譲二さんがうまくてウケました。面白い場面が数珠繋ぎになったような映画です。
藤竜也さんの母親役、素晴らしくて誰かと思ったら、金子信雄夫人の丹阿弥谷津子さんでした。
藤竜也さん草刈正雄さん主演、プロハンター8話「夜を探せ」(峯尾基三さん脚本、澤田幸弘監督)ゲストは極悪非道な犯人にジョニー大倉さん、その協力者に田口久美さんら。おふたりとも雰囲気が濃くて素晴らしいですわ。
藤竜也さん草刈正雄さん主演、プロハンター8話「夜を探せ」(峯尾基三さん脚本、澤田幸弘監督)殺人の濡れ衣を着せられた探偵助手のオサム=水上功治さんを救え!遊びが盛り沢山なプロハンターの中では峯尾さん澤田監督コンビなので比較的遊びの少ないオーソドックスな回。とは言え遊んでるけど(笑)
「女番長(スケバン)野良猫ロック」
和田アキ子の歌唱力と梶めいこの美しさの映画
昔の新宿を懐かしむ声も多数
でもやっぱりバギーに乗った藤竜也に惚れる
上部組織に翻弄されながらもカッコいい
お色気もあるわよ
クラゲが発光しながら漂っている。
この幻想的光景が素晴らしい。
黒沢清作品だから一筋縄にはいかない展開となるが、このクラゲの行末を見守るために、映画を見続けることになる。
クラゲは床下から、穴を伝ってさらに流れていく。
オダギリは、浅野忠信の父親である藤竜也と廃品回収&修理の仕事を
さっちゃんのキャンプチェアに藤竜也さん。ちょうど2年前の出来事。おかえりモネの撮影手伝わせてもらったときのもの。
うちの船では、藤竜也さん、モネちゃん、ミーちゃん、三生くんが楽屋として使ってもらいました。その時の一枚。藤さんが乗っているのは劇場になる撮影船です。
撮影中の事故により渡瀬恒彦が降板し、藤竜也、志賀勝と代役交渉が行われた末、伊吹吾郎に決定した『北陸代理戦争』。そのロスは大きく、『日本の首領』をヒットさせたばかりの中島貞夫が助っ人に立ち、二班編成で撮影に。
打ち合わせ中の2人をみると、余裕なのか、ヤケクソなのか楽しそうに見える。
邦画No.314
『龍三と七人の子分たち』
北野武監督、藤竜也&近藤正臣主演
元ヤクザたちが半グレと抗争する物語
動物には必ず老いがくる。等しく年齢を重ね衰弱するのが運命。
その中で周囲と融合するか、己の主張を曲げないかは自分次第。
と真面目に考えるとこともできるコメディ作品です。
『博徒百人 任侠道 』野村孝監督。高橋英樹が刃傷沙汰で所払い。兄弟の藤竜也が組を死守する。石切り場の仕事も安部徹に邪魔され。高橋英樹を想う芸者南田洋子が本当に粋で美しい。高橋英樹のかっこよさ。宍戸錠、梶芽衣子が脇を固める。正に任侠映画の王道を行く映画。高橋英樹の白い着流し最高だ。
DVD映画「みな殺しの拳銃」(1967年)を観る
監督
長谷部安春
脚本
中西隆三
長谷部安春
宍戸錠
藤竜也
岡崎二朗
二谷英明
沢たまき
山本陽子
藤竜也が会長を殺っちゃう爽快感
となれば
蜂の巣状態の銃弾に
踊り狂うように殺られちゃうよね(笑)
派手な演出
クールな表情に見惚れる
西炯子の漫画を倍賞千恵子、藤竜也、市川実日子のキャストで映画化。
3人の子どもを育て上げ、猫のチビと穏やかに晩年を暮らしている勝と有喜子の夫婦。夫の勝との暮らしは静かで平穏ではあったが、妻の有喜子にはある不安があった。
昔懐かしくてほんわか




























