西村晃 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
東野英治郎4 佐野浅夫3 三國連太郎2 三船敏郎2 丹波哲郎2 小林桂樹2 春川ますみ2 森繁久彌2 武田鉄矢2 池部良2 渥美清2 石坂浩二2 あき竹城1 不二子1 中山エミリ1 五十嵐めぐみ1 佐藤允1 佐野周二1 保阪尚希1 加藤剛1 北大路欣也1 千田是也1 塚本信夫1 夏木陽介1 安達祐実1 宮園純子1 小沢昭一1 小沢栄太郎1 山城新伍1 山田太一1 岡崎宏1 嶋田久作1 川島なお美1 志村喬1 志穂美悦子1 早川雪洲1 月丘千秋1 月形龍之介1 松坂慶子1 柴田恭兵1 根岸明美1 桑原幸子1 榎本加奈子1 河津清三郎1 淡島千景1 深浦加奈子1 渡辺美佐子1 生田悦子1 田中好子1 石原裕次郎1 細川俊之1 荒木道子1 菅井きん1 萩原健一1 藤田進1 西郷輝彦1 里見浩太朗1 長弘1 長門裕之1 関口宏1 雨森雅司1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
こんばんは🌆 はじめまして このシーンをアップして頂き本当に嬉しいです赤木圭一郎の唯一無二のシリーズ(拳銃無頼帖)の記念すべき第一作(全4作)「抜き射ちの竜」で、赤木が西村晃に「何故オレを雇おうとするんだ、オレはもう拳銃を捨てたんだ」への回答シークエンス。この映画の見せ場ラストシーンも
安達祐実主演のドラマ「家なき子」とその続編のキャスト、30年前の作品であることを差し引いても亡くなった俳優が多いなぁ。保阪尚希は通販に転身、榎本加奈子は大魔人と結婚したが中山エミリは今どうしてる? 田中好子 塚本信夫 深浦加奈子 細川俊之 菅井きん 生田悦子 川島なお美 あき竹城 西村晃
三國連太郎さんなんか 映画【異母兄弟】で役作りの 為に歯をペンチで抜いて配役した のだから……友人の西村晃さんに いわれたらしいが…日本の ドラマも映画も物足りない… 韓流は流石にと思うのよ ハマる訳だよな 右寄りだけど
「水戸黄門」の映画化作品とテレビ化作品を横に並べてみた。 ナショナル劇場に限定すると西村晃主演のシリーズは昭和から平成まで続き、武田鉄矢のシリーズは平成から令和まで続いた。むしろ20世紀(佐野浅夫以前)と21世紀(石坂浩二以降)で分ける方が区切りがいい。 ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4…
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西村晃
@GeneralMadsen『帝都物語』、イイですよねえ……原作も現代になるまで読みました。 映画は昨今話題の原作クラッシャーでしたが、浅草十二階とか近代建築満載のセットでそれなりにけっこう楽しめました。 学天即作った先生、じつは西村晃のお父さんだったり。 続編の『帝都大戦』もぜひ!
職場の20代の女性従業員がドラマの水戸黄門好きなんだそうです。 東野英治郎さんのご老公が好きなんだそうです。 東野さんの時代のは私の世代でもリアルタイムで見てませんw 私が物心付いてからのご老公は西村晃さんでしたから。
わんわん忠臣蔵:母の仇の悪虎キラー(声:西村晃)に、子犬のロックが仇討ちに挑む。忠臣蔵要素は雪の日の討ち入りくらいで、話としての面白みには欠ける気もするが、流麗なアニメ演出はやはり見応えがある。ラストのジェットコースター・バトルは語彙力を失う凄さ。
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西村晃
裕次郎さんも日活で数本戦時背景の映画に主演として登場。戦時中生まれの俳優さんと同じく当時は従軍経験のある俳優陣が多かっただけに演技にもそれだけ半端なく凄みがあった。三國連太郎、西村晃、池部良、三船敏郎、藤田進、他にも名脇役の方々がたくさんいます。
そういえばあの頃、金田一を演じる俳優さんが変わった時に、時代が変わったのを感じました。でも、水戸黄門が変わった時は、それを定着させるのにすごく難しくて、東野英治郎さんから、西村晃さんに変わった時でしたが。西村晃さんは他のドラマで演じたかっちゃんが大好きで、好きな俳優さんでした。
DVDで映画「太平洋の翼」(1963 東宝 松林宗恵監督、三船敏郎、夏木陽介、佐藤允、渥美清、池部良、志村喬、西村晃)を久しぶりに見た。
明るい顔で悲しみを背負う姉と純粋で素朴な妹、事件を取り巻く人々を描く骨太の人間ドラマ。キャストが豪華。西村晃と森繁久彌がチョイ役だなんて。物語の柱はやはり丹波哲郎の喋り方。法廷劇だからよく喋るんだけど、ありがたい坊主のお経みたい。松坂慶子の悲しみが胸に残るよ。
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西村晃
@R33gts4Kai21他1人記憶間違いじゃなければ、それは【ルパン三世〈ルパンvs複製人間〉】のワンシーン。だと思います。 余談ですが、この映画の悪役【マモー】の声優さんは2代目の水戸黄門を演じた〈西村晃〉さんです。そしてこの映画、なにげにキャスティングが超豪華‼️ぜひ、ご確認あれ。アラフィフ·アラカン世代には
「帝都物語」かなぁ・・・アニメ化も途中までされたけど加藤保憲役の嶋田久作氏は適任だったし、学天即を作られた西村氏に役に弟君の西村晃氏が演じたとか・・
@ddg175myoukou88西村晃さんは、亡くなられる一年前に(TV朝日の刑事ドラマ)風の刑事東京発‼️で、柴田恭兵さん(風間刑事)の、父親役(風間良輔)で、出演なさられました。こちらの作品が遺作です。
『怪談蛇女』68.7.12公開 東映東京作品 企画=扇沢要 大久保忠幸 脚本=神波史男 撮影=山沢義一 音楽=菊池俊輔 脚本・監督=中川信夫 大沼長兵ヱ=河津清三郎 同武雄=山城新伍 同政江=根岸明美 同きぬ=賀川雪絵 すえ=月丘千秋 あさ=桑原幸子 彌助=西村晃
西村晃さんと言えばアニメファンとしては『ルパン三世 ルパンVS複製人間』のマモー 実写役者さんが苦手とする、体を動かさずに演技するアニメアフレコの難しさを楽々クリアした神怪物 コピーを重ね続けたクローンとしての限界を前に、最後の望みとして不二子の美を求めるも儚くも散るラストの名演技よ
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西村晃
西村晃さんは、日活映画の石原裕次郎作品の悪のボス役初め、悪役演じたら随一の俳優。 私は『水戸黄門』二代目のイメージ強いのですが、裏千家名誉家元の千玄室氏と特攻隊の戦友で共に生き残った事。 父西村真琴氏は、マリモの研究や人間型ロボット「學天則」の発明者で有名な学者。
1/25(木)は俳優の西村晃さんの御誕生日。時代劇[水戸黄門](14-21部)の“水戸光圀”、アニメ映画[ルパン三世 ルパンVS複製人間]の“マモー”(声優)等で知られます。映画[雁の寺](1962年)で“木田黙堂”、[ドリフターズですよ!特訓特訓また特訓](1969年)で“三休”、[日蓮](1979年)で“阿仏房”を演じられました。
@yoiinago417確かにねえ…。昭和なオヤジ俳優は層が厚くてw役割分担もハッキリ。西村晃や小沢昭一みたいな曲者から社長や総理大臣ばっかり演じる大俳優まで。役者の配役にも昭和の映画やドラマには妙味がありましたねえ…
東映の戦後の時代劇映画や、東野英治郎、西村晃の頃までの水戸黄門で使われているその人工言語は、私の耳には心地良いのだが、いまそれが消滅したところを見ると、新作の時代劇は、それを耳で聞いて理解できない層をターゲットにしているのだろう。 時代な科白が聞かれないのは、淋しいことだ。
最晩年の佐野周二(関口宏の父、松竹の人気俳優)、いつもながら怪しい西村晃も見どころ。明智小五郎が乗るのは何故か前年に出たばかりのダイハツ・シャレード。 五十嵐めぐみは格好良いすな、少年探偵団の小林少年を大人用ドラマにアレンジした役かと思ったら原作とおりの登場人物だった。
美しい表情を目指し1928年に制作されたロボット 俳優の西村晃さんのご尊父・生物学者の西村真琴氏が手掛けた この学天即は複製されたもので、オリジナルは海外に売却(ドイツだったかな?)されその後行方不明のままらしい 映画「帝都大戦(89年)」で西村晃さんはご尊父役を演じることになる
水戸黄門と言えば東野英治郎か月形龍之介だよな。西村晃はヤクザ映画とか現代人のイメージ強いし。佐野浅夫は吹き替えだしね。
【ドラマにしてほしい人物】前島密。日本の郵便の父だから総務(旧郵政)省としてはハイハイという感じになりそうなのだが。それに早稲田大学の総長も務めているし。西村晃が存命中にやってほしかった。今なら誰だろう。
西村晃がいきなり雪に埋められてる映画最高すぎでしょ
今から45年前の今日(1978年12月16日)は、「ルパン三世 ルパンVS複製人間」が、公開された日。 自らを神と称する謎の男・マモーと、世界一の大泥棒・ルパン三世の対決を描いた、SF色の濃い作品。 歴史を裏から操ってきたと嘯く、ミステリアスな大富豪を演じる、西村晃さんの怪演が印象的。
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西村晃
@ichikawakonこのシーン、好きです。昔は日活映画のチンピラ役で名を広めた西村晃、元々こういうシチュエーションは好きなはず。
映画「逃亡者」(昭和34年)観た。 チンピラ長門裕之 主演の、巻き込まれて立て籠もりサスペンス物。 手品をあやつる小悪党 西村晃が、ハマってる。 大きな愛犬の出番が多い! 車のミラーに下げられた人形が、いかにもな昭和テイスト。
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西村晃
山田太一『河を渡ったあの夏の日々』1973年作。主演西村晃、共演萩原健一。このドラマ自体は古臭くて居心地が悪いのだが、あーこれが発展して『男たちの旅路』になってるんだと気づいて見るといろいろ面白い。ショーケンの役どころはまったくつまらないのでこれが唯一の山田太一作品なのも納得。
そんな西村晃が特攻隊の生き残りを偽称して桜散る女学生ブルーフィルム作りに憑かれた狂気の2時間ドラマが『田舎刑事 まぼろしの特攻隊』。早坂暁×森崎東の組み合わせ!
アニメ「野球狂の詩」第1話、実に良い。プロ野球選手が実名で登場する当時の大らかさが奏功してリアリティがあり、また岩田鉄五郎役の西村晃、五利一平役の雨森雅司が良い。スポーツアニメは旬を過ぎると評価されなくなるのが常だが、いま観ても最高に面白い。時代の徒花として埋もれるのは勿体ない
youtubeで映画『空海』(1984)を見ている。北大路欣也、加藤剛、小川真由美、西郷輝彦、西村晃、丹波哲郎、森繁久彌など豪華キャスト。さすが真言宗を挙げてバックアップしただけあり、エルカンターレとは格が違う。面白いとは言っていない。
@souhakurumi2代目水戸黄門の西村晃さんですよ初代は、東野英次郎三代目は、佐野浅夫四代目が石坂浩二五代目が里見浩太朗です六代目は、武田鉄矢ですが六代目の武田鉄矢さんの水戸黄門は、ドラマの水戸黄門ですよ
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西村晃
NFAJ「華麗なる一族」。やっぱり好き~。山田信夫がすごいんだよな、小説の冒頭から鮮やかに脚色して、映画を見て小説読むと野暮ったく思えるほど。佐藤勝のチェンバロ、岡崎宏三の画像処理、横尾嘉良のゴブラン風壁紙等々たまらん。ソルボンヌ荒木道子と鰻重西村晃は毎度笑わせてくれるし、
@3veCcazjPT3wVbM西村晃さん(2代目黄門様)がアフレコしている作品ですな。😋
いつかの朝ドラにも出演された 大塚芳忠さんの演技のうまさと 特徴のある、あの声もあって あたくし大ファンになったし。 ルパン三世のマモー役をなされた 西村晃殿も、水戸黄門の御老公を 演じる素晴らしい名俳優だ。 にくらべ今時の初挑戦系の下手さや 声の覇気の無さが酷く嘆かわしい。
今日は日中「妖星ゴラス」流してたんだけど、やっぱあの映画すげえわ。 ヌケはあるにせよ科学考証とイメージの膨らみ、小ネタが鮮烈だし、政争シーンなんか一般映画に劣らぬ配役で、特に西村晃と小沢栄太郎が本当に巧い。 そして、とんでもない話を大真面目に作ってる。素晴らしい。
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西村晃
いまから40年前の今日、1983年11月14日(月)の番組表。TBS8時『水戸黄門』に志穂美悦子がゲスト。主演の西村晃とはこれより9年前のドラマ『ザ・ボディガード』で共演。9時からはフジテレビで秋改編期よりレギュラー出演するようになった『欽ドン!良い子〜』。まさに老若男女誰もが知る女優であった。
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西村晃
松本清張の「書道教授」を読んでますがこれは割と有名な小説ですよね。 川上 小林桂樹 川上の妻 淡島千景 呉服屋の主人 千田是也 その妻 渡辺美佐子 古本屋の主人 西村晃 その妻 春川ますみ で脳内映画化中🎥🎬
ルパン三世・ルパン対複製人間はルパン映画で一番好きだ。マモーとルパンが対照的で良かった。西村晃の演技が本当に良かった。
@urushi_silver西村晃が演じた安浦にもモデルがいたんですよね😆そっちからは怒られなかったのか😆 現在進行形の抗争を激化させた実録映画末期の作品で、興行的にも大失敗したので続きはないのでは🤔 その後は『映画の奈落』の第七、八章に詳しく書いてあります。川内組長は映画の出来を喜んだみたいですが…。
@ryu_hachimakiこの映画の主役は隣にいる西村晃です。その妻役の春川ますみも。西村晃と春川ますみ、そう「赤い殺意」(今村昌平監督)の夫婦ですね。 この映画、「赤い殺意」と同じ1964年の作品なんです。 監督は「吸血鬼ゴケミドロ」の佐藤肇 渥美清は西村晃に…
アマプラで偶然ヒットした さん主演の「散歩する霊柩車」(東映製作)サスペンスにコメディをミックスした映画を観て爆笑😂本編後半で西村晃さんが歌い始める歌はレコード化されたそうで、作詞・岩谷時子さん、作曲が西村さん、編曲が菊池俊輔さんという激レアな面々で驚き😱
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西村晃
五社英雄の「牙狼之介」二部作が海外でBlu-ray化 パッケージ・アートはご存知、日本映画が好きすぎるトニー・ステラ画伯。 一作目の宮園純子、二作目は西村晃がとてもいいのです。
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西村晃
竜二とみどりと銀は😌 1960年『俺と月が燃えるとき』 赤木圭一郎さん 1960年 映画 「拳銃無頼帖 射き打ちの竜」 名シーンから 赤木圭一郎さん 浅丘ルリ子さん 西村晃さん 香月美奈子さん 長弘さん 日活俳優の皆さん
@miura_takako良い仕事されましたね。キャリア、活きましたね。 映画「戦場にかける橋」&「クワイ河マーチ」♫ 英米が名優競演。早川雪洲も、共演。旅行記で、出演 後年、俳優西村晃さんがTVドキュメンタリー旅行記で、出演。 その件か、忘れましたが。「決断の条件」著の会田雄次氏も、同様な体験をされ上梓。
@masuda_ko子供の頃、(おそらく40年以上前) 『マタギ』という映画を観て、熊の恐ろしさと神秘性、共存の難しさと大切さを感じました。この映画、皆に観て欲しいです。西村晃さんと地元の小学生が、祖父・孫の配役で出演されていて、本当に良い映画です。
責め場 1 西村晃「あのときも映画、今度もまた映画、あんたいつも映画を観ている!」 小林桂樹「ちっ違うんだ、あの時は『「夜ごとの美女』と『お嬢さん、お手やわらかに!』の二本立て。場面ははちょうど……」 東宝『黒い画集 あるサラリーマンの証言』(1960)