西條康彦×ゴジラ 最新情報まとめ
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今日2月20日は俳優 西條康彦さんの87歳のお誕生日です。1957年東宝と専属契約。映画「電送人間」「妖星ゴラス」「怪獣島の決戦 ゴジラの息子」「怪獣総進撃」など東宝特撮映画に多数出演の他、「大学の若大将」などに出演。1966年テレビ特撮「ウルトラQ」で戸川一平役を演じる。 pic.x.com/IZs280FktV
ゴジラ&東宝特撮OFFICIAL MOOK vol.12の怪獣総進撃を買ったらゴジラ-1.0の山崎貴さんのインタビューが載っていて監督になった経緯と映画の裏話が満載 怪獣総進撃のインタビューは西條康彦さん 24日発売の次号は電脳警察サイバーコップでバロン影山のインタビューが載るとか
2本目「怪獣島の決戦 ゴジラの息子」。楽しい映画だった。日本に帰りたくて狂いかける土屋嘉男を筆頭に、久保明・平田昭彦・高島忠夫、それに佐原健二と西條康彦のウルトラQコンビなど馴染みの俳優陣も良かった。アナウンスがあり、今夜上映されたのは「東宝チャンピオンまつり」用の短縮版とのこと。
ゴジラとミニラには頭かかえるけど、人間ドラマはわりとあきない。平田昭彦、佐原健二に西條康彦、ちょっとだけ黒部進も出た。テレビでセブンの1クール目を放送してる時期の公開なんだな。
カマキラスとクモンガが操演だけでここまで動かせるのは流石。
@Aburasumashidon 「ゴジラ」に限らず、モノクロの作品は'70~'80年代始め頃までは映画、TVドラマを問わずほぼ放送されない状況でした。関西地方で'84年にウルトラQが10年以上の空白期間をおいて再放送された際はクレジットの入っていない放送素材も多く、西條康彦が亜条康彦とクレジットされた回も何本かありました。


