足立正生 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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@lullymiura 山上徹也の暗殺行為を映画にし公開した足立正生の思想も似たような思想なんでしょうね!
他人を盾に自分の主張を述べているようにしか見えない。
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃
山上さんがこの映画を見たら きっと「自分はこういう新左翼な人間じゃない」と言うのでは?
まぁ 脚本・監督が足立正生氏だしプロデューサーが平野悠氏だし制作側の「革命を諦めない」という気持ちが伝わってくる映画でした。
事件直後に作られた作品だから作り手の思いが先行するのは当然ですよね。
足立正生「REVOLUTION+1」ヘタレテロリストの川上君を演じるタモト清嵐が途中からなんか若松映画でお馴染みだった秋山道男とダブって見えて来る。眼鏡をかけてナイーブな青年像は足立監督が考える、革命戦士の姿なのだろうか。勇敢で筋肉ムキムキじゃなくてコンプレックスの塊のような人間くささ。
足立正生「略称 連続射殺魔」ずっと永山被告の犯罪セミドキュメント風景映画だと思ってると、最後の最後にアッと驚く仕掛け。三越デパートに大勢の機動隊員が集結し、客を店内から逃し、機動隊突入する瞬間を永山死刑囚は目撃していた!という、これはフィクションなのか、ここだけインパクトが違う。
「国際反戦デー」の暴動によって、過激化する革命左派達とそれによって更に緊迫する政治状況の発端を、同時に捉えているようで、凄く驚きました。
(この後、足立正生は日本赤軍の映画も撮るし)本当に、この時代は色々と波瀾万丈だったんですね。
足立正生「REVOLUTION+1」ピンク映画が実録犯罪映画として名を知らしめた頃と違ってなんとも座りが悪いのは、少し政治的な意図を作中に盛りこんじゃうんだよね。元総理大臣を統一教会の代弁者と見立てて自分の人生をメチャクチャにされた仇として討つ。でも川上君の思想は論理破綻してるからなあ。
足立正生「REVOLUTION+1」統一教会が韓国を不幸に陥れた日本をエバ、韓国をアダムに例え、日本人は韓国に贖罪するために多額の献金を収めなければならない、と言うのが統一教会の金銭にまつわる教えであることは大多数の日本人なら知っている。なぜ統一教会がここまで勢力を伸ばしたか映画は語らない。
この映画を見る前に、漫画「アンラッキー・ヤングメン」を買っておいたのは大正解だった!
永山則夫&ビート・たけし&永田洋子の間に友情が芽生えて、三億円事件を実行するトンデモ青春クライムストーリーなんだけど、この3人の間をウロチョロする映画監督青年の正体が、なんと「足立正生」なんだ!
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足立正生
足立正生「REVOLUTION+1」せめて新東宝が健在なら、と思う。渡辺護とか若松孝二は猟奇事件や残虐事件があると、それをモチーフにしてすぐに作品を発表したもんね。テレビでもウィークエンダーとか午後10時から放送していて子供の私も一緒に見てたもん。おどろおどろしい事件の報道には意味がある。
足立正生「REVOLUTION+1」で、なぜそんな話をするかと言えば、この作品が国葬と同時に公開されたことで、マスコミが無用に騒ぎ立て、それに乗っかるように明らかに映画本編を見ていないであろう御用保守政治学者、社会学者の類が「いかがなものか」と便乗して騒ぎ立てる、こんな日本に誰がした。
ジャック&ベティで足立正生「略称 連続射殺魔」1968年秋、東京、京都、北海道、愛知の4つの都市で同じ拳銃を使った4つの殺人事件があった 1969年春19歳の少年が逮捕された。彼は連続射殺魔と呼ばれた。元死刑囚永山則夫がこの世に生を受け罪を犯すまでを心象風景のみで綴った極めて異色の実験映画。
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足立正生
足立正生の前作前前作はそもそも「映画」として成り立っているのか微妙だったのだけれど本作においては「二世=監督にとって明確な他者」の視点を取ることでより映画的(=客観的)な表現が可能となっているという点。そういう意味では監督として幸運だったしまた人は80代でもさらに成長するんだなと
『足立正生監督の記事』
「近年の日本映画でこれをやった人がいただろうか」
脚本家の井上淳一さんの言う通り、またあえて誤解を恐れず言えば、映画監督も不謹慎で後ろ指をさされる存在であっていいはづ。
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 @YouTubeより
凶行を引き起こす人、凶行に立ち向かう人。
文明社会でも暴力でしか解決できない問題があることはよく理解した。
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 @YouTubeより
今年映画館で観た作品数は165本。
そのなかからマイベスト5を以下に。
①MEMORIA
アピチャッポン・ウィーラセタクン
②NOPE
ジョーダン・ピール
③Revolution+1
足立正生
④時代革命
キウィ・チョウ
⑤チタン
ジュリア・デュクルノー
それでは皆さま、よいお年を。
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足立正生
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃
自分の言いたい事言うために、特に取材などもせず利用してるだけのいつもの構図でした
👍 on @YouTube: 【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 @YouTubeより
考えさせられる
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 @YouTubeより
これ、どーなんでしょ。
やっと、
自分と向き合ったら、殺人、、、
ダメですよね。その向き合い方、、
こういう議論は正しい正しくないの不毛な言い争いになりがちなのに「そうじゃない」って事を全員が頷ける形で言語化できる若新さんすげぇ
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 @YouTubeより
テロリズムの助長コンテンツとして報告しといた
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃
今朝の中日新聞。足立正生さん、いいこと言うなぁ。もし星取り表に書くのなら、こう書いたと思います。
「良い悪いは別にして、本年度一番観るべき映画。近年の日本映画でこれをやった人がいただろうか。その意義と意味を見よ。批判するにせよ褒めるにせよ、まずは観てから」★の数はナイショですが。
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足立正生
@YzypC4F02Tq5lo0 この映画を作った足立正生監督は元赤軍の生活保護者。日本を否定するくせに、日本からの援助を受けるゴクツブシ。正しく生きるとは真逆の人間だね。
《映画は、山上容疑者をモデルにした男性の、生い立ちや元首相暗殺に至る過程を描いている。日本赤軍元メンバーの足立正生さんが監督を務めた》
「容疑者は後悔してる」って報道なかった?足立監督は山上容疑者を取材してないから活動崩れの妄想映画だろ。理屈っぽい「太陽にほえろ」みたいなもんか。
日本赤軍元最高幹部重信房子の弁護士・大谷恭子氏(若草プロジェクト代表理事)
「リーダーとして彼女は非常に有能であり、彼女なくして日本赤軍は団結しえなかった」
怖すぎるんですけど…
何故こんな人物が代表をつとめる団体を?
山上映画監督足立正生の名前もあった⬇️
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足立正生
@kanak0shirokur0 映画のために横浜まで遠出・・ジャック&ベティと直感しました!
足立正生監督、御高齢なのに熱い!
無理を押して横浜まで出向き、足立正生の映画「REVOLUTION+1」を観る。
面白い。主人公のモノローグが齎す想念世界を軸に話が進む。冒頭の安倍射殺から過去を振り返りながら、社会からの排除、母親への愛憎、様々な感情が渦を巻きながら決起の瞬間へと収斂していく。
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足立正生
足立正生監督「
『REVOLUTION+1』東京より先に限定公開されるというので初日に観に行った。事件そのものよりも、足立正生監督がどうこの逆行した社会でこの事件を映画にするのかに興味があった。ただそこまで過激という感じがしなかったのは、この映画は家族というものを描いている。
某映画雑誌編集者から聞いた話。
「あの人(足立正生)、どんなに閑散とした道路を歩いてる時でも絶対に赤信号を守るんだよ。いつも公安の尾行が付いていて、たかが信号無視でも別件逮捕される可能性があるから」
『7•8元首相銃撃事件 何が終わり、何が始まったのか?』
面白かった論考ランキング
①安藤礼二「世界の「右傾化」は何を意味するか」
②杉田俊介「二十一世紀のニヒリズムに抗した「ひとつの革命」」
③足立正生「映画で山上を引き継ぎたい」
ちょっとこれはダメだと思った論考
斎藤「安倍神格化〜」
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足立正生
エンタメはただ楽しいだけじゃなく 世の中をお上を嘲笑する事も大切な役割じゃないか
なのにメディアすら権力に忖度している
情けない
安倍元首相銃撃事件を映画化した「足立正生監督」が、外国特派員協会で吠えた一部始終
安倍元首相銃撃事件を映画化した「足立正生監督」が、外国特派員協会で吠えた一部始終
安倍元首相銃撃事件を映画化した「足立正生監督」が、外国特派員協会で吠えた一部始終
安倍元首相銃撃事件を映画化した「足立正生監督」が、外国特派員協会で吠えた一部始終
反日左翼思想の過激派の活動家が
批判攻撃している国から生活保護を受けていた醜さ‼️足立正生‼️
オマエ等は、クズ以外の何者でも
無い‼️
安倍元首相銃撃事件を映画化した「足立正生監督」が、外国特派員協会で吠えた一部始終
安倍元首相銃撃事件を映画化した「足立正生監督」が、外国特派員協会で吠えた一部始終
安倍元首相銃撃事件を映画化した「足立正生監督」が、外国特派員協会で吠えた一部始終
安倍元首相銃撃事件を映画化した「足立正生監督」が、外国特派員協会で吠えた一部始終
安倍元首相銃撃事件を映画化した「足立正生監督」が、外国特派員協会で吠えた一部始終
どうしてもテロリストを描きたいなら、「太陽を盗んだ男」と「残響のテロル」を超えるのが前提条件じゃね?
安倍元首相銃撃事件を映画化した「足立正生監督」が、外国特派員協会で吠えた一部始終
安倍元首相銃撃事件を映画化した「足立正生監督」が、外国特派員協会で吠えた一部始終
「あった点、言いかえれば、冨樫が天才ドラマーとして、伝統的なドラム・セットを駆使して、ライブに大活躍をとげた時期の最後の作品であったことを考えると、まことに貴重な演奏」。本作は「1969年12月に、映画監督足立正生氏から映画『連続射殺魔』の音楽を担当してくれ、と依頼され」即興演奏で作成
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足立正生
足立正生「REVOLUTION+1」、いよいよ完成したか。国葬ver.で感じた欠点は解消されたのか、最終的にどんな作品に仕上がったのか? とても楽しみ。
足立正生、お前もいっぱしの映画監督を表明するなら「嘘」映画なんか率先して作るな!恥さらしめ!足立正生!よりによって12月24日に公開とは!何という大愚か者かお前は!。
思うに、足立正生のあれへのカウンター/アンサーとなる、より若手で、山上徹也と年齢も心境も近しいシンパシーのある者による考証検証もつぶさに捉えたうえでの映画が今後出現するであろうことは予感できる。いくらなんでも予告だけでも古臭かろう。あれは。







































