足立正生 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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大森立嗣1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
WBCに背を向けユーロスペースでゆけゆけ二度目の足立正生監督『REVOLUTION+1』、上映後は望月衣塑子記者と本編超えのアフタートークw。「+1」に込めた意味、宮台真司襲撃事件、高市捏造問題など話題は多岐に。幻のラストの話も出たが、今回のラストシーンはいかにも足立作品、という印象で好きです。
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足立正生
足立正生『Revolution+1』
冒頭の、実際の映像からフィクションとしての自家製散弾銃を持つ犯人のショット繋ぎは、やっぱり興奮した。
銃の硝煙の白い煙を効果的に使っており、
その禍々しさも含めて、映画的センスに満ちている。
そしてこれだけの作品を作るというか発表する速さに驚いた。
安倍元首相の銃撃事件をモチーフにした映画「Revolution +1」初日は満員御礼!今夜、19時〜の上映後に私も登壇します!
83歳の足立正生監督、スタッフ、主役のタモト清嵐さんら俳優陣の熱が籠った映画…
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足立正生
【明日より】
『REVOLUTION+1』
3/17金)〜3/23木)13:45-(15:01終)
3/24金)〜3/30木)18:55-(20:15終)
3/31金)〜4/6木)10:00-(11:20終)
83歳の映画監督・足立正生が安倍元首相銃撃の実行犯をモデルに映画を撮った。9.27国葬の日から、完成版としてここに上映!
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足立正生
安倍元総理の事件を映画にした足立正生監督って、学生時代に撮った映画で、ガンダムの富野監督にトラウマを与えた人なんだよな。
【今日の鹿砦社通信】《映画評》「新たな革命」のかたちを描写した足立正生監督の6年ぶりの新作『REVOLUTION+1』 ▼小林蓮実 1972年生まれ。フリーライター。労働・女性運動を経て現在、農的暮らしを実現すべく、田畑の作業、森林の再生・保全活動なども手がける。
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『映画/革命』足立正生、平沢剛(河出書房新社)60年代のアングラ前衛映画から過激ピンク映画をへて、パレスチナへ渡り日本赤軍コマンドとなった伝説的存在が、越境と転戦、怒涛の半生を初めて語る。
中学時代に山上は世代ではないブルーハーツを聴いていたそうだから、パンクな破壊衝動や反骨心は下地としてあったんだろうなと思った。
監督の足立正生さんは御年83歳❗
歳を重ねても感性は若い❗
・反アベ
・反統一教会
・最近イライラしてる人
・変わった映画が観たい人
にオススメです👍
足立正生監督『REVOLUTION+1』は、1970年前後の若松プロダクションを思わせるスピード感で作られた作品。もちろん賛否あって然るべき問題作だが、今観るべき映画だと思う。上映とトークショー(一時間!)のあと共同脚本の井上淳一さんと少し話した。
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足立正生
【3/17より上映の作品物販情報】
『REVOLUTION+1』
◯パンフレット ¥900
監督 足立正生 6年ぶりの新作にして最大の問題作ーー
あの“衝撃の事件”を基に描いた本作。
構想から上映まで約二ヶ月で制作された舞台裏を知ることができるパンフレットです。
是非一度お手に取ってみてください。
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足立正生
ユーロスペースで足立正生監督の問題作『REVOLUTION+1』を観た。面白かった。涙が出る場面もあった。しかし、この映画が一般映画館で公開され、それを大勢の皆さんと観ることができたことが一番の感動だった。本日3月11日が公開初日で、最低1週間は上映するらしいので、皆さまお早目に。
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渋谷の「まんだらけ」に行ったら、1968年〜1971年の映画評論が一冊百円!だったので、何冊か買った!
若松孝二&足立正生監督作品のシナリオ&インタビューもあるし、何より表紙のデザインと、全共闘真っ盛りの中身が凄い!スチール写真も皆お洒落だ!
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明日からユーロスペース他で公開される「Revolution+1」(監督・足立正生)の脚本家、井上淳一さんの生涯のベストワン映画は?
Who、アップされました!
山上徹也容疑者をモデルにした映画を撮った足立正生監督のインタビュー。襲撃犯を美化して描いてはいないが、感情移入はしている。#山上徹也 #足立正生
「星になる」=「“白い女”を追う」
足立正生監督作品の一貫性
@atsukotatsuta 私は全然知らない人だったので、twitter のトレンドで映画アクティビストってワードを見て、本当に???ってなって、検索しました。足立正生が最初に頭に浮かんだので、50代のマジボケですwww
"日本が誇る稀代のシュールレアリスト、足立正生監督6年ぶりの新作にして最大の問題作「 REVOLUTION+1」読本。映画「REVOLUTION+1」をどう捉えるべきか? この映画が問うものを先鋭的な論者と共にこれから先を考えていきたい"
【本】
『塀の中の千夜一夜 アラブ獄中記』足立正生
(05 愛育社)
たまにはいいでしょサイン貰った自慢。
僕は映画人・足立正生はほぼ不案内なのに、なぜかこの本は前から好きで。
刑務所内の人間模様に喜劇的な力強さがあるところかな。
足立「あんた、入ったことあるの」
僕「ないですないです」
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足立正生
元日本赤軍メンバーで、山上徹也被告をモデルにした映画を監督した足立正生氏(83)「耳目を集めたくて言ってるだけなんだろうけど、それなら、なぜ若い世代に向けて発言しないのか。年寄りに何かを求めるんじゃなくて、若者に「集団蜂起せよ」って呼びかければいいんだ」
@yoursuitcase earthdomの前オーナーF氏は、昔ここで映写技師をしてました(足立正生の7年前に公開された作品にもプロデューサーの一人に)。
意味(邦題は原作の邦題に準じているが映画の原題は異なる)などを知る。映画祭側の司会者から若松プロの『赤軍PFLP』の話題も。そういえば僕がカナファーニーを知ったのは足立正生からだったか四方田犬彦からだったか。この映画祭、見たい作品がいくつかあるが今回はこれ以外はあきらめる。今回の(続
足立正生の国際的評価はやはり高い❗️❗️
今朝開幕したベルリン映画祭の批評家週間では、安倍晋三元首相の銃撃事件で起訴された山上徹也被告をモデルにした足立正生監督の「REVOLUTION+1」の上映がある。
ベルリン国際映画祭が開幕 新海誠監督「すずめの戸締まり」など競う
一方、批評家週間では、安倍晋三元首相の銃撃事件で起訴された山上徹也被告をモデルにした足立正生監督の「REVOLUTION+1」の上映がある。
さすが「国辱映画」を上映することでは定評のあるベルリン。
@tori33 ちょっと思ったのですけど、富野作品を好きな人達って、足立正生の映画とかは、観に行かないのでしょうか…?
@misuzusato 足立正生作品に海外がどう反応するかに関心があります。
私が脱力したわけではない。登場人物が脱力したわけでもない。監督が脱力したわけでもない。言い方を変えよう。「これ足立正生監督『REVORUTION+1』じゃネ?」と思った。なぜ脱力映画か。脱獄映画でもいい。監督は黙って死ぬことも殺されることもないと言ってるのだ。もっと遊べ!と。私も遊べ!と。
REVOLUTION+1を観てきた。監督が元日本赤軍メンバーの足立正生ということもあって上映反対運動が起きた(中止した劇場もある)が、やはり「いま」映画化することにその意義があったのだと思うし、だからこそ。既存のなにかを超越したり新しい発見をさせたりするような作品にはなっていなかった
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足立正生
@karrottmarch @miyadai 宮台さんが言う「屋上映画」の
「『ゆけゆけ二度目の処女』も面白いですよ。
(60年代の足立正生脚本の若松孝二監督作)
足立正生監督が回転寿司テロ事件映画作らないか期待してます。
昨日のDOMMUNE、鎌田義孝『TOCKA(タスカー)』& 足立正生『REVOLUTION+1』の特集は友川カズキさんの唄も含めて素晴らしかった!早起きしないといけないため『女学生ゲリラ』のところで離脱してしまったが、とにかくまずこの2作品を観ないと始まらんよなぁ。
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足立正生
『REVOLUTION +1』はつまるところ子供は親を選べない/親は子供をいくらでも選べるっていう超足立正生的映画であって、野次馬根性だけで作れるはずがない。
今日のDOMMUNE爪
『REVOLUTION+1』VS『TOCKA』「死の境界線を語る!」CHAPTER2『REVOLUTION+1』解剖「足立正生ALTERNATIVE CHRONICLES」●映画監督:足立正生,鎌田義孝●俳優:タモト清嵐●司会:切通理作
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足立正生
図書新聞3576号(1/28)
映画プロデューサー小野沢稔彦氏が『REVOLUTION+1』の足立正生監督と対談。
事件から、主人公から、現場から、公開から、作品を通して映画とは何かを常に問い続ける対話に胸が熱くなる
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足立正生
山の上の神様が表われて
法律では絶対に裁かれない極悪人を
天に代わって 成敗して下さった
歴史に残る英雄に
国民栄誉賞を贈りましょう
足立正生が監督を務めた本作は
安倍晋三元首相の銃撃事件で逮捕された
山上徹也容疑者をモデルにした作品
昨年9月にダイジェスト版が上映された。
「…(10代の頃)ワンズとかB'zを皆んな聴いていた。ブルーハーツなんて聴いてる人はいなかった。(ブルーハーツのボーカル)ヒロトは心の支えだった…」
『REVOLUTION+1』足立正生監督による舞台挨拶付き映画上映終了。@kbccinema
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足立正生
Revolution+1の映画監督を務めた足立正生の会見を見て、映画を作るスピードの早さに驚いた。監督は川上に対する評価を描くといった所が印象に残った。世の中には悲しい現代社会を題材にする映画もあり、この作品も社会に影響与えると思った。
【図書新聞最新号の目次①】
◆今週の一面◆
映画は常に時代と対峙する――山上徹也が撃ったものは何か
対談 足立正生×小野沢稔彦
足立正生監督『REVOLUTION+1』をめぐって
シネマスコーレの朝イチ上映にて足立正生監督『REVOLUTION+1』(2022年)。山下容疑者が自作した、いびつな銃がこの映画の全て。革命やら星やらどうでもよくて、あの銃が彼の生きる世界概念の塊として登場する。クローネンバーグの『ビデオドローム』のテレビからニューっと出てくる拳銃を思い出した。
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足立正生
足立正生映画、統一教会、革命2世の報復、共鳴する。私も負けないぞ、生きてる限り。
『Revolution+1』を観る。足立正生監督や若松プロの作品群は少ししか観てないため、足立正生監督の特徴のようなものは語れない。僕は今作の山上(作品上は川上)に、感情移入してしまったし、ある場面では涙が溢れてきた。
今の日本社会を相対化したドラマか映画が撮られる事を望む。白石和彌監督『仮面ライダーBLACK SUN』は頑張った。大森立嗣監督『星の子』はよかった。黒沢清監督『回路』『散歩する侵略者』は核心的。未見だが城定秀夫監督『ビリーバーズ』足立正生監督『LEVOLUTION+1』も今の何かが描かれているはず…
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安倍晋三銃殺犯の背景をしっかり描いている映画。
オススメします!
「Revolution+1」足立正生監督作品
民営化を拒む日本学術会議。昭和天皇の御写真を燃やし映像などが展示された「あいちトリエンナーレ」は国から補助金を受ける公的な芸術祭。山上徹也を称える映画を作った日本赤軍の元メンバー・足立正生は生活保護を受けている。なぜ彼らは「汚らわしい敵(国家権力)の金など要らぬ」と言えぬのか。
安倍晋三国際空港が出来たら、足立正生監督が空港銃乱射事件映画を撮るだろう。
北沢幸雄『a20153の青春』
良かった。重厚な画にきびきびしたテンポ、冷静かつ優しいまなざし、どこを切っても北沢印。そして高橋伴明、足立正生との共振れ。なにより、「気恥ずかしい青春映画」(©️m@stervision氏)の巨匠の面目躍如たる終盤に前のめりになった。いま、ここまで海を光らせる人いる?
"【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃" を YouTube で見る
正月早々(1月2日)に観た映画
『赤軍-PFLP・世界戦争宣言』監督: 若松孝二、足立正生
行きたいと思ってた映画館
に行けた。主義主張の評価は置いといて画面から溢れるパワーはやばい。誰もが簡単に動画を撮れて世界に発信する現在じゃこういう作品、ムリだろな。
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足立正生
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 @YouTubeより
見てないな
どんな感じやったんやろな
終盤の"妹"は足立正生自身が演じればおもしろかったのではないか…"妹"役のままでも…あるいはたとえば"星になれなかった男"という役名で人生賭して追いかけ続けてきた"安倍"をたまたま講演会で横に座った青年に奪われてしまった"怨念"を足立自身の姿で引き受ければ少しは"映画"にノレたかも知れない。
ジャックアンドベティで足立正生監督『REVOLUTION+1』を観た。安倍晋三元首相銃撃事件を題材にした劇映画。『略称・連続射殺魔』や『赤軍P.F.L.P世界戦争宣言』といった有名な足立作品のスキャンダリズムや革命性からはすこし離れた、主人公を丁寧に描いた佳作だった。短期間でよく製作したと思う。
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