足立正生 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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明日からユーロスペース他で公開される「Revolution+1」(監督・足立正生)の脚本家、井上淳一さんの生涯のベストワン映画は?
Who、アップされました!
山上徹也容疑者をモデルにした映画を撮った足立正生監督のインタビュー。襲撃犯を美化して描いてはいないが、感情移入はしている。#山上徹也 #足立正生
「星になる」=「“白い女”を追う」
足立正生監督作品の一貫性
@atsukotatsuta 私は全然知らない人だったので、twitter のトレンドで映画アクティビストってワードを見て、本当に???ってなって、検索しました。足立正生が最初に頭に浮かんだので、50代のマジボケですwww
"日本が誇る稀代のシュールレアリスト、足立正生監督6年ぶりの新作にして最大の問題作「 REVOLUTION+1」読本。映画「REVOLUTION+1」をどう捉えるべきか? この映画が問うものを先鋭的な論者と共にこれから先を考えていきたい"
【本】
『塀の中の千夜一夜 アラブ獄中記』足立正生
(05 愛育社)
たまにはいいでしょサイン貰った自慢。
僕は映画人・足立正生はほぼ不案内なのに、なぜかこの本は前から好きで。
刑務所内の人間模様に喜劇的な力強さがあるところかな。
足立「あんた、入ったことあるの」
僕「ないですないです」
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足立正生
元日本赤軍メンバーで、山上徹也被告をモデルにした映画を監督した足立正生氏(83)「耳目を集めたくて言ってるだけなんだろうけど、それなら、なぜ若い世代に向けて発言しないのか。年寄りに何かを求めるんじゃなくて、若者に「集団蜂起せよ」って呼びかければいいんだ」
@yoursuitcase earthdomの前オーナーF氏は、昔ここで映写技師をしてました(足立正生の7年前に公開された作品にもプロデューサーの一人に)。
意味(邦題は原作の邦題に準じているが映画の原題は異なる)などを知る。映画祭側の司会者から若松プロの『赤軍PFLP』の話題も。そういえば僕がカナファーニーを知ったのは足立正生からだったか四方田犬彦からだったか。この映画祭、見たい作品がいくつかあるが今回はこれ以外はあきらめる。今回の(続
足立正生の国際的評価はやはり高い❗️❗️
今朝開幕したベルリン映画祭の批評家週間では、安倍晋三元首相の銃撃事件で起訴された山上徹也被告をモデルにした足立正生監督の「REVOLUTION+1」の上映がある。
ベルリン国際映画祭が開幕 新海誠監督「すずめの戸締まり」など競う
一方、批評家週間では、安倍晋三元首相の銃撃事件で起訴された山上徹也被告をモデルにした足立正生監督の「REVOLUTION+1」の上映がある。
さすが「国辱映画」を上映することでは定評のあるベルリン。
@tori33 ちょっと思ったのですけど、富野作品を好きな人達って、足立正生の映画とかは、観に行かないのでしょうか…?
@misuzusato 足立正生作品に海外がどう反応するかに関心があります。
私が脱力したわけではない。登場人物が脱力したわけでもない。監督が脱力したわけでもない。言い方を変えよう。「これ足立正生監督『REVORUTION+1』じゃネ?」と思った。なぜ脱力映画か。脱獄映画でもいい。監督は黙って死ぬことも殺されることもないと言ってるのだ。もっと遊べ!と。私も遊べ!と。
REVOLUTION+1を観てきた。監督が元日本赤軍メンバーの足立正生ということもあって上映反対運動が起きた(中止した劇場もある)が、やはり「いま」映画化することにその意義があったのだと思うし、だからこそ。既存のなにかを超越したり新しい発見をさせたりするような作品にはなっていなかった
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足立正生
@karrottmarch @miyadai 宮台さんが言う「屋上映画」の
「『ゆけゆけ二度目の処女』も面白いですよ。
(60年代の足立正生脚本の若松孝二監督作)
足立正生監督が回転寿司テロ事件映画作らないか期待してます。
昨日のDOMMUNE、鎌田義孝『TOCKA(タスカー)』& 足立正生『REVOLUTION+1』の特集は友川カズキさんの唄も含めて素晴らしかった!早起きしないといけないため『女学生ゲリラ』のところで離脱してしまったが、とにかくまずこの2作品を観ないと始まらんよなぁ。
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足立正生
『REVOLUTION +1』はつまるところ子供は親を選べない/親は子供をいくらでも選べるっていう超足立正生的映画であって、野次馬根性だけで作れるはずがない。
今日のDOMMUNE爪
『REVOLUTION+1』VS『TOCKA』「死の境界線を語る!」CHAPTER2『REVOLUTION+1』解剖「足立正生ALTERNATIVE CHRONICLES」●映画監督:足立正生,鎌田義孝●俳優:タモト清嵐●司会:切通理作
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足立正生
図書新聞3576号(1/28)
映画プロデューサー小野沢稔彦氏が『REVOLUTION+1』の足立正生監督と対談。
事件から、主人公から、現場から、公開から、作品を通して映画とは何かを常に問い続ける対話に胸が熱くなる
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足立正生
山の上の神様が表われて
法律では絶対に裁かれない極悪人を
天に代わって 成敗して下さった
歴史に残る英雄に
国民栄誉賞を贈りましょう
足立正生が監督を務めた本作は
安倍晋三元首相の銃撃事件で逮捕された
山上徹也容疑者をモデルにした作品
昨年9月にダイジェスト版が上映された。
「…(10代の頃)ワンズとかB'zを皆んな聴いていた。ブルーハーツなんて聴いてる人はいなかった。(ブルーハーツのボーカル)ヒロトは心の支えだった…」
『REVOLUTION+1』足立正生監督による舞台挨拶付き映画上映終了。@kbccinema
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足立正生
Revolution+1の映画監督を務めた足立正生の会見を見て、映画を作るスピードの早さに驚いた。監督は川上に対する評価を描くといった所が印象に残った。世の中には悲しい現代社会を題材にする映画もあり、この作品も社会に影響与えると思った。
【図書新聞最新号の目次①】
◆今週の一面◆
映画は常に時代と対峙する――山上徹也が撃ったものは何か
対談 足立正生×小野沢稔彦
足立正生監督『REVOLUTION+1』をめぐって
シネマスコーレの朝イチ上映にて足立正生監督『REVOLUTION+1』(2022年)。山下容疑者が自作した、いびつな銃がこの映画の全て。革命やら星やらどうでもよくて、あの銃が彼の生きる世界概念の塊として登場する。クローネンバーグの『ビデオドローム』のテレビからニューっと出てくる拳銃を思い出した。
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足立正生
足立正生映画、統一教会、革命2世の報復、共鳴する。私も負けないぞ、生きてる限り。
『Revolution+1』を観る。足立正生監督や若松プロの作品群は少ししか観てないため、足立正生監督の特徴のようなものは語れない。僕は今作の山上(作品上は川上)に、感情移入してしまったし、ある場面では涙が溢れてきた。
今の日本社会を相対化したドラマか映画が撮られる事を望む。白石和彌監督『仮面ライダーBLACK SUN』は頑張った。大森立嗣監督『星の子』はよかった。黒沢清監督『回路』『散歩する侵略者』は核心的。未見だが城定秀夫監督『ビリーバーズ』足立正生監督『LEVOLUTION+1』も今の何かが描かれているはず…
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足立正生
安倍晋三銃殺犯の背景をしっかり描いている映画。
オススメします!
「Revolution+1」足立正生監督作品
民営化を拒む日本学術会議。昭和天皇の御写真を燃やし映像などが展示された「あいちトリエンナーレ」は国から補助金を受ける公的な芸術祭。山上徹也を称える映画を作った日本赤軍の元メンバー・足立正生は生活保護を受けている。なぜ彼らは「汚らわしい敵(国家権力)の金など要らぬ」と言えぬのか。
安倍晋三国際空港が出来たら、足立正生監督が空港銃乱射事件映画を撮るだろう。
北沢幸雄『a20153の青春』
良かった。重厚な画にきびきびしたテンポ、冷静かつ優しいまなざし、どこを切っても北沢印。そして高橋伴明、足立正生との共振れ。なにより、「気恥ずかしい青春映画」(©️m@stervision氏)の巨匠の面目躍如たる終盤に前のめりになった。いま、ここまで海を光らせる人いる?
"【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃" を YouTube で見る
正月早々(1月2日)に観た映画
『赤軍-PFLP・世界戦争宣言』監督: 若松孝二、足立正生
行きたいと思ってた映画館
に行けた。主義主張の評価は置いといて画面から溢れるパワーはやばい。誰もが簡単に動画を撮れて世界に発信する現在じゃこういう作品、ムリだろな。
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足立正生
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 @YouTubeより
見てないな
どんな感じやったんやろな
終盤の"妹"は足立正生自身が演じればおもしろかったのではないか…"妹"役のままでも…あるいはたとえば"星になれなかった男"という役名で人生賭して追いかけ続けてきた"安倍"をたまたま講演会で横に座った青年に奪われてしまった"怨念"を足立自身の姿で引き受ければ少しは"映画"にノレたかも知れない。
ジャックアンドベティで足立正生監督『REVOLUTION+1』を観た。安倍晋三元首相銃撃事件を題材にした劇映画。『略称・連続射殺魔』や『赤軍P.F.L.P世界戦争宣言』といった有名な足立作品のスキャンダリズムや革命性からはすこし離れた、主人公を丁寧に描いた佳作だった。短期間でよく製作したと思う。
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かつて足立正生監督は映画と革命の一体性を語っていた(『映画/革命』2003)が、本作『REVOLUTION+1』では、リッダ闘争と「オリオン座の星」が挿話として引用されているものの、そうした思想性は抑制して撮影されているように感じた。良くも悪くも映画として観やすい作品だと思いました。
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参照元
映画ファンだから3人のパヨク発言にはある程度目をつぶっていたが、この発言は許せない
また山上を描いた元日本赤軍 足立正生の『REVOLUTION +1』も嬉々としてレビューしていて、心底失望した
こんな狂った視点で紐解かれる映画評など聴くに値しないだろう
横浜ジャック&ベティ足立正生監督『略称 連続射殺魔』(1969)劇場で観るのは初。
眼鏡忘れた😢
風景映画の傑作となったワケ
①永山則夫逮捕から半年後には撮り終えていた
②カラーで記録された
③半世紀以上経過
④製作費(950or2500万説)を佐々木守が自腹で出した
⑤若松孝二が関わらなかった
から🤔
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足立正生
(四角いベッドの白いシーツ、その真ん中に赤い経血が丸く染み渡り「日の丸」になるシーンは大島渚/若松孝二/足立正生あたりへのオマージュなのかな…まあ政治的な内容は皆無とはいえ、菅野隆監督の映画にはなんとなく反体制的な匂いがある)
(四角いベッドの白いシーツ、その真ん中に赤い経血が丸く染み渡り「日の丸」になるシーンは大島渚/若松孝二/足立正生あたりへのオマージュなのかな…まあ政治的な内容は皆無とはいえ、菅野隆監督の映画にはなんとなく反体制的な匂いが確かにある)
足立正生「赤軍-PFLP・世界戦争宣言」これは映画ニュースであるからして、70年代初めの日本には全く紹介されなかったであろうパレスチナ解放人民戦線の主義主張、市民生活に根差したゲリラ活動などは一見の価値があると思うが、アジ演説ではパレスチナから大きく飛躍して新左翼の革命運動の話になるw
エルピス。
U-NEXTでみてます。
そして明日は横浜ジャック&ベティでレボリューション+1(足立正生監督.制作費700万円)観に行く予定。
この手の作品が日本では少な過ぎると思う
(大手は尻込み)
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山上関連でいうと彼の映画を撮影した足立正生監督が生活保護を受給していたという事実は勇気づけられた。生活保護ということは経済的には弱者だけど、映画を撮影してそれを全国で公開できるという部分は強者だなと。多分、年収1000万円あっても映画の撮影なんて容易には出来ないんじゃないかな。
シネマスコーレで足立正生監督『REVOLUTION+1』を見て、本作の共同脚本の井上淳一監督と木全支配人のトークを聞いて、昼食後に藤田真一監督『メイヘムガールズ』。安倍暗殺映画の次の映画に、主役の子の母役で生稲晃子が出ていたのが、映画の出来とは別の次元で、映画内の虚構と現実を揺さぶった。
この監督に共感する人って赤軍しかおらんやろ
人殺し、暗殺に正義は見出せん。
卑怯だ
日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 via @YouTube
@G0MyJT0ni8cLS2h 英検1級🇬🇧🇺🇸は伯父さんの提案
REVOLUTION+1📽🎞は、無関係の人(足立正生氏)たちが本人や家族の許諾無しに製作上映しています
映画については状況が落ち着いたら訴えていい案件かも🏢
#山上徹也
荒井晴彦が語った『俺だったら金額云々より自分の名前がクレジットにあるだけで嬉しかったけどな。』荒井先生も足立正生や田中陽造の元で修行ピンク映画で脚本料どころか監督に金を貸し踏み倒されたり散々な目にあっているのも事実。でもそれは50年近く前の話で。『弟子』だってプロ脚本家の矜持がある











































