足立正生 最新情報まとめ
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ベルリン国際映画祭が開幕 新海誠監督「すずめの戸締まり」など競う
一方、批評家週間では、安倍晋三元首相の銃撃事件で起訴された山上徹也被告をモデルにした足立正生監督の「REVOLUTION+1」の上映がある。
さすが「国辱映画」を上映することでは定評のあるベルリン。
@tori33 ちょっと思ったのですけど、富野作品を好きな人達って、足立正生の映画とかは、観に行かないのでしょうか…?
@misuzusato 足立正生作品に海外がどう反応するかに関心があります。
私が脱力したわけではない。登場人物が脱力したわけでもない。監督が脱力したわけでもない。言い方を変えよう。「これ足立正生監督『REVORUTION+1』じゃネ?」と思った。なぜ脱力映画か。脱獄映画でもいい。監督は黙って死ぬことも殺されることもないと言ってるのだ。もっと遊べ!と。私も遊べ!と。
REVOLUTION+1を観てきた。監督が元日本赤軍メンバーの足立正生ということもあって上映反対運動が起きた(中止した劇場もある)が、やはり「いま」映画化することにその意義があったのだと思うし、だからこそ。既存のなにかを超越したり新しい発見をさせたりするような作品にはなっていなかった
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@karrottmarch @miyadai 宮台さんが言う「屋上映画」の
「『ゆけゆけ二度目の処女』も面白いですよ。
(60年代の足立正生脚本の若松孝二監督作)
足立正生監督が回転寿司テロ事件映画作らないか期待してます。
昨日のDOMMUNE、鎌田義孝『TOCKA(タスカー)』& 足立正生『REVOLUTION+1』の特集は友川カズキさんの唄も含めて素晴らしかった!早起きしないといけないため『女学生ゲリラ』のところで離脱してしまったが、とにかくまずこの2作品を観ないと始まらんよなぁ。
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『REVOLUTION +1』はつまるところ子供は親を選べない/親は子供をいくらでも選べるっていう超足立正生的映画であって、野次馬根性だけで作れるはずがない。
今日のDOMMUNE爪
『REVOLUTION+1』VS『TOCKA』「死の境界線を語る!」CHAPTER2『REVOLUTION+1』解剖「足立正生ALTERNATIVE CHRONICLES」●映画監督:足立正生,鎌田義孝●俳優:タモト清嵐●司会:切通理作
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ロフトナイン渋谷にて足立正生監督の🎥REVOLUTION+1見てきた!👍なんと、去年襲撃事件にあった社会学者の宮台真司先生がトークショーに見参!😭また、足立監督、ダースレイダー、ジャーナリスト有田芳生さんらの衝撃的な話が最高過ぎた😱また来月観に行く!
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図書新聞3576号(1/28)
映画プロデューサー小野沢稔彦氏が『REVOLUTION+1』の足立正生監督と対談。
事件から、主人公から、現場から、公開から、作品を通して映画とは何かを常に問い続ける対話に胸が熱くなる
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山の上の神様が表われて
法律では絶対に裁かれない極悪人を
天に代わって 成敗して下さった
歴史に残る英雄に
国民栄誉賞を贈りましょう
足立正生が監督を務めた本作は
安倍晋三元首相の銃撃事件で逮捕された
山上徹也容疑者をモデルにした作品
昨年9月にダイジェスト版が上映された。
足立正生監督『REVOLUTION+1』を観た。父が自殺し、母はその保険金を統一教会に献金し、自己破産。川上達也は大学進学を諦め、非正規労働生活に入る。彼が叢で発見した黒い碑は、安倍晋三という「凡庸な虚無」であり、彼を虐げたクソ社会であり、デタラメな統一教会だ。川上はそこに向けて撃ったのだ
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「…(10代の頃)ワンズとかB'zを皆んな聴いていた。ブルーハーツなんて聴いてる人はいなかった。(ブルーハーツのボーカル)ヒロトは心の支えだった…」
『REVOLUTION+1』足立正生監督による舞台挨拶付き映画上映終了。@kbccinema
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福岡 KBC シネマで、1月27日(金)より上映の『REVOLUTION+1』、1月27日(金)、1月28日(土)に足立正生監督による舞台挨拶付き上映が決定いたしました!@adachigumi22 @Koshun8 1月27(金)20:00~21:20本編上映21:20~22:10舞台挨拶/1月28日(土)12:45~14:05 本編上映14:05~14:50 舞台挨拶
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Revolution+1の映画監督を務めた足立正生の会見を見て、映画を作るスピードの早さに驚いた。監督は川上に対する評価を描くといった所が印象に残った。世の中には悲しい現代社会を題材にする映画もあり、この作品も社会に影響与えると思った。
1月27日(金)、1月28日(土)『REVOLUTION+1』足立正生監督による舞台挨拶付き上映決定!(1月23日スケジュール決定) | お知らせ | KBCシネマ1・2
これは行くつもり。足立監督と遭遇できるとは!
1月27日(金)、1月28日(土)『REVOLUTION+1』足立正生監督による舞台挨拶付き上映決定!(1月23日スケジュール決定) | お知らせ | KBCシネマ1・2
【図書新聞最新号の目次①】
◆今週の一面◆
映画は常に時代と対峙する――山上徹也が撃ったものは何か
対談 足立正生×小野沢稔彦
足立正生監督『REVOLUTION+1』をめぐって
1月27日(金)、1月28日(土)『REVOLUTION+1』足立正生監督による舞台挨拶付き上映決定! | お知らせ | KBCシネマ1・2
若松孝二×足立正生の黄金タッグ作品「天使の恍惚」(1972)のDVDを古本屋で見つけて買ってきた!
70年代の若者の喋り方とか服装とか顔つきとかって本当に現代人とは違う生き物みたいで、凄いなぁと思いました。(脚本のせいかもしれんが)
あと、脇役なはずの足立正生のキャラが立ちすぎる。
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シネマスコーレの朝イチ上映にて足立正生監督『REVOLUTION+1』(2022年)。山下容疑者が自作した、いびつな銃がこの映画の全て。革命やら星やらどうでもよくて、あの銃が彼の生きる世界概念の塊として登場する。クローネンバーグの『ビデオドローム』のテレビからニューっと出てくる拳銃を思い出した。
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足立正生映画、統一教会、革命2世の報復、共鳴する。私も負けないぞ、生きてる限り。
『Revolution+1』を観る。足立正生監督や若松プロの作品群は少ししか観てないため、足立正生監督の特徴のようなものは語れない。僕は今作の山上(作品上は川上)に、感情移入してしまったし、ある場面では涙が溢れてきた。
今の日本社会を相対化したドラマか映画が撮られる事を望む。白石和彌監督『仮面ライダーBLACK SUN』は頑張った。大森立嗣監督『星の子』はよかった。黒沢清監督『回路』『散歩する侵略者』は核心的。未見だが城定秀夫監督『ビリーバーズ』足立正生監督『LEVOLUTION+1』も今の何かが描かれているはず…
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安倍晋三銃殺犯の背景をしっかり描いている映画。
オススメします!
「Revolution+1」足立正生監督作品
民営化を拒む日本学術会議。昭和天皇の御写真を燃やし映像などが展示された「あいちトリエンナーレ」は国から補助金を受ける公的な芸術祭。山上徹也を称える映画を作った日本赤軍の元メンバー・足立正生は生活保護を受けている。なぜ彼らは「汚らわしい敵(国家権力)の金など要らぬ」と言えぬのか。
安倍晋三国際空港が出来たら、足立正生監督が空港銃乱射事件映画を撮るだろう。
北沢幸雄『a20153の青春』
良かった。重厚な画にきびきびしたテンポ、冷静かつ優しいまなざし、どこを切っても北沢印。そして高橋伴明、足立正生との共振れ。なにより、「気恥ずかしい青春映画」(©️m@stervision氏)の巨匠の面目躍如たる終盤に前のめりになった。いま、ここまで海を光らせる人いる?
"【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃" を YouTube で見る
正月早々(1月2日)に観た映画
『赤軍-PFLP・世界戦争宣言』監督: 若松孝二、足立正生
行きたいと思ってた映画館
に行けた。主義主張の評価は置いといて画面から溢れるパワーはやばい。誰もが簡単に動画を撮れて世界に発信する現在じゃこういう作品、ムリだろな。
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【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 @YouTubeより
見てないな
どんな感じやったんやろな
終盤の"妹"は足立正生自身が演じればおもしろかったのではないか…"妹"役のままでも…あるいはたとえば"星になれなかった男"という役名で人生賭して追いかけ続けてきた"安倍"をたまたま講演会で横に座った青年に奪われてしまった"怨念"を足立自身の姿で引き受ければ少しは"映画"にノレたかも知れない。
ジャックアンドベティで足立正生監督『REVOLUTION+1』を観た。安倍晋三元首相銃撃事件を題材にした劇映画。『略称・連続射殺魔』や『赤軍P.F.L.P世界戦争宣言』といった有名な足立作品のスキャンダリズムや革命性からはすこし離れた、主人公を丁寧に描いた佳作だった。短期間でよく製作したと思う。
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かつて足立正生監督は映画と革命の一体性を語っていた(『映画/革命』2003)が、本作『REVOLUTION+1』では、リッダ闘争と「オリオン座の星」が挿話として引用されているものの、そうした思想性は抑制して撮影されているように感じた。良くも悪くも映画として観やすい作品だと思いました。
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参照元
映画ファンだから3人のパヨク発言にはある程度目をつぶっていたが、この発言は許せない
また山上を描いた元日本赤軍 足立正生の『REVOLUTION +1』も嬉々としてレビューしていて、心底失望した
こんな狂った視点で紐解かれる映画評など聴くに値しないだろう
横浜ジャック&ベティ足立正生監督『略称 連続射殺魔』(1969)劇場で観るのは初。
眼鏡忘れた😢
風景映画の傑作となったワケ
①永山則夫逮捕から半年後には撮り終えていた
②カラーで記録された
③半世紀以上経過
④製作費(950or2500万説)を佐々木守が自腹で出した
⑤若松孝二が関わらなかった
から🤔
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(四角いベッドの白いシーツ、その真ん中に赤い経血が丸く染み渡り「日の丸」になるシーンは大島渚/若松孝二/足立正生あたりへのオマージュなのかな…まあ政治的な内容は皆無とはいえ、菅野隆監督の映画にはなんとなく反体制的な匂いがある)
(四角いベッドの白いシーツ、その真ん中に赤い経血が丸く染み渡り「日の丸」になるシーンは大島渚/若松孝二/足立正生あたりへのオマージュなのかな…まあ政治的な内容は皆無とはいえ、菅野隆監督の映画にはなんとなく反体制的な匂いが確かにある)
足立正生「赤軍-PFLP・世界戦争宣言」これは映画ニュースであるからして、70年代初めの日本には全く紹介されなかったであろうパレスチナ解放人民戦線の主義主張、市民生活に根差したゲリラ活動などは一見の価値があると思うが、アジ演説ではパレスチナから大きく飛躍して新左翼の革命運動の話になるw
エルピス。
U-NEXTでみてます。
そして明日は横浜ジャック&ベティでレボリューション+1(足立正生監督.制作費700万円)観に行く予定。
この手の作品が日本では少な過ぎると思う
(大手は尻込み)
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OWARI情報、発信しました! ゴチソー尾張 : 何かの星に向かって/『REVOLUTION+1』(監督:足立正生)井上淳一(脚本/企画)舞台挨拶@シネマスコーレ(2023.1.1)
OWARI情報、発信しました! ゴチソー尾張 : 何かの星に向かって/『REVOLUTION%2B1』(監督:足立正生)井上淳一(脚本/企画)舞台挨拶@シネマスコーレ(2023.1.1)
山上関連でいうと彼の映画を撮影した足立正生監督が生活保護を受給していたという事実は勇気づけられた。生活保護ということは経済的には弱者だけど、映画を撮影してそれを全国で公開できるという部分は強者だなと。多分、年収1000万円あっても映画の撮影なんて容易には出来ないんじゃないかな。
シネマスコーレで足立正生監督『REVOLUTION+1』を見て、本作の共同脚本の井上淳一監督と木全支配人のトークを聞いて、昼食後に藤田真一監督『メイヘムガールズ』。安倍暗殺映画の次の映画に、主役の子の母役で生稲晃子が出ていたのが、映画の出来とは別の次元で、映画内の虚構と現実を揺さぶった。
この監督に共感する人って赤軍しかおらんやろ
人殺し、暗殺に正義は見出せん。
卑怯だ
日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 via @YouTube
@G0MyJT0ni8cLS2h 英検1級🇬🇧🇺🇸は伯父さんの提案
REVOLUTION+1📽🎞は、無関係の人(足立正生氏)たちが本人や家族の許諾無しに製作上映しています
映画については状況が落ち着いたら訴えていい案件かも🏢
#山上徹也
荒井晴彦が語った『俺だったら金額云々より自分の名前がクレジットにあるだけで嬉しかったけどな。』荒井先生も足立正生や田中陽造の元で修行ピンク映画で脚本料どころか監督に金を貸し踏み倒されたり散々な目にあっているのも事実。でもそれは50年近く前の話で。『弟子』だってプロ脚本家の矜持がある
@lullymiura 山上徹也の暗殺行為を映画にし公開した足立正生の思想も似たような思想なんでしょうね!









































