足立正生 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
安倍晋三国際空港が出来たら、足立正生監督が空港銃乱射事件映画を撮るだろう。
北沢幸雄『a20153の青春』
良かった。重厚な画にきびきびしたテンポ、冷静かつ優しいまなざし、どこを切っても北沢印。そして高橋伴明、足立正生との共振れ。なにより、「気恥ずかしい青春映画」(©️m@stervision氏)の巨匠の面目躍如たる終盤に前のめりになった。いま、ここまで海を光らせる人いる?
"【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃" を YouTube で見る
正月早々(1月2日)に観た映画
『赤軍-PFLP・世界戦争宣言』監督: 若松孝二、足立正生
行きたいと思ってた映画館
に行けた。主義主張の評価は置いといて画面から溢れるパワーはやばい。誰もが簡単に動画を撮れて世界に発信する現在じゃこういう作品、ムリだろな。
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足立正生
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 @YouTubeより
見てないな
どんな感じやったんやろな
終盤の"妹"は足立正生自身が演じればおもしろかったのではないか…"妹"役のままでも…あるいはたとえば"星になれなかった男"という役名で人生賭して追いかけ続けてきた"安倍"をたまたま講演会で横に座った青年に奪われてしまった"怨念"を足立自身の姿で引き受ければ少しは"映画"にノレたかも知れない。
ジャックアンドベティで足立正生監督『REVOLUTION+1』を観た。安倍晋三元首相銃撃事件を題材にした劇映画。『略称・連続射殺魔』や『赤軍P.F.L.P世界戦争宣言』といった有名な足立作品のスキャンダリズムや革命性からはすこし離れた、主人公を丁寧に描いた佳作だった。短期間でよく製作したと思う。
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足立正生
かつて足立正生監督は映画と革命の一体性を語っていた(『映画/革命』2003)が、本作『REVOLUTION+1』では、リッダ闘争と「オリオン座の星」が挿話として引用されているものの、そうした思想性は抑制して撮影されているように感じた。良くも悪くも映画として観やすい作品だと思いました。
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参照元
映画ファンだから3人のパヨク発言にはある程度目をつぶっていたが、この発言は許せない
また山上を描いた元日本赤軍 足立正生の『REVOLUTION +1』も嬉々としてレビューしていて、心底失望した
こんな狂った視点で紐解かれる映画評など聴くに値しないだろう
横浜ジャック&ベティ足立正生監督『略称 連続射殺魔』(1969)劇場で観るのは初。
眼鏡忘れた😢
風景映画の傑作となったワケ
①永山則夫逮捕から半年後には撮り終えていた
②カラーで記録された
③半世紀以上経過
④製作費(950or2500万説)を佐々木守が自腹で出した
⑤若松孝二が関わらなかった
から🤔
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(四角いベッドの白いシーツ、その真ん中に赤い経血が丸く染み渡り「日の丸」になるシーンは大島渚/若松孝二/足立正生あたりへのオマージュなのかな…まあ政治的な内容は皆無とはいえ、菅野隆監督の映画にはなんとなく反体制的な匂いがある)
(四角いベッドの白いシーツ、その真ん中に赤い経血が丸く染み渡り「日の丸」になるシーンは大島渚/若松孝二/足立正生あたりへのオマージュなのかな…まあ政治的な内容は皆無とはいえ、菅野隆監督の映画にはなんとなく反体制的な匂いが確かにある)
足立正生「赤軍-PFLP・世界戦争宣言」これは映画ニュースであるからして、70年代初めの日本には全く紹介されなかったであろうパレスチナ解放人民戦線の主義主張、市民生活に根差したゲリラ活動などは一見の価値があると思うが、アジ演説ではパレスチナから大きく飛躍して新左翼の革命運動の話になるw
エルピス。
U-NEXTでみてます。
そして明日は横浜ジャック&ベティでレボリューション+1(足立正生監督.制作費700万円)観に行く予定。
この手の作品が日本では少な過ぎると思う
(大手は尻込み)
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OWARI情報、発信しました! ゴチソー尾張 : 何かの星に向かって/『REVOLUTION+1』(監督:足立正生)井上淳一(脚本/企画)舞台挨拶@シネマスコーレ(2023.1.1)
OWARI情報、発信しました! ゴチソー尾張 : 何かの星に向かって/『REVOLUTION%2B1』(監督:足立正生)井上淳一(脚本/企画)舞台挨拶@シネマスコーレ(2023.1.1)
山上関連でいうと彼の映画を撮影した足立正生監督が生活保護を受給していたという事実は勇気づけられた。生活保護ということは経済的には弱者だけど、映画を撮影してそれを全国で公開できるという部分は強者だなと。多分、年収1000万円あっても映画の撮影なんて容易には出来ないんじゃないかな。
シネマスコーレで足立正生監督『REVOLUTION+1』を見て、本作の共同脚本の井上淳一監督と木全支配人のトークを聞いて、昼食後に藤田真一監督『メイヘムガールズ』。安倍暗殺映画の次の映画に、主役の子の母役で生稲晃子が出ていたのが、映画の出来とは別の次元で、映画内の虚構と現実を揺さぶった。
この監督に共感する人って赤軍しかおらんやろ
人殺し、暗殺に正義は見出せん。
卑怯だ
日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 via @YouTube
@G0MyJT0ni8cLS2h 英検1級🇬🇧🇺🇸は伯父さんの提案
REVOLUTION+1📽🎞は、無関係の人(足立正生氏)たちが本人や家族の許諾無しに製作上映しています
映画については状況が落ち着いたら訴えていい案件かも🏢
#山上徹也
荒井晴彦が語った『俺だったら金額云々より自分の名前がクレジットにあるだけで嬉しかったけどな。』荒井先生も足立正生や田中陽造の元で修行ピンク映画で脚本料どころか監督に金を貸し踏み倒されたり散々な目にあっているのも事実。でもそれは50年近く前の話で。『弟子』だってプロ脚本家の矜持がある
@lullymiura 山上徹也の暗殺行為を映画にし公開した足立正生の思想も似たような思想なんでしょうね!
他人を盾に自分の主張を述べているようにしか見えない。
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃
山上さんがこの映画を見たら きっと「自分はこういう新左翼な人間じゃない」と言うのでは?
まぁ 脚本・監督が足立正生氏だしプロデューサーが平野悠氏だし制作側の「革命を諦めない」という気持ちが伝わってくる映画でした。
事件直後に作られた作品だから作り手の思いが先行するのは当然ですよね。
足立正生「REVOLUTION+1」ヘタレテロリストの川上君を演じるタモト清嵐が途中からなんか若松映画でお馴染みだった秋山道男とダブって見えて来る。眼鏡をかけてナイーブな青年像は足立監督が考える、革命戦士の姿なのだろうか。勇敢で筋肉ムキムキじゃなくてコンプレックスの塊のような人間くささ。
足立正生「略称 連続射殺魔」ずっと永山被告の犯罪セミドキュメント風景映画だと思ってると、最後の最後にアッと驚く仕掛け。三越デパートに大勢の機動隊員が集結し、客を店内から逃し、機動隊突入する瞬間を永山死刑囚は目撃していた!という、これはフィクションなのか、ここだけインパクトが違う。
「国際反戦デー」の暴動によって、過激化する革命左派達とそれによって更に緊迫する政治状況の発端を、同時に捉えているようで、凄く驚きました。
(この後、足立正生は日本赤軍の映画も撮るし)本当に、この時代は色々と波瀾万丈だったんですね。
足立正生「略称 連続射殺魔」音楽は富樫雅彦の即興的なフリージャズが不協和音満載で、不気味な野々村政行撮影の「これ、ピンク映画のワンカットにすれば凄くいいじゃん!」と思うようなドキュメントタッチの寒々しいカットの連続と相まって、なんとも言えない得体の知れない気持ち悪さに襲われる。
足立正生「REVOLUTION+1」ピンク映画が実録犯罪映画として名を知らしめた頃と違ってなんとも座りが悪いのは、少し政治的な意図を作中に盛りこんじゃうんだよね。元総理大臣を統一教会の代弁者と見立てて自分の人生をメチャクチャにされた仇として討つ。でも川上君の思想は論理破綻してるからなあ。
足立正生「REVOLUTION+1」統一教会が韓国を不幸に陥れた日本をエバ、韓国をアダムに例え、日本人は韓国に贖罪するために多額の献金を収めなければならない、と言うのが統一教会の金銭にまつわる教えであることは大多数の日本人なら知っている。なぜ統一教会がここまで勢力を伸ばしたか映画は語らない。
この映画を見る前に、漫画「アンラッキー・ヤングメン」を買っておいたのは大正解だった!
永山則夫&ビート・たけし&永田洋子の間に友情が芽生えて、三億円事件を実行するトンデモ青春クライムストーリーなんだけど、この3人の間をウロチョロする映画監督青年の正体が、なんと「足立正生」なんだ!
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足立正生
足立正生「REVOLUTION+1」せめて新東宝が健在なら、と思う。渡辺護とか若松孝二は猟奇事件や残虐事件があると、それをモチーフにしてすぐに作品を発表したもんね。テレビでもウィークエンダーとか午後10時から放送していて子供の私も一緒に見てたもん。おどろおどろしい事件の報道には意味がある。
足立正生「REVOLUTION+1」で、なぜそんな話をするかと言えば、この作品が国葬と同時に公開されたことで、マスコミが無用に騒ぎ立て、それに乗っかるように明らかに映画本編を見ていないであろう御用保守政治学者、社会学者の類が「いかがなものか」と便乗して騒ぎ立てる、こんな日本に誰がした。
ジャック&ベティで足立正生「略称 連続射殺魔」1968年秋、東京、京都、北海道、愛知の4つの都市で同じ拳銃を使った4つの殺人事件があった 1969年春19歳の少年が逮捕された。彼は連続射殺魔と呼ばれた。元死刑囚永山則夫がこの世に生を受け罪を犯すまでを心象風景のみで綴った極めて異色の実験映画。
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足立正生
足立正生の前作前前作はそもそも「映画」として成り立っているのか微妙だったのだけれど本作においては「二世=監督にとって明確な他者」の視点を取ることでより映画的(=客観的)な表現が可能となっているという点。そういう意味では監督として幸運だったしまた人は80代でもさらに成長するんだなと
『足立正生監督の記事』
「近年の日本映画でこれをやった人がいただろうか」
脚本家の井上淳一さんの言う通り、またあえて誤解を恐れず言えば、映画監督も不謹慎で後ろ指をさされる存在であっていいはづ。
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 @YouTubeより
凶行を引き起こす人、凶行に立ち向かう人。
文明社会でも暴力でしか解決できない問題があることはよく理解した。
星飛雄馬のベスト10
①トップガン マーヴェリック(主演:トム・クルーズ,2022)
②仮面ライダー BLACK SUN(監督:白石和彌,主演:西島秀俊,2022)
③性賊 セックスジャック(監督 若松孝二,脚本 足立正生,主演:秋山道男,1970)
④狂った野獣(監督:中島貞夫,主演:渡瀬恒彦,1976)
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 @YouTubeより
今年映画館で観た作品数は165本。
そのなかからマイベスト5を以下に。
①MEMORIA
アピチャッポン・ウィーラセタクン
②NOPE
ジョーダン・ピール
③Revolution+1
足立正生
④時代革命
キウィ・チョウ
⑤チタン
ジュリア・デュクルノー
それでは皆さま、よいお年を。
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足立正生
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃
自分の言いたい事言うために、特に取材などもせず利用してるだけのいつもの構図でした
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【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 @YouTubeより
考えさせられる
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 @YouTubeより
これ、どーなんでしょ。
やっと、
自分と向き合ったら、殺人、、、
ダメですよね。その向き合い方、、
こういう議論は正しい正しくないの不毛な言い争いになりがちなのに「そうじゃない」って事を全員が頷ける形で言語化できる若新さんすげぇ
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃 @YouTubeより
テロリズムの助長コンテンツとして報告しといた
【日本赤軍】なぜ山上容疑者をモデルに映画?足立正生監督を直撃
今朝の中日新聞。足立正生さん、いいこと言うなぁ。もし星取り表に書くのなら、こう書いたと思います。
「良い悪いは別にして、本年度一番観るべき映画。近年の日本映画でこれをやった人がいただろうか。その意義と意味を見よ。批判するにせよ褒めるにせよ、まずは観てから」★の数はナイショですが。
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足立正生
足立正生『REVOLUTION +1』を見た。
一生、派遣労働者として生きる。金はなかった。最低な世の中と最低な自分。自分自身の奴隷であることから解放されるために、安倍晋三を殺す。
女性に無条件で聖性を見出すことの時代錯誤や、「星になる」という安易なロマンティシズムには辟易したが、面白い。


































