野添ひとみ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"野添ひとみ 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"野添ひとみ"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
川口浩10 若尾文子10 京マチ子7 叶順子4 左幸子4 船越英二4 芦川いづみ4 フランキー堺3 三田村元3 安部徹3 山村聰3 新珠三千代3 本郷功次郎3 中原ひとみ2 倍賞千恵子2 倍賞美津子2 吉永小百合2 和泉雅子2 宇津井健2 山口百恵2 春川ますみ2 松村達雄2 橋本功2 水谷豊2 江波杏子2 葦原邦子2 中北千枝子1 中村鴈治郎1 中条静夫1 丹波哲郎1 久我美子1 冨士眞奈美1 前田敦子1 北林谷栄1 十朱幸代1 千石規子1 千葉早智子1 原節子1 堀ちえみ1 夏夕介1 夏川静江1 小林旭1 山本富士子1 川口晶1 川崎敬三1 平田昭彦1 志村喬1 斎藤達雄1 星由里子1 杉村春子1 松原智恵子1 松山英太郎1 根上淳1 桂木洋子1 森雅之1 浅丘ルリ子1 田中絹代1 田浦正巳1 竹久千恵子1 織田政雄1 草笛光子1 見明凡太朗1 鈴之助1 霧立のぼる1 風間杜夫1 香川京子1 高峰三枝子1 高峰秀子1 高松英郎1 鶴田浩二1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@George2Hello① 若尾文子「美貌に罪あり」 ② 浅丘ルリ子 ③ 倍賞千恵子 ④ 松原智恵子 ⑤ 芦川いづみ様「風車のある街」 ⑥ 野添ひとみ ⑦ 和泉雅子 ⑧ 江波杏子 ⑨ 星由里子「南太平洋の若大将」 うーむ、作品は未見が多いかも🤔
芦川いづみさん出演作品のの特集上映🎥5月に小学館が運営する神保町シアターで開催🤗相変わらず人気企画なんですね。日活作品以外にも、映画デビューされた松竹時代の作品も上映して欲しいですね🐈️写真は今は無き松竹大船撮影所にて、松竹歌劇団同期の野添ひとみ👀さんといづみさん😍 pic.x.com/4ndenrJZJy
画像をもっと見る:
野添ひとみ
@sakkurusan「皆さん誤解してらっしゃると思うんですけど、あれはドラマなんです!」(川口浩夫人野添ひとみ談/笑っていいとも!)
@yu4ki9rin8野添ひとみさんは芦川いづみさんとSKD同期ながら、舞台に立つ前に松竹からスカウト、しかし旦那さんの川口浩さんが無理やり😁大映入りさせてしまいました。左幸子さんは最初からフリーの方だったそうですね。高友子さん、可愛い女優さんさんですが日活作品では助演メイン扱いが残念です🥺
@George2Helloこんにちは😃。 参加します。 (一段目) ? 野添ひとみ ? (二段目) ? 小林旭 織田政雄 (三段目)いづみちゃん 吉永小百合 平田昭彦 作品はまるで分かりません。(^-^ゞ 今日もお元気で。
「少女に何が起こったか」「巨人と玩具」、増村絡みだが映画『国宝』の感想でてらさわホーク氏が大映テレビって言ってたっけ… 川口浩と野添ひとみは「巨人と玩具」が縁かね?。今思えば二人共若くして亡くなった で、野添の双子の姉は大映テレビのプロデューサー、私の世代だと赤いシリーズ…
死地へ飛び立つ本郷功次郎を見送りながら、三田村元が小さく口ずさんでいるのは本郷が歌っていた『歓喜の歌』だと思うんだけど、人物設定ではありえないことで、そこを観念的に敢えてやる。恋人の野添ひとみが死ぬ前に、ドッペルゲンガーで本郷の前に現れるとかね。普通の特攻映画とは違う映画です
赤線の灯は消えず | 1958 | 田中重雄(当時47歳) | 京マチ子(当時34歳)、野添ひとみ(当時21歳) | 東京・赤線地帯 | 1950年代後半 | 売春防止法施行を前に、赤線街で生きる人々の愛と苦悩を描く社会派ドラマ pic.x.com/qCNLC2RzqX
画像をもっと見る:
野添ひとみ
アチチ🥵🫠な明け勤務ですが会社を早めにだっすっして、まだまだ続く若尾文子映画祭Side.Bの四作品目『婚期』なう〜。前田敦子にも「何でSide.Bに婚期が😆」と指摘された明朗コメディですが、現代だと先ずタイトルがアウト🤔🧐? 若尾文子に京マチ子、高峰三枝子に野添ひとみとキャストがしごすぐる😅 pic.x.com/7MWTQtiGyR
画像をもっと見る:
野添ひとみ
角川シネマ有楽町“若尾文子映画祭”にて『婚期』(1961年)鑑賞 京マチ子・若尾文子・野添ひとみ・船越英二の4人による情け容赦ない“禿弄りトークバトル”がとにかく面白過ぎた(禿役は下積み期の中条静夫) 当時50歳の北林谷栄による、既にして練達の老け役っぷりも強烈に印象的 pic.x.com/SAGIvDFkbR
画像をもっと見る:
野添ひとみ
『勝利と敗北』(1961) 王者引退で空いた王座を賭けた三人のボクサー(川口浩の妹野添ひとみが本郷功次郎、三田村元と三角関係の狭い世界)というメイン話は置いといて、山村聰、新珠三千代、見明凡太朗、そして安部徹(最高デス)らアダルトチームにひたすらグッとくる映画だった。 そして船越英二が。 pic.x.com/PytbdC7Mof
画像をもっと見る:
野添ひとみ
"Good morning!" 松竹「あこがれ」1955 野添ひとみ、田浦正巳、斎藤達雄ほか (若者たちが主役。日活や東宝なら若者たちの泣き笑い、悩み、夢を描くものが”青春映画”としたら、松竹のこの辺りの作品群ジャンルはどんな形容が似合うのだろうかと考えてみたが、”紅涙映画”なんてどうだろうか?) pic.x.com/MMJmWmVeWm
BSで只今放送中…大映/TBS製作のドラマ「顔で笑って」の劇中吉本先生役(フランキー堺氏)の奥さん役(野添ひとみさん)は、あのテレビで探検家のイメージが強かった川口浩氏の嫁さんやったんかぁ…またこの時代のドラマで人気だった川口昌さんは川口浩さんの実の妹…
ドラマ・顔で笑って▼第2回「親バカといわれても」 【出演】宇津井健、倍賞美津子、山口百恵、水谷豊、冨士眞奈美、川口晶、松村達雄、葦原邦子、フランキー堺、野添ひとみ、春川ますみ、紙じゅん、松山英太郎、橋本功、初井言栄、夏夕介ほか 1月8日 水曜 7:00 -7:54 BS-TBS
井上梅次監督の「閉店時間」を鑑賞。原作は有吉佐和子さん。同じデパートに入社した、全く性格の違う3人の女性のお話。若尾文子さん、野添ひとみさん、江波杏子さん、それぞれ魅力的!60年くらい前の映画だけど、当時も社内恋愛ってあったんだろうなぁ。当たり前だけど…原作も読んでみるつもり!
【日本映画ロケ地データベースより】~松本市~。1955年の家城巳代治監督映画『姉妹』~。畔柳二美著の同名小説の映画化。山村に育った二人の学生の姉妹、理性的な姉の野添ひとみと自由快活な妹の俊子中原ひとみの視点で、恋愛、貧困、解雇、結婚、親子などの社会を描く。学生生活を送る松本市の今昔。 pic.x.com/eArjkt3jth
画像をもっと見る:
野添ひとみ
『巨人と玩具』(58大映東京)で、野添ひとみが読んでる漫画は『赤胴鈴之助』第一巻(1957年?少年画報社発行)ではないかと思われる。これそうだよな~と思って検索したらすぐに判明。『赤胴鈴之助』は世代ではないので読んだことはないけど、アニメの再放送はかすかに記憶がある。右画像はアマゾンから。 pic.x.com/qe2q0taqek
画像をもっと見る:
野添ひとみ
「白い悪魔」 恐るべし…!野添ひとみ嬢✨✨ 好きになった養父の森雅之さんに かなりのラブモーションをかけるのですがこれがすごい…(✪▽✪) 何がすごいかって?? そりゃあもう…映画見て下され♪
画像をもっと見る:
野添ひとみ
この映画に関する問合わせがいくつかあったのでご紹介 「地上」 1957年 大映 原作 島田清次郎 脚本 新藤兼人 監督 吉村公三郎 音楽 伊福部昭 出演 川口浩、野添ひとみ他 images.app.goo.gl/APqguRz7cxogVc…
1969年日本暴力団 組長と刺客、野添ひとみさんてヤクザ映画に出るんだ!と驚いていたら志村喬さんと丹波哲郎さんが出てきてオオオオオオとなります。中盤は割によくある流れだけどラスト派手で良かった。カッコイイ鶴田浩二さんじゃなくて惨めな姿でも復讐を果たしていく感じいいです。
画像をもっと見る:
野添ひとみ
中古の本をネットで買ったら… サイン入りでした ヮ(゚д゚)ォ! 輪湖 もなみ さんという 方の 本です。 著者よりもタイトルとレビューを 見て買った感じですが😅 以前は昔、映画に出演されていた 「野添ひとみ」さんのサイン入りの 本が偶然届いた事ありました💕 明け方に面白い出会いでした!
画像をもっと見る:
野添ひとみ
映画『巨人と玩具』(1958)。アイドルの作られ方が描かれた。主演は野添ひとみ、川口浩も出演。原作は開高健。 だが、当時はアイドルという言葉はなかった。
大映ドラマ『顔で笑って』を全話見終わった。 とにかく出演者がみんないい。 松村達雄・冨士真奈美・春川ますみ・山口百恵・宇津井健・葦原邦子・橋本功・水谷豊・川口晶・初井言栄・倍賞美津子・フランキー堺・野添ひとみ・・・
夜の人々/N•レイ('48),シネマヴェーラ。いやあ、初々しい犯罪青春映画だなあと。”俺たちに明日はない”とは言わないけれど、若い男女の逃避行、幸せそうであればあるほどに救いようのない影が覆ってくる感じの。何故か、川口浩と野添ひとみの”くちづけ”がよぎったりも。夜の出会いから、夜の別れまで。
京マチ子、若尾文子、高峰秀子、杉村春子、田中絹代、千石規子、中北千枝子、倍賞千恵子、左幸子、田中五十鈴、浦部粂子、久我美子、香川京子、叶順子、草笛光子、原節子、野添ひとみ…戦後から60年代にかけて、映画女優達にすごい力を感じるのを改めて実感。
画像をもっと見る:
野添ひとみ
【映画鑑賞'23👀 file.338】 『勝利と敗北(大映 1960)』 監督:井上梅次 出演:山村聰、川口浩、三田村元、本郷功次郎、新珠三千代、若尾文子、野添ひとみ、安部徹、船越英二、高松英郎 日本の拳闘映画の中でも1、2を競う傑作だと思います それぞれのキャラクターが粒揃い 特に安部徹が良い
画像をもっと見る:
野添ひとみ
これ映画自体が普通に面白いな。左幸子さんのオーバーアクションや、野添ひとみさんの美しさを眺めてるだけでも良いのじゃが、人間同士が感情を剥き出しにしてぶつかり合う激しいドラマに稀有な魅力が有る。単純で分かり易い。
映画『有楽町で逢いましょう』で川口浩が野添ひとみをひたすら窓際の席で待つ時間とすれ違いが印象的。私の馴染んだ有楽町界隈「ビルのほとりのティールーム」も減る一方だが、ビル自体もなくなる時勢。有楽町ビルと「ストーン」。
画像をもっと見る:
野添ひとみ
@yu4ki9rin8芦川いづみさんは学生時代に陸上で鍛え、SKDのステージで野添ひとみさん達とラインダンスを踊られていたので体力、特に起き上がりの瞬発力は凄いです!日活では大人しい女性役が多くて、この作品やマシンガントーク炸裂の「明日晴れるか」のような芦川さんの「動」の演技をもっと観たかったです💪
@tammy_morinaga映画「巨人と玩具」の野添ひとみさん素晴らしかったなあ・・・遠い眼
野添ひとみが歌う印象的な『くちづけ』(1957)のテーマ。初めて観たときに射抜かれた。増村作品の映画音楽を幾つか手掛けている塚原晢夫によるもの。これはフルバージョンが存在するのかな。
「勝利と敗北」
喫茶店で拳闘の試合を見ている、若尾文子さんがチャンネルを変えられ、続きの中継を見るため、街をさまようところが面白かった。拳闘映画なのに、歌番組より人気がないのかと。
他に山村聰、安部徹、野添ひとみ、若尾文子、新珠三千代。監督は井上梅次
『暖流』(1957)監督:増村保造 脚本:白坂依志夫 監督と脚本家、そして左幸子が創りあげた映画に、愕然とするばかりで言葉がない。プロポーズした根上淳が立ち去ると鏡台があって、そこに立ち現れる野添ひとみの二つの姿。根上にフラれた野添が、左幸子が憑依したように笑い声をあげ画面の奥‥‥
@FUYUMORI106 レコード・出版・映画と複数媒体を駆使した、メディアミックスの始祖だったそうで😅<有楽町で逢いましょう
※京マチ子に菅原謙二に川口浩&野添ひとみ…この面子で配給会社が判ってしまう、という(後年の『焼津の半次』がいるってのも🤪‼️)😅。
画像をもっと見る:
野添ひとみ
大映オールスター映画なのにあやや(若尾文子様)や野添ひとみさんの名前がないのは何故?もしやシッダールタの奥さん役でキャスティングされていたのが何らかの理由で流れたのでは…などと邪推しつつ古代インドの装束に身を包んだ二代目中村鴈治郎が見られたので大満足&大満腹
♪ニュー・シネマ・パラダイス
エンリオモリコーネの音楽と小津の映画がしっくり嵌る
#若尾文子 #野添ひとみ #京マチ子
動画をもっと見る:
野添ひとみ
『くちづけ』(1957年・増村保造)
さわやかすぎる増村監督のデビュー作。『青空娘』『巨人と玩具』みたいに作品全体を通してエネルギーに溢れている。
川口浩と野添ひとみのカップルがまた魅力的。
画像をもっと見る:
野添ひとみ
1956年の川頭義郎監督映画『愛と知恵の輪』。交際している大学生の進(田浦正己さん)と佳代子(野添ひとみさん)は、叔父の愛人(桂木洋子さん)との出会いや母(夏川静江さん)の病気などを通して結婚を固めていく姿を描く。母の勤務先は日本橋高島屋、昭和30年頃の日本橋周辺や高島屋の館内でロケ。
画像をもっと見る:
野添ひとみ
それをなぜ山本富士子の着せる。実は同様に私服の野添ひとみが、ちょっとしたお嬢さん学校(というほどでもないような)高校生の制服みたいな格好で、これは似合っちゃっているだけになぜ映画女優に(ドラマ設定上だとはいえ)それを着せる?と。
井上梅次『宝石泥棒』 富士子のコメディエンヌ振りが最高の大映ロマコメ。よろめく富士子を罵倒する野添ひとみが可愛い😍 冒頭の宝石店とメインのホテル従業員は「大映映画を支えたバイプレーヤーたち」の宝庫。冴えない眼鏡中年を演じても色気ダダ漏れの菅原謙二。
@achiko_movie 野添ひとみさんが一番印象に残ってる作品は「巨人と玩具」かな
『女妖』@シネマヴェーラ渋谷
小説家・船越英二と三人の女性(山本冨士子、野添ひとみ、叶順子)との出会いと別れを、オムニバス風に描いた作品。
三隅研次監督には珍しく、女性を軸に展開する恋愛映画。
慣れ親しんだ大映京都を離れ東京製作所で撮った本作の出来映え、監督自身は不満だったとか。
画像をもっと見る:
野添ひとみ
昭和28年(1953年)の週刊アサヒ芸能
表紙をめくると右ページに大映の広告
「映画は大映」
「大映ビスタビジョン」
「大映カラー」
いい時代〜
表紙の野添ひとみ様がまためんごい🌹
画像をもっと見る:
野添ひとみ
参加できず残念。映画『姉妹』(1955年)は、山村に育った二人の学生の姉妹、理性的な姉の圭子(野添ひとみさん)と自由快活な妹の俊子(中原ひとみさん)の視点で恋愛、貧困、解雇、結婚、親子などの社会を描く秀作。私が観た映画では1947年の成瀬巳喜男監督『春の目ざめ』が松本市街地ロケ最古と記憶。
画像をもっと見る:
野添ひとみ
渡辺邦男『女の教室』1959
郷里に母を残し東京の医大で懸命に医師国家試験を目指す野添ひとみ主演の物語。群像劇だがライバル叶順子と二人が恋する研究室助手川崎敬三が軸。観ながらTBSドラマ『スチュワーデス物語』を思い出す。野添は堀ちえみ、川崎は風間杜夫…。本作に”大映テレビの源流”をみた。
画像をもっと見る:
野添ひとみ
『女の教室』各配役
左から阿部豊版(1939 東宝映画東京)・渡辺邦男版(1959 大映東京)・斎藤武市版(1968 日活)
【蝋山操】竹久千恵子・野添ひとみ・吉永小百合
【轟有為子】千葉早智子・叶順子・十朱幸代
【仁科藤穂】霧立のぼる・市川和子・和泉雅子
(続く)
赤線の灯は消えず/田中重雄('58大映),神保町シアター。今日は(総天然色にサマードレスも映える)ひとみ映画の一本☔︎ 売防法施行後の赤線従業婦、いわば棄民としての扱いを受けた女たちを描いて。京マチ子にしろ、野添ひとみにしろ、そもそも何故、赤線へ。貧困の事情があるはずだけど、そこは描かず。
@ddg175myoukou88 スーツ姿は「最高殊勲夫人」かな?大好物の頃の川口浩さんです😍 若尾文子さんとは大映現代劇の名コンビでした。奥様の野添ひとみさんとの「巨人と玩具」は日本映画屈指の名作ですね。














