金子信雄 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@03DX1金子信雄さん…悪役に飄々でコミカルな役もこなし…小沢栄太郎さんはドラマ赤穂浪士で憎たらしい吉良役や映画の八つ墓村て金田一さんに信頼をよせる弁護士役など幅広く役をこなされておりましたね 金子さんのお料理番組は好きで東ちづるさんとの掛け合いが面白かった🤣
金子信雄からの キューちゃん、 小森のオバちゃま マッチでぇーーーす! クドカンのドラマ観てますよー 黒柳さぁーんが聞きたかった
この頃ってCXのいいとも→EXの金子信雄&徹子からの再放送ドラマって流れだっけか
1/20(土)は俳優の金子信雄さんの御命日。ドラマ[新書太閤記](1973年)では“安国寺恵瓊”師を演じられました。安国寺恵瓊師は、戦国時代から安土桃山時代にかけての臨済宗僧侶で、武将及び外交僧です。安国寺恵瓊の名は住持された寺院名に由来する別名で、禅僧としての名は瑶甫 恵瓊(ようほ えけい)です。
当時、金子信雄の楽しい夕食くらいしか知らなかったけど、今は色んな映画に出てたのを知ったから、あの時、信雄んち隣に住んでる子の『今朝の信雄』聞き流してた自分よと思う
コレに対し75年11月21日放映の「前略おふくろ様」第6話では、観客はほぼ全員スクリーンに向かって喝采を送っており「金子信雄は悪いヤツ」で一致している ドラマ上の演出であるとしても、スクリーンに掛け声と拍手という文化はまだ現存していたのか、あるいは全くの嘘なのか x.gd/QxrO2
山田太一作の「チロルの挽歌」。前後編を合わせて3時間の長いドラマを一気に味わった。1992年の作品だが、違和感はまったくない。なんといっても大原麗子がすばらしい。たぶん彼女にとっても最高作なんじゃないかな。地域のボス的な役柄の金子信雄の演技のリズム感も心地よい。夜更かししてよかった!
山田太一さんを偲んで、チロルの挽歌。92年4月放送。山田太一さんの作品は追いかけていたのに未見。見れて嬉しい。高倉健さん大原麗子さん杉浦直樹さん金子信雄さん。音楽は日向敏文さん。東京ラブストーリーの方。放送は東京ラブストーリーの方が前というのが意外。92年ってあんな昭和っぽかったっけ
『新仁義なき戦い』74.12.28公開 東映京都作品 企画=日下部五朗 原作=飯干晃一 脚本=神波史男 荒井美三雄 撮影=吉田貞次 音楽=津島利章 監督=深作欣二 三好万亀夫=菅原文太 関勝=松方弘樹 山守義雄=金子信雄 海津卯之吉=安藤昇 青木尚武=若山富三郎
映画『仁義なき戦い』では、金子信雄が病院を抜け出して東映の岡田茂社長に「お願いだから、この役をやらしてくれ」と土下座と泣きをいれて、さながら山守組長みたいな演技力でその山守組長を演ずることになりました。当初は三國連太郎の予定だったんだけど、この映画はもはや金子信雄じゃないとな。
古川卓巳『九人の死刑囚』シネマヴェーラ。死刑を控えた死刑囚たちは絞首台の事をバタンコと呼ぶ。護送車で殺人犯小林旭が運ばれて来る。木島一郎、左卜全、近藤宏、柳谷寛、金子信雄、それぞれの死刑囚の描き分けが見事でまず唸る。しかも重たい主題でもあるに関わらず脱獄ノワール映画。慄える傑作!
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金子信雄
シネマヴェーラ日本ノワール特集「非情な銃弾」は、三木竜介原作、沖田靖夫脚色という聞いた事ない人の物語を野口博志が監督した1959年作品。ある男がマンション一室にこっそり入ってゆく様子を顔を見せずに足だけで描くという野口得意の描写の末、金子信雄を撃ち殺す主人公小高雄二を示す冒頭。その→
→に残された死体跡を映す形でヒロインの死を示して始まった映画が、彼女に惚れてしまったが故に彼女に翻弄され傷付いた男たち3人(三橋達也、金子信雄、安部徹)の夢路に対する思い出を、3人それぞれの回想で辿ってゆくという、典型的なフィルムノワール的な構造で、ここでの夢路はファムファタール→
@ya_san8931ポスターやキャストの名前だけでも濃厚なのに作品は更に濃いと来てるので(笑)唯一、残念なのは金子信雄成分が無い事でしたね(笑)
@Shimo_x2その人から一度だけ映画を勧められたことがある。 明け方の丸の内がいいんですよ。 大井武蔵野館のレイトショー"「お宝」発掘キャラバン"かで、偶然それらしき映画を観た。 小林旭が明け方の丸の内で金子信雄に連れられ、国の組織に入っていくところで終わる。 何というタイトルだったか。
「峠を渡る若い風」(1961)監督鈴木清順 日活映画でも「仁義なき戦い」でも「王手」でも金子信雄さんと言えばヤクザのボスなのじゃが、この映画では異色の役柄。いつもと違う演技が面白い。 旅とヤクザ。日活映画の定番だが演出が所々清順してる。あと清水まゆみさんが可愛い。
バイデンは映画『仁義無き~』の 一番の悪であるたぬきおやじ、金子信雄みたいな写真。 対等ではない事がよくわかる写真だな。 そのへんうそでも隠さないんだね。 子分にやらせてる雰囲気。
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金子信雄
久々に『日本侠客伝 様り込み』を観た 子持ちの上にテキヤに転向する健さん、きれいな金子信雄、微強の拓ボン、変わらないのは天津敏の外道さだけの健・イン・ザ・ミラーな任侠映画 そして健さんに押しかけ女房かまして祝言にこぎつける藤純子がマジで重い あれはもうヤンデレだ。羨ましい
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金子信雄
@limelemonlemon他1人映画「仁義なき戦い」で金子信雄さんが演じた役で山守義雄です(👓のオッサンの方)。 若い時にその映画を観て山守をブッ◯したいと思いましたが今はそこまでは思いません。 ただ山守よりもダーキシの方がクズ野郎なのは言い切ります👊
小沢栄太郎や金子信雄のいる内閣ゴジラ対策本部は最高でした…ゴジラを買収しそう 橋本幸治監督は「さよならジュピター」とこれのあと監督職を退くけど、ブレーンを集めてリアルなゴジラ出現の対応を検討している作品で、一通りの要素は本編に垣間見え、シンゴジラは84ゴジラを「補完」した様な作品
@mkitano1他1人マフィアと言うか、田舎のヤクザの親分みたい 映画だと、金子信雄さん辺りが演じそうな あとバキで、ヤクザの喧嘩に外人のヘビー級ボクサー雇ってドヤ顔してた親分も、こんな格好だった 花山薫に殴られて気絶してた
田宮版最高やね 金子信雄・佐分利信・中村伸郎・小沢栄太郎・小松方正・山本學・島田陽子・太地喜和子・中村玉緒… ヘンなポリコレもない良い時代のドラマ。往年の名優がそれぞれ良い味を出していて、役柄にしか見えない。何度見ても色褪せない
@ddg175myoukou88余談だが 松方さんのお師匠様役は、後に実録ヤクザ映画で多々敵対する金子信雄さん 松方さんの敵の大蛇丸役は、当時他にも多数の時代劇で共演した大友柳太朗さん ラスボスの悪い殿様役は、後に赤影でもラスボスとして活躍する天津敏さん
ギターを持った渡り鳥
アマプラにて
日活アクション映画、初めて観ました。
小林旭氏がとにかくカッコいい。なんとなく西部劇テイストなのが函館の港町の景色にマッチしていました。小林旭氏・宍戸錠氏・金子信雄氏がひとつの画面に収まっていると仁義なき戦いを連想してしまいました(笑)。
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金子信雄
@mild_ozi 映画、仁義なき闘いの金子信雄の演じた親分に似てるね。
この手の話でいつも思い出すのは金子信雄さんの話。映画の悪役で名をはせた彼はTVでは悪役をやらなかった。彼はタダ見のTVの客を信用しなかったんだそうだ。
東映ヤクザ映画見た後にこの作品見ると金子信雄さん演じる自治相は広島の選挙区出身に違いないと変な革新を持ってしまうのです(笑)
@ib_kiri @JRW227s 広島市内にリッツ劇場という映画館があったのですが(1999年閉館。現在は駐車場)その前身はキャバレーパレスで映画「仁義なき戦い」で金子信雄氏が演じていた方が建てたもので地下には隠し部屋があり賭場だったのではないかと。映画館になった後も残ってたのかなぁ。1997年にここでエヴァを観た思い出。
『嵐を呼ぶ男』1957版
井上梅次作品なのに未見だったので拝見。
したあとに
チャーリー役の笈田敏夫のwiki行ったら
映画の役そのままに、実生活でも恐喝幇助罪という残念な罪名で有罪判決を受けていたことに驚く
ずっとずーっと裕次郎に冷たい小夜福子と
粘着質な金子信雄が良かったな
あとフラさん←
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金子信雄
新文芸坐の西村晃特集「吸血髑髏船」は初めて観た映画。金塊を積んだ貨物船の乗組員、顔に火傷痕があるリーダー(観客に種明かししないため誰が演じているのかわからないようにしていますが、途中で彼に違いないと多くの観客が気付くはずです)、金子信雄、小池朝雄、内田朝雄、山本紀彦の5人が金塊→
先生が本当に映画「仁義なき戦い」の金子信雄に見えてきたよ..
@korisu3964 良い怪奇映画ですよね。西村晃をはじめ、小池朝雄、金子信雄、岡田真澄といった一癖もひた癖もある悪役たちのキャスティングが素晴らしく、松岡きっこの日本人離れした美貌がより儚げな雰囲気を湛えています。だけど、どこを見ても「必殺ドクロチョップ」なんて一切出てこないという。
『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』を半分みた。ゲイリー・オールドマンがチャーチルを演じているのだが、彼に演じられるのであれば、金子信雄がチャーチルを演じても、だいたい大丈夫ではないかという気がした。史実を描いた映画としては、見応えがあった。
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金子信雄
1958年 挿入歌
『パパの歩いた道』
1958年 映画
「嵐を呼ぶ友情」
名シーンから
宇野重吉さん 小林旭さん
川地民夫さん 沢本忠雄さん
浅丘ルリ子さん 白木マリさん
金子信雄さん
日活脇役の皆さん
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金子信雄
「ともかく、これからはだまぁ~ってわしにまかしとってついや」
文太兄ぃは…
「山守さん、弾はまだ残っとるがよ」
全国のあちら側の方々が痺れたセリフです
また金子信雄が最高です笑
暴力と欲望と馬鹿が渦巻く、男子なら絶対に観ないといけない映画
社会勉強として、観ないとケツの毛抜かれます笑
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金子信雄
映画「日本の首領 野望編」観てると、金子信雄が明らかに田中角栄をモデルにした政治家演じてて。
「まぁそのぉ」
と宣いつつ、扇子パタパタしてるのよね。
とても分かりやすい・・・w
リスクがくると、突然端役に変身。責任の心配がなくなると、またいつもの調子で怒鳴りまくる昔の東映ヤクザ映画に出てくるダメ親分。だいたい高倉健か菅原文太に「もう許さねー」と殺される悲しい役回りの金子信雄。ぜったい主役をやらせてはダメ。
映画「仁義なき戦い」の金子信雄、思い出す、先生見てると..ダブルバインドかけて子分や敵対組織を翻弄し自分はちゃんと生き延びるという..
藤純子主演『日本女俠伝 俠客芸者』1969年より…共演、高倉健、金子信雄、若山富三郎他。監督は任侠映画の名匠、山下耕作…“ファン待望ー藤純子の芸者姿!“、予告編から煽る煽る🥰更に健さん共演、と来れば文句なし!…健さん「俺が惚れた女だ、連れて帰る」…シビれます👏
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金子信雄
神代辰巳の『地獄』。原田美枝子が姦通罪(母)+近親相姦(娘)の一人二役で忙しい。可愛らしい雰囲気なのに狂っていくし、全員罪を犯すから最後は皆地獄巡りだった。金子信雄が閻魔大王。岸田今日子と田中邦衛が良かった。2人ともを原田美枝子の不倫の被害者で恨みが強い役。なかなか変な映画だった。
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金子信雄
大阪カジノ、政府が認定のニュース。アタマがクラクラ。これは日活アクションで悪党・金子信雄たちがレジャーランドを建設して、うまい汁を吸おうと悪徳議員たちが群がるパターン。つまり国や大阪がやっていることは映画の悪役の手口。しかしその野暮を粉砕するヒーロー・渡り鳥は何処に?
金子信雄の「リオのしゃぶしゃぶ」というエッセイのブラジルロケの映画ってなんだよと思って、調べてしまった。
深作欣二監督、高田宏治脚本で悪かろうはずのない東映実録路線の作品。雪の中に埋められ首だけ出してるシーンホント寒そう。みんな雪まみれ。千葉真一は「大友勝利」似、西村晃は金子信雄の役回りか。松方弘樹は同じような役回り。最後に「越中強盗・加賀乞食・越前詐欺師」とナレーション。激しい気質
日活映画に自由に出れた、新劇俳優の人の西村晃とか金子信雄という人、そのほかの映画にも出れた、五社協定がないから、この人たち。これが崩壊したのが、昭和46年あたりに、五社協定。
@kou2098 19歳のお2人、純情だったのかあ☺️金子信雄さんとはどんな繋がりがあったのでしょう?金子さんは舞台と日活映画のイメージが強いです🤔
東映京都撮影所はスタッフの力が強かったようですから、お父様たちも気を遣ったのでしょうね!




















