鈴木清順 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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鈴木清順『東京流れ者』
清順はふつうの映画でも編集方法が独特で、前後を入れ替えたりすることがあるが、色彩感覚も独特で、『刺青一代』の「雪が赤くたっていいじゃないか」に代表されるように、非現実的な色使いをする。高校生はそういうショットのたびに、ウワッと呻いた。
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鈴木清順
鈴木清順『東京流れ者』
フジのショットをキャプチャーするだけのつもりだったが、プレイヤーに載せればやはり見てしまう。初見は高校の時、いまはなき文芸坐地下の清順シネマテークで。全25作、変な映画が数本あったが、『東京流れ者』と『殺しの烙印』はとくに変で、うわあ、だったw
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鈴木清順
鈴木清順のあの映画は一体何が面白いのかよくわからなかったんですが。飯炊く匂いフェチの殺し屋とかもろ大学の映画研究会ノリだろ。
otom ブログ更新: Films: Jun.2023『私、君、彼、彼女』ほか
2023年6月の映画レビュー。『私、君、彼、彼女』、『ジャンヌ・ディエルマン、ブリュッセル1080~』のC・アケルマン作品に、『小原庄助さん』、『醜い奴、汚い奴、悪い奴』、『春婦傳』ほか鈴木清順作品、どなど。
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鈴木清順
@mimisan33J 私も、昔々の公開の時に、映画館で見たきりだからね…😆
多少、あったかもだけど、特にR指定とかはなかったと思いますから…😽
映像は美しいですが、映画としては余り…😓
でも、それは好みですから…😉
鈴木清順さんは映画監督というより、芸術家タイプの方ですからね👍💛
映画のカメラワークに関しては小津安二郎と鈴木清順を一時期崇拝していた。
三木聡のみんなに忘れ去られた『図鑑に載ってない虫』って映画では謎肉ステーキやリストカットの跡で大根おろしとか無駄に下らなくつまらないギャグに終始しつつ、不意に鈴木清順が『陽炎座』をJホラー化したような描写が捩じ込まれるので、何かしらの映画へのバックグラウンドはありそうなのだが…。
『富江』『うずまき』の伊藤潤二原作のホラー。
岩佐真悠子は今改めて観ると可愛かったし劇中歌&ED曲も好きだけど作品としては恐ろしく退屈だった。
映像に若干鈴木清順っぽさを感じたが気のせいですねスミマセン。
パンチの効いたオカンが卵を投げつける際のコントロールにはオオタニサンもビックリ🤯
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春婦傳 (1965) / 鈴木清順監督作品
四半世紀ぶり。川地民夫を、あの手この手でどやしつける肉食系乙女な野川由美子の図。
飛び交う銃弾の中を駆け抜ける→静寂やら炸裂前の静止画とか鳥肌。
にて明日6/26(月)6:00~『殺しの烙印<4Kデジタル復元版>』放送📺
監督:鈴木清順
主演:宍戸錠
殺し屋の五郎は幹部を護送中に襲撃される。(※2Kダウンコンバートにて放送)
▼日本映画専門チャンネル
◎殺しの烙印
新宿梁山泊『少女都市からの呼び声』観劇。ずっと憧れていたテント芝居、ヤスくんをきっかけに初体験できて嬉しかった。寺山修司や鈴木清順の映画で見たアングラの世界が目の前に広がっていた。役者さんのエネルギーが物凄くて難解な台詞もなぜかスッと入ってくるのが不思議だったな〜また行きたい!
鈴木清順が生きてたらなぁ、すごく映像や世界観にハマってただろうなー李光人くん。
個人的には北野作品、黒沢清作品に出てほしい。幻想的な世界ももちろんだけど、ヒリヒリした精神世界のものに
観ましたよ。鈴木清順映画のキャラって、行動が「回りくどい」よね。
@yuki_doll_yuki 鈴木清順監督の映画のような…✧*。(ˊᗜˋ*)✧*。
カニ…(私まで食べたくなりました…)
映画『夢二』★★★3.4点。 鈴木清順監督、日活で出始めのころは普通な作品を撮っていたらしいです。けど『殺しの烙印』(1967)の頃から段々と風変…
【映画】鈴木清順「殺しの烙印」。娯楽映画として作られたにも関わらず、ストーリーがわかりにくいし、内容が深いわけでもない。画面の格好良さ(スタイル)だけで一本の映画を成り立たたせる凄さ。宍戸錠、モダンなセット、印影の濃淡、全ての場面が絵になる。山本直純作曲のジャズ音楽も格好いい。
鈴木清順著『まちづくし』(1982年、北冬書房)
装丁林静一。江戸っ子ならではの町に関する回顧録が面白く、表題に偽りなし。疎開先の弘前が太宰治にも縁が深く、弘前や太宰への難癖が鼻につくが、戦中世代の文学と映画との距離感も面白い。
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鈴木清順
鈴木清順が映画に登場させた訳の分からない美空ひばりを超える訳の分からなさに到達するのはむずかしい。
「ビートルズの新曲」制作をポール・マッカートニーが発表、AIでジョン・レノンの声を抽出し未完の「Now and Then」を制作か - GIGAZINE
鈴木清順監督『「十三号待避線」より その護送車を狙え 』②
水島道太郎が主役。
後の裕次郎、アキラら日活スター勢に較べれば高齢だがアクションシーンとなるとスピーディな動きを見せ、それが展開の流れにもテンポを与え、捜査物というよりもヒーロー物へと感じさせ、作品を観やすくしている。
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鈴木清順
昔みた映画感想のブログで、押井版ルパン三世について言及していた。「(ウィキペディアの概要をみて)押井なんかよりも、鈴木清順のほうがよっぽど難解だろう」と。確かに、『殺しの烙印』をみてもさっぱりわからない。夢(あるいは内面世界)とも現実ともつかない世界を撮らせると敵わない。
1967年のキネマ旬報ベストで鈴木清順監督の殺しの烙印はビリだった。票を入れたのはたったの一人。私はこの人はとても鋭いと思う。監督が再評価された後、今度はピストルオペラ等の作品をまた、意味がわからないという理由でワーストに入れる人が出てきた。意味を説明してみろと。言葉で全部説明できな
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鈴木清順
鈴木清順『ツィゴイネルワイゼン』観た。簡単に咀嚼できるとは思ってなかったけど、まー摩訶不思議な作品だこと。でもって印象に残る絵が多数。訳分からなくてもそれが映画はそれが見れればいいのでは?とか思ったり。しかし今の倫理観ではナシな描写が多いこと。
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鈴木清順
@tammy_morinaga 高齢男性=鈴木清順 監督
長身女子=楠田枝里子さん
「陽炎座」(1,981年)
東映時代劇の剣豪だった大友柳太朗さんが助演
老境の好演というより老狂の怪演と揶揄された
バカなオレは作品の良さがサッパリ分からない
最近WOWOWも途中放棄
猫に小判=リンネに鈴木清順
ヤギ髭といえば鈴木清順 ツィゴイネルワイゼン ツィゴイネルワイゼン
「そうツィゴイネルワイゼン」と喋ると思ってた…あまりに映画がふざけてるから😂
映画館で笑ったの、梅田の劇場で『悲愁物語』が上映されたときに来た鈴木清順が主演女優を「あの人は箸にも棒にもかからない人で」と言ったのや、テアトル新宿の清順特集で高橋英樹が「清順、まだ死なねえのか。小林旭はどうして来ないんだ? ゴルフしかしてねえんだから暇だろ」と言ったのや。
@narinari231 鈴木清順は映画監督です(笑)
或日の鈴木清順演出 - 映画へ
●6月6日
帰宅してからのおうちで映画は、JAIHOで展開中の鈴木清順監督特集から『肉体の門』(1964)を。
実は初見。肉体の門といえば、京都映画祭で見たマキノ雅弘監督のが何とも奇っ怪な映画だったけど、鈴木清順のは輪をかけて物凄い映画で凄まじかった。疲れも吹き飛ぶほどw
「夢幻紳士 人形地獄」みた
ソツなくよくできてるので逆にこまかいところが気になってしまう感じはするので、もっとつきぬけた演出でもよかったのでは、という気はするけど、やりすぎると鈴木清順になってしまうのか
夢幻君のキャラは(映画としては)これで正解と思う
@seirenshibusawa ゴス、退廃、お耽美寄りなら本日私がツイートした「闇のバイブル 聖少女の詩」
ルキノ・ヴィスコンティ監督の映画、鈴木清順監督の大正三部作、「THE NIGHT PORTER(愛の嵐)」などもお勧めですよ😊
@fKn97TODzfQrlxh Branded To Kill (1967)
directed by Seijun Suzuki
余りにも難解で日活社内で物議を醸し、鈴木清順解雇の原因となったとされるが、独特の映像美が炸裂するカルト作品として、ジム・ジャームッシュやクエンティン・タランティーノ監督から絶賛される
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鈴木清順
「岸辺露伴ルーヴルへ行く」観てきたよ。テレビドラマ盤から大きく逸脱することがなくて、そのまま新作な感じを楽しめました。もっと映画っぽい色調に変えてくるかな(具体的には鈴木清順「夢二」ちっくに)と予想してたけどそうではなかったし、あの黒を見せるにはこれで良かったかも。
ピストルオペラ('01) 鈴木清順監督 主人公が女性というのもあって一番好きかもしれない 好きな俳優さんができると こういう映画に出たらどんな感じだろうと妄想に耽ってしまう もっとつくってっほしかったです
今年は鈴木清順生誕100年でもあり、「チゴイネルワイゼン」とか「悲愁物語」とかあちこちで見られたのだが、貴重だったのが日本映画専門チャンネルで放映した「殺しの烙印」映画館では2回見てるが、その後全くお見限り(違。
たぶん40年ぶりくらいで見た。かなりけったいではあるが、宍戸錠の代表作。
77.『悲愁物語』☆☆☆
○監督:鈴木清順
●主演:白木葉子
○制作:日本(1977)
●内容:異色ドラマ
プロゴルファーの女性がご近所さんに嫉妬され破滅へ向かっていく。『殺しの烙印』以来10年ぶりの復帰作。ナンセンスなストーリー展開で中々の意欲作。お花がいっぱいで君の顔が見えなくなりそうだから。
日本映画専門チャンネルで鈴木清太郎(鈴木清順)『勝利をわが手に 港の乾杯』。市電専用に使われていた頃の第二山手隧道(本牧隧道)を見ることができる貴重な映画。ただし、駅舎は調布駅。火鉢で猫の手を温める牧真介、厩舎で見つけた猫を懐に入れる牧真介と珠玉の猫映画でもある。
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鈴木清順
1日1本ノルマの1,077本目は、松本清張原作、南田洋子・二谷英明主演、鈴木清順監督の「影なき声」を昨夜観た。
なんと65年前の作品。舞台となる新宿にまだ蒸気機関車が走っていた頃のミステリ映画。
整形手術前か、ちょっと小ざっぱりした顔だけど、確かに微妙にパンチに欠ける宍戸錠が悪人役で登場。
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鈴木清順
@ylkk8 いや…ベッドシーン?の動き方や特殊な映像がリンチの世界観を連想してすごく好きだなと思いましたよ!🤣
まだ鈴木清順さんの作品は陽炎座が初めてですが、殺しの烙印とツィゴイネルワイゼンも気になってます!
結局、そこに鈴木清順が無いとわかったし
原作とあまりに乖離しているので
もう自分にはパート3以降は蛇足でしかなかった
その後延々とテーマとキャラ設定だけ残し
別の作家が継承していくという楽しみ方は受け付けられなかった
アニメが好きじゃない自分は
楽しみ方がわかってないんだろうね
でも。アニメが当時にしては放送時間が少し遅い
大人のアニメを最初に謳っていたし、監修に鈴木清順としていたので見続けた。子供の癖にその頃から清順ファンだったので。
その後、子供が放課後に見る再放送アニメ時間帯に放送されて人気出たの覚えてる。
自分は結局、パート3から見なくなった。
7月のWOWOW 4Kシアター、「ランユー」「戦場のメリークリスマス」「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」「夢二」「ブラザーフッド」「ブレット・トレイン」など放送(5/29現在)。鈴木清順監督3作品とは渋いところを突いてきましたね。
@tsuratsura75 根府川の鉄橋…?!
巨匠鈴木清順の作品なのにあまり話題にならないあたり お察しください なのかもですが、この2枚のスチルだけ見ていても本編を見てみたくなりますね。













































