鈴木清順 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「マル秘女郎市場」✨ リンク先のトークショーで語っておられるように片桐夕子さんの天真爛漫さが活かされている作品🌟 鈴木清順監督のもとにおられたのか!それで!と思うところあり🤗 監督の「博多っ子純情」や「嗚呼!花の応援団」も好き。ほんとかわいらしくて😉
@white_sakai 桜吹雪というと私は鈴木清順監督の映画「チゴイネルワイゼン」を思い出します。
狂ったように舞う桜の花びら🌸そこに流れるチゴイネルワイゼンの調べ🎻
個人的な趣味に走って良いなら、鈴木清順「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」、崔洋一「友よ、静かに瞑れ」、大林宣彦「転校生」、押井守「P2」を入れられないものか(どれも日本が分かるという映画だし)
<映画制作の現在>
第1回「修復(リマスター)作業について聞く」
鈴木清順 生誕 100 年記念『ツィゴイネルワイゼン』4Kデジタル完全修復版
@seijun4k
これね、飛行機取れなかったので行けません
みんな原田芳雄を見に行くから飛行機こんな埋まってるんでしょ?!
<映画制作の現在イマ> 第1回「修復(リマスター)作業について聞く」鈴木清順 生誕 100 年記念『ツィゴイネルワイゼン』4Kデジタル完全修復版 « 映画ランドNEWS
人生で観ておくべき、日本映画ベスト50
"44. 東京流れ者(1966年)監督:鈴木清順
本作では、喜び勇んで映画を撮った男、鈴木清順のパンクなエネルギーが躍動している。まるでイエーガー・マイスターのショットで「大酔い」した映画「サムライ」のようだ。"
見たくなる!
私は、鈴木清順作品につきものの、違和感・分からなさ(解釈の拒絶)・怖さって、極めて映画的であると同時に、実は、なかなか言語化されなかったり意識化されにくいだけで、日常の中にも潜んでるモノとして、違和感がなかったりもするんだわ…
鈴木清順『ツィゴイネルワイゼン』修復の詳細な記事。映画修復のベーシックな知識も得られます。
「もちろん情報量はネガの方が多いので作業の優位性はあるのですが、それをデジタル的な操作をしてポジフィルムのルックに持っていくっていうのが目指すところではあります」
鈴木清順監督「青い乳房」アマプラにて鑑賞。社長の不良息子と若い後妻を軸に描く人間ドラマ。脅迫に暴行だの強欲にまみれたかのような人間模様。話が進むほど重厚に。息苦しくも力強いなんとも凄まじい作品。清順作品はこういうのもあるんだよなあ
面白そう。久々に観たいと思った映画。この予告映像を見る限りでは、庵野秀明ってなんか鈴木清順化してきてるって感じがして、ああ日本映画の流れってものが歴として在るんだなあ、という印象。
シン仮面ライダー見てきた。ゴジラ、ウルトラマンと三つ観たが、ある意味一番楽しめたかもしれない。鈴木清順の「ピストルオペラ」みたいだなとも感じたり。唐突な場面転換や説明的なセリフも仮面ライダーの世界だから気にならないし、映画というより、2時間スペシャル編という感じか。
鈴木清順の清太郎時代の初期作品。公開当時の併映はあの『狂った果実』。乾いた暴力描写が凄い。
昭和の終わりから平成の初めに掛けて「ニチアサ」といえばフジテレビ系列の特撮番組でした。
今だとワンピースが放送されている時間帯に相当
鈴木清順を初めて目にしたのは神様役で、この人物が映画監督だと知るのは少し先になってから、作品を目にするのはもっと後
海援隊「青春流れ者」
歌謡曲「東京流れ者」の替え歌版。田舎者の哀愁や望郷、タワマン文学ではなくこういうのが好きだ。
セリフ部分は当時のガロ漫画的で好き。
原曲の「東京流れ者」は、鈴木清順監督、渡哲也主演/歌唱の日活映画「東京流れ者」で聴ける
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鈴木清順
「日本映画専門チャンネル」で、鈴木清順のデビュー作『港の乾杯 勝利をわが手に』
今日はアマプラで日活の『密航0ライン』を観る。主演は長門裕之、監督は鈴木清順。シャープでスピード感溢れる暗黒街に足を踏み入れた記者の特ダネ争い。いや清順監督の初期作品凄い観やすいかつ分かりやすく面白い。
@konomin1101 @fromshinmimi 後ろが暗闇の襖か開いていて手招きしている美幼女
確か鈴木清順の映画に有ったなぁ
@SakuraKimono123 鈴木清順監督ですね
それも観たと言ってた気がしますww
ただ映画館で観たかどうかは??
なので伝えます!
庵野秀明、鈴木清順的に暴走し始めるかもなと思いました。
また監督の例えであれだけどレフンとかと一緒で脚本全然関係ない人が書いてるとかあまり興味のない題材の方が良い塩梅の作品になる作家なのかも。
5月の日本映画+時代劇4Kは鈴木清順監督作品『殺しの烙印』4Kデジタル復元版が初登場。「暗部の微妙な、微妙な階調感に唸り、思わずスクリーンを凝視する。適度な粒状感と強烈なコントラスト感でフィルムらしさも横溢している。ベネチア国際映画祭で最優秀復元映画賞を受賞」。
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鈴木清順
仕事終わりに北千住で『殺しの烙印(1967日活・鈴木清順監督)』を観た。これを撮ったのが原因で、監督が解雇通告されたという、いわくつきの映画でぜひ観てみたかった。全編を通して全く意味不明。これが芸術か!ラストシーンは寺山修司的だった。
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鈴木清順
会津若松と聞いて他に鈴木清順の映画しか浮かばないよ私は
今日は鈴木清順『殺しの烙印』ピエール・エテックス『ヨーヨー』淺雄望『ミューズは溺れない』を観たが、全編にアクション漲る映画はやはり楽しい。感情と身体が一致したアクション、ナンセンス・ギャグとしてのアクション、なんでもいい、とにかくアクションだアクション!
アニメの実写化って面白い試みだよなーと滅多に実写見ないけど思う
ただ、キャラクターの容姿そのままを顕現化するってより、なんていうか鈴木清順的な演出の高杉なら是非見たいとは思う。
アニメの登場人物の魂は持ちつつもアニメっぽくない外観というか
『オペレッタ狸御殿』鈴木清順
異界のファンタジー空間での狸と人の恋を敢えて批評の余地のない陳腐な定型の物語にし、絢爛たる映像と繰り広げられる歌と踊りを前面に出す事によって、リアリズムを完全に放棄した遊び心が溢れる作品となっていてひたすら楽しい
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鈴木清順
〈広告のページ〉
ドーム型映画館シネマプラセットを興した荒戸源次郎さんがプロデュースした鈴木清順監督作品が登場。この年の邦画は『影武者』と並び『ツィゴイネルワイゼン』に話題が集中しました。山下耕作監督の『戒厳令の夜』の樋口可南子さんにもドキドキしたものです。
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鈴木清順
しかしながら鈴木清順監督の良さでもある、
「普通じゃおもしろくないでしょう」が炸裂してる映画ではある。
ベッドで、ベッドシーンなんてつまらんとか、殺し屋がたとえば麻薬中毒だったら当たり前。だから、麻薬からかけはなれたものの中毒とか。
それをもって変態とののしられる様が良い。
『殺しの烙印』を観た。
鈴木清順監督が難解すぎて日活を馘首になった作品。確かに殺し屋バトルという単純明快に出来そうな話なのに荒唐無稽な展開。スタイリッシュを貫くが為のアンリアルなのか?
主人公は米の炊ける匂いに興奮する男。そこで完全なる虚構の世界に生々しく繋がる観客の匂いの記憶。
@31104423 鈴木清順監督の美術監督を務めた木村威夫さんから承った話。ある映画の制作に入る前、スタッフ一同を試写室に集め、クロード・シャブロールの「二重の鍵」を上映したのち、「私はこのような映画を作りたいのだ」と。私の長年の疑問が氷解しました。
川島雄三「眞實一路」。画面手前で二人の人物が演技をしている背景でエキストラが関係ない小芝居をしているとか、突然画面が斜めになるとか、つい川島っぽさが目について嬉しくなってしまうが、こういう見方ってどうなんだろうと、我ながら疑問。先日の鈴木清順初期作品でも、そうだったんだが。
『シン・仮面ライダー』観了。石ノ森章太郎×庵野秀明の融合感は勿論、途中から永井豪・鈴木清順・富野由悠季…と色んな要素の節操無いごった煮カオス状態の果ての観客置いてけぼりにも関わらず、後味スッキリで満足度100%っていう不思議な映画だった。もっかい行く。
84話、いつもと違う撮り方なのでついついこういうのに興奮しちゃう。
映画オタクが鈴木清順作品に興奮するようなやつなのでよくないなーと思うのだが、やっぱりおもしろいな
@C2Shock 紀里谷和明「CASSHERN」は良い、チカチカした悪夢な未来は最高!
◆traveling/宇多田ヒカル
◆スカイキャプテン
◆モロダー版メトロポリス
映画は全て絵空事、リアリティを脱構築する小津安二郎や鈴木清順を見よ!です
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鈴木清順
やはり鈴木清順監督の色使い、日本作品には必要だ😭美しい…
式日、鈴木清順と北野武を足してどっかへやっちゃったみたいな映画……なのか…?
@yoiinago417 東映映画では「仁義なき戦い 頂上作戦」の、中立派、和平派で和やかな同窓会の最中に殺される組長(珍しく善人!)、「女番長ブルース 牝蜂の挑戦」ラストで鈴木清順ばりに幻想的な映像で刺殺される組長が印象的です。殺され演技では岸田森と双璧かも。どっちも文学座退団組なのは偶然かな。
ラストは大団円、若いメインキャラクター達は誰も死ぬことなく日常に戻り、目的を果たした幽霊は海(彼岸)へ帰っていく。ヘンなストーリーなのに映画は面白くて心地よいカタルシスで終わる、2002年のレンタルビデオ店に現れた鈴木清順的な作品。
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鈴木清順
押井守は初期実写作品でカルピスとネスカフェのCMパロディを唐突にいれてて、これは遊びなんだろうけど、鈴木清順「殺しの烙印」がパロマガス器具のプロダクトプレイスメントを無理やりやっていたり、「空飛ぶゆうれい船」のボアジュースなど、映画の中のCM一つとってもいろいろやれますね。→
アマプラで鈴木清順の『関東無宿』見てたら、ラストで主人公のヤクザが一人独房で座り込んでるところに『映画 すみっコぐらし 青い月夜の魔法のコ』がオススメされて、だいぶ笑った
ついでに、大人になってから考えるのが、パトレイバー1話の桜は「単に発表時期が春だったから」なのか「鈴木清順の影響」なのか……たぶんどちらもかな。すごく上手くハマってるなーと、今観ても面白い点です。『けんかえれじい』を見返したい。『熱海殺人事件』はたまたま観た。日本映画との繋がり。
ベスト映画
シオドマク&ウルマー『日曜日の人々』(1930 独)
説明不要
ヴィゴ『アタラント号』(1934 仏)
映画史のマスターピース
大和屋竺『裏切りの季節』(1966 若松プロダクション)
若松孝二・鈴木清順の重要な懐刀
ハートフォード『狂ったメス』(1967 米)
多くの観客にトラウマを与えた伝説のホラー
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鈴木清順
映画『銀座旋風児(ギンザマイトガイ)』★★2.5点。 後年東映で「多羅尾伴内」やったわけだ。野口博志の作風は鈴木清順に近似しているが、一向に弾けな…
















































