鈴木清順 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『殺しの烙印』クソガキの俺に「映画いうもんはなんかよく分からんが本当によくわからんところとなんか……わかる! ところがあって面白いぞ。もっと観よう」とさせたので俺は一生鈴木清順を尊敬します。
実相寺昭雄や飯島敏宏、市川森一、石堂淑朗などによる傑作特撮ドラマ『怪奇大作戦』、鈴木清順監督のカルトな『殺しの烙印』、宮崎駿構成によるアクションの佳品『どうぶつ宝島』、山田太一脚本でコメディタッチだが滋味にあふれた『シャツの店』。これらの音楽が同じ人が手がけたとは…。
♪ゴルゴサーティーン~ ヤマタケのスキャットで一気で持っていかれる 劇(画)メーション。 河島治之監督はTBS美術部出身。 当時のラジオドラマのノウハウも活きてますね。 (宍戸錠×鈴木清順グループの 「ヤングパンチシリーズ」は1968年) 劇画アワー ゴルゴ13(1971年) tver.jp/series/srvk53y…
「映画放浪記」池袋文芸坐の話。一回しか行ってない。その時だけかも知れない。凄く騒がしかった。学生達?が映画の次のシーンを叫ぶそして拍手。馴染めなかった。文芸坐の功績は知っている。鈴木清順に再びメガホンを取らせ、加山雄三やクレージーキャッツを復活させた。他にも。でも僕はダメだった。
V系サラサーテの盤を観劇。春生が出てなかったらまず行ってみようかなとは思わなかった。鈴木清順映画と文豪ストレイトドッグス風な作品を足して2で割った風な演出。なんというか実写映画ドラゴンボールと漫画は別のものとしてお楽しみくださいマインドを持てれば結構楽しく受け入れて観劇できた。
昔、渋谷の映画館で鈴木清順特集があった時は、人で溢れ返っていて席が足りず床に座って観た覚えがあるんだけど、あれは夢だったのか何なのか…。今ではその映画館もなくなり、当時の映画友達はもう映画を観なくなってしまった。経済状況を考えると自分もいつまで映画を観られるのか…
鈴木清順三作品、童女の「参りましょう」にあやうくついていきそうになったが、無事現世に戻ってこられた。見たばかりの親の骨がちらつく。人間がワープしたり、固定観念を破壊して自由自在。アクが強いのに軽みと可笑しさもあり何度観ても面白い。『ツィゴイネルワイゼン』はオールタイムベスト10入
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鈴木清順
それとヌーヴェル・ヴァーグが嫌いやったらしいけど、同年代の監督に日本のヌーヴェル・ヴァーグと言われるような人らもいてこういう人らのほうが今見ても古臭く感じないものよな。 鈴木清順にも芸術映画は負けてるし、成瀬巳喜男がかつて認めたとかいうの信じられんのやけどな。
マキノ雅弘や鈴木清順がなぜ脚本をズタズタに改稿するかといったら、彼らが映画にとって最も大事なのは脚本だと考えているからだと思う。 橋本忍が「第一稿は好き勝手に書くべき」と言っていたが、それですんなり通るほど映画は甘くないという事も了解しているはずだ
鈴木清順の浪漫三部作が4月にBlu-rayが出るらしいけど、UHDとBlu-rayの2枚って同じ映画なら別々で出したほうがよかったと思う。 ゴジラなら別々で出してるやん。さすがに同じ映画が収録されててそれで高いのはちょっとな。
みた6本 ピカソの絵をはじめてみたときの「すごいのはわかるけど、どうみたらいいのかよくわかんねー!」を鈴木清順作品に感じたので、3本続けてみて3本目でやっと受けとり方がわかってきた感じがする(先日『殺しの烙印』をみたはずなのにね)
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鈴木清順
週末は鈴木清順の映画を見てきました。最高でした。 大きい街の小さい映画館でしているので是非。 かなりクセがあるのでハマればハマる。
映画にも物凄く救われているので、本当にスペシャルな存在なんだよ。今日も映画館に行かねば、鼻垂れの風邪っぴきだけど今日しか鈴木清順監督とフドイナザーロフ監督の1作観れないんだよね、1週間で1日1回の上映厳しいよー!
やば…鈴木清順の映画上映忘れてたかもしれん
寺島さん演じる般若の佐兵衛と邂逅する忍の里?は先述の鈴木清順監督、寺山修司氏のような伝統のアングラ感があって良かったですね。伝統的な名作映画のマナーを踏まえた良いシーンだったと思います。あの忍の里に関する描写はパンフなり、もう一回観るなりして情報を補完したいです。
まず冒頭のシーンで風雅なドザエモンからカニが出てきたシーンで、おお本気で洒落た映画を作る気だ、、、と思いました。 鈴木清順監督のツィゴイネルワイゼンでも、カニが赤いのは人の血肉を食うからだ、という台詞とシーンがありましたが、本作でもそのモチーフが取り込まれてます。
鈴木清順監督『ツィゴイネルワイゼン』の原作、内田百閒「サラサーテの盤」を『サラサーテの盤 内田百閒集成4』(ちくま文庫、2003年)を読了。映画は脚色されているが、原作も映画と同様に難解。
鈴木清順監督との出逢いも。😅 ツゴイネルワイゼンから始まり、 肉体の門他。カポネ大いに〜でジュリーがふぐ食べて死ぬシーンで、なんで私はこんな映画を真剣に見ているのかと唖然としました。それからは何も考えず。ただ楽しむだけ。なんて贅沢な映画だろうと。「一期は夢よ。ただ狂え!」
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鈴木清順
「鈴木清順は、新しく違った様式を日本映画界に於いて確立した、最初の監督だ。彼の作品は、若い頃の私に常に至福の時をもたらしてくれた」ジョン・ウー 「東京流れ者」/「ワイルド・ブリット」
「陽炎座」 鈴木清順監督作品(4K デジタル完全修復版)|@KazumasaIkeda28 note.com/tamaike1962/n/…
鈴木清順監督の三部作を観に行ってきました。 おおまかな内容は分かるんだけど、細かい部分は難し過ぎる! しばらく考察観る日々だろうな(笑)。 映画3本ぶっ通しで観たのはたぶん初。 褒め言葉だけど、悪い夢を見てるような映画でした。
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鈴木清順
ユーロスペースさんで3本一気見してきました〜! 鈴木清順監督作品をスクリーンで見れて嬉しかったです どの作品も根底に死の香りが漂っていて大変よかった 最高です…………… トークショーも楽しく拝聴しました 好きな作品同士って繋がるものだなぁ、とお話を聞きながら思いました
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鈴木清順
「陽炎座」、初めて見た時は確か「DEEP SEIJUN」で渋谷で見たのは覚えているから、シネセゾン渋谷だったかな?もう20年以上前。あの時はニュープリント、今回は4K。 あの衝撃が蘇る。鈴木清順作品、一挙上映 2001年新春、シネセゾン渋谷ほかにてニュープリントで公開 2000年 eiga.com/news/20001017/…
DVD『陽炎座』をプロデューサーのコメンタリー入りで見た 作品を奥行きもって理解できるかなと 鈴木清順は全部やった 鈴木清順の映画です 当たり前のことを言ってたけど妙に納得した あとはロケ地がわかって面白かった もう夜があける
着物の日ということで着物の写真が流れてくるが、先日観た鈴木清順浪漫三部作が強烈なので、あのような着物の作品を撮ってみたい。
前2作に比べて物足りなさを感じてたけど、久々に見てみたら、これはこれでイイなと思う。 軽さ、アメリカン清順、それも悪くない。 新文芸坐で『殺しの烙印』を観た後、なんだか鈴木清順作品が気になり、それで見てみて、やはりクセになる監督だと納得。 ただし話は例によってよく解らない。(笑)
@netauyo2原田さんか〜 益岡さんと若干見間違えました… 変わった映画の、鈴木清順監督のツィゴイネルワイゼン見てください、原田さんのでていた映画で印象的です…
清順映画 鈴木清順・磯田勉・轟夕起夫 ¥3,000 税込 鈴木清順監督に「殺しの烙印」「ツィゴイネルワイゼン」「けんかえれじい」等49本の作品の数々を振り返ってのインタビュー。写真図版多数掲載。 capsule.base.ec/items/71113330
また山口小夜子が出演してた鈴木清順の「ピストルオペラ」久しぶりに見たくなったな。当時一回しか見てないのでほぼ内容忘れてる。 まあよく分からん映画だったから内容覚えてる方が難しそうだがw
静寂があり、喧騒があり、色のコントラストがあり、幻想的光景からズームアップしての絶望へと続く、一連の映像的な流れはまるで鈴木清順の映画を見ているよう。だが気を抜くな、それは決して単なる映画ではない。そこに映っている世界は、我々の世界に他ならないのだ
「SEIJUN RETURNS in 4K」 元町映画館 11/25(土)公開 『ツィゴイネルワイゼン』 『陽炎座』 『夢二』 鈴木清順監督生誕100年を記念して、〈清順美学〉の頂点であり、日本映画界が誇る世紀の名作が蘇る! motoei.com/post_event/sei…
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鈴木清順
@Munch5555なかなか良かったですよ。5回観ましたけど(A;´・ω・)フキフキ;;;;;; 色々と語れる映画かなと思います。鈴木清順っぽいとこもありますし(´>∀<`)ゝ))エヘヘ
鈴木清順映画3本鑑賞デーとDDTプロレス5時間半観戦デーの2日間休んでからの、昨日11/13(月)。 腕立てとダンベルローイングからの、デイリー通常を。時間がなくて中途半端になったの反省。腕立てのフォーム間違えてたので反省。まだまだがんばる。
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鈴木清順
「白日を避ける醜女のように、”汚れた血”は暗い色調に心得顔に落ち込み、ポッと出の少年ドニ・ラヴァンが、彗星に近づき夜が恐ろしく暑く、STBOの蔓延に怖れ戦く時代に、只このように生きて死んだ、とめまぐるしい映画的技法を使い描く丈。」(鈴木清順の『汚れた血』評) 清順節!で好きです。
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鈴木清順
@fal_texよかった〜(*´ω`*)! 陽炎座は鈴木清順監督の三部作中の二作目です!ですが前後作の話の関係はないので大丈夫!『ツィゴイネルワイゼン』と『夢二』もお好きな方いると思います 魔界転生は天草四郎が無念の死を遂げた偉人たちを蘇らせてテンヤワンヤする映画です! ぜひぜひ〜🥰
ツィゴイネルワイゼン(1980)【B】 鈴木清順 よく食べる映画。食べることは生きること。ちぎり蒟蒻美味いよなあ。これで鈴木清順浪漫三部作4Kコンプリート。『陽炎座』が特によかった。かつての日本はこんな普通でない映画が普通に作られてたんだろうか。鈴木清順全作鑑賞は大変な道のりになりそう。
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鈴木清順
鈴木清順監督『カポネ大いに泣く』(1985)を観る。 浪漫三部作の影に隠れ勝ちかもしれないが、清順的リアリズムの圧倒的凄味。そして内容・音楽ともに紛うことなき浪花節(と書いてブルース)映画。 田中裕子が兎に角かっこいい。
夢二(1991)【B】 鈴木清順 「生きることのいじらしさ」っていい言葉だ。Xで色んな人のポストが流れてくるのを眺めてると感じますね、いじらしさ。『太陽を盗んだ男』もそうだけど、映画の中でも沢田研二の存在感は特異的。スタアです。エンドクレジットに芹明香がいてびっくり。気がつかなかった。
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鈴木清順
「SEIJUN RETURNS in 4K」は、11月11日(土)から! 4Kクオリティとなった鈴木清順監督作品は、色々と発見もありそう。 劇場に行かねば🏃♂️💨 twitter.com/seijun4k/statu…
2023.11.7(火)アトロク2 ・鈴木清順監督特集。だいぶ個性的な作品揃いな様子。私も作品未見であるためこの機会にぜひ見たくなった。目の当たりにしたくなった! ・タケナカリーさんのお話、今晩はカレー食べると決めてたタイミングで聴けたのうれしい。お腹空いた。
あぁ~確かに鈴木清順の映画は今のメッチャキレイな画質の映画館の大画面でもう一度観たいですわね
リアタイ鈴木清順は『ツィゴイネルワイゼン』。むしろ映像クリエイターからリスペクトされる奇才が役者をやってるイメージ。大森一樹監督の『ヒポクラテスたち』、市川森一脚本『私が愛したウルトラセブン』の円谷英二。そのドラマでウルトラシリーズのキーマンを演じたのが佐野史郎氏。
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鈴木清順
鈴木清順そのものは見たことないけれど、影響受けた映画たちは結構見てそうな。なら清順映画も肌に合うのかな