鈴木清順 画像 最新情報まとめ
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実は「東京流れ者」が好きです。
渡哲也の歌込みで好きですw
鈴木清順監督大好きなんで、普段はチィゴイネルワイゼンとか陽炎座とかアート系ゆうてますが、ホンマはヤクザ映画好きなんですよ。
「殺しの烙印」
友だちとは 「SATC」とか「ブリジット・ジョーンズの日記」とか言うてますけど、鈴木清順監督の作品が好きなんです。
テレビ神奈川で
松田優作主演
「探偵物語」を見始める。
今回の監督は
長谷部安春。
日活の巨匠・鈴木清順の愛弟子で
役者にアドリブとか絶対に許さなかった監督。
なので
アドリブかましまくる松田優作とは
非常に相性が悪かった監督😅
日本映画の巨匠といえば黒澤明しか浮かばへんとこから、市川崑、今村昌平、深作欣二、鈴木清順、加藤泰、岡本喜八、山本薩夫、吉田喜重、成瀬巳喜男と、ふつうに有名どころを見てきて、いま一番巨匠やなぁと思うのは内田吐夢や。
どうでもええけど。😀
「仁義なき戦い。広島死闘編」
「サウンドオブミュージカル」
「ウエストサイドストーリー」
「肉体の門」鈴木清順
「ツゴィネルワイゼン」鈴木清順
「陽炎座」鈴木清順
「赤ひげ」「ブラック・レイン」「Wの悲劇」
「池島ゆたか監督の人気シリーズ第3弾。里見瑶子主演。」
『暗くなるまで待てない!』(1975)
16ミリ パートカラー 70分
『オレンジロード急行』(1978)
35ミリ カラー 86分
『夏子、と長いお別れ』(1978)
16ミリ カラー 25分
『ヒポクラテスたち』(1980)
35ミリ カラー 126分
『風の歌を聴け』(1981)
鈴木清順:大森さんの映画を見ると神戸のそれを感じる
U-NEXTで鈴木清順『カポネ大いに泣く』(1985)。80年代の日本国内のそれっぽい場所のロケと書割のセットで、ここは1920年代の禁酒法時代のアメリカだと言い張る不敵な豪胆さ。そうした嘘でつくる夢や幻こそが映画でしょうと言わんばかりの、白昼夢のような佳作は、フェリーニに通じるものも感じます。
河内カルメン
Carman from kawachi (1966)
鈴木清順監督
野川由美子 和田浩治 川地民夫 佐野浅夫 主演
セットに凝った清順&野川コンビのコミカルな映画です。昔の大阪の風景も楽しめる。
おうッ?
MXで「東京流れ者」を
やってる…
(・о・)
観た事なかったので
ちょっと観てみよう
(^_^)
ミュージカル風やくざ映画って
流石鈴木清順監督
(*´ω`*)
鈴木清順映画みたいだった
遠くで燃え盛る炎がじわじわ忍び寄って気がついたら灰にされる感覚…
呼び覚まされてハッとしてよく見ると
みどりは松田優作みたいだしりゅうさんは清順じゃん
小林信彦(1932.12.2- )
『映画を夢みて(ちくま文庫)』筑摩書房 1998年1月刊
『新編 われわれはなぜ映画館にいるのか』キネマ旬報社 2013年4月刊
鈴木清順(1923.5.24-2017.2.13)
『野獣の青春』日活 1963.4.21
にて、殺しの烙印を鑑賞!
林海象先生は鈴木清順と親交があったそうで、「超単純な話なのにこんな難しく撮れるのが凄い」と絶賛されていた。
全く同感。しかし殺し屋同士がランク争いで殺し合うって設定は意外とありそうで他にないような。
エージェントNo.ならよくあるが
「肉体の門」って、かたせ梨乃が出ている五社監督のしか見たことなかったんだけど、鈴木清順のはヨーロッパ映画みたいで小洒落ているなぁ。
uplink吉祥寺で『和の匠・美術監督池谷仙克の映画』鈴木清順監督『夢二』を観て来た。『ツィゴイネルワイゼン』『陽炎座』に続く浪漫三部作の最終作。独特の美学の中にユーモアが入る鈴木清順作品、大正期という洋と和のアンバランスが合うのかも知れない。美術も和をベースにした遊びが楽しい。
竹内好も臆した魯迅の異色幻想集…😯白眉たる「鋳剣」は、「ツィゴイネルワイゼン」を撮ったばかりの鈴木清順が映画化したがっていた😅水槽の中で生首同士が激闘するクライマックス、観たかったなぁ〜😺150円💴
かつての姿が丸っきりなくなってしまった飯山線飯山駅ですが、せっかく来たのでかつてここで撮られた映画「北国の街」のシーンとの定点比較をしてみました。舟木一夫と和泉雅子のホームでのシーン。
ちなみに日活では鈴木清順の「東京流れ者」でも渡哲也と松原智恵子が飯山駅ロケをしています。
1日一回
平幹二朗💕
其の166
2001年
『ピストルオペラ』
監督:鈴木清順
平幹二朗💕
ようわからん映画
鈴木清順の世界
(^。^;)
平幹は殺し屋さんでした
椎名町の「羽深食料品店」さんで手羽先煮付け!コレがまた旨い!
そして海外の方にも人気のビルヂング地帯を別角度で
アマプラで観れる鈴木清順監督「青い乳房」の椎名町ロケ地
小林旭と稲垣美穂子の踏切のシーン
悲劇の起こる薬局は右側(自販機のあたり?)、左側は野次馬の集まる土手…の現在
UPLINK吉祥寺〈和の匠・美術監督池谷仙克の世界〉に「夢二」(監督:鈴木清順、1991年作品)と、「写楽」(監督:篠田正浩、1995年作品)を。それぞれ鈴木清順、篠田正浩という監督の作品として観て来ましたが、美術監督が共通とは気づきませんでした。夢二に写楽と、絵師2人を主人公とするとこ狙ってるな。
鈴木清順監督『ピストルオペラ』
監督自身の作品『殺しの烙印』の半続編と言われる作品。
物語設定は、殺し屋ギルド内で幹部同士が殺し合うという物だが、正直物語が破綻してようが、映像がスタイリッシュで格好良く、面白ければそれで良い!!と清順監督らしい作品です!!(^^)d
IMAGICAにてヴェネツィアで修復賞を受賞した鈴木清順『殺しの烙印』4K版試写。デジタル臭の一切ない自然な仕上がりに好感(映画の中身はとても不自然ですが笑)。見えてしまってる前貼りは、協議の上、敢えてそのままにしたと。特製カバンの中には黒獅子賞の像が。
鈴木清順監督『殺しの烙印』4Kデジタル復元版4K試写。暗部の微妙な階調感に唸り、思わずスクリーンを凝視する。カラリストの阿部氏曰く「モノクロ作品は誤魔化しがきかない」。適度な粒状感と強烈なコントラスト感でフィルムらしさも横溢。ベネチア国際映画祭での最優秀復元映画賞受賞は伊達ではない。
青い乳房(58🇯🇵)
監督 鈴木清順
主演 小林旭 ,渡辺美佐子
意外に見ごたえあるシリアスドラマ
56年デビューの小林旭の演技の上手さに驚く
渡辺美佐子も26才とは思えない貫禄ある演技
ミステリー仕立てのストーリーが良いね
二谷英明、小高雄二も安定感抜群
ジャズ曲使用以外は清順色は感じない
評価B
鈴木清順監督
「河内カルメン」
江戸っ子の監督が大阪撮影
合ってた
キャバレーの破廉恥さを覆してくモダン化が流石
芸術的なかっこいい画が多くてずっと楽しい
ラストにかけて全く違う映画みたいにスクペクタクル
面白かった
@AxMJqjdkKEn5M2d 劇団で出会った奥さんの回想とか収めた"俳優原田芳雄"は、面白かった。
原田芳雄は、昔気質の役者なのか、監督を選別したので、メジャー作品には縁がないのですね。若松孝二は、藤田敏八、阪本順治などと信頼できた監督のうちの一人ですね。
鈴木清順映画の撮影裏話が、一番面白いのだけど。
📽ツィゴイネルワイゼン / '80
当時からすでに伝説化していた鈴木清順監督作品。浪漫三部作(陽炎座・夢二)の一つで最高傑作といわれる。
カルト的な人気を誇る清順作品が映画賞を総ナメにしたことも話題に。
好き嫌いがはっきり別れ、聖地巡礼、考察が現在でも。
私は好き🤭この奇妙で曖昧な世界
日活映画「野獣の青春」は、宍戸錠主演、鈴木清順監督のハードボイルドアクション作品。凡庸な映画監督なら駄作になるストーリーを、鈴木清順監督の映像表現、演出によって最高傑作が生まれた。
映画「ツィゴイネルワイゼン」1980鈴木清順
何度も見る映画ってありますよね。
夏の終わりになんとなく見てしまう。
何回観てもよくできていて唸ってしまう。
こういう映画を作るのは多分日本だけなんだけなんだろうなあ、とか思います。
そう考えると日本的って何かなあって見えるような気がします。
鈴木清順「悪太郎伝 悪い星の下でも」について、石上三登志が1973年出版の「日本映画作品全集」に書いた短評と1977年に田山力哉が書いた同作品の短評を読み比べると面白いぞ。
殺しの烙印
祝ベネチア国際映画祭最優秀復元映画賞受賞
日活解雇の要因となったカルト映画の傑作。No1の座をめぐり殺し屋たちが珍妙かつ哀切な死闘を繰り広げる。クールな画面構成、先が読めない展開、振り切った演出。さすがは鬼才鈴木清順、物語の意味を無効にする視覚的快楽に襲われる。
@achiko_movie 粋に着るというか、こなれ感を出すというか
半衿を見せるため、着物の前は下げていいけど
襦袢の襟元は下げたらダメなんです
娘さんほど狭く合わせます
お姐さんは下げて半衿を見せます。
呉服屋の息子、鈴木清順の映画が分かりやすいです。
帯締めも娘さんは真ん中らへん
お姐さんはやや下らへん。
60年代のゴダールの影響をモロ受けてる日本の監督は多い。鈴木清順や大島渚とか日本映画史にキリが無い。でも80年代のゴダールの影響と聞いて頭に浮かぶ日本人はかなり限られる。黒沢清とそのミューズ洞口依子さん、青山真治『我が胸に凶器あり』とかモロで、あと北野武『ソナチネ』はその匂いがする。
殺しの烙印
鈴木清順の才能ダダ漏れの大傑作。今年のベネチア映画祭で最優秀復元映画賞受賞ということで久々に鑑賞。時折はっとさせられる映像のポエジーが凄すぎ。一方でモダニズム建築やインテリア、住居空間も見もので、60年代の日本って何てオシャレなの?と溜息。
533/1000
1960年の蔵原惟繕監督映画『ある脅迫』のロケ地、新潟県直江津市(現:上越市)。1960年の鈴木清順監督映画『密航0ライン』でも、新聞記者の小高雄二さんは取材の為に直江津駅や柏崎駅を。撮影当時の直江津駅は1940年竣工の3代目、2000年に現在の4代目の供用開始。駅舎モチーフを山小屋から豪華船に。
1960年の蔵原惟繕監督映画『ある脅迫』のロケ地、新潟県直江津市(現:上越市)。1960年の鈴木清順監督映画『密航0ライン』でも小高雄二さんが取材のために柏崎駅や直江津駅など周り、当時の懐かしい駅舎が。現在の駅舎は、柏崎駅が1967年(昭和42年)に、直江津駅は2000年(平成12年)に共用が開始。
鈴木清順
殺しの烙印
67年日活
ベネチア映画祭で最優秀復元賞受賞の報せを受けアマプラで
構図だけならノワールの傑作
ギャグ要素や一部演出は意味がわからなかったが、タランティーノが好きな作品らしく、でしょうねと随所で納得☺️
EGO-WRAPPIN’を知ったのは、映画ピストルオペラ
鈴木清順監督の作品
映像も美しいし、すべてがカッコイイ
花様年華で使用されている夢二のテーマの映画夢二を撮ったのも鈴木清順監督
帰宅したら、親がTVを見ていた。何気なく画面を見たら、鈴木清順さんの姿が!へ~この人、ドラマに出てはったんや。親に聞いたら、ひまわりってタイトルのようだ。もう10分、帰ってくる時間が遅かったら、この件を知ることができなかった。タイミングって、ホント大事。
















































