鈴木清順 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『東京流れ者』(1966)
鈴木清順監督によるネオ任侠映画。ストーリーそのものは割とオーソドックスなヤクザ映画、、なんやけど原色を多用したライティングや、アーティスティックな舞台装置など、清順美学が随所に冴えまくる、スタイリッシュな傑作。
2023年1月7日
フォーラム仙台
Nikkatsu World Selection
『殺しの烙印』鑑賞。
鈴木清順監督作品、初鑑賞!
これは理解不可能。
私の想像力を軽く超えていった飯の匂いムービー。
ただアングル、構図のアイデアや視点の角度等凝りすぎの映像を観ているだけで楽しい。
2023年1月7日
Nikkatsu World Selection『殺しの烙印』鑑賞。
フォーラム仙台
鈴木清順監督作品初鑑賞!
もはや理解不可能。
ただアングル、構図、アイデアは凝りすぎだろ!それだけでも楽しめる飯の匂いムービー!
こんな映画が60年代に作られていたとは。私の想像力を軽く超えていった。
@NaokoShiohama 『ラ・ラ・ランド』
[デイミアン・チャゼル監督/2016年🇺🇸]
ミュージカル映画に対するオマージュ的な作品💃
出会いの印象は最悪だったライアン・ゴズリングとエマ・ストーンが
やがて惹かれあってゆくのは、ラブコメの王道💕
鮮やかな色彩感覚は
鈴木清順に影響を受けたのでは、とも言われましたね
三島由紀夫の「命売ります」を読んでる。ちょっぴり不思議で超現実的な物語。日活時代の鈴木清順作品のようなスタイリッシュな映像が脳内で再生されてます。面白い。
鈴木清順のこの文を読んでこの映画監督に興味をもった「絶望という名の女が砂漠に行くな、と云われる。砂漠には希望があるからだという理由であるが、絶望という名の女は遂に砂漠に行って了う。映画をとる、ということは、或いは人生で一番悲しいことであるような気もする」(『キネ旬』75年2月下旬号)
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鈴木清順
@ks_cinema
昔々の鈴木清順かよ(笑)ってなぐらいに弾けていて面白かったです。
成る程…美術の方々が命懸けだからこその物語。
贋物も真物も何れやがては神仏へと昇華されるのです。フィクションもリアルに影響を与え新たなファクトを生成する。
映画への祈りをも強く感じました。
■監督賞(目当てで5本以上観た人)
ジョニー・トー
ジャン=ピエール・メルヴィル
イム・グウォンテク
黒沢清
イム・サンス
鈴木清順
キム・ギドク
ルチオ・フルチ
イ・チャンドン
パク・チャヌク
■監督賞(目当てで5本以上観た人)
ジョニー・トー
ジャン=ピエール・メルヴィル
イム・グウォンテク
黒沢清
イム・サンス
鈴木清順
キム・ギドク
ルチオ・フルチ
パク・チャヌク
映画『 』、作家が人生を注ぎ「映像化不能」とも云われた原作への挑戦。
重鎮キャストらが実在の人物を演じ、史実と虚構が混じる世界観に説得力。
展開が難解・説明不足・?要素も多いが、伝奇や手法詰め合わせの、歌舞伎や見世物感覚。
寺山修司や鈴木清順と繋がる演出も。
主役は、東京。
映画「ツィゴイネルワイゼン」(鈴木清順監督)
好きな映画。毎年見てる。麿赤兒いいね
(舞踏見たくなる)
鈴木清順はこの作品作るために生まれてきたんじゃないか。
#映画 #鈴木清順
確か鈴木清順が、テレビのインタビューでインタビュアーから、原節子さん良いいですよねーとか聞かれて、「いや別に」という対応だったことを時々思い出す。私もそうなんだよな。別に原節子か悪いわけでも演技がまずいわけでもなく好みの問題なんだろうね。
鈴木清順は芸術的で難解な映画を撮ることで有名で「『殺しの烙印』の炊飯器にはなんの意味があるのですか?」と当然聞かれたのだ それに対して清順「あれは炊飯器メーカーとのタイアップ」
ある意味クリスマスイヴに相応しい映画(笑)「肉体の門」鑑賞。今回は鈴木清順が監督した1964年版。五社英雄が監督した1988年版は女優たちの大袈裟な演技だけが目立つ駄作だったが、本作はなかなか面白く見れられた。まず美術が88年版の数倍良い。鈴木清順監督ならではの色を出しながら超娯楽路線。
浮草の宿
#鈴木清順(鈴木清太郎)監督作。 #春日八郎 さん主演の歌謡アクション映画。「#特捜最前線」放映開始の20年前に作られた #二谷英明 さんの俳優デビュー3作品目。ヒロインは若き さんが二役で登場。もう一人のヒロイン さんがカワイイ❤
『カポネ大いに泣く』
禁酒法時代のサンフランシスコに渡った浪曲師と芸者が、カポネと日本人ヤクザとの密造酒を巡る争いに巻き込まれる
萩原健一の浪花節の素晴らしさが発揮されたミュージカル映画として堪能できた
鈴木清順作品はアーティスティックな側面のみでなく、キャラクターの魅力が楽しい
朝ドラの再放送、ひまわり、が終わりそうで、母に見せるためにTVつけてただけだが、鈴木清順と藤村志保さんが映った時だけ◎で。
大映の女優と日活の監督だもんなぁ。
あとナレーションが欽ちゃんと。
鈴木清順の『東京流れ者』の背景が海外ではアヴァンギャルドとされているが、当時のテレビの歌謡番組は歌ごとにああいうセットを作っていて、それを映画でやった歌謡映画だから。『殺しの烙印』の炊飯器はパロマとの無理やりなタイアップ。
狐雨降る中、初台の画廊珈琲Zaroffへ。
伊豫田晃一さんのアルテミスを鑑賞。
積み上がる美術書、店主の美術蒐集品が陳列されたダークな異空間。
名物のホットココアを呑みながら鈴木清順監督の話へ。秘蔵の『サラサーテの盤』のレコードを見せてもらう。
不思議で楽しいひとときを過ごしてきました。
僕は古い日本映画も大好き。好きな監督の一人に鈴木清順がいる。「ツィゴイネルワイゼン」や「陽炎座」など、どれをとっても清順美学たっぷりの素晴らしい作品だが、僕のお勧めは宍戸錠主演の「探偵事務所23くたばれ悪党ども」。何回も出てくるレトロなクリスマスシーンがとてもオシャレで素晴らしい。
昨日「ルパン三DVD-BOX」の第3シリーズ『ルパン三世 PARTⅢ』の第3巻を観ました。
第3巻に収録されている第13話「悪のり変装曲」は、日本映画界の巨匠・鈴木清順氏が、脚本を担当した異色作です。
最近は『PARTⅢ』の時のルパンのフィギュアを眺めたり、原作漫画を読んだりして楽しんでいます♪
(昨夜↑の「Professeur. Yamamoto part à la retraite」-仏題-を鑑賞したら中学生の頃観たNHK「みちしるべ」鈴木清順監督を40年振りに観たくなってしまった。想田監督の作品はノンフィクション、鈴木監督のはドラマだけれど清順氏が自ら演じている点で両監督のimplicationsを共通点として感じるのよ)
映画「カポネ大いに泣く」(鈴木清順監督)
ザ映画って感じ。
萩原健一、田中裕子、沢田研二、高倉美貴と錚々たる俳優陣。鈴木清順監督作品ではやはり「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」が好きかな。
#映画
#今日の読書
内田百閒 − サラサーテの盤
夏目漱石の門下生では芥川に続く作家ちゃうやろか。代表作にノラや、冥途、阿房列車シリーズなどの名文家。別名百鬼園。この作品は短編集やけど表題サラサーテの盤は鈴木清順のツィゴイネルワイゼンで映画化
「散弾銃の男」(1961年,日活,122)鈴木清順監督、石井喜一脚本、峰重義撮影。二谷英明、芦川いづみ、小高雄二、南田洋子、江幡高志、郷鍈治、佐野浅夫。山の製材所に現れた二谷英明、製材所社長に社長に雇って貰おうとするが小高雄二が現れて。二谷は許嫁を殺した犯人を追っていた。
鈴木清順監督の「殺しの烙印」と「ピストルオペラ」は、どちらも大変面白いが、見ていてよく分からない部分も多々ありました(^o^;)。また、岡本喜八監督の「殺人狂時代」も傑作で大好きなんですが、やっぱり痛快娯楽作品ですね!(^^)それぞれDVDと原作本・シナリオ・パンフを入手してます。
Butoh Performance
2022.11.26 sat
『犀の角』
シーン2 彷徨う道より
鈴木清順の映画のような?
青い中でおどりたかった。
撮影:新田豪泳
音楽:吉田成道
場所:Agt
Butoh Performance
2022.11.26 sat
『犀の角』
シーン4 四苦八苦より
鈴木清順の映画のような?
赤い中でおどりたかった。
撮影:新田豪泳
音楽:吉田成道
場所:Agt
仕事から帰宅。
アマプラで映画を選ぶが
観たいのが無い。
自分が面白いと思うのを
描くしかない。
でも昨夜ブラックフライデーやらで安かった鈴木清順のピストルオペラをポチっとした。
パルコの広告作品集。1980年から1986年までの様々なアドワークをフルカラーで収録。鈴木清順、椎名誠、高橋源一郎、巻上公一らによる寄稿も併せて掲載。
▼オンラインストア
『パルコの広告』
実は「東京流れ者」が好きです。
渡哲也の歌込みで好きですw
鈴木清順監督大好きなんで、普段はチィゴイネルワイゼンとか陽炎座とかアート系ゆうてますが、ホンマはヤクザ映画好きなんですよ。
「殺しの烙印」
友だちとは 「SATC」とか「ブリジット・ジョーンズの日記」とか言うてますけど、鈴木清順監督の作品が好きなんです。
テレビ神奈川で
松田優作主演
「探偵物語」を見始める。
今回の監督は
長谷部安春。
日活の巨匠・鈴木清順の愛弟子で
役者にアドリブとか絶対に許さなかった監督。
なので
アドリブかましまくる松田優作とは
非常に相性が悪かった監督😅
日本映画の巨匠といえば黒澤明しか浮かばへんとこから、市川崑、今村昌平、深作欣二、鈴木清順、加藤泰、岡本喜八、山本薩夫、吉田喜重、成瀬巳喜男と、ふつうに有名どころを見てきて、いま一番巨匠やなぁと思うのは内田吐夢や。
どうでもええけど。😀
「仁義なき戦い。広島死闘編」
「サウンドオブミュージカル」
「ウエストサイドストーリー」
「肉体の門」鈴木清順
「ツゴィネルワイゼン」鈴木清順
「陽炎座」鈴木清順
「赤ひげ」「ブラック・レイン」「Wの悲劇」
「池島ゆたか監督の人気シリーズ第3弾。里見瑶子主演。」
『暗くなるまで待てない!』(1975)
16ミリ パートカラー 70分
『オレンジロード急行』(1978)
35ミリ カラー 86分
『夏子、と長いお別れ』(1978)
16ミリ カラー 25分
『ヒポクラテスたち』(1980)
35ミリ カラー 126分
『風の歌を聴け』(1981)
鈴木清順:大森さんの映画を見ると神戸のそれを感じる
U-NEXTで鈴木清順『カポネ大いに泣く』(1985)。80年代の日本国内のそれっぽい場所のロケと書割のセットで、ここは1920年代の禁酒法時代のアメリカだと言い張る不敵な豪胆さ。そうした嘘でつくる夢や幻こそが映画でしょうと言わんばかりの、白昼夢のような佳作は、フェリーニに通じるものも感じます。
河内カルメン
Carman from kawachi (1966)
鈴木清順監督
野川由美子 和田浩治 川地民夫 佐野浅夫 主演
セットに凝った清順&野川コンビのコミカルな映画です。昔の大阪の風景も楽しめる。
おうッ?
MXで「東京流れ者」を
やってる…
(・о・)
観た事なかったので
ちょっと観てみよう
(^_^)
ミュージカル風やくざ映画って
流石鈴木清順監督
(*´ω`*)
鈴木清順映画みたいだった
遠くで燃え盛る炎がじわじわ忍び寄って気がついたら灰にされる感覚…
呼び覚まされてハッとしてよく見ると
みどりは松田優作みたいだしりゅうさんは清順じゃん
小林信彦(1932.12.2- )
『映画を夢みて(ちくま文庫)』筑摩書房 1998年1月刊
『新編 われわれはなぜ映画館にいるのか』キネマ旬報社 2013年4月刊
鈴木清順(1923.5.24-2017.2.13)
『野獣の青春』日活 1963.4.21
にて、殺しの烙印を鑑賞!
林海象先生は鈴木清順と親交があったそうで、「超単純な話なのにこんな難しく撮れるのが凄い」と絶賛されていた。
全く同感。しかし殺し屋同士がランク争いで殺し合うって設定は意外とありそうで他にないような。
エージェントNo.ならよくあるが
「肉体の門」って、かたせ梨乃が出ている五社監督のしか見たことなかったんだけど、鈴木清順のはヨーロッパ映画みたいで小洒落ているなぁ。
uplink吉祥寺で『和の匠・美術監督池谷仙克の映画』鈴木清順監督『夢二』を観て来た。『ツィゴイネルワイゼン』『陽炎座』に続く浪漫三部作の最終作。独特の美学の中にユーモアが入る鈴木清順作品、大正期という洋と和のアンバランスが合うのかも知れない。美術も和をベースにした遊びが楽しい。













































