鈴木清順 画像 最新情報まとめ
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『東京流れ者』1966年(S41年日活)川内康範脚本・原作 鈴木清順監督 渡哲也の不死身の哲に、松原智恵子のクラブ歌手や川地民夫や二谷英明、郷鍈治の他のお馴染みに…北竜二や江角英明の意外な素顔を発見出来る色が変わった歌謡映画。浜川智子(浜かおる)も大活躍。上映後には松原智恵子さんトークショ
近所の市民ホールで鈴木清順監督「夢二」の35mmフィルム上映があるというので、久しぶりの観賞へ。
やはりこの映画は御舟を演じた五代目坂東玉三郎が絶品。
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鈴木清順
北米クライテリオン、鈴木清順監督『殺しの烙印』を5月9日に4K UHD&ブルーレイ化。
新規4Kデジタル復元版を収録。特典としてインタビュー集3本も収める。
『探偵事務所23 くたばれ悪党ども!』鈴木清順
対立するヤクザの組とその上前のピンハネを目論む組織に警察と組んで潜入捜査する探偵を交えての四つ巴の戦いが、時にミュージカルやコメディ的要素を織り交ぜて小気味よく展開する
後の清順ハードボイルドの原型となる快作
『悲愁物語』観た
面白い!
鈴木清順らしいアヴァンギャルドでジャンル的統一感のない不思議な映画
前半は女子ゴルフのスポ根、後半からはSM要素も混ざりつつアロノフスキーの『マザー!』のようなホームインベージョンものに
痺れるカットがいくつかあるがやはりラストが最高
@Vb5AGXiF3BQc89Z 最近、尊敬する友から教えて頂いて初めて観たツィゴイネルワイゼン。鈴木清順の世界に触れるきっかけでした。
他の作品も確かに気になります!
鈴木清順の哲学も含めて…!
【ジュリー七変化⑥】
竹久夢二
「夢二」
とにかく撮影が楽しかったらしいジュリー。
鈴木清順の映画は好みが別れるけど、あたしはどの作品も好き。
わけわかんなくても好き。
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鈴木清順
黒澤 明 岡本喜八 増村保造 三隅研次
川島雄三 実相寺昭雄 鈴木清順 黒沢 清
三池崇史 宮崎 駿 庵野秀明 塚本晋也
日本映画だと名前で作品を見る監督はこんな感じ。
好きな映画監督100人<44>
鈴木清順 🇯🇵1923年 5月24日 - 2017年 2月13日
代表作
『探偵事務所23 くたばれ悪党ども』63
『野獣の青春』63
『肉体の門』64
『春婦傳』65
『刺青一代』65
『河内カルメン』66
『東京流れ者』66
『けんかえれじい』66
『殺しの烙印』67
『ツィゴイネルワイゼン』80
『曽根中生自伝 人は名のみの罪の深さよ』より。日活は清順の扱いで迷走していたので白黒だったりカラーで撮らせたていたという。『殺しの烙印』試写は評判が良かったので、続編の脚本の依頼をされたのだが、客が入らず鈴木清順が首になった話は有名だ。
『刺青一代』 鈴木清順
弟が殺された瞬間から画面は赤色を帯び、続く主人公の斬り込みシーンでの幾重にも連なる襖、真下の角度から撮られた二人の睨み合い、真横から捉えた舞台的な立ち回りとラストまでの色彩の洪水と様式の氾濫に目を奪われる
沢田研二さん主演『夢二』(鈴木清順監督)について、映画を上映するにあたり、紹介文がUPされ、沢田さんのお写真も掲載されていました。紹介文には沢田さんについては書かれていないようですが、作品について丁寧に説明されています。
※上映は既に終了。
映画人のなかでも、笠原和夫のテロリスト愛は、鈴木清順と双璧👍次点は竹中労以下いっぱいいる。美学250円💴秘録はレアゆえ500円💴セットで650円(=^ェ^=)
『東京流れ者』(1966)
鈴木清順監督によるネオ任侠映画。ストーリーそのものは割とオーソドックスなヤクザ映画、、なんやけど原色を多用したライティングや、アーティスティックな舞台装置など、清順美学が随所に冴えまくる、スタイリッシュな傑作。
2023年1月7日
フォーラム仙台
Nikkatsu World Selection
『殺しの烙印』鑑賞。
鈴木清順監督作品、初鑑賞!
これは理解不可能。
私の想像力を軽く超えていった飯の匂いムービー。
ただアングル、構図のアイデアや視点の角度等凝りすぎの映像を観ているだけで楽しい。
2023年1月7日
Nikkatsu World Selection『殺しの烙印』鑑賞。
フォーラム仙台
鈴木清順監督作品初鑑賞!
もはや理解不可能。
ただアングル、構図、アイデアは凝りすぎだろ!それだけでも楽しめる飯の匂いムービー!
こんな映画が60年代に作られていたとは。私の想像力を軽く超えていった。
@NaokoShiohama 『ラ・ラ・ランド』
[デイミアン・チャゼル監督/2016年🇺🇸]
ミュージカル映画に対するオマージュ的な作品💃
出会いの印象は最悪だったライアン・ゴズリングとエマ・ストーンが
やがて惹かれあってゆくのは、ラブコメの王道💕
鮮やかな色彩感覚は
鈴木清順に影響を受けたのでは、とも言われましたね
三島由紀夫の「命売ります」を読んでる。ちょっぴり不思議で超現実的な物語。日活時代の鈴木清順作品のようなスタイリッシュな映像が脳内で再生されてます。面白い。
鈴木清順のこの文を読んでこの映画監督に興味をもった「絶望という名の女が砂漠に行くな、と云われる。砂漠には希望があるからだという理由であるが、絶望という名の女は遂に砂漠に行って了う。映画をとる、ということは、或いは人生で一番悲しいことであるような気もする」(『キネ旬』75年2月下旬号)
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鈴木清順
@ks_cinema
昔々の鈴木清順かよ(笑)ってなぐらいに弾けていて面白かったです。
成る程…美術の方々が命懸けだからこその物語。
贋物も真物も何れやがては神仏へと昇華されるのです。フィクションもリアルに影響を与え新たなファクトを生成する。
映画への祈りをも強く感じました。
■監督賞(目当てで5本以上観た人)
ジョニー・トー
ジャン=ピエール・メルヴィル
イム・グウォンテク
黒沢清
イム・サンス
鈴木清順
キム・ギドク
ルチオ・フルチ
イ・チャンドン
パク・チャヌク
■監督賞(目当てで5本以上観た人)
ジョニー・トー
ジャン=ピエール・メルヴィル
イム・グウォンテク
黒沢清
イム・サンス
鈴木清順
キム・ギドク
ルチオ・フルチ
パク・チャヌク
映画『 』、作家が人生を注ぎ「映像化不能」とも云われた原作への挑戦。
重鎮キャストらが実在の人物を演じ、史実と虚構が混じる世界観に説得力。
展開が難解・説明不足・?要素も多いが、伝奇や手法詰め合わせの、歌舞伎や見世物感覚。
寺山修司や鈴木清順と繋がる演出も。
主役は、東京。
映画「ツィゴイネルワイゼン」(鈴木清順監督)
好きな映画。毎年見てる。麿赤兒いいね
(舞踏見たくなる)
鈴木清順はこの作品作るために生まれてきたんじゃないか。
#映画 #鈴木清順
確か鈴木清順が、テレビのインタビューでインタビュアーから、原節子さん良いいですよねーとか聞かれて、「いや別に」という対応だったことを時々思い出す。私もそうなんだよな。別に原節子か悪いわけでも演技がまずいわけでもなく好みの問題なんだろうね。
鈴木清順は芸術的で難解な映画を撮ることで有名で「『殺しの烙印』の炊飯器にはなんの意味があるのですか?」と当然聞かれたのだ それに対して清順「あれは炊飯器メーカーとのタイアップ」
ある意味クリスマスイヴに相応しい映画(笑)「肉体の門」鑑賞。今回は鈴木清順が監督した1964年版。五社英雄が監督した1988年版は女優たちの大袈裟な演技だけが目立つ駄作だったが、本作はなかなか面白く見れられた。まず美術が88年版の数倍良い。鈴木清順監督ならではの色を出しながら超娯楽路線。
浮草の宿
#鈴木清順(鈴木清太郎)監督作。 #春日八郎 さん主演の歌謡アクション映画。「#特捜最前線」放映開始の20年前に作られた #二谷英明 さんの俳優デビュー3作品目。ヒロインは若き さんが二役で登場。もう一人のヒロイン さんがカワイイ❤
『カポネ大いに泣く』
禁酒法時代のサンフランシスコに渡った浪曲師と芸者が、カポネと日本人ヤクザとの密造酒を巡る争いに巻き込まれる
萩原健一の浪花節の素晴らしさが発揮されたミュージカル映画として堪能できた
鈴木清順作品はアーティスティックな側面のみでなく、キャラクターの魅力が楽しい
朝ドラの再放送、ひまわり、が終わりそうで、母に見せるためにTVつけてただけだが、鈴木清順と藤村志保さんが映った時だけ◎で。
大映の女優と日活の監督だもんなぁ。
あとナレーションが欽ちゃんと。
鈴木清順の『東京流れ者』の背景が海外ではアヴァンギャルドとされているが、当時のテレビの歌謡番組は歌ごとにああいうセットを作っていて、それを映画でやった歌謡映画だから。『殺しの烙印』の炊飯器はパロマとの無理やりなタイアップ。
狐雨降る中、初台の画廊珈琲Zaroffへ。
伊豫田晃一さんのアルテミスを鑑賞。
積み上がる美術書、店主の美術蒐集品が陳列されたダークな異空間。
名物のホットココアを呑みながら鈴木清順監督の話へ。秘蔵の『サラサーテの盤』のレコードを見せてもらう。
不思議で楽しいひとときを過ごしてきました。
僕は古い日本映画も大好き。好きな監督の一人に鈴木清順がいる。「ツィゴイネルワイゼン」や「陽炎座」など、どれをとっても清順美学たっぷりの素晴らしい作品だが、僕のお勧めは宍戸錠主演の「探偵事務所23くたばれ悪党ども」。何回も出てくるレトロなクリスマスシーンがとてもオシャレで素晴らしい。
昨日「ルパン三DVD-BOX」の第3シリーズ『ルパン三世 PARTⅢ』の第3巻を観ました。
第3巻に収録されている第13話「悪のり変装曲」は、日本映画界の巨匠・鈴木清順氏が、脚本を担当した異色作です。
最近は『PARTⅢ』の時のルパンのフィギュアを眺めたり、原作漫画を読んだりして楽しんでいます♪
(昨夜↑の「Professeur. Yamamoto part à la retraite」-仏題-を鑑賞したら中学生の頃観たNHK「みちしるべ」鈴木清順監督を40年振りに観たくなってしまった。想田監督の作品はノンフィクション、鈴木監督のはドラマだけれど清順氏が自ら演じている点で両監督のimplicationsを共通点として感じるのよ)
映画「カポネ大いに泣く」(鈴木清順監督)
ザ映画って感じ。
萩原健一、田中裕子、沢田研二、高倉美貴と錚々たる俳優陣。鈴木清順監督作品ではやはり「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」が好きかな。
#映画
#今日の読書
内田百閒 − サラサーテの盤
夏目漱石の門下生では芥川に続く作家ちゃうやろか。代表作にノラや、冥途、阿房列車シリーズなどの名文家。別名百鬼園。この作品は短編集やけど表題サラサーテの盤は鈴木清順のツィゴイネルワイゼンで映画化
「散弾銃の男」(1961年,日活,122)鈴木清順監督、石井喜一脚本、峰重義撮影。二谷英明、芦川いづみ、小高雄二、南田洋子、江幡高志、郷鍈治、佐野浅夫。山の製材所に現れた二谷英明、製材所社長に社長に雇って貰おうとするが小高雄二が現れて。二谷は許嫁を殺した犯人を追っていた。
鈴木清順監督の「殺しの烙印」と「ピストルオペラ」は、どちらも大変面白いが、見ていてよく分からない部分も多々ありました(^o^;)。また、岡本喜八監督の「殺人狂時代」も傑作で大好きなんですが、やっぱり痛快娯楽作品ですね!(^^)それぞれDVDと原作本・シナリオ・パンフを入手してます。
Butoh Performance
2022.11.26 sat
『犀の角』
シーン2 彷徨う道より
鈴木清順の映画のような?
青い中でおどりたかった。
撮影:新田豪泳
音楽:吉田成道
場所:Agt
Butoh Performance
2022.11.26 sat
『犀の角』
シーン4 四苦八苦より
鈴木清順の映画のような?
赤い中でおどりたかった。
撮影:新田豪泳
音楽:吉田成道
場所:Agt
仕事から帰宅。
アマプラで映画を選ぶが
観たいのが無い。
自分が面白いと思うのを
描くしかない。
でも昨夜ブラックフライデーやらで安かった鈴木清順のピストルオペラをポチっとした。
パルコの広告作品集。1980年から1986年までの様々なアドワークをフルカラーで収録。鈴木清順、椎名誠、高橋源一郎、巻上公一らによる寄稿も併せて掲載。
▼オンラインストア
『パルコの広告』










































