鈴木清順 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「鈴木清順 Blu-ray-BOX 其の壱」届く… 其々のパッケージは若林伸重氏渾身の写真選定によるもので、清順愛に溢れた素敵なデザインだ… ただブックレットのフォントPはこの年齢には辛い😅もう半ポイントでも上げて欲しかったかな…あと、アウターケースはもっと厚手のBOXを想像していた…
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鈴木清順
寺山修司、どっぷりと沼にハマった。父が昔好きだったらしい。鈴木清順の映画も楽しみ、昔の作家の世界って狭いように思えるけど、現代なんかより永遠で羨ましい。
鈴木清順監督『悪魔の街』観た(鈴木清太郎名義) 八百長をしているヤクザは銀行強盗失敗の責任を問われ、脱獄したボスを高飛びさせる為の金が必要だった。やがて競馬場の収益強奪計画の話が出る 演出のキレは良く時折凝った映像演出が見られ、プログラムピクチャーとしては佳作の部類
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鈴木清順
鈴木清順監督の『TATTOOED LIFE』(1965年)のクライマックスの戦いは、これまでに撮影された中で最も視覚的に印象的なものの一つであり、芸術形式のさまざまな可能性を利用し、色、影、動き、セット、カメラアングルを使って暴力を感覚的なものに変えている。 経験。
いっぽんの映画のなかでの色彩のコントラストはもちろん,おなじようなストーリー,おなじ敵役の河津清三郎でオーソドックスに撮影された大量の東映任侠映画群の記憶を借景にすると,より差異が際立つんだよね。 このアドバンテージがほかの鈴木清順の作品とはちがう。
コンクリート・ユートピアのオム・テファのインタビュー記事読んでたらまた釜山国際映画祭のゲストトークに鈴木清順が酸素呼吸器つけて登壇したときのこと言及してた。作品スタイルよりも映画人としての生き方に衝撃を受けたんだな、よほど。 marieclairekorea.com/culture/2023/1…
またしても人の褌での相撲ながら、鈴木清順Blu-rayボックス「セイジュンと男たち」、上島春彦氏による清順の書き込み脚本採録、読解冊子が大変な労作。何通りかの書き込みの時間差を推定、清順が脚本のどこに反応し、それを契機にどう作品の全体像を定めて行ったのかそのスリリングな過程が明らかに。
『ツィゴイネルワイゼン』('80) 鈴木清順 Vol 09 鎌倉の代名詞の1つでもあッた 「切り通し」は 現在、厳重な警戒をもッて通行止めになッてる💦 件(くだん)の映画に恋して鎌倉のロケ地を片ッ端から巡り゙「切り通し」を抜けたコトを幸せに感じる
《 》 『鈴木清順監督生誕100年記念「SEIJUN RETURNS in 4K」』@seijun4k [上映作品] 『ツィゴイネルワイゼン』 (1980) 『陽炎座』 (1981) 『夢二』 (1991) ◎上映日程:2/9~22 uedaeigeki.com/coming/21159/
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鈴木清順
新年明けてからの映画鑑賞は、緊張感が半端ないクワイエットプレイスの続編と、鈴木清順監督の殺しの烙印が日活プラスで4kUHD化とのことで、気になったから見ました。和製ハードボイルド感がいい感じ。2本とも面白かった。
アケルマン『一晩中』 ジャック・ロジエ『トルテュ島の遭難者たち』 エドワード・ヤンの恋愛時代 ジャン・ユスターシュ「ナンバー・ゼロ 鈴木清順/ツィゴイネルワイゼン ※見た順です。
12/28は渡哲也さんのお誕生日。(1941-2020) 1964年日活入社、翌年映画デビュー。アクションスターとして多くの映画に主演、ドラマ「大都会」「西部警察」シリーズ等でも活躍。スケールの大きさと気品を併せ持った俳優さんでした。 『東京流れ者』(鈴木清順監督/日活/1966年)ドイツ版ポスター🇩🇪
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鈴木清順
@hotel_ninaきちがいじゃが仕方ない(全然関係ないけどこないだ鈴木清順の「陽炎座」を恥ずかしながら初めて見たんだけどどことなしにりかちゃんに似たえっらい美人出てきたと思ったら若かりし日の楠田絵里子さんでびっくりしました 俳優業されてるとこ見たことなかった)
本日12月24日は、「文芸部の伊東君」こと脚本家 伊藤和典の生誕69年祭です。 実家は山形県の映画館「トキワ館」(赤い眼鏡のロケ地)、”スタジオぴえろ”で押井守と出会い、後にクリエーター集団ヘッドギアを結成。 押井の諸作品、平成ガメラシリーズ、鈴木清順の『ピストルオペラ』でお馴染み。
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鈴木清順
昨日少し時間が空いたので映画館ストレンジャーへ🎞気になっていた鈴木清順監督作品特集。タイミング的に観れたのは画家・竹久夢二を描いた「夢二」。耽美で滑稽、妖艶で色彩豊かな世界。いやはや堪能しました。全然違うと思うんだけど、なぜか映画「マジカル・ミステリー・ツアー」を連想したり🚌(近
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鈴木清順
お母さんがスポットライト浴びて舞台のように現れる、それね!何度も言うけど、鈴木清順味をめちゃくちゃ上手く自分のものにしていて感動した 終わってみて、トータルで振り返ると、引っかかったあの演出も納得なのかな?と思ったり
映画『ツィゴイネルワイゼン』 大好きで何回も観てるけど、映画館では初鑑賞 しかも、4Kデジタル完全復刻版 素晴らしすぎて、頭がくらくらしている パンフも充実で大満足 鈴木清順監督大好きだ〜!!
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鈴木清順
『殺しの烙印』クソガキの俺に「映画いうもんはなんかよく分からんが本当によくわからんところとなんか……わかる! ところがあって面白いぞ。もっと観よう」とさせたので俺は一生鈴木清順を尊敬します。
実相寺昭雄や飯島敏宏、市川森一、石堂淑朗などによる傑作特撮ドラマ『怪奇大作戦』、鈴木清順監督のカルトな『殺しの烙印』、宮崎駿構成によるアクションの佳品『どうぶつ宝島』、山田太一脚本でコメディタッチだが滋味にあふれた『シャツの店』。これらの音楽が同じ人が手がけたとは…。
♪ゴルゴサーティーン~ ヤマタケのスキャットで一気で持っていかれる 劇(画)メーション。 河島治之監督はTBS美術部出身。 当時のラジオドラマのノウハウも活きてますね。 (宍戸錠×鈴木清順グループの 「ヤングパンチシリーズ」は1968年) 劇画アワー ゴルゴ13(1971年) tver.jp/series/srvk53y…
「映画放浪記」池袋文芸坐の話。一回しか行ってない。その時だけかも知れない。凄く騒がしかった。学生達?が映画の次のシーンを叫ぶそして拍手。馴染めなかった。文芸坐の功績は知っている。鈴木清順に再びメガホンを取らせ、加山雄三やクレージーキャッツを復活させた。他にも。でも僕はダメだった。
阪本知プロデュース「サラサーテの盤」内田百閒から鈴木清順、大竹野さん版を上手く取り入れつつエンタメに昇華しているのは見事。舞台美術も素敵でした。舞踏家さんなのかな?の方に釘付けでした
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鈴木清順
舞台挨拶で監督が「この名画座で岡本喜八や鈴木清順の映画を観て……」とか言っていて、なるほどダイナマイトどんどんとドカベンの魂が……とか勝手に思っていたけど、実写版ドカベンの監督は鈴木清順じゃなくて鈴木則文だ
V系サラサーテの盤を観劇。春生が出てなかったらまず行ってみようかなとは思わなかった。鈴木清順映画と文豪ストレイトドッグス風な作品を足して2で割った風な演出。なんというか実写映画ドラゴンボールと漫画は別のものとしてお楽しみくださいマインドを持てれば結構楽しく受け入れて観劇できた。
昔、渋谷の映画館で鈴木清順特集があった時は、人で溢れ返っていて席が足りず床に座って観た覚えがあるんだけど、あれは夢だったのか何なのか…。今ではその映画館もなくなり、当時の映画友達はもう映画を観なくなってしまった。経済状況を考えると自分もいつまで映画を観られるのか…
鈴木清順三作品、童女の「参りましょう」にあやうくついていきそうになったが、無事現世に戻ってこられた。見たばかりの親の骨がちらつく。人間がワープしたり、固定観念を破壊して自由自在。アクが強いのに軽みと可笑しさもあり何度観ても面白い。『ツィゴイネルワイゼン』はオールタイムベスト10入
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鈴木清順
それとヌーヴェル・ヴァーグが嫌いやったらしいけど、同年代の監督に日本のヌーヴェル・ヴァーグと言われるような人らもいてこういう人らのほうが今見ても古臭く感じないものよな。 鈴木清順にも芸術映画は負けてるし、成瀬巳喜男がかつて認めたとかいうの信じられんのやけどな。
『夢二』。鈴木清順監督の大正三部作のラストで、今回初見(他のはフィルムで一回ずつ見た)。4Kレストアはさすがに画面が綺麗。 無音のシーンがかなりあり、鬼気迫るものがあった。
もーたんのクリスマスプレのリクエストが年々渋くなっている。今年は鈴木清順「浪漫三部作」の4K ULTRA HD Blu-rayだそうです。しかも4月発売だから当日は目録だけのお渡し・・・・
来年1月発売の鈴木清順監督「日活セイジュン ブルーレイ&DVDシリーズ」BOX第一弾の各ジャケット画像が本日解禁となったので、ブルーレイケースに入る前の状態でご紹介(上左はBOX画像)。長年所持されると思うので飽きのこないデザインを心がけた。おれ的には『野獣の青春』が気に入りだ。よろしくね。
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鈴木清順
マキノ雅弘や鈴木清順がなぜ脚本をズタズタに改稿するかといったら、彼らが映画にとって最も大事なのは脚本だと考えているからだと思う。 橋本忍が「第一稿は好き勝手に書くべき」と言っていたが、それですんなり通るほど映画は甘くないという事も了解しているはずだ
鈴木清順の浪漫三部作が4月にBlu-rayが出るらしいけど、UHDとBlu-rayの2枚って同じ映画なら別々で出したほうがよかったと思う。 ゴジラなら別々で出してるやん。さすがに同じ映画が収録されててそれで高いのはちょっとな。
みた6本 ピカソの絵をはじめてみたときの「すごいのはわかるけど、どうみたらいいのかよくわかんねー!」を鈴木清順作品に感じたので、3本続けてみて3本目でやっと受けとり方がわかってきた感じがする(先日『殺しの烙印』をみたはずなのにね)
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鈴木清順
小山シネマロブレに鈴木清順監督のツィゴイネルワイゼンを観に来ました。家から片道2時間なので、こちらの映画館になかなか来られないけど、やっぱり鈴木清順はスクリーンで観たいよね、ということで。ちなみにパンフレット良いです。デザインも素敵でインタビューも充実してるし、買ってよかった。
@japan80to00鈴木清順監督『密航0ライン』で当時の生々しい姿が描かれています。他にも黄金町ロケ地作品は多くあるが、個人的には『密航0ライン』ほど黄金町という街の緊張感を感じられる作品はないと思ってます。意図してなかったにせよ、黄金町の昔の姿を記録映像としても残してくれた鈴木清順監督には感謝です。
週末は鈴木清順の映画を見てきました。最高でした。 大きい街の小さい映画館でしているので是非。 かなりクセがあるのでハマればハマる。
映画にも物凄く救われているので、本当にスペシャルな存在なんだよ。今日も映画館に行かねば、鼻垂れの風邪っぴきだけど今日しか鈴木清順監督とフドイナザーロフ監督の1作観れないんだよね、1週間で1日1回の上映厳しいよー!
やば…鈴木清順の映画上映忘れてたかもしれん