高峰秀子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
浮雲 すごい 脚本 水木洋子 あの作品もこの作品もだわ。 じとじとがかなわん映画とおもってたら、高峰秀子の神々しさ、ほれたがわるいか。加東大介はいつもいい人役。岡田茉莉子妖精みたい。富岡森雅之あかん人だだもれ。亀田さんのかげ0%すごい。 来週はめし 水曜 成瀬巳喜男監督デーなのね。
10代後半で上京した年に三百人劇場の成瀬巳喜男特集で初めて『浮雲』と『放浪記』を観た。高峰秀子さんと佐藤忠男さんのトークのあった回である。それ以降、熱にうかされたように成瀬さんの映画にのめり込んだ。最近はあまり表面には出てこないが、自分の精神の一角を占めている感覚となった。 pic.x.com/oBIhs48R44
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高峰秀子
【昭和100年 映画の中の東京】1943年の佐藤武監督映画『若き日の歓び』(東宝)、映画雑誌記者の原節子・高峰秀子と女優の轟夕起子を中心とした青春映画。松竹と大映が撮影応援。大映や日活の照明技師・故安藤真之助さん「会社の枠を超えた戦時中の撮影風景や俳優陣が出演し、歴史的にも興味深い」と。 pic.x.com/GahBxP6H8a
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高峰秀子
【昭和100年 映画の中の東京】1943年の佐藤武監督映画『若き日の歓び』(東宝)、映画雑誌記者の原節子・高峰秀子と女優の轟夕起子を中心とした青春映画。松竹と大映が撮影応援。大映や日活の照明技師・故安藤真之助さん「会社の枠を超えた戦時中の撮影風景や俳優陣が出演し、歴史的にも興味深い」と。 pic.x.com/DoLRJ96q4B
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@Rewrite_movie他1人原田知世さんと笑福亭鶴瓶さんが郵便ポストの前で踊るシーンが、1982年の映画「転校生」のラストシーンに登場した樹木希林さんと佐藤允さんの姿を想起させたのはなぜですか。 「リライト」の上映は、乙羽信子さん、高峰秀子さん、月丘夢路さんのことまで愚弄するものです。 絶対に許せません。 pic.x.com/0X9GBiZISc
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デコちゃん(高峰秀子さん)の出演映画で一番好きな作品 わしの理想の夫婦像なのです x.com/theatre_ginkgo…
お盆休み家に籠るよーという方は是非。ちなみに高峰秀子作品だと、わたしは『女が階段を上る時』が好きです。スチールが格好いいのよ x.com/Latte10__/stat…
林芙美子「放浪記」を高峰秀子が演じた映画。 身も蓋もない率直な言葉が小気味良い。原節子、沢村貞子の兄加藤大介他鬼籍におられる懐かしい俳優ばかり。 pic.x.com/UzOqLcuo9U
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高峰秀子
本木雅弘さんが「昔の二枚目」というギャグをやってたけど、岡田時彦はその昔の二枚目そのもの 今風に磨けば今でも主役級の俳優になれるんじゃないだろうか? それと、この作品の他の見どころは、次女役の幼い女の子が俺でさえ名前は知ってる大女優、高峰秀子 ワカメちゃんみたいでめっちゃ可愛い
とにかく高峰秀子をひたすらに愛でる映画。照れながら、名所案内する姿など、当時まだ17、8歳の高峰秀子の瑞初々しい魅力が画面の端々から漲っている。 1941年という太平洋戦争を間近に控えているとは思えない牧歌的な雰囲気に満ちた作品。 良作。 pic.x.com/OaODOF0iWr
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高峰秀子
@Rewrite_movie他2人信じられないと思いますが、映画「35年目のラブレター」の「ラブレター」というキーワードは、高峰秀子さんが演じた大石先生が金刀比羅宮表参道沿いの食堂で「まっちゃんこと川本松江」と別れ際に話したセリフにかかっています。 「まっちゃん、元気でね。手紙ちょうだいね、先生も書くから。」
笠置シヅ子さんが朝ドラになったんだから高峰秀子さんも朝ドラにしてほしいな。
@ymchokichoki他1人高峰秀子さんが映画にも出られた原作本ですよね。 読んでみたいです。
@StephanieSays75ご覧になりましたね。本当に気持ちが明かるくなる映画ですよね。高峰秀子さんと小林桂樹さんが巡査役でゲスト出演というのも豪華な配役です。
二人で歩いた幾春秋… 喜びも悲しみも幾歳月… 同じ佐田啓二、高峰秀子主演で木下恵介作品だけど 僕は二人で歩いた幾春秋…がいいなぁ… pic.x.com/KruzInJzKs
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高峰秀子
中川信夫 「丹下左膳」の物語を知らないので、左膳の活躍シーンは夜の町並みでの殺陣が見事だったということぐらいしか印象に残らず残念。ただ、山田五十鈴の玲瓏な美しさと高峰秀子の可憐な少女ぶりがそれぞれ美しかった。白黒映画の女性はどうしてこんなに美しいのだろう
京マチ子とか原節子とか高峰秀子とか、世界広しといえどもこのレベルの映画に連続で出れた人はなかなかおらんやろうな……と思うが、『覇王別姫』と『活きる』に出ていたあたりのコン・リーもすげえなと思う
今日は国立映画アーカイブ「生誕120年 映画監督 中川信夫」で『新篇 丹下左膳 隻眼の巻』(1939/東宝映画・東京/35㎜)観る。62分(オリジナルは67分)。隻眼隻手の丹下左膳/大河内傳次郎がバランスを崩しながら走り、黑川彌太郎が橋上で大名行列を襲撃する冒頭からシビれる! 高峰秀子が可愛い‼︎ pic.x.com/YcKJhPQckz
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高峰秀子
『女の歴史』(1963) シネ・ヌーヴォで再鑑賞。高峰秀子主演の成瀬巳喜男による女の一生もの。戦前から高度成長期までで、戦後の闇市や下町の変化など中古智のセットが素晴らしい。昭和の風景が多く楽しめる。ドラマは回想中心で定型すぎる嫌いはあるが、三代に渡る女性の生き方の違いも見どころ。 pic.x.com/n8kepccDGd
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高峰秀子
小豆島 二十四の瞳映画村へ 名作「二十四の瞳」の映画のオープンセットが見学出来る(田中裕子の時以降から) 木下惠介監督、高峰秀子主演は何回か見た 初めて見た時は、ほのぼのしてる映画だと思っていたら、戦争の重い展開になって一気に現実的になってつらかった pic.x.com/drUfE7Elu1
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高峰秀子
千年女優はいいぞ(今作品を語ると鬱陶しいことになるので「〇〇はいいぞ」系になるしかなくなる人) いやでもあの作品、昭和初期の映画知ってるとめっちゃ楽しめるやつなので…主人公からして大女優二人(原節子+高峰秀子)の履歴の合成ですし
どうも先日から高峰秀子さんの大石先生が思い出されると思ってたら、 のぶちゃんのお見合いのお相手は中島歩さんだ。 TVドラマ版で土村芳さん演じる大石先生の旦那様役で覚えてる。彼方でも船乗りさんだった。品のいい知的な役者さん。
@jinbocho_movie 昨日、松本清張原作『張り込み』を観る。 2度目だけれどとても面白かった。 物語の面白さ、高峰秀子の美しさもさることながら、1950年代の日本の蒸気機関車や駅、町並みや風景が無性に懐かしく興味深い。 やはり映画は2度目が面白い。
映画『二十四の瞳』1954年 木下惠介監督 これは泣ける。戦争映画は、『ひろしま』のようにとにかく凄絶さ、悲惨さが伝わる映画や、本作みたいに人間ドラマやノスタルジーでもって涙を誘う映画など色々あるんだね。 キャストは高峰秀子が相変わらず美しい。あと、親子で同じ役者が演じてなかったか? pic.x.com/KQLcVhm7zl x.com/somerset1130/s…
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高峰秀子
城崎温泉で大きな火災があった。 負傷者は少ないようでまずは良かった。 城崎と聞いて志賀直哉の「城の崎にて」を思い出す人も多いだろう。私もその1人。 Kindleに志賀作品は少ないので文庫本をひっぱりだして再読。(「小僧の神様」は高峰秀子がエッセイで触れてた楽しい作品) pic.x.com/m8mp6UN0dS
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高峰秀子
シネ・ヌーヴォのレトロスペクティヴでの成瀬2本目は『稲妻』。やはり最高。トークショーで渋谷先生が仰っていた通りこの時期の成瀬映画はアクション映画で、この映画では高峰秀子が、一階から二階へ、畳から窓枠へ、そして窓の外へと、束縛からの脱出を試みる。
両作品共ほぼニュープリント、5/2㊎まで上映します。どこへも行けないけど、どこでも行ける「ゴンドラ」(こちらは5/7㊌まで上映)にどっか似てるかも…。高峰秀子生誕100年祭には掛かってないけど「ぶらり~」大好きです。クスッと笑えてしっかりメッセージも!あと子供たちの無邪気さも最高!ぜひ! x.com/amakusakakip/s…
@BFl6isdtktNb4pw映画の役のじゃなく、 ナショナルのCMの等身大のポスターとか だったようですよ。 他にも高峰秀子の電気掃除機や、 電気炊飯器やのCMポスターの類に囲まれ、 膝にも抱えて、 嬉しそうな笑顔で映っている写真が 『わたしの渡世日記』(上巻)183頁に、 載っていますよ。
国立映画アーカイブ『明日を創る人々』。クレジットでは藤田進や高峰秀子が先に出るが、実質の主演は中北千枝子。ラスト近くの演説は『素晴らしき日曜日』を思わせる。国民酒場の中を見せてほしかった。 pic.x.com/fLGAyMZpTj
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高峰秀子
『華岡青洲の妻』。高峰秀子と若尾文子の嫁姑麻酔飲み比べドラマ。表向き仲睦まじくしていても、お互い夫を、息子を譲らない思いがじわじわとモノクロ画面に広がっていく。最後は『それは本音か建前なのか?』となる。紀州の方言は語尾が『~よし』『~のし』で京都弁に近いけど冷たく感じるよし pic.x.com/9hE6xVVFLT
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高峰秀子
『女の歴史』1963年の成瀬巳喜男監督×笠原良三脚本作品。戦中戦後を生き抜いた高峰秀子演じる女の姿をじっくり描き出す。高峰は夫(宝田明)・息子(山﨑努)と死別、高峰の義母賀原夏子も夫・息子(宝田明)と死別、山﨑の妻星由里子も妊娠中に夫を亡くす…と親子三代に降り掛かる苦難を追体験させられる。
初めての成瀬、永遠の成瀬『女の歴史』 1963年作品。高峰秀子演じる女性の戦争を経て色々なものを失っていく人生。夫が宝田明、その同僚が仲代達也、息子が山崎努でその妻が星由里子・・。いかん、20年以上のドラマとはいえ配役の年齢設定に頭がバグります(>_<)
昨晩は7月に閉館する丸の内TOEIで「無法松の一生」バンツマ版は何度も観ていますが、三船敏郎と高峰秀子のは初めて。良い映画でした。 丸の内TOEIの「昭和100年映画祭」は東映以外の先品も沢山上映されるので、ぜひ。 昭和の大きな映画館で観られる機会もあとわずか。toeitheaters.com/theaters/marun… pic.x.com/ykABdgTT3d
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高峰秀子
昨夜は シネマヴェーラ渋谷 成瀬巳喜男『女の歴史』(1963) くらべるのもアレですが『浮雲』なんかよりだんぜんこっち、てゆーか成瀬映画ベスト3にはいるくらい好き。 山崎努が高峰秀子に電話かけるのは、右奥に東急電鉄本社ビルが見えるので、246号のこの辺り。SVで雑対比。 pic.x.com/0iobAcTDXg
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高峰秀子
@hakuzanradio他1人ぜひ高峰秀子著『わたしの渡世日記』をお読みいただきたいです。まるで朝ドラのような人生です。
日本映画極私的・殿堂入り作品(66) 「二十四の瞳」1954年 松竹 監督 木下恵介 主演 高峰秀子 キネマ旬報ベストテン第1位 瀬戸内の小さな島に赴任した女教師と12人の小さな生徒たち やがて戦争に巻き込まれながらも変わらぬ絆を描く感動作 pic.x.com/lvDh0ewFid
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高峰秀子
🎬『銀座カンカン娘』 みなさまご存知の「 」。もとはこの映画の主題歌です。落語家の新笑(古今亭志ん生)の家に居候する画家志望のお秋(高峰秀子)と親友のお春(笠置シヅ子)、甥の武助。芸術家を夢見る若い三人の悩みは金欠、そこで……。歌と踊りに落語も聴けて、楽しさ満点!
会場の反応が凍りついているのに、まったく意に介さず毒を吐き続ける(会話のベースが基本悪口)。若い人に見てほしいとか言いながら登壇した若いファンが話すと「あの映画、暗いからダメ」「高峰の良さはそこに出てない」と片っ端から潰していくとかさ。ヤバさしか感じないわ、高峰秀子の養女。
@mikitachiquitaドラマは観たことないなぁ… 大抵凄い好きな本の映画版は 観ない事が多いんですよ 古〜い映画で 森繁久彌と高峰秀子が 演じてるのが あるみたいで これならちょっと観たい気はする pic.x.com/drzSZcTtBu
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高峰秀子
映画「天国と地獄」1963年 黒澤明監督 誘拐される少年を演じていたのは島津雅彦さん。幼少の頃から名子役として活躍。特に「お早よう」「浮草」「秋日和」など小津安二郎監督作品に多く出演。また、松山善三監督「名もなく貧しく美しく」では、高峰秀子と小林桂樹の息子役を好演。 pic.x.com/E1n9i2b6X3
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高峰秀子
高峰秀子生誕100年オーラス上映。 池袋新文芸坐にて、映画『風前の灯』上映、養女斎藤明美さんのトークイベント&大抽選会。マダムヒデコ復刻バック(6万円相当)をはじめ、DVD、トートバッグなど高峰グッズを抽選。 pic.x.com/FLq5teVHwq
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高峰秀子
乱れる(1964) もし主人公たちが列車に乗った瞬間からこの映画が無声映画になったとしても、その衝撃は変わらなかっただろう。彼らの視線だけで全てが語られている。 高峰秀子の映画はあまり多く観ていないが、彼女が演じるキャラクターにはいつも深い哀しみを感じる。 pic.x.com/gsVOr5VRPW x.com/sasurainoinja/…
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高峰秀子
犬神家の一族(1976年)をhuluで観た📽️私が5歳の時の映画。幾度となく観る機会があったが、大人になって改めて観て、沢山の事柄(言葉)の意味を理解できた。高峰秀子さんなど名優揃いで、無礼ながらも皆様方のウィキペディアで経歴や時代背景などを読ませていただき、胸が震える感覚を覚えている
『妻の心』失業して家族ごと居候し無心する兄の千秋実。膝詰め談判する母の三好栄子。針の筵と化す小林桂樹と高峰秀子の夫婦。失踪する芸者と千秋。成瀬監督の映画では不甲斐ない役の男優陣の中、輝く好人物の三船敏郎。高峰と彼の間の情念の高まりを導くのはやはり雨。 pic.x.com/U8AVIr3Jps
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高峰秀子
『妻として女として』1961年(S36年東宝) 成瀬巳喜男監督 大学教授(森雅之)の長年の愛人(高峰秀子)が関係を清算しようと手切れ金を要求した事から起こる怨念のドラマ。クライマックスでの女同士のバトルは、スリリングな台詞のやり取りで観る者を掴んで離さない。妻と愛人に挟まれてオロオロするのみで pic.x.com/zsdypqLFI3