高峰秀子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
森雅之6 倍賞千恵子3 加山雄三3 原節子3 三益愛子2 佐田啓二2 山村聰2 浦辺粂子2 田中絹代2 白川由美2 草笛光子2 ケーシー高峰1 スティーヴン・セガール1 ヴィン・ディーゼル1 上原謙1 久我美子1 二谷友里恵1 二谷英明1 京マチ子1 内藤洋子1 加東大介1 十朱久雄1 十朱幸代1 原泉1 吉永小百合1 多々良純1 大木実1 宮口精二1 小林桂樹1 山口崇1 島津雅彦1 川口のぶ1 松本克平1 桂木洋子1 森繁久彌1 水野久美1 江原達怡1 河津清三郎1 浜美枝1 田村高廣1 美空ひばり1 若尾文子1 菅井一郎1 藤原釜足1 谷間小百合1 郷ひろみ1 高千穂ひづる1 高杉早苗1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
小津安二郎監督も脱帽した、日本映画の名作『浮雲』(東宝55)から、 戦時中、仏領インドシナで出会った富岡兼吉(森雅之)と幸田ゆき子(高峰秀子) の場合。 pic.x.com/tafhf6csg0
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高峰秀子
今日は吉祥寺でFlipped⇒渋谷で乱れるのイライラ映画+超絶内輪ゲストトークの2本立て。特に高峰秀子生誕100年イベントは複数の女性誌編集長を迎えた女性限定上映会だったのに、ほぼ斎藤明美氏の独壇場で彼女だからできる話は面白い部分もあったものの無礼講の押し付けでレズビアン差別も飛び出す始末 pic.x.com/sksikwo3ce
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高峰秀子
成瀬巳喜男『浮雲』初見。すんごい映画だった……。森雅之演ずるクズを煮詰めたような男に、依存するしかない高峰秀子演ずる女の徹底的な追い込まれようは、めまいがするような地獄。そして男は、自分の世界を維持したまま災厄を媒介するキャリアーを全うする……。 x.com/CharlieInTheFo…
「浮雲」という映画を初めて見た。先日の「流れる…」がよかったので、高峰秀子さん主演ということで。原作も読んだことなくて、なんというか、何一つちゃんと出来なかった男女の話というふうにしか受け取れなかった。続く
今日、高峰秀子さんの映画「浮雲」あります。先日「乱れる」見たばかり。「乱れる」は昔映画館で、「浮雲」はビデオ借りて見ました!この、このエッセイ、生協注文書に載り、書き入れました。今年は生誕100年なのですね。今日も📺見ます!😄 pic.x.com/akmjsmoxer
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高峰秀子
明日ですね。また映画の完璧さにやられて、成瀬や高峰秀子ファンが生まれることだろう x.com/eiga_natalie/s…
映画『乱れる』★★★3.9点。 成瀬巳喜男監督が、ミューズ・高峰秀子と加山雄三共演で描くメロドラマ。 オリジナル脚本は、高峰の夫、松山善三。 (19… filmarks.com/movies/10961/r…
成瀬巳喜男監督 '64年 東宝 高峰秀子 加山雄三 三益愛子 草笛光子 白川由美 旧清水市で全面的にロケしているので地元民は映像が懐かしいことだろう。 この映画のラスト礼子(高峰秀子)と幸司(加山雄三)の清水から山形までの逃避行は『浮雲』のラストの屋久島への逃避行を思い出させる
【ちょっといい話】高峰秀子(1924~2010)💫女優·エッセイスト.300本を越える映画([浮雲][二十四の瞳]等)に出演.40作以上の著書([わたしの渡世日記][にんげん住所録]等)も人気.本文は初版は1972年『瓶の中』から.今回は2024年6月に出た新装版より.本人も好きな著書だったと養女の斎藤明美さん.後書き✨ pic.x.com/dfdprcmomr
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高峰秀子
『乱れる』🎬 すごい映画に出会った‼️ ラストの高峰秀子の鬼気迫る演技に"乱れる"心を見た。 戦争で夫を亡くし、女手一つで店を切り盛りするこの時代ならではの献身的な美徳にも心洗われますが、「私も女だから」という逃れようのない葛藤から滲み出す女心に心打たれる。 pic.x.com/un5xxz6rue
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高峰秀子
BS📺「乱れる」1964年日映画を観た。加山雄三、高峰秀子86歳没、三益愛子71歳没、草笛光子、白川由美79歳没(二谷英明81歳没は死別夫、郷ひろみの元妻二谷友里恵は娘)、十朱久雄77歳没(十朱幸代の父)、浜美枝(『007は二度死ぬ』でボンドガール役)、浦辺粂子87歳没(服に引火、不慮の事故死)出演
@XM4rF7x0zsTGmGJ彼女もいいけど高峰秀子も根強いファンいますよね。私は日本映画、それも古いのは滅多に観ないのだけどBSでタダで「乱れる」見て満足しました。 幸田文原作の「おとうと」岸恵子主演を思い出したりして。
【9月5日(木)映画】 13:00~シネマ「乱れる(1964)」BS1 成瀬巳喜男✕高峰秀子 13:40~午後ロー「トリプルX:再起動(2017)」TV東 ヴィン・ディーゼル,サミュエル・L・ジャクソン,ドニー・イェン D·J·カルーソー 21:00~映画「沈黙の挽歌 TRUE JUSTICE Season1(2010)」BS日 スティーヴン・セガール
成瀬巳喜男監督『放浪記』(1962)観了。無名時代の林芙美子が極貧の流転生活を記した自伝小説の3度目の映画化。人生の陰翳をあけすけに晒す芙美子の、太々しい粗放な姿から、筆を取る力強い姿まで、清濁の振り幅の中で見事に七変化する高峰秀子の怪演が、原作を裏切らない乾いた格調をもたらしている。 pic.x.com/xkshrhpd9c
8月30日は河津清三郎さんの生誕日(1908〜1983.2)。74歳。東京市生まれ。1927年映画デビュー。戦後は時代劇、TVドラマで活躍。大番シリーズにも助演。「阿片戦争」(1943)に林則徐の近衛兵の穆資英(ぼくしえい)として活躍。この映画に中国人姉妹として、原節子(麗蘭)と高峰秀子(愛蘭)が出演している。 pic.x.com/zmau6dd5os
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高峰秀子
『虎に翼』今日の回を見ている。やや狭い感じの洋館が、昭和30年代の文芸映画っぽくていいな。当時の映画だと、東宝なら 寅ちゃん・高峰秀子 航一・森雅之 百合・田中絹代 のどか・水野久美 朋一・江原達怡 って感じかな。優未ちゃんは昭和30年代の映画の人ではないが内藤洋子かな~
RP クローネンバーグ映画に出てきそうな椅子、森繁久彌、高峰秀子、倍賞千恵子、山口崇… この映画と本の存在を今、知った これだからTwitterやめられない 松谷みよ子『ふたりのイーダ』 遅ればせながら原作を読んでみよう bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0…
映画『喜びも悲しみも幾歳月』★★★★4.2点。 灯台好き。女島灯台行ってみたい。私が好きなシーンは、高峰秀子が走ってるシーン。 filmarks.com/movies/9046/re…
@Booskachan_Ver2映画は地味なドキュメンタリー風の作品です、 東北の貧しい田舎で馬と一緒の曲家、 ヒロインの高峰秀子が紡績工場に出稼ぎ?に行ったり 1930年代40年代の日本の田舎の生活が興味深かったですが 大変そうでした😨
@ranpan21二十四の瞳。戦後すぐの古い作品で何度も映画化ドラマ化されてますが、やはり最初の高峰秀子のバージョンがいちばん泣けます。 pic.x.com/qvje6rz4uz
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高峰秀子
高峰秀子は敗戦の年公開の「勝利の日まで」に出演。なんと成瀬巳喜男監督の特撮。「軍部は一転して戦意昂揚よりも国民の緊張を緩和する目的に重きを置き、娯楽映画の製作を指導し始める」(大特撮 日本特撮映画史)ため作ったらしい。見たいがフィルムが残ってない。本人も気乗りしなかったかも。 x.com/hidekotakamine…
『兵六夢物語』(1943 監督:青柳信雄) 戦時下のエノケン主演映画。共演が高峰秀子、特撮が円谷英二、助監督が市川崑と期待するではないか。しかし、面白くない。東宝マークが出る前に「撃ちてしやまむ」という標語が出てまずげんなり。原作は獅子文六となってるが、鹿児島では→
【映画鑑賞’24👀 file.266】 『名もなく貧しく美しく(松竹 1961)』 監督:松山善三 出演:高峰秀子、小林桂樹、島津雅彦、原泉 松山善三の監督第一作 実話を元にした、映画タイトル通りの過酷だが心暖まる作品 松山は木下惠介他の下で助監督/脚本家として修行した成果が色濃く反映されている pic.x.com/ac2e2ot4iv
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高峰秀子
【映画鑑賞’24👀 file.264】 『愛の世界 山猫とみの話(東宝 1943)』 監督:青柳信雄 特撮:円谷英二 出演:高峰秀子、里見藍子、谷間小百合、菅井一郎 この時、高峰秀子18~19歳 作中には制作時期が戦時中ならではなシーンがあり、現代の眼から観ると痛々しい が、デコちゃんはデコちゃん pic.x.com/udrsck0sip
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高峰秀子
@kazz_nishikiori長編ドラマ子供の命って頃、見た記憶があります。デコちゃん事高峰秀子さんだと父が教えてくれました。木下恵介監督の優しさが人を引き付けるんですよ。
@shizuka_kotoriね、素敵ですよね☺️ 映画では倍賞千恵子さんがお母さんで、確か森繁久弥、高峰秀子のお二人が祖父母を演じたみたいですね。 私も観たことなくて、いつか観たいなと思っています🥰
映画🎞 張込み(1958) 観ています。 小説新潮所載の松本清張の同名小説の映画化 兇悪犯を追う刑事の姿を描いたセミ・ドキュメンタリ篇 脚本 橋本忍 監督 野村芳太郎 撮影 井上晴二 出演 大木実 高千穂ひづる 宮口精二 高峰秀子 田村高廣 松本克平 藤原釜足 浦辺粂子 多々良純 川口のぶ
2012年から東京メトロ銀座線・銀座駅の発車メロディーにも使われている、1949年公開の同名映画の主題歌としてヒットした高峰秀子の曲は何でしょう? (『銀座カンカン娘』)
「張込み」鑑賞。映画のタイトルが上映開始10分後くらいに出てくるところが迫力あった。高峰秀子さん美しい。「この女は数時間の命を燃やしたに過ぎなかった」と刑事は言うけれど、燃える恋の炎は消えない。好きな人に突然会えなくなる辛さはいかほどかと。 「女は男よりよっぽど辛抱強い」これはYES👍
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高峰秀子
@Lg40dqftH6p5kuxゼンジー北京さんではなくケーシー高峰さん ケーシーは当時人気があった米国医療ドラマ ベン・ケーシーから 高峰は女優の高峰秀子さんからとった
日傘が印象的な他の映画 成瀬巳喜男「あにいもうと」の京マチ子 野村芳太郎「張込み」の高峰秀子 x.com/yu4ki9rin8/sta…
小津、溝口、黒沢に次ぐ日本映画4人目の巨匠とも言われる成瀬だが、前の3人が巨匠らしく(?)完全主義者だったのに、成瀬は予算も時間もいつも枠内で終えた。大女優ばかりの『流れる』も柔軟に対応しながら、ちゃんといい作品に仕上げる。まさに職人技。高峰秀子と相性が良かったのもよく分かる。 x.com/nave4000/statu…
「宗像姉妹」 1950年の白黒映画。2時間あるがダレない。高峰秀子がずっと出ていて、魅力がある。 京都の山についてのセリフが良い。癌なので亡くなるのかと思ったが、死なない。山村聰の役が「ヴィヨンの妻」を思い出す。 一緒にはならず。「古いが解答がなく新しい」ということか?暗い影とか呪術的
皆さん乙です🤡 1日一冊本紹介になっちゃった(笑) ま、とりあえず、ネタがつきるまでやります(笑) 今宵は、言わずと知れたら普及の名作、壺井栄さんの二十四の瞳です😊 小説も良いですが、木下惠介監督、高峰秀子主演の映画が最高🥰 1954年公開はゴジラと同じ、凄い🎵
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高峰秀子
木下恵介『カルメン故郷に帰る』 時代があるがセクシャルワーカと家族や郷里コミュとの関係を盛込んでる。全編嫌味にならず描くの木下監督上手いな。高峰秀子も当時賤職のストリッパー明るく演じる(徹子の部屋語るの見たら元からっぽい)。 戦後初総天然色作、発色鮮やかで暗さ感じない。 映画記54 51
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高峰秀子
き愛欲、嫉妬、憎しみ、悲しみを高峰秀子が演じ切っている。また主人公の高峰秀子に対して煮え切らない態度を取り続けては浮気を繰り返すだらしない男を森雅之が演じているわけだが、これが不思議と嫌味にならない。なんて男だとは思うがどこか品がある。いやらしいところがないんだな。映画には救いが
久我美子さんは、 「わが青春のアイドル 女優ベスト150」(文春文庫、1990)で、堂々の1位でした。 (2位高峰秀子、3位吉永小百合、4位原節子、5位桂木洋子、敬称略) さん
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高峰秀子
映画『あらくれ』(成瀬巳喜男監督、1957年)。上原謙→森雅之→加東大介と、だらしない男どもに振り回されながらも、カラッと、したたかな今作の高峰秀子は、自伝『わたしの渡世日記』(文春文庫)の文体からうかがえる本人のキャラに近いような気がした。加東大介にホースで水をぶっかけるシーン、最高。
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高峰秀子
中年男(なぜか森雅之相手の場合が多い)を魅惑させるということでは、「挽歌」も記憶にあるのだが、なぜか自分の記録にこの映画を観たことが書かれていない。文春ビジュアル文庫『大アンケートによる女優ベスト150』では、2位の高峰秀子さんに100点以上の差を付け圧倒的第1位の女優さんであった。
もう何回も見てるが成瀬巳喜男監督の「女が階段を上る時」。今度も鑑賞後満足。出演俳優さん良し、音楽良しでいううことなし。成瀬映画って最初見た時?が多いけどみれば見るほど面白くなる、ほんとですよ。黛敏郎さんのモダンジャズな音楽もいいね。でもやっぱり「高峰秀子」さんです。
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高峰秀子
小津作品で最もダークなのは「風の中の牝雞」だけど「宗方姉妹」も相当。 山村聰の夫はDVでミソジニー野郎という死ぬまで最低な男(子猫は好き) しかも突然死で妻の節子に易々と解けない呪いをかける。 昔は高峰秀子の明るいキャラで騙されたけど歳をとって見るとかなり不気味な作品で当然最高でした
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高峰秀子
【日本映画ロケ地データベースより】~世田谷区「経堂駅」~。原節子、高峰秀子、美空ひばり、佐田啓二、倍賞千恵子など日本を代表する名優たちが出没する「豪徳寺駅」周辺。世田谷線の先行開業で盛土の立体交差、結果的に開放感の小田急線ホームに。大手映画会社の撮影場にも近い。画像:1950年映画。
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高峰秀子
@takegamiyuko「百田代表は灯台」は素晴らしい比喩。映画「喜びも悲しみも幾歳月」の灯台守を演じた佐田啓二が百田代表で、妻役を演じた高峰秀子が有本事務総長。 2人が育てた娘の旅立ちの際に乗船した船から灯台にいる両親に汽笛で合図するが、この娘は日本保守党に例えることができる。
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高峰秀子
「 松竹から東宝に貸し出された小津監督の作品。監督から役者まで映画会社の社員だったので、他の会社て働くことは珍しい。この作品があるということは前後で松竹はお返しを受けたはずです。 高峰秀子さんのおキャンな演技が新鮮でした。↓
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高峰秀子
私にとっての高峰秀子 映画 『カルメン故郷に帰る』(テレビの“映画劇場番組”で観ました 旅行記『旅は道づれガンダーラ』(買い直して読み直そうかな…
この2人が結婚していたら邦画の歴史も変わっていたのかもしれず…。黒澤明が大監督になっていなかったかもしれない…。高峰秀子はそのくらい魅力あると思うね。あるいは、黒澤明が成瀬のような女性映画の監督になっていたかもしれない…。
高峰秀子があまり巧い女優とは思えない。この映画でもむしろ若尾文子の方が存在感を示している。増村保造の演出はすばらしい。ただ何か物足りない感じがある。脚本が悪いのか。