高峰秀子 動画 最新情報まとめ
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生誕100年 高峰秀子 | 国立映画アーカイブ nfaj.go.jp/exhibition/hid…
これも定番の高峰秀子+小高まさる(存命)姉弟もの(本作中ではお隣さん)。ロケ地は小豆島(原作は静岡)だそうで、後の高峰秀子主演の超名作「二十四の瞳」を連想させます。物の影がシーンのよって360度様々な事、山並に囲まれた西に開けた湾のような光景が映り一見「二十四の瞳」と同じ→
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高峰秀子
「浮雲」1955年、124分、モノクロ、東宝。監督成瀬巳喜男、脚本水木洋子、製作藤本真澄、音楽斎藤一郎、撮影玉井正夫、出演高峰秀子、森雅之、岡田茉莉子、山形勲、中北千枝子、加東大介、木匠マユリ、千石規子、村上冬樹、大川平八郎、金子信雄、ロイジェームス、林幹、谷晃、恩田清二郎、音羽久米子
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高峰秀子
『姉の出征』(近藤勝彦)姉で看護婦の山根寿子の見送りに、海まで高峰秀子を始め、村長、医者、和尚まで走っていくのはいいのだが、その後国防婦人会の面々が旗を振るに及び戦意高揚映画に吸収されてしまう。高峰が兄の自転車に乗るシーン等のロングショットは冴えをみせる。
『釣鐘草』(1940/東宝映画・東京/35㎜)。吉屋信子『花物語』の一編を八住利雄が脚色。石田民三が演出。幼い弟の、別れて暮らす母親代わりになるために、女子高・大学ではなく、師範学校に進学する姉の高峰秀子。境界となる吊橋、渡り場、木馬。母と娘息子の物語。高峰秀子、十代とは思えない。
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『姉の出征』(1940/東宝映画・京都/35㎜)。眞壁博の脚本を近藤勝彦が監督。家を出て、姉の山根壽子のような赤十字の看護婦をめざす農家の娘の高峰秀子。休暇で帰郷した姉は、大陸での従軍のためすぐに旅立つ。父親と娘の物語。ロケ地は『二十四の瞳』と同じ小豆島。つながりますね。
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高峰秀子
『六條ゆきやま紬』('65)NFAJ 監督は松山善三。撮影は岡崎宏三。 元芸者の高峰秀子は北国の旧家に嫁いだが夫の死後に幼い息子も取られてひたすら苦難にあう。 暗くて悲しい話だがとても良かった! デコ様も雪原も美しい。小林圭樹が渋くてカッコイイ。フランキー堺のラストの決断はグッとくる。
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高峰秀子
先月Blu-rayの出た、小津が新東宝で撮った『宗方姉妹(むねかたきょうだい)』4Kリマスター版、今は亡き東京現像所の大変な修復苦労が窺える逸品。シーンやカットによって元のフィルムの状態にかなりのバラつきがあるが、よくぞここまで。高峰秀子、最高です。 amzn.asia/d/1soCzDe
本日のお目当ては実は、 一階の美術館で催されている 「高峰秀子生誕100年展覧会」 を見ることでした。 たくさんの資料や作品、映画のダイジェスト映像、そして愛用されていた日用品など。 行けてよかった。😌
@synw1120今日は。仰る通りで、大スター共演映画は本当に百鬼夜行みたいな感じですよね。田中絹代が松竹蒲田時代から尊敬していたのが栗島すみ子だった事なので、山田五十鈴も高峰秀子もその様な事をインタビューや雑誌対談で話されてました。最近の是枝氏の映画も、あれだけ賞を🏆獲る演出だから厳しそうですね
島耕二監督『銀座カンカン娘』(1949・新東宝・35㎜)。脚本は中田晴康と山本嘉次郎。音楽はもちろん服部良一。高峰秀子とブギの女王・笠置シヅ子、さらに灰田勝彦が共演した、ミュージカル仕立ての喜劇映画。つまり、当時の大スターが勢ぞろいした映画。
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高峰秀子
『銀座カンカン娘』 観るのは初めて。映画としてはどうなんだと思っていたが、コメディとしてよく出来てるので驚き。ワンコも名演。高峰秀子はかわいいが、ダンスはやはり笠置シヅ子がうまい。ミュージカルなのに最後は五代目古今亭志ん生の落語で終わるのも面白い。
動物や子役の使い方も含め日本の映画史いや芸能史のひとコマとしてとても貴重な作品だと思う。(オレはみようと思いながら結局みてなかったんですが)朝ドラ『ブギウギ』が好きだった方、高峰秀子ファンで未見の方はチャンスがあればぜひぜひ
『 安い嫁姑ものにならないのは、高峰秀子の名演あってこそ。 にしても、有吉佐和子ってほんとにすごいな。 いまなら許されないが、猫は映画の犠牲になったのね…ごめんね🥲
【 からお知らせ】 ◇映画談義:ディス・マジック・モーメント ◇今日の○○:高峰秀子展 4/18(木) 21時、20(土) 16時、21(日) 20時 takasaki.fm/program/sio/
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高峰秀子
韓雲史(ハン・ウンサ)の原作をキム・ギヨンが映画化した『玄界灘は知っている』(1961)。日本人のヒロイン秀子の名前は「高峰秀子」からとっているらしい。高峰の夫・松山善三とハンは元々交流があり、ハンの来日時には高峰もホテルに来て「必要なものがあれば何でも言ってください」と気遣ったとか。
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高峰秀子
@wcannwolearnへえ! 伊藤健太郎、なるほどわかる アシガールの若君とか凛々しくてよかった 昭和の時代劇スターは美しい人多いよね 母は誰が好みなんだろ 女優さんは高峰秀子やイングリッド・バーグマン 日本の男優では松山ケンイチや三浦春馬を褒めてたかな 最近は神木くんに和んでる!
日本映画を観ること自体がけっこう久々だったりで、特にマキノ映画を観ると、心の背筋が正されるといいますか、ああ、映画って良いもんだなぁ~と気分良くなります。『昨日消えた男』では長谷川一夫と山田五十鈴のやり取りが楽しく、山田五十鈴が何とも魅力的で素晴らしい(高峰秀子特集ですけど…)!
白々しい展開、誰が主人公だか分からないとっ散らかった脚本、肝心な点を投げっ放しで終わってしまうって三重苦国策映画で、「頭が狂った」って言い過ぎ(笑)。見処は高峰秀子の可憐な歌声と円谷特撮くらい。街並みはオープンセットと模型+書割の合成特撮。→
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高峰秀子
今日も国立映画アーカイブ「生誕100年 高峰秀子」へ。木下惠介監督・脚本『笛吹川』(1960・松竹大船・35㎜)。深沢七郎の同名小説の映画化。戦国時代、甲斐の武田氏を親方様とする、笛吹橋のたもとに住む、貧しい農民一家の物語。橋を渡り、武田家に奉公した者はみな死んで戻るという凄まじい物語。
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高峰秀子
@DigitalMixCompこれは、自宅にある秘蔵品で 高峰秀子さんの初主演映画です。 原作は井伏鱒二の【おこまさん】 映画で旅館に長逗留の井伏鱒二が作品に出てました🤣
「人間形成は幼児期に……とは、なにかのコマーシャルでみたような文句だが、大人はせいぜい心して子供に対して欲しいと思う。一寸の虫にも五分の魂があり、その魂は大人のそれよりも"鋭敏"かつ"怜悧"である。子供には、感受性はあっても、大人の鈍感さはない。」(『石井桃子 高峰秀子』P156)
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高峰秀子
映画渡世 高峰秀子の美学 生誕100年プロジェクト 東京・特別展:北海道新聞デジタル hokkaido-np.co.jp/article/999997/
銀座カンカン娘 (1949) 124 監督島耕二、撮影は名カメラマン三村明。出演は高峰秀子、灰田勝彦、笠置シヅ子、古今亭志ん生、浦辺粂子。序盤がんがん歌うので面白かったのだが失速。題名の割に途中で笠置の存在感がなくなってしまうのが残念。断片的に志ん生の落語が見れる。
それから高峰秀子東京タワー大特別展に行く!タイミングよく養女の斎藤明美さんの講演をやっていたので聴けた!様々なエピソードで面白かった! 観れてない作品もいっぱいあるからもっと観たいなぁ~ それにしても台本全部自身で保管してたのか凄い展示されてた。そして『馬』の台本が厚くて笑った😁
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高峰秀子
国立映画アーカイブ「生誕100年 高峰秀子」で、マキノ正博監督『阿片戰爭』(1943・東宝映画・35㎜)観る。脚本が小國英雄(ノンクレジットだが黒澤明も)、音楽が服部良一、撮影が小原讓治(特撮は円谷英二)、原案・製作総指揮は松崎啓次。マキノ映画では珍しく始まって10分くらいで10分くらい寝た。
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高峰秀子
マキノ正博『阿片戰争』国立映画アーカイブ。1985年のPFFマキノ特集以来。いかに高峰秀子が可憐に歌おうとも、猿之助と原節子がミュージカルのように歌い踊ろうとも、それは史料価値だけで、マキノ最大の汚点。マイナス💯点。もう二度と観ることはないだろう。
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高峰秀子
国立映画アーカイブで「宗方姉妹」を。 小津映画の名場面はBARに多い。高峰秀子と山村聰がグラスを投げ割るシーンはいつ見ても後を引く。 「淑女は何を忘れたか」の“I drink upon occasion, sometimes upon no occasion” もある。 自宅に和室ができたせいか和室の設えが気になる…!
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高峰秀子
「ブギウギ」こそ、亡き父と一緒に見たかったなぁ…笠置シヅ子はもっとタレ目で◯◯だったはずとか、高峰秀子さんと笠置シヅ子さんの共演映画「銀座カンカン娘」が出てこないとか色々言いたい放題だっただろうけど。
東京タワーで高峰秀子展。 斎藤さんによると思われる年譜の直し(手書き)や呪詛マークに味があった。 プライベートよりアタマの中を覗いてみたい質なので、こういう展示で台本や持ち物をみてへぇってなったのは初めてかも。机や食卓まわりの再現もよかった。高峰さんの本棚をみてみたかったな。
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高峰秀子
- 2024年3月,日本の映画ファンは日本で最も人気のある女性映画スターの一人,高峰秀子の百回目の誕生日を祝った。高峰の多くの役は20世紀の日本社会の本質を捉え,時代を超えて女性であることの意味に挑戦し,再定義した。 高峰秀子 生誕百年:移ろいゆく日本を捉えた俳優の6作品 theconversation.com/hideko-takamin…
今朝は九条のシネ・ヌーヴォで高峰秀子(役名、アキ)と笠置シヅ子(同、ハル)が出演の『銀座カンカン娘』('49)を観てきたよ 灰田勝彦が演技してるの初めて見た 志ん生が引退した噺家役で出ていて、“カンカン”やから「らくだ」でもやるんかなと思ってたらラストで「替り目」を🍶
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高峰秀子
2024年は高峰秀子の生誕100年のアニバーサリーイヤー。 1929年(昭和4年)の子役デビューから、1951年(昭和26年)の日本初のカラー映画主演、1979年(昭和54年)の引退まで、活躍した大女優です。
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高峰秀子
@HidekoTakamine小豆島には、田中裕子版のロケ地は映画村などあり案内情報が豊富だが、高峰秀子版のロケ地案内情報はほぼ皆無なのが惜しい。
先に?作られた映画 は、岡田茉莉子が主演。女性を前に出したのは顔だけれど、高峰秀子の台詞が少ないが、普段の地味な後妻から、男に会う時には、ツヤ感でまくり女で…まるで別人。何度観ても、飽きないね… 前日、後藤久美子やったのは、なかった事にして欲しい。
『虎に翼』第4話 素晴らしいテンポで進む物語。しかし結婚式で歌うシーンの後半、現場音が消えて寅子の否定的心情を切実な(尾野真千子による素晴らしい)ナレーションで長めにしっかりと伝える。脚本と演出の(腹の座った)「挑戦」に涙がこぼれた。背負って立つ主演女優、われらの時代の高峰秀子!
高峰秀子展に行ってきた。綺麗に取り揃えられた台本と愛用品、どれも名作の主演映画ダイジェストが放映されるなか、おそらく養女の斎藤明美さんの監修であろう年譜の、呪詛のような圧が凄かった。「血縁という言葉を聞くと裸足で逃げ出したくなる」という修羅の部分も誤魔化さず示した素晴らしい構成。
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高峰秀子
衛星劇場で中村登監督映画『我が家は楽し』4人の子供をえた。貧しいサラリーマン一家の「”美味しいもの”を食べるよりも”美味しく食べる”こと」を彩る家族を描く。ロケ地は明大前駅、日本橋高島屋、森永製菓鶴見工場など。会社を辞めた高峰秀子が威風堂々と渡る京橋川「炭谷橋」、背後には第一相互館。
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高峰秀子
高峰秀子が愛したきもの の展示で帯は龍村さんの帯がお好きだったみたいです。辻ヶ花の染めをあしらった着物がなんとも幽玄さのある古色の格も感じられるんだけど重くない。菊模様の筒描き線の細さの出来映えも見事です。 撮影ができないので是非足を運んで見てほしい数々です
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高峰秀子
ラピュタ阿佐ヶ谷のモーニングは高峰秀子の少女時代の映画だからか満席である。 補助席も出ている。 デコちゃんの人気の凄さを感じた。
@Mataro596子供の頃、「仮面ライダー」を見ていたら母親が死神博士を「この人、若い頃は男前だったのよ。」と言ってました。母親の好きな映画、「二十四の瞳」ではヒロイン小石先生(高峰秀子)の夫役。
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高峰秀子
『クロワッサン』のお仕事をして最新号をいただいた。小林聡美さん、恩田陸さん、稲田俊輔さんのインタビューに高峰秀子特集、村井理子さんの特別エッセイとかなり楽しめる内容でしたよ。
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東京タワーが見える近くまできたので🗼立ち寄り 「高峰秀子生誕100年」高峰秀子の美学 展 女優以外の生い立ち〜半世紀を初めて知りました。映画のシーン、パリ滞在、身の回りの品や調度品の展示。映画と私生活、その果てに見つけたもの🍀 東京タワー🗼〜5/6まで🎏
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<diary更新> 「映画か東京」数行日記、更新しました 観る機会を逃し続けてきた『衝動殺人 息子よ』を観ようと思ってます Cinema memo: 高峰秀子特集 cinemastudio28.tokyo/2024/03/28/
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高峰秀子ベスト10 ➀浮雲 ②二十四の瞳 ③女が階段を上る時 ④永遠の人 ⑤乱れる ⑥稲妻 ⑦カルメン故郷に帰る ⑧放浪記 ⑨名もなく貧しく美しく ⑩馬 生誕100年。よい機会なので考えてみました。 主演で彼女も映画も素晴らしいものから。 やはり成瀬巳喜男と木下恵介作品が多いです。
『與太者と海水浴』続き。高峰秀子がこの作品で3人と初めて会って三井弘次の印象について書いているんだね(『わたしの渡世日記』)。あと新藤兼人の『わたしの出会った人たち』によると磯野秋雄が三井弘次の弔辞を読んだとか。ネットに阿部正三郎も参列したと出てくるけれども戦死が正しそうですね。
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父から連絡あり BS松竹東急にて放送していた『山河あり』という映画のキャストクレジットに露口さんの名前があったとの事。 知らない映画だ。どんな役なのかめっちゃ気になる。 高峰秀子さん主演で小林桂樹さん、田村高廣さん、加藤嘉さんも出てるらしい。
✚♡なつか信愛 1924年3月27日 の さんが、生まれました。 ▼時事ドットコム 日本の大女優 写真特集「高峰秀子」▼ jiji.com/jc/d4?p=act001…