高峰秀子 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
3/27は高峰秀子さんのお誕生日。(1924-2010) 5歳で映画デビュー、天才子役と呼ばれ早くも人気沸騰。少女期・青年期・成熟期を通して常に第一線で活躍、名監督たちの傑作群に数多く出演。55歳で引退するまでトップであり続けた、日本映画史を代表する大女優。エッセイストとしても一流でした。 pic.x.com/W4a2Dfeu6Y
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高峰秀子
@7you10遅ればせながら・・・ 成瀬の代表作ではないが故にあまり人の口に上らない映画から 小品メロドラマとして『乱れる』 兄嫁(高峰秀子)に恋慕する弟(加山雄三)の悲劇 成瀬としては引き受け仕事かもしれない『石中先生行状記』 純朴な村の青年役が何と三船敏郎、しかも好演! 共に90分台です
今日は池袋の新文芸坐へ。「高峰秀子生誕100年プロジェクト」で『鬼の棲む館』(1969/大映)。谷崎潤一郎の戯曲「無明と愛染」の映画化。監督:三隅研次+脚本:新藤兼人+撮影:宮川一夫+美術:内藤昭+音楽:伊福部昭。主演:勝新太郎、高峰秀子、新珠三千代、佐藤慶。新珠三千代の“鬼”っぷり。 pic.x.com/7H0E95voeO
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高峰秀子
ヴェーラで成瀬巳喜男始めたのですが、なんかすごい混んでて空気が悪くて気持ち悪くなってしまったが、「妻として女として」「妻の心」どちらも面白かった。今日観たのは2本ともNFAJの35mm。しかも前者はシネマスコープ!高峰秀子って成瀬巳喜男作品観てると喋り方(いい意味!)特徴的〜って思う pic.x.com/N4ZX63hoVh
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高峰秀子
高峰秀子と成瀬巳喜男は撮影に入る前の相談で2人で脚本を読み込み、セリフをバッサバッサと切って映像的なシーンや演技に置き換えたという。高峰秀子のエッセイに書いてあった。あの優れた演技の数々はそうして生まれた。
→異なってみえるテーマを象徴させているのが秀逸。 庶民の生活の喜怒哀楽をユーモアを交えた描写で描いた、ロケーション好きの五所平之助監督の面目躍如たる傑作。 上原謙、田中絹代、芥川比呂志、高峰秀子ら俳優陣の好演も光る。 椎名麟三の小説の映画化で、脚本は小国英雄。 pic.x.com/J0igw9PXTa
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高峰秀子
シネマヴェーラ渋谷で成瀬巳喜男『流れる』『舞姫』を鑑賞。前者では田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子というスター女優が勢揃いするなか、杉村春子のコメディエンヌとしての才覚が光っている。後者は岡田茉莉子の映画デビュー作で、初々しさがありつつも大物女優としてのオーラがすでに完成されている。 pic.x.com/caWroOsKqG
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高峰秀子
@kin_me国産フジカラー 果たして現像した際に色が出るか否か不安な時代 苦肉の策 従来の白黒フィルムと2テーク撮影で撮影期間が超過 新緑が紅くなったので葉に緑のペンキを塗って処理したとのエッセイ 高峰秀子が記してました 別版と重複あしからず
カラー映画の日(3月21日 記念日) 1951年のこの日、国産初の総天然色映画『カルメン故郷に帰る』が公開された。 この映画は松竹大船撮影所による製作で、ほぼ全編を浅間山山麓でロケ撮影し、国産初の「総天然色映画」として公開されて話題に。高峰秀子の爽やかな演技が光る作品である。
3月21日(金) カラー映画の日 1951年(昭和26年)のこの日、国産初の総天然色(カラー)映画「カルメン故郷に帰る」が封切られた。映画監督は木下恵介、主演は高峰秀子。ストリッパーの主人公が、成功したと偽って故郷の信州に帰り、さまざまな騒動を巻き起こすという喜劇。 →カラーはテレビよりも早い?
今日は何の日 03/21 カラー映画の日 1951年(昭和26年)のこの日、国産初の総天然色(カラー)映画「カルメン故郷に帰る」が封切られた。映画監督は木下恵介、主演は高峰秀子。ストリッパーの主人公が、成功したと偽って故郷の信州に帰り、さまざまな騒動を巻き起こすという喜劇。
森雅之が最高にジトジトの湿っぽい映画。高峰秀子のスレっぷりも良い。もう一回みたいなぁ。 x.com/shin_bungeiza/…
映画『乱れる』★★★★4.8点。 圧巻。ラスト、屍体を追っても追いつけず呆然とする高峰秀子の顔色よ。 filmarks.com/movies/10961/r…
高峰秀子って映画も物凄いんだけど、骨董好きとしてすごいと思うのは、蕎麦猪口でコーヒー飲んだり普段使いすることを流行らせたのも高峰秀子だってところ…RT
@HidekoTakamine好きな作品の一つです。 美人を演じる時と眉の形が違いますよね。 高峰秀子さんって素晴らしい。
ふと気がついたが、神保町シアター「 原節子をめぐる16人の映画監督」、新文芸坐「高峰秀子生誕100年プロジェクト ファイナル」、シネマヴェーラ渋谷「初めての成瀬、永遠の成瀬」、国立映画アーカイブ「撮影監督 三浦光雄」で、その気になれば短期間に成瀬巳喜男監督作品が29本観られるんだな。
2023年の年明けの同館同特集を皮切りに、実に様々な発展を見せた「高峰秀子生誕100年プロジェクト」。いよいよ都内での大トリです! 上映作品は7本と少なめながら、高峰秀子的に超ヘヴィなラインナップがズラリ。内、成瀬作品が4本。どの作品も高峰秀子が最高なのは前提とし search.app/oe4GpGrPfGkcpz…
高峰秀子さんのエッセイ。 役者の自分にたかって生きる親族たちに囲まれながら、昼間からお金の無心をしてくる義母を振り払って撮影へと向かい演じた役で受賞したり…。 もう搾取され過ぎてて、どんな景色をみても何も感じなくなってたのよね…そんな中でもひとりの人間としての自分を諦めなかった。
黒澤監督のトリビア。 以前、高峰秀子さんという子役から大女優になった方がいて、まだ駈け出しだった黒澤監督を見出して"推し"た契機を得て、名監督への道を開いたようで…。 映画『夢』第8夜「水車のある村」 では、老人男性の最後のセリフは、きっと高峰秀子さんへ捧げた言葉と、私は思ってる。
@Shiroikaibutsu_その昔、高峰秀子主演『カルメン故郷に帰る』という映画がありましたね✨
映画『恍惚の人』(1973/芸苑社)。有吉佐和子の原作に佐藤一郎が惚れ、市川喜一(市川南氏の父)と共に製作。撮影が岡崎宏三、音楽が佐藤勝。若き日の吉田日出子、篠ヒロコが出演。松山善三の脚本が高峰秀子をいじめる。ボケた森繁久彌が可笑しい。監督の豊田四郎は病気でほとんど現場に出なかった。 pic.x.com/Fu3CffAXEn
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高峰秀子
昭和29年撮影の岬の分教場へ。廃校当時のままに机、椅子も残されています。 高峰秀子さんが覗かれた窓から克実さんもお顔を出されます。
『女の歴史』宝田明が夫、山崎努が息子で仲代達矢に惚れられる高峰秀子という豪華な作品。でも姑賀原夏子(宝田明の母)と嫁星由里子(山崎努の妻)との女性3人の関係が好き。
木刀や竹刀で新聞紙をきれいにスパっと切っているのも凄いな…。高峰秀子さんが十代の頃初めて能を見た時腰を抜かすほど感動したというのも形は違えど日本の身体文化の深淵に直面したという意味では同じことなんですよ。 x.com/hiden_bab/stat…
【連続テレビ小説】カーネーション[再] 第98回 第18週「ライバル」2025年1月20日(月)再放送分 高峰秀子さンも朝ドラならンかな。うちン三姉妹が大きうなりました。つッても華ンガラスン十代。所詮若人。おばあちゃン厳しい言うけど、最後まで糸子ン面倒見てくれたンァハルさンよ。
・作品賞『青雲やくざ』(梅津明治郎・松竹・1965) ・監督賞 石井輝男 ・主演男優賞 藤田進『ほらふき丹次』 ・主演女優賞 高峰秀子『山河あり』 ・助演男優賞 ミッキー・カーチス『山河あり』 ・助演女優賞 原泉『名もなく貧しく美しく』 ・音楽賞 林光
『華岡青洲の妻/4Kデジタル修復版』('67)@角川シネマ有楽町 若尾文子と高峰秀子、世紀の嫁姑対決は渦巻く情念が圧巻 医療ドラマとしての迫力を担保する雷蔵は流石の貫禄 一歩引いた渡辺美佐子の存在感も見逃せない 年月の変化表現や逐一バシッと構図が決まっている映像も見応え凄い pic.x.com/X1Fb8AX2Ga
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高峰秀子
「女が階段を上がる時」、1960年、日本、監督:成瀬巳喜男、脚本:菊島隆三、出演:高峰秀子、森雅之、団玲子、仲代達也、横浜シネマリン、「生誕100年 映画女優 高峰秀子」
日本映画を代表する女優、高峰秀子だ原節子だ田中絹代だというオーソドックスな流派からいや若尾文子だという過激派までいるがツイッターで見るのは芦川いづみ派ばかりである なお劇場にいるのはサユリストである
『浮雲』成瀬巳喜男監督 森雅之 高峰秀子 この映画観て屋久島に憧れたが未だ行ってない。 戦時中は良かったという究極のメロドラマ‼️ x.com/DannyDrinksWin…
2本目は「張込み」。原作松本清張。高峰秀子は張り込まれ、観察され続ける。その間、ほとんどセリフがない。だから、作品の後半に、感情が爆発する。これは高峰秀子の映画。
鎌倉を街ぶらしてたら何か映画記念館あって入ってみたらまさかの高峰秀子特別展でめちゃくちゃ驚いた。シネマパレラストイヤーに1年通して毎月高峰秀子作品を上映してたので展示観ながらうるっときましたよ。デコちゃん好きなんですよね。そして何と!「女が階段を上る時」のクリアファイルもゲット。 pic.x.com/AZyCWNwpAs
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高峰秀子
高峰秀子さんのそういう思いが過剰な熱演にはならなかったのが、作品の出来映え的にも奏功したということなのかもな…
@HidekoTakamine高峰秀子さんと加山雄三さんのお母様の小桜葉子さんは大の仲良しで茅ヶ崎のお家にもよく行かれてたそうで、高峰さんが帰ろうとすると子供だった加山さんが「お姉ちゃん帰らないで」と懇願されたというエピソードは初めて「乱れる」を観た頃は知らなかったですね。
「高峰秀子」を追いかけていると日本映画のツリー🌲が頭の中にできてくる訳ですが、このツリー🌲に欠けている部分があって、それは日活と東映です。この二つは別途で組むしかない訳ですが、ていうか、この🌲は私の場合は河内東映で組んでますので、ある程度は。そういう関係から見ると「大映」って。
@koiwazurai1114奥の傷んだ本がたまらないです。高峰秀子の放浪記の映画を見たあとに知った肖像写真なので感動もひとしおでした!
🎥『二十四の瞳』/1954年 原作「二十四の瞳」壺井栄 戦争に否応なく飲み込まれていく女性教師と生徒たちの苦難と悲劇を通して、戦争の悲壮さを描いた作品。 監督:木下惠介 主演:高峰秀子 1987年にも主演:田中裕子でリメイクされる。ドラマ化もあり pic.x.com/UW59VFXoNS
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高峰秀子
11日まで、ということで見てきました。小規模展示で、照明的に今ひとつ見にくいところあり。そこが惜しい。でも当時のインタビュー記事のセレクトが良くて、いい言葉読めました。歌舞伎座タワーにて。 【高峰秀子が愛した着物RETURNS~それでも遺しているお気に入りたち】takamine-hideko.jp/exhi pic.x.com/R4qpBbhEGN
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高峰秀子
@cTtGDWPNcvh9q81そういえば細雪の映画って観たことないのですが、良いですか?高峰秀子が妙子を演じてるやつ。
【特別展「〈女優〉から〈妻〉へ―生誕100年 高峰秀子という生き方*1月13日まで】 展示では子役時代から女優として大成していくまでの出演作のポスターやスチル、撮影スナップ、高峰さんから寄贈されたアルバムや台本、結婚後のプライベート写真や愛用の品など300点以上をご紹介しています。 pic.x.com/Rv97v4CvUU
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高峰秀子
小津安二郎『宗方姉妹』 姉妹は「きょうだい」と読む。大佛次郎原作。戦後、保守的な田中絹代と“おきゃん”な高峰秀子姉妹がモテ上原謙を軸に対比的な譚。実際は田中絹代のが奔放女優と聴いた。新宿歌謡バーのママが上原推しだったなとか。小津作は誰か亡くなり終劇迎えるな(ネタバレ)。 映画記2 50 pic.x.com/etVzPD04tu
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高峰秀子
【永遠の人】(1961)高峰秀子特集 - その9 木下恵介・高峰秀子コンビと言えば『二十四の瞳』『喜びも悲しみも幾年月』といったヒューマンドラマを勝手に予想していたが、もはや昼メロとも言うべきこんな救いの無いドロドロ愛憎劇も撮っていたとは驚き。でも本作も「どうなるの?」と見入ってしまった。 pic.x.com/SRmGLZWdrs
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高峰秀子
今年の初映画鑑賞は、シネマリンで『我が家は楽し』。朋子(高峰秀子)の恋人が入院している病院の建物は、七里ヶ浜にあった「パヴロバ・バレエスクール」の建物。これが見たかったんです!こういう景色だったのか。 まだ134号線が無い頃の七里ヶ浜も美しい。この当時のほうが良かったなぁ。
【続き】④ユル・ブリンナー写真展 An Extraordinary Vision(ライカギャラリー東京)⑤偲ぶ☆恩地日出夫 人と仕事 1933-2022(ROPPONGI STRIPE'S SPACE)⑥<女優>から<妻>へ―生誕100年 高峰秀子という生き方(鎌倉市川喜多映画記念館)【続く】