高峰秀子 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
両作品共ほぼニュープリント、5/2㊎まで上映します。どこへも行けないけど、どこでも行ける「ゴンドラ」(こちらは5/7㊌まで上映)にどっか似てるかも…。高峰秀子生誕100年祭には掛かってないけど「ぶらり~」大好きです。クスッと笑えてしっかりメッセージも!あと子供たちの無邪気さも最高!ぜひ! x.com/amakusakakip/s…
成瀬巳喜男と高峰秀子、撮影前に2人で相当相談してセリフと芝居を検討していたことが、映画づくりの秘訣だった。 x.com/hidekotakamine…
@BFl6isdtktNb4pw映画の役のじゃなく、 ナショナルのCMの等身大のポスターとか だったようですよ。 他にも高峰秀子の電気掃除機や、 電気炊飯器やのCMポスターの類に囲まれ、 膝にも抱えて、 嬉しそうな笑顔で映っている写真が 『わたしの渡世日記』(上巻)183頁に、 載っていますよ。
国立映画アーカイブ『明日を創る人々』。クレジットでは藤田進や高峰秀子が先に出るが、実質の主演は中北千枝子。ラスト近くの演説は『素晴らしき日曜日』を思わせる。国民酒場の中を見せてほしかった。 pic.x.com/fLGAyMZpTj
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高峰秀子
『華岡青洲の妻』。高峰秀子と若尾文子の嫁姑麻酔飲み比べドラマ。表向き仲睦まじくしていても、お互い夫を、息子を譲らない思いがじわじわとモノクロ画面に広がっていく。最後は『それは本音か建前なのか?』となる。紀州の方言は語尾が『~よし』『~のし』で京都弁に近いけど冷たく感じるよし pic.x.com/9hE6xVVFLT
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高峰秀子
『女の歴史』1963年の成瀬巳喜男監督×笠原良三脚本作品。戦中戦後を生き抜いた高峰秀子演じる女の姿をじっくり描き出す。高峰は夫(宝田明)・息子(山﨑努)と死別、高峰の義母賀原夏子も夫・息子(宝田明)と死別、山﨑の妻星由里子も妊娠中に夫を亡くす…と親子三代に降り掛かる苦難を追体験させられる。
初めての成瀬、永遠の成瀬『女の歴史』 1963年作品。高峰秀子演じる女性の戦争を経て色々なものを失っていく人生。夫が宝田明、その同僚が仲代達也、息子が山崎努でその妻が星由里子・・。いかん、20年以上のドラマとはいえ配役の年齢設定に頭がバグります(>_<)
昨晩は7月に閉館する丸の内TOEIで「無法松の一生」バンツマ版は何度も観ていますが、三船敏郎と高峰秀子のは初めて。良い映画でした。 丸の内TOEIの「昭和100年映画祭」は東映以外の先品も沢山上映されるので、ぜひ。 昭和の大きな映画館で観られる機会もあとわずか。toeitheaters.com/theaters/marun… pic.x.com/ykABdgTT3d
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高峰秀子
昨夜は シネマヴェーラ渋谷 成瀬巳喜男『女の歴史』(1963) くらべるのもアレですが『浮雲』なんかよりだんぜんこっち、てゆーか成瀬映画ベスト3にはいるくらい好き。 山崎努が高峰秀子に電話かけるのは、右奥に東急電鉄本社ビルが見えるので、246号のこの辺り。SVで雑対比。 pic.x.com/0iobAcTDXg
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高峰秀子
@hakuzanradio他1人ぜひ高峰秀子著『わたしの渡世日記』をお読みいただきたいです。まるで朝ドラのような人生です。
日本映画極私的・殿堂入り作品(66) 「二十四の瞳」1954年 松竹 監督 木下恵介 主演 高峰秀子 キネマ旬報ベストテン第1位 瀬戸内の小さな島に赴任した女教師と12人の小さな生徒たち やがて戦争に巻き込まれながらも変わらぬ絆を描く感動作 pic.x.com/lvDh0ewFid
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高峰秀子
気分転換に阿修羅のごとくをとりあえず第1話だけ。夏川結衣がよかったな。高峰秀子のような佇まい。 美術が見事。俳優陣も見事なんだけど、演じるのが楽しそうに見えて、若干うるさい。
高峰秀子の母役は小津「長屋紳士録」の名優飯田蝶子だが、高峰との「小唄」の掛け合いがミュージカルみたいで素晴らしい!森雅之のクズ男ぶりも堂が入っている😎 成瀬の晩年は特に画面にタナトスが漂うようになる。冒頭の踏切やラスト近くの踏切はドキドキしてしまう! pic.x.com/ymi1qLenX7
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高峰秀子
成瀬巳喜男特集@シネマヴェーラ渋谷 『あらくれ』面白かった。高峰秀子は三浦光子や加東大介と取っ組み合うほど激しく行動的。玉井正夫の撮影にはやはり味がある。 『妻として女として』踏切と大沢健三郎少年の組み合わせにドキドキする。森雅之のセリフに場内には度々笑いが起こる。
🎬『銀座カンカン娘』 みなさまご存知の「 」。もとはこの映画の主題歌です。落語家の新笑(古今亭志ん生)の家に居候する画家志望のお秋(高峰秀子)と親友のお春(笠置シヅ子)、甥の武助。芸術家を夢見る若い三人の悩みは金欠、そこで……。歌と踊りに落語も聴けて、楽しさ満点!
会場の反応が凍りついているのに、まったく意に介さず毒を吐き続ける(会話のベースが基本悪口)。若い人に見てほしいとか言いながら登壇した若いファンが話すと「あの映画、暗いからダメ」「高峰の良さはそこに出てない」と片っ端から潰していくとかさ。ヤバさしか感じないわ、高峰秀子の養女。
『成瀬巳喜男演出術』は文庫化のさいに元版にあった高峰秀子のインタビューを削除。編者の村川英氏のあとがきによると、版元に今後いっさい使わせないと、高峰サイドから通達してきたという。高峰の存命中はトラブルはまったくなかったということで、養女のひとの独断だろう。 x.com/kariyahikaru/s…
🎬■ 木下惠介 ■🎬 カルメン純情す 1952 第三の男ばりに徹底した斜めアングル、際どい風刺ギャグ、監督得意の人情ドラマとは別の、風前の灯などと並ぶ攻めてる系木下作品 高峰秀子自身もお気に入り作品で、続編ありきのラストながらシリーズ化ならずに残念 pic.x.com/WwbcoqKIZM
@mikitachiquitaドラマは観たことないなぁ… 大抵凄い好きな本の映画版は 観ない事が多いんですよ 古〜い映画で 森繁久彌と高峰秀子が 演じてるのが あるみたいで これならちょっと観たい気はする pic.x.com/drzSZcTtBu
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高峰秀子
映画「天国と地獄」1963年 黒澤明監督 誘拐される少年を演じていたのは島津雅彦さん。幼少の頃から名子役として活躍。特に「お早よう」「浮草」「秋日和」など小津安二郎監督作品に多く出演。また、松山善三監督「名もなく貧しく美しく」では、高峰秀子と小林桂樹の息子役を好演。 pic.x.com/E1n9i2b6X3
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高峰秀子
昨日高峰秀子さんの養女がトークイベントで話していた内容が、なんだかグサっと心に突き刺さったまま残ってる どうしたら生きていて良かったと思うのかとか、どういう人間が業界(どの業界も含む)で残っていくのかとか
高峰秀子生誕100年オーラス上映。 池袋新文芸坐にて、映画『風前の灯』上映、養女斎藤明美さんのトークイベント&大抽選会。マダムヒデコ復刻バック(6万円相当)をはじめ、DVD、トートバッグなど高峰グッズを抽選。 pic.x.com/FLq5teVHwq
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高峰秀子
乱れる(1964) もし主人公たちが列車に乗った瞬間からこの映画が無声映画になったとしても、その衝撃は変わらなかっただろう。彼らの視線だけで全てが語られている。 高峰秀子の映画はあまり多く観ていないが、彼女が演じるキャラクターにはいつも深い哀しみを感じる。 pic.x.com/gsVOr5VRPW x.com/sasurainoinja/…
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高峰秀子
犬神家の一族(1976年)をhuluで観た📽️私が5歳の時の映画。幾度となく観る機会があったが、大人になって改めて観て、沢山の事柄(言葉)の意味を理解できた。高峰秀子さんなど名優揃いで、無礼ながらも皆様方のウィキペディアで経歴や時代背景などを読ませていただき、胸が震える感覚を覚えている
『妻の心』失業して家族ごと居候し無心する兄の千秋実。膝詰め談判する母の三好栄子。針の筵と化す小林桂樹と高峰秀子の夫婦。失踪する芸者と千秋。成瀬監督の映画では不甲斐ない役の男優陣の中、輝く好人物の三船敏郎。高峰と彼の間の情念の高まりを導くのはやはり雨。 pic.x.com/U8AVIr3Jps
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高峰秀子
とは言ってみたものの、今週も渋谷に高峰秀子出演作品を何作か観に行くんですけどね。 成瀬巳喜男監督の特集ってなると自然そうなってしまうのです。
『妻として女として』1961年(S36年東宝) 成瀬巳喜男監督 大学教授(森雅之)の長年の愛人(高峰秀子)が関係を清算しようと手切れ金を要求した事から起こる怨念のドラマ。クライマックスでの女同士のバトルは、スリリングな台詞のやり取りで観る者を掴んで離さない。妻と愛人に挟まれてオロオロするのみで pic.x.com/zsdypqLFI3
家父長制家族達のエゴを一身に浴びる「我慢のアイコン」高峰秀子! クライマックスでプライド高い草笛光子からの頬ビンタ、電話、気絶、の一連のシーン! 「驟雨」は成瀬のドラマ・スイッチで、草笛が宝田明にフラれる背後の雨! ラスト、義理の父母と居る高峰の「白い」美しさ! pic.x.com/6bJn4sWpU3
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高峰秀子
@kosawa196004051成瀬映画の中でも異色な感じの映画が多くなりましたが、成瀬巳喜男監督と高峰秀子さん+松山善三さん(旦那様)が絡んでくると益々映画が面白くなります。未見の作品は多いけど
わたしの恩師は高峰秀子と会ったことがあると話していたのをふと思い出した。菊池寛も一緒だったらしい。1946年頃、恩師の父親が実業家で、宇都宮にあった民衆映画劇場の内装を手掛けたのだが、菊池寛は民映の社長に就任し、開館式で講演しているのである。 x.com/seji_nakamuta/…
いま高峰秀子本バブルなんだけど、養女が書いた『女優にあるまじき高峰秀子』はすごくて、まず【300人以上の女優にインタビューした著者が描く女優との“痛い”エピソードの数々。高慢、特権意識、虚飾、自意識過剰の「女優たち」との対比で浮かび上がる高峰の生き方】という紹介文がすごい。 x.com/somichi/status…
3/27は高峰秀子さんのお誕生日。(1924-2010) 5歳で映画デビュー、天才子役と呼ばれ早くも人気沸騰。少女期・青年期・成熟期を通して常に第一線で活躍、名監督たちの傑作群に数多く出演。55歳で引退するまでトップであり続けた、日本映画史を代表する大女優。エッセイストとしても一流でした。 pic.x.com/W4a2Dfeu6Y
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高峰秀子
@7you10遅ればせながら・・・ 成瀬の代表作ではないが故にあまり人の口に上らない映画から 小品メロドラマとして『乱れる』 兄嫁(高峰秀子)に恋慕する弟(加山雄三)の悲劇 成瀬としては引き受け仕事かもしれない『石中先生行状記』 純朴な村の青年役が何と三船敏郎、しかも好演! 共に90分台です
今日は池袋の新文芸坐へ。「高峰秀子生誕100年プロジェクト」で『鬼の棲む館』(1969/大映)。谷崎潤一郎の戯曲「無明と愛染」の映画化。監督:三隅研次+脚本:新藤兼人+撮影:宮川一夫+美術:内藤昭+音楽:伊福部昭。主演:勝新太郎、高峰秀子、新珠三千代、佐藤慶。新珠三千代の“鬼”っぷり。 pic.x.com/7H0E95voeO
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高峰秀子
ヴェーラで成瀬巳喜男始めたのですが、なんかすごい混んでて空気が悪くて気持ち悪くなってしまったが、「妻として女として」「妻の心」どちらも面白かった。今日観たのは2本ともNFAJの35mm。しかも前者はシネマスコープ!高峰秀子って成瀬巳喜男作品観てると喋り方(いい意味!)特徴的〜って思う pic.x.com/N4ZX63hoVh
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高峰秀子
高峰秀子と成瀬巳喜男は撮影に入る前の相談で2人で脚本を読み込み、セリフをバッサバッサと切って映像的なシーンや演技に置き換えたという。高峰秀子のエッセイに書いてあった。あの優れた演技の数々はそうして生まれた。
→異なってみえるテーマを象徴させているのが秀逸。 庶民の生活の喜怒哀楽をユーモアを交えた描写で描いた、ロケーション好きの五所平之助監督の面目躍如たる傑作。 上原謙、田中絹代、芥川比呂志、高峰秀子ら俳優陣の好演も光る。 椎名麟三の小説の映画化で、脚本は小国英雄。 pic.x.com/J0igw9PXTa
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高峰秀子
シネマヴェーラ渋谷で成瀬巳喜男『流れる』『舞姫』を鑑賞。前者では田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子というスター女優が勢揃いするなか、杉村春子のコメディエンヌとしての才覚が光っている。後者は岡田茉莉子の映画デビュー作で、初々しさがありつつも大物女優としてのオーラがすでに完成されている。 pic.x.com/caWroOsKqG
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高峰秀子
@kin_me国産フジカラー 果たして現像した際に色が出るか否か不安な時代 苦肉の策 従来の白黒フィルムと2テーク撮影で撮影期間が超過 新緑が紅くなったので葉に緑のペンキを塗って処理したとのエッセイ 高峰秀子が記してました 別版と重複あしからず
カラー映画の日(3月21日 記念日) 1951年のこの日、国産初の総天然色映画『カルメン故郷に帰る』が公開された。 この映画は松竹大船撮影所による製作で、ほぼ全編を浅間山山麓でロケ撮影し、国産初の「総天然色映画」として公開されて話題に。高峰秀子の爽やかな演技が光る作品である。
3月21日(金) カラー映画の日 1951年(昭和26年)のこの日、国産初の総天然色(カラー)映画「カルメン故郷に帰る」が封切られた。映画監督は木下恵介、主演は高峰秀子。ストリッパーの主人公が、成功したと偽って故郷の信州に帰り、さまざまな騒動を巻き起こすという喜劇。 →カラーはテレビよりも早い?
今日は何の日 03/21 カラー映画の日 1951年(昭和26年)のこの日、国産初の総天然色(カラー)映画「カルメン故郷に帰る」が封切られた。映画監督は木下恵介、主演は高峰秀子。ストリッパーの主人公が、成功したと偽って故郷の信州に帰り、さまざまな騒動を巻き起こすという喜劇。
森雅之が最高にジトジトの湿っぽい映画。高峰秀子のスレっぷりも良い。もう一回みたいなぁ。 x.com/shin_bungeiza/…
映画『乱れる』★★★★4.8点。 圧巻。ラスト、屍体を追っても追いつけず呆然とする高峰秀子の顔色よ。 filmarks.com/movies/10961/r…
高峰秀子って映画も物凄いんだけど、骨董好きとしてすごいと思うのは、蕎麦猪口でコーヒー飲んだり普段使いすることを流行らせたのも高峰秀子だってところ…RT
@HidekoTakamine好きな作品の一つです。 美人を演じる時と眉の形が違いますよね。 高峰秀子さんって素晴らしい。