高峰秀子 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
【高峰秀子】カルメン故郷に帰る(1951)◆木下惠介と高峰秀子の記念すべき初コンビ作となった、日本初の総天然色映画。 カラー撮影が日本初だったため、万一に備えモノクロフィルムでの撮影も同時進行で行われた。 その貴重なモノクロ版本編も収録。[Blu-ray] amzn.to/3T6l7BG pic.x.com/oMfNNlSsX6
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高峰秀子
小豆島 二十四の瞳映画村へ 名作「二十四の瞳」の映画のオープンセットが見学出来る(田中裕子の時以降から) 木下惠介監督、高峰秀子主演は何回か見た 初めて見た時は、ほのぼのしてる映画だと思っていたら、戦争の重い展開になって一気に現実的になってつらかった pic.x.com/drUfE7Elu1
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高峰秀子
「あざなえるなわのごとし…」やったっけ? とか 「本名は高峰秀子とでも言うのか」 「カルメン故郷に帰る」 とか 元々の最終話で米炊け言われてキレるところ とか、アール・デコは良い…(よー覚えとんなワシも…
千年女優はいいぞ(今作品を語ると鬱陶しいことになるので「〇〇はいいぞ」系になるしかなくなる人) いやでもあの作品、昭和初期の映画知ってるとめっちゃ楽しめるやつなので…主人公からして大女優二人(原節子+高峰秀子)の履歴の合成ですし
どうも先日から高峰秀子さんの大石先生が思い出されると思ってたら、 のぶちゃんのお見合いのお相手は中島歩さんだ。 TVドラマ版で土村芳さん演じる大石先生の旦那様役で覚えてる。彼方でも船乗りさんだった。品のいい知的な役者さん。
@jinbocho_movie 昨日、松本清張原作『張り込み』を観る。 2度目だけれどとても面白かった。 物語の面白さ、高峰秀子の美しさもさることながら、1950年代の日本の蒸気機関車や駅、町並みや風景が無性に懐かしく興味深い。 やはり映画は2度目が面白い。
【高峰秀子】高峰秀子との二十年(斎藤明美)◆「成瀬さんが死んだ時、私という女優も終わったと思った」成瀬巳喜男を語ったロング・インタビュー、沢木耕太郎との対談など、不思議な偶然から養女となり、最期を看取った日まで、著者が高峰秀子と紡いだ仕事の全記録。 amzn.to/3GO4RlV pic.x.com/FWObP3DxKR
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高峰秀子
映画『二十四の瞳』1954年 木下惠介監督 これは泣ける。戦争映画は、『ひろしま』のようにとにかく凄絶さ、悲惨さが伝わる映画や、本作みたいに人間ドラマやノスタルジーでもって涙を誘う映画など色々あるんだね。 キャストは高峰秀子が相変わらず美しい。あと、親子で同じ役者が演じてなかったか? pic.x.com/KQLcVhm7zl x.com/somerset1130/s…
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高峰秀子
番外編😊 生まれて初めての瀬戸内海。 「ああ、この近くで木下恵介監督の 『二十四の瞳』が撮影され、 高峰秀子さんがいたんだなあ。」 思いを馳せながら 感無量で散歩をしました。 西脇氏の絵が3枚ほど 非常に美しい額縁に入れられていました。 廃材で額縁を作るアーティストさんの 作品とのこと😊 pic.x.com/hNZSOfrHmn
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高峰秀子
シネ・ヌーヴォで成瀬巳喜男監督『稲妻』を鑑賞。貧乏長屋の室内空間における人物配置が巧み。高峰秀子演じる主人公が、異父姉の亡夫の愛人と対峙する場面が良い。劇中で「ずるずるべったり」と表現される生活の閉塞感が色濃く描かれながらも、最後には乾いた明るさが射し込み、静かな余韻が残った。 pic.x.com/amjdm6Yzcn
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高峰秀子
城崎温泉で大きな火災があった。 負傷者は少ないようでまずは良かった。 城崎と聞いて志賀直哉の「城の崎にて」を思い出す人も多いだろう。私もその1人。 Kindleに志賀作品は少ないので文庫本をひっぱりだして再読。(「小僧の神様」は高峰秀子がエッセイで触れてた楽しい作品) pic.x.com/m8mp6UN0dS
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高峰秀子
『衝動殺人 息子よ』若山富三郎/高峰秀子/田中健/尾籐イサオ ほか 監督:木下惠介 原作:佐藤秀郎 脚本:砂田量爾/木下惠介 撮影:岡崎宏三 音楽:木下忠司 ※「昭和100年映画祭」連動特集(2025/05/03)youtube.com/watch?v=TbnsCK…
シネ・ヌーヴォのレトロスペクティヴでの成瀬2本目は『稲妻』。やはり最高。トークショーで渋谷先生が仰っていた通りこの時期の成瀬映画はアクション映画で、この映画では高峰秀子が、一階から二階へ、畳から窓枠へ、そして窓の外へと、束縛からの脱出を試みる。
@akky31031小豆島、いいですよね✨🏝️ 20歳くらいの頃に行って来ました。なので、今のロケ地はまだなく、かつての高峰秀子さんの時のロケ地を観てきました😄 懐かしくせつない気持ちになったのと、海岸が綺麗だったのが忘れられません✨ お写真はエーゲ海っぽいですね😊
両作品共ほぼニュープリント、5/2㊎まで上映します。どこへも行けないけど、どこでも行ける「ゴンドラ」(こちらは5/7㊌まで上映)にどっか似てるかも…。高峰秀子生誕100年祭には掛かってないけど「ぶらり~」大好きです。クスッと笑えてしっかりメッセージも!あと子供たちの無邪気さも最高!ぜひ! x.com/amakusakakip/s…
成瀬巳喜男と高峰秀子、撮影前に2人で相当相談してセリフと芝居を検討していたことが、映画づくりの秘訣だった。 x.com/hidekotakamine…
@BFl6isdtktNb4pw映画の役のじゃなく、 ナショナルのCMの等身大のポスターとか だったようですよ。 他にも高峰秀子の電気掃除機や、 電気炊飯器やのCMポスターの類に囲まれ、 膝にも抱えて、 嬉しそうな笑顔で映っている写真が 『わたしの渡世日記』(上巻)183頁に、 載っていますよ。
国立映画アーカイブ『明日を創る人々』。クレジットでは藤田進や高峰秀子が先に出るが、実質の主演は中北千枝子。ラスト近くの演説は『素晴らしき日曜日』を思わせる。国民酒場の中を見せてほしかった。 pic.x.com/fLGAyMZpTj
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高峰秀子
『華岡青洲の妻』。高峰秀子と若尾文子の嫁姑麻酔飲み比べドラマ。表向き仲睦まじくしていても、お互い夫を、息子を譲らない思いがじわじわとモノクロ画面に広がっていく。最後は『それは本音か建前なのか?』となる。紀州の方言は語尾が『~よし』『~のし』で京都弁に近いけど冷たく感じるよし pic.x.com/9hE6xVVFLT
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高峰秀子
『女の歴史』1963年の成瀬巳喜男監督×笠原良三脚本作品。戦中戦後を生き抜いた高峰秀子演じる女の姿をじっくり描き出す。高峰は夫(宝田明)・息子(山﨑努)と死別、高峰の義母賀原夏子も夫・息子(宝田明)と死別、山﨑の妻星由里子も妊娠中に夫を亡くす…と親子三代に降り掛かる苦難を追体験させられる。
初めての成瀬、永遠の成瀬『女の歴史』 1963年作品。高峰秀子演じる女性の戦争を経て色々なものを失っていく人生。夫が宝田明、その同僚が仲代達也、息子が山崎努でその妻が星由里子・・。いかん、20年以上のドラマとはいえ配役の年齢設定に頭がバグります(>_<)
昨晩は7月に閉館する丸の内TOEIで「無法松の一生」バンツマ版は何度も観ていますが、三船敏郎と高峰秀子のは初めて。良い映画でした。 丸の内TOEIの「昭和100年映画祭」は東映以外の先品も沢山上映されるので、ぜひ。 昭和の大きな映画館で観られる機会もあとわずか。toeitheaters.com/theaters/marun… pic.x.com/ykABdgTT3d
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高峰秀子
昨夜は シネマヴェーラ渋谷 成瀬巳喜男『女の歴史』(1963) くらべるのもアレですが『浮雲』なんかよりだんぜんこっち、てゆーか成瀬映画ベスト3にはいるくらい好き。 山崎努が高峰秀子に電話かけるのは、右奥に東急電鉄本社ビルが見えるので、246号のこの辺り。SVで雑対比。 pic.x.com/0iobAcTDXg
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高峰秀子
@hakuzanradio他1人ぜひ高峰秀子著『わたしの渡世日記』をお読みいただきたいです。まるで朝ドラのような人生です。
日本映画極私的・殿堂入り作品(66) 「二十四の瞳」1954年 松竹 監督 木下恵介 主演 高峰秀子 キネマ旬報ベストテン第1位 瀬戸内の小さな島に赴任した女教師と12人の小さな生徒たち やがて戦争に巻き込まれながらも変わらぬ絆を描く感動作 pic.x.com/lvDh0ewFid
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高峰秀子
気分転換に阿修羅のごとくをとりあえず第1話だけ。夏川結衣がよかったな。高峰秀子のような佇まい。 美術が見事。俳優陣も見事なんだけど、演じるのが楽しそうに見えて、若干うるさい。
高峰秀子の母役は小津「長屋紳士録」の名優飯田蝶子だが、高峰との「小唄」の掛け合いがミュージカルみたいで素晴らしい!森雅之のクズ男ぶりも堂が入っている😎 成瀬の晩年は特に画面にタナトスが漂うようになる。冒頭の踏切やラスト近くの踏切はドキドキしてしまう! pic.x.com/ymi1qLenX7
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高峰秀子
成瀬巳喜男特集@シネマヴェーラ渋谷 『あらくれ』面白かった。高峰秀子は三浦光子や加東大介と取っ組み合うほど激しく行動的。玉井正夫の撮影にはやはり味がある。 『妻として女として』踏切と大沢健三郎少年の組み合わせにドキドキする。森雅之のセリフに場内には度々笑いが起こる。
🎬『銀座カンカン娘』 みなさまご存知の「 」。もとはこの映画の主題歌です。落語家の新笑(古今亭志ん生)の家に居候する画家志望のお秋(高峰秀子)と親友のお春(笠置シヅ子)、甥の武助。芸術家を夢見る若い三人の悩みは金欠、そこで……。歌と踊りに落語も聴けて、楽しさ満点!
会場の反応が凍りついているのに、まったく意に介さず毒を吐き続ける(会話のベースが基本悪口)。若い人に見てほしいとか言いながら登壇した若いファンが話すと「あの映画、暗いからダメ」「高峰の良さはそこに出てない」と片っ端から潰していくとかさ。ヤバさしか感じないわ、高峰秀子の養女。
『成瀬巳喜男演出術』は文庫化のさいに元版にあった高峰秀子のインタビューを削除。編者の村川英氏のあとがきによると、版元に今後いっさい使わせないと、高峰サイドから通達してきたという。高峰の存命中はトラブルはまったくなかったということで、養女のひとの独断だろう。 x.com/kariyahikaru/s…
🎬■ 木下惠介 ■🎬 カルメン純情す 1952 第三の男ばりに徹底した斜めアングル、際どい風刺ギャグ、監督得意の人情ドラマとは別の、風前の灯などと並ぶ攻めてる系木下作品 高峰秀子自身もお気に入り作品で、続編ありきのラストながらシリーズ化ならずに残念 pic.x.com/WwbcoqKIZM
@mikitachiquitaドラマは観たことないなぁ… 大抵凄い好きな本の映画版は 観ない事が多いんですよ 古〜い映画で 森繁久彌と高峰秀子が 演じてるのが あるみたいで これならちょっと観たい気はする pic.x.com/drzSZcTtBu
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高峰秀子
映画「天国と地獄」1963年 黒澤明監督 誘拐される少年を演じていたのは島津雅彦さん。幼少の頃から名子役として活躍。特に「お早よう」「浮草」「秋日和」など小津安二郎監督作品に多く出演。また、松山善三監督「名もなく貧しく美しく」では、高峰秀子と小林桂樹の息子役を好演。 pic.x.com/E1n9i2b6X3
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高峰秀子
昨日高峰秀子さんの養女がトークイベントで話していた内容が、なんだかグサっと心に突き刺さったまま残ってる どうしたら生きていて良かったと思うのかとか、どういう人間が業界(どの業界も含む)で残っていくのかとか
高峰秀子生誕100年オーラス上映。 池袋新文芸坐にて、映画『風前の灯』上映、養女斎藤明美さんのトークイベント&大抽選会。マダムヒデコ復刻バック(6万円相当)をはじめ、DVD、トートバッグなど高峰グッズを抽選。 pic.x.com/FLq5teVHwq
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高峰秀子
乱れる(1964) もし主人公たちが列車に乗った瞬間からこの映画が無声映画になったとしても、その衝撃は変わらなかっただろう。彼らの視線だけで全てが語られている。 高峰秀子の映画はあまり多く観ていないが、彼女が演じるキャラクターにはいつも深い哀しみを感じる。 pic.x.com/gsVOr5VRPW x.com/sasurainoinja/…
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高峰秀子
犬神家の一族(1976年)をhuluで観た📽️私が5歳の時の映画。幾度となく観る機会があったが、大人になって改めて観て、沢山の事柄(言葉)の意味を理解できた。高峰秀子さんなど名優揃いで、無礼ながらも皆様方のウィキペディアで経歴や時代背景などを読ませていただき、胸が震える感覚を覚えている
『妻の心』失業して家族ごと居候し無心する兄の千秋実。膝詰め談判する母の三好栄子。針の筵と化す小林桂樹と高峰秀子の夫婦。失踪する芸者と千秋。成瀬監督の映画では不甲斐ない役の男優陣の中、輝く好人物の三船敏郎。高峰と彼の間の情念の高まりを導くのはやはり雨。 pic.x.com/U8AVIr3Jps
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高峰秀子
とは言ってみたものの、今週も渋谷に高峰秀子出演作品を何作か観に行くんですけどね。 成瀬巳喜男監督の特集ってなると自然そうなってしまうのです。
『妻として女として』1961年(S36年東宝) 成瀬巳喜男監督 大学教授(森雅之)の長年の愛人(高峰秀子)が関係を清算しようと手切れ金を要求した事から起こる怨念のドラマ。クライマックスでの女同士のバトルは、スリリングな台詞のやり取りで観る者を掴んで離さない。妻と愛人に挟まれてオロオロするのみで pic.x.com/zsdypqLFI3
家父長制家族達のエゴを一身に浴びる「我慢のアイコン」高峰秀子! クライマックスでプライド高い草笛光子からの頬ビンタ、電話、気絶、の一連のシーン! 「驟雨」は成瀬のドラマ・スイッチで、草笛が宝田明にフラれる背後の雨! ラスト、義理の父母と居る高峰の「白い」美しさ! pic.x.com/6bJn4sWpU3
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高峰秀子
@kosawa196004051成瀬映画の中でも異色な感じの映画が多くなりましたが、成瀬巳喜男監督と高峰秀子さん+松山善三さん(旦那様)が絡んでくると益々映画が面白くなります。未見の作品は多いけど
わたしの恩師は高峰秀子と会ったことがあると話していたのをふと思い出した。菊池寛も一緒だったらしい。1946年頃、恩師の父親が実業家で、宇都宮にあった民衆映画劇場の内装を手掛けたのだが、菊池寛は民映の社長に就任し、開館式で講演しているのである。 x.com/seji_nakamuta/…
いま高峰秀子本バブルなんだけど、養女が書いた『女優にあるまじき高峰秀子』はすごくて、まず【300人以上の女優にインタビューした著者が描く女優との“痛い”エピソードの数々。高慢、特権意識、虚飾、自意識過剰の「女優たち」との対比で浮かび上がる高峰の生き方】という紹介文がすごい。 x.com/somichi/status…