高峰秀子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
木下惠介監督「カルメン故郷に帰る」”Carmen Comes Home”
この映画の撮影時のエピソードについては、高峰秀子さんの自伝「わたしの渡世日記」にかなりのページを割いて書いてあります。
写真のメガネっ子はデコちゃん(高峰秀子)ですか⁉️
既に超多忙な少女スターだったので、主要なキャストには矢口陽子(黒澤明夫人)や御舟京子(加藤治子)、ほかに谷間小百合など戦中戦後の東宝映画で見かける女優さん達の名前が並びます。
一種のニューフェイス映画でしょうね♪
昭和27年の大衆誌を再読。/トピック欄に高峰秀子主演で【サザエさん】制作予定の記述あり。この話は知ってたが、大手映画雑誌にも載ってたっけ?/高峰秀子のサザエさんは想像しただけでも楽しそう。(笑)
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高峰秀子
朝十時の映画祭で無法松の一生が阪妻さん版、三船さん版両方やるの素敵過ぎません!!!(人*´∀`)。*゚+阪妻さん版の夫人役が園井恵子さんで三船さん版が高峰秀子さんなんだよね!素敵!
成瀬巳喜男「女が階段を上る時」1960
高峰秀子という女優を好きになってしまった映画。成瀬監督とのコンビ、「浮雲」「乱れる」も観た。高峰秀子の気の強さから漂う女の弱さ、男性に寄りかからない意地、人生に対してくたびれてる様子が色っぽい。好きすぎて何度も観た
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高峰秀子
【二人で歩いた幾春秋(1962)】◆河野道工の歌集『道路工夫の歌』に感銘を受けて木下惠介監督が映画化。夫婦の絆の美しさと強さを描く感動年代記。佐田啓二、高峰秀子、倍賞千恵子、久我美子、菅井きんほか。
『チョコレートと兵隊』(1938年11月公開)は、近年の上映は高峰秀子特集や失われ探し当てられた映画特集でされていたが、脚本家・鈴木紀子特集により、改めて文脈に置き直され、下記とあわせ四部作として捉え直せる。
1938年『軍國スケッチ 銃後』
1939年6月『幼き者の旗』
1939年10月『花つみ日記』
『チョコレートと兵隊』映画化の前提
1938年8月
・火野葦平の従軍ルポ『麦と兵隊』が評判に
・少女の手記ベストセラーを映画化『綴方教室』高峰秀子主演デビュー(弟役は小高まさる)
1938年9月
・朝日新聞の軍国美談記事「チョコレートと兵隊」
↓
明治製菓とタイアップ、高峰と小高で実話の映画化
@bunko_kai 高峰秀子さん、だそうです。
このあいだ93歳になった母に見せたら即答でした(笑)
「でこちゃん」って呼ばれてて、当時のティーンエイジャーに人気だったそうです。
ちなみに、高峰秀子さんの話になると必ずセットで喋り出すのが「旅の夜風」と言う映画の話です。
3度めの『花つみ日記』1939 at NFAJ。私にとってのこの映画の関係人物重要度は①石田民三②清水美佐子③鈴木紀子④林喜美子⑤高峰秀子、である。デコちゃんファンにはわるいけど。
高峰秀子さんは三作品映画見た。素晴らしい俳優。
また「銀座カンカン娘」を歌う高峰秀子さん、笠置シヅ子さん、灰田勝彦さん、岸井明さんの四者四色の歌声が聴ける楽しくも貴重シーンもあり。ラストシーンの替わり目の後で志ん生師匠の出囃子が流れ、追出し太鼓で終わる。映画ファンのみならず落語ファンにも涙モノの作品
@nikkei 東宝、東映、松竹、日活、大映の
5社の内
1960年代の映画全盛期の頃から監督では黒澤明、成瀬巳喜男
三船敏郎、森繁久彌、小林桂樹、加山雄三、原節子、高峰秀子、司葉子など大スターを抱え
社長シリーズ、駅前シリーズ、若大将シリーズなど東宝は一人勝ちなんだよ
今に始まった話じゃない
高峰秀子が、対丈のウール着物を細帯一本で着付けた上に袖無し羽織で撮影に行っていたのかっこいいな。
でも高峰秀子だからかっこいいんだな。
それだけ真似したら、ただの湯治客いっちょあがりよ。
@39tamura ひかる君、こんにちは。太陽の光が温かい日です。24の瞳、小学生の時の愛読書でした。
高峰秀子さんの大石先生の映画も見ました
『美はしき出發』、母も華道や百人一首などに興じ生活能力がない。その母役の水町庸子は1912年生まれ。当時27歳か。原節子は1920年、高峰秀子は1924年生まれだからまだ十代。水町は1941年に中川信夫監督『暁の進発』撮影中、急性盲腸炎を発症し死去。享年28(娘の水町瑛子は後に三木のり平と結婚)。
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高峰秀子
この頃のことを高峰秀子のわたしの渡世日記で確認してみた。松竹から東宝へ移籍したばかりで、東宝の民主的な先進性に新鮮な驚きを感じている
一方1939年、映画法でみるみる映画界が戦時一色に塗りつぶされた、と
2本の映画のギャップにあっという間の出来事だった事が垣間見える
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高峰秀子
高峰秀子の映画を2本観た🍫
国立映画アーカイブ山本薩夫「美はしき出發」
冒頭、少女時代の高峰秀子のスケート姿に釘付け。原節子の美しさもピークではないかと思うが、物語も人物造形も稚拙…というかマジなのか喜劇なのかどっちつかず。あのロクデナシ兄が最後に「実は私が書きました」なんてオチじゃね?と想像した位ですわ。
浪花千栄子さんが映画シーン登場すると世界が変わってしまう✳︎
たったワンシーンで…
よりリアルに✳︎よりドラマチックに
『二十四の瞳』より 高峰秀子主演
(194)銀座カンカン娘(高峰秀子・笠置シヅ子・岸井明)
昨日、レクでカンカン娘見たけど笠置シヅ子さんカッコよかったなあ
次の次?の朝ドラが笠置さんのお話やったっけ
信条を問われ「潔さですね」と(潔く)一言で答える高峰秀子の終活。女優も文筆業もリタイアしたその後。潔さの源である俯瞰と無我の視点は生来の鋭さに加え映画の世界で磨かれたものなんだろう。読んでいると自分が執着と未練の欲に塗れていることがよーくわかってかなしくなる。女々しくなさがすごい。
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高峰秀子
『花つみ日記』鑑賞。宝塚で人気絶頂の葦原邦子の歌唱が見せ場になるので歌もの映画になるのは必須だったと思うが、ケーブルカーでの高峰秀子とハイキングの清水美佐子が同じ歌を歌う事でシンクロする場面が素晴らしい。現代劇なのでロケーション撮影もあるが、やはりお茶屋での室内撮影が冴えわたる。
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高峰秀子
越路吹雪が結婚後、「雑巾のしぼりかたってのを教えてくれイ」って高峰秀子に電話してくるエピソードも最高だよ……
一点豪華…
東京発声映画社の「女学生記」という映画をみた
製作ー重宗和伸,原作ー細川武子,演出ー村田武雄…
女学校の日常が淡々と描かれる,高峰秀子さんも一生徒として登場するが特別扱いは無い…
そこに千人針を求める女性として登場したのが山田五十鈴さん…
映画が急に華やかになった👍
【高峰秀子】私のインタヴュー◆この人たちに比べたら私はまだまだとんがったコンペイトウのようなもの。甘ったれるナ、自分を見失うな…日本映画界の頂点にいた32歳の高峰秀子が、市井に生きる女性たちに自ら望んでインタヴューした貴重な座談集。
@HONLOVE13 松竹蒲田撮影所って、太平洋戦争が始まる前になくなっていたのですね。小津安二郎、成瀬巳喜男といった巨匠の監督たちに、田中絹代や高峰秀子など数々の名優たち‥‥ 日本映画の輝かしい時代を築いた、まさに聖地であることを「松竹橋」は伝えているのですね🎥
【高峰秀子】水野晴郎と銀幕の花々(水野晴郎)◆日本の大女優20人と水野晴郎が豊富な知識に裏付けされた映画談義をくりひろげる。高峰秀子、京マチ子、入江たか子、岡田嘉子、栗島すみ子、木暮実千代、若尾文子、久我美子、市川春代、香川京子ほか。
成瀬巳喜男「女は階段を上る時」
職場に怪電話を送るおじぃさんが度々おススメする映画なので観たみた。
うん。高峰秀子は美しい。加藤大介は期待を裏切らず。普遍性はその両者でしょうねぇ。、
木下作品の中でも最も好きな映画なのに彼女はこんな風に思っていたのか!でも確かに九州方言とかっこいいフラメンコがなかったら魅力半減しそう。佐田啓二、仲代達矢、高峰秀子の三角関係←佐田啓二と仲代達矢の間には何もございません。田村正和が息子役で、仲代達矢の父役もハンサムで…
松本清張の原作映画観ました
砂の器
顔
張込み
ゼロの焦点
彩り河
影の車
疑惑
面白かったのは
張込み(1958)大木実、高峰秀子
顔(1957)岡田茉莉子
疑惑(1982)岩下志麻、桃井かおり
の3作
砂の器は加藤剛さんと加藤嘉さんなんだけど悲しすぎたのですんまそん。
顔は、岡田茉莉子推しなので( ՞ټ՞)エヘ
@hanyarinpa1 @Yukie_Nemoto 高峰秀子の映画は号泣でした
成瀬『乱れる』、やばすぎ。凄すぎ。日本映画史上最高のラストショットを目撃してしまった。
あのラストの為だけにこの映画が存在していると言っても過言じゃねー…
目ガンギマリになりながら爆走する高峰秀子→“終”の完璧な流れに絶句する。
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高峰秀子
【高峰秀子】君美わしく~戦後日本映画女優讃~(川本三郎)◆高峰秀子、八千草薫、淡島千景、杉村春子、山田五十鈴、若尾文子、久我美子、山本富士子、司葉子、香川京子など日本を代表する名女優17人が語った、黄金時代の日本映画と香り高い人生。
松本清張原作『張込み』は、高峰秀子主演松竹映画版、大竹しのぶ主演ドラマ版を観ている。『ジャンヌ・ディエルマン』みたいにもなる素材だと思うけれど、松竹版は、「苦労して尽くす甲斐ある男と結婚するのが女の幸せ」と、張込みを終えた刑事が恋人にプロポーズを決意する、原作にないオチがつく
高峰秀子さんは小津作品には一本きりしか出てないのがちょっと勿体ない気がするよな…
@kazumarugou 私は貝に…たくさんある戦争映画の中で特別良かったわけではないと思います。泣かせるなら高峰秀子・二十四の瞳、コミカルに戦争の本質を描いた勝新・兵隊やくざが良かった…。
【高峰秀子】映画をたずねて~井上ひさし対談集(井上ひさし)◆昭和娯楽の王者・映画に魅せられた井上ひさし。その思いのすべてを、憧れのアノ人相手に語り合う。高峰秀子、黒澤明、渥美清、和田誠、小沢昭一、山田洋次、本多猪四郎、澤島忠、関敬六。
@ym_belmondo 松山善三って意地悪だなあって思います😅 特に高峰秀子主演作だと。
木下惠介監督の映画「二十四の瞳」(1954年)では、大石先生(高峰秀子)の夫役として天本英世が出ている。天本は大のスペイン好きで、詩人ロルカの朗誦を聞きに行ったことがある。天本の『スペイン巡礼』(話の特集)をかつて愛読したが、古本屋に売った。惜しいことをした。#天本英世 #スペイン
壷井栄原作、木下惠介監督の映画「二十四の瞳」をDVDで観た。大石先生役の高峰秀子、「浮雲」「放浪記」では気だるい雰囲気だったのに、はつらつとした感じで芸域の広さを醸し出していた。高峰秀子はエッセイも味があり、愛読している。#木下惠介 #高峰秀子 #壷井栄 #二十四の瞳
@knightma310 天本英世さんじゃないですか~。
高峰秀子さんの『二十四の瞳』くらいの頃の若さですね。
岡本喜八監督作品では不可欠な名脇役でしたね。
私もですが、子ども時代に死神博士にワクワクした特撮少年にはカリスマ的な人気がありました。
「もと映画女優、高峰秀子。過度の潔癖症のため埃で悶死。原因は、埃よけにと頭からかぶったビニール袋で窒息死か? と、医師は語る」 なーんて、新聞の死亡欄に出るかも。
林芙美子原作、成瀬巳喜男監督の映画「放浪記」(1962年)をDVDで観た。林芙美子を高峰秀子が、夫を宝田明が好演。こころにしみる名画。#林芙美子 #成瀬巳喜男 #高峰秀子 #宝田明











































