高峰秀子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
NHKのニュースで田中絹代監督の脚本が映し出されていたが、台詞が削られ、全て仕草に置きかえらているのがメモ書きされていた。これは成瀬演出の影響かも。成瀬は撮影入るとまず、高峰秀子と2人で台詞をとことん切るところから1日始まったというし。ただ成瀬は脚本にメモは一切書かなったらしいが。
1939年の斎藤寅次郎監督映画『娘の願いは唯一つ』。成績優秀なひで子(高峰秀子さん)は女学校進学を願うが、貧しい両親は入試失敗を心密かに、女学校入試を巡る悲喜交交を描く人情喜劇。斎藤寅次郎監督のマイベスト。原作は日本近代喜劇第一人者、曾我廼家五郎著「遅咲きの花」、同年日活でも映画化。
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高峰秀子
はやしこばが手掛けた『ハイミー』CM。この版の記憶はなかったけど、これは使いたくなる、さすが味の素といったところ。子供の頃、高峰秀子は昔だから人気が出たのだろうと思ってたが、映画を見るたびに魅せられていき、今では日本映画史上最高の女優と思うようになった。
昭和27年って言ったら、うちの母親が15〜16歳の頃だよ!💧汗
高峰秀子さんが今もご存命だったら、90代後半くらいだから、この映画が上映されていた当時は、現在80〜90代くらいの人達がまだ若者だった頃の映画なんだね。
昭和27年に上映された日本映画を観てたんだけど、昔の邦画は風情があって、言葉遣いも丁寧で、女優さんもお上品で綺麗。
主演女優の、10年くらい前に86歳で亡くなられた高峰秀子さんが28歳で凄い美人。Σ(゚д゚;)
女性がバスガールの仕事をしていたり、古き良き日本という感じがとても素敵な映画した。
高峰秀子・池部良主演、阿部豊監督『愛よ星と共に』(1947 新東宝映画製作所)、東宝所蔵のネガが劣化していてデジカム素材しか無いと聞いて「あれ?昔衛星劇場でHD放送してなかったっけ?」と思ったんだが、録画を確認したら成程SDのアップコンバート放送だった。
て、事はニュープリも出来ないのか。
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高峰秀子
@MQ50IO8Wbl9jlh0 間違えた、ん十年前の話しだから🤣正しくは→上原謙と高峰秀子の『フル・ムーン旅行』のポスターの撮影地は群馬県の『法師温泉』でした🤣大変失礼しました🤣
壺井栄原作・高峰秀子主演『二十四の瞳』
小豆島に1度行ってから、ずっと観てみたかった作品。小学校1年生から大人まで3人の役者さんがしてるけど、本当によく似ていて、ずっと成長を見ているかのような気分に。どんどん社会情勢は移り変わり、悪い方向に行く中、涙なくしては見られない作品でした。
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高峰秀子
動く志ん生をクリアな映像で見れるのもすごいが、笠置シヅ子の存在感と歌唱力に度肝を抜かれる。 男優:灰田勝彦 女優:高峰秀子・笠置シヅ子 監督:島耕二〕 @YouTubeより
1955年の浮雲という映画を観たけど、男がなかなかの浮気者で酷かったなw
高峰秀子の演技が印象的だった。当時31歳らしいけど、かなり若く見えた。
【高峰秀子】ユリイカ 特集=高峰秀子◆今なお輝きを増す「女優・エッセイスト」としての高峰秀子を照射する特集。二階堂ふみ、安野光雅、吉田喜重、野上照代、仲代達矢、早川茉莉、大根仁、小林悠、他多数。作品ガイド(映画篇・エッセイ篇)等。
そういえば、戦前から昭和にかけて綴方運動という写生文の教育運動があったんだった。『綴方教室』という高峰秀子主演の映画があるらしい。1938年。昭和になってから再映画化、テレビドラマ版もあったとか。
今日の午後は、ご覧の通り「カルメン故郷に帰る」を観に行きました❗️💕😇
主演女優の高峰秀子さんが見事なストリッパーを演じていました❣️😃
僕もストリッパーになりたいな〜と思いました‼️❤️😵
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高峰秀子
【高峰秀子】典子は、今(監督・脚本:松山善三 演技指導:高峰秀子)◆実在のサリドマイド病患者・辻典子さんの半生を描いたセミ・ドキュメンタリー的な映画。辻さんが本人役で主演。身体障害者の社会参加を力強く訴えた作品として大きく注目された。
妻として女として 見るぞ。
映画での森雅之と高峰秀子の カップルまたは夫婦率 結構高いよね。以前 高峰秀子のインタビュー記事で見た記憶があるが 自分(高峰)とモリマをだしとけば 客がたくさん見に来る みたいな感じで共演が多かったらしい。#妻として女として
この映画では強く出ているが、ずっと不幸なんてわけではなく、高峰秀子の表情や衣装や化粧が効果的に変化しているから、見ただけでも彼女の痛みや幸福を感じるのだ。ファスビンダーも大好きな監督だが、成瀬は厳しくも暖かく、その視線が作品に現れている。この映画はとても辛いのに、高峰は輝いていた
@slothexplorer 高峰秀子主演の原作とは大きく違う描き方になっている。これを「二十四の瞳」の映画というにはあまりにお粗末。背景の戦中生活模様は大方カットして、単に先生と生徒のお涙物語で終わっている。意図的かな? と。
『完本巨人と少年黒澤明の女性たち』(尾形敏朗著@ワイズ出版)
読売新聞11/13
作品に描かれた女性像から見たもう一人の黒澤明。発表時、本人も熱心に読んだという伝説の書に、高峰秀子を“少女”の原点に置く「デコという少女」等を加え、待望の完本化!
@Jack_A_Daddy1 高峰秀子さんがインタビュー本で「あのおかしな方ね」と仰っていました。😅 流石に高峰さんは慧眼。🙂
@ddg175myoukou88 私の世代は、死神博士の不気味なイメージが強い名優ですが、晩年は、優しいお爺さん役をされてましたね。
後年、1949年?の映画「二十四の瞳」で、主演の高峰秀子さんの夫役をしてて、驚き👀‼️ましたね。
今年は成瀬巳喜男の映画作品を観続けた一年だったなぁ。個人的ベスト1は昭和31年の『流れる』。田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子、杉村春子、中北千枝子、岡田茉莉子、栗島すみ子…すごい女優陣だ。
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高峰秀子
今年観て一番面白かった映画、成瀬巳喜男監督で高峰秀子主演の「ひき逃げ」かな。この後興が乗って黒澤映画初期作品何本か買ったけど、自分には重暗くて手が止まってしまった。
「ひき逃げ」は題から敬遠してたけど、もう成瀬作品で面白くない作品なんて皆無なんだと思った。小津さん世代は何かが違う
で の頭の中がもっと知りたくなり監督の愛する2作品を鑑賞
🎬138
パク青年が映画監督を目指すきっかけになったヒッチコック映画
🎬139
成瀬巳喜男監督作。 のキムミニの役名は高峰秀子オマージュだとか。加山雄三共演
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高峰秀子
映画『二十四の瞳』JAIHOにて久々再見。
小豆島の低学年が通う分校。新米教師の大石先生(高峰秀子)と12人の子どもたちの牧歌的で素朴な交流は序盤…
@nhk_dramas 昔、高峰秀子の主演した、木下恵介監督のバージョンを見たことがある。 素晴らしい映画だった👍🌷
12年前の今日、高峰秀子が亡くなりました。戦前、戦後を通じて日本映画界に君臨した大女優。歌手、エッセイストとしても活躍し… ⇒高峰秀子の写真、名言を紹介。昭和ガイド
@tetsuo_tk もしも黒沢氏と高峰秀子さんが結婚していたらもっと女性映画を作っていたのでしょうか。
高峰秀子さんの随筆に、パパラッチみたいなカメラマンと、それを載せる雑誌についての一考があった。下には下がいる、と。
ほんとに、そう。
こういうのを見て、面白おかしく人を叩くのも同じ。
オスカーを受賞している、小樽出身のミヨシウメキは切手になっていました。アフリカの切手とのこと。
原節子 高峰秀子「JAPANESE CINEMA STARS」日本の映画スター切手シート 9枚レソト王国 ナンシー梅木 早川雪洲 京マチ子 ジェームズ繁田
『完本巨人と少年黒澤明の女性たち』(尾形敏朗著@ワイズ出版)
日経新聞11/5
作品に描かれた女性像から見たもう一人の黒澤明。発表時、本人も熱心に読んだという伝説の書に、高峰秀子を“少女”の原点に置く「デコという少女」等を加え、待望の完本化!
クリスティ作品はほぼ網羅してる私、幼少期は松谷みよ子の影響で将来の夢は童話作家と文集にも書いてたし、今私のTLには高峰秀子botいらっしゃるんですが、コレ全部一本の線に繋がってるってことよね……すごいね。
懐かしくて松谷みよ子作品ネットで掘り起こしてて、『ふたりのイーダ』よかったな、好きだったなって思ってたら、当時クリスティ読んでた松谷氏が推理劇仕立てにしたって話見てへえ!って思ってたら、これ松山善三監督で映画化してるのね。妻・高峰秀子も出てる……
高峰秀子、吉永小百合、和泉雅子、内藤洋子、と
藤山陽子さんが、自分の好きな映画女優ベスト5なんだよ
@YuzukiMuroi むかしの芸能界には正直に生きている人がいたような気がする
任侠が仕切っていたからかだろうかね
高峰秀子の映画とエッセイに少しハマった時があって
高峰秀子にもえらく感心したことがあった
昔はすごい女優がいたもんです
ホームページの「杉田劇場とアテネ劇場 そして美空ひばり」を更新しました。第60回は昭和22年10月にアテネ劇場で上映していた映画「希望の青空」について書きました。主演は高峰秀子と池部良。
【高峰秀子】放浪記(1962)◆林芙美子が自身の無名時代の流転の生活を綴ってベストセラーとなるとともに出世作ともなった同名小説を、林文学の映画化に定評のある名匠・成瀬巳喜男監督が高峰秀子主演で映画化。田中絹代、宝田明、伊藤雄之助ほか。
『秀子の應援團長』(1940)
千葉泰樹監督のスポーツコメディ。高峰秀子が応援するチーム「アトラス」が弱体化から脱却を図る為、様々な施策を練る物語。作品としては喜劇で描かれているが、アトラスが弱体化した理由が、主力が戦場へ行った為で、それが時代的に誇らしい事とされている事が怖い。
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高峰秀子
この記事から知った手話を使ったメジャーな映像作品
その1
1961年 映画「名もなく貧しく美しく」
”高峰秀子が、聞こえないことによる苦難や偏見を、しなやかに乗り越えて行こうとする姿を演じた”
国立映画アーカイブ「東宝の90年 モダンと革新の映画史」で、松山善三監督・脚本『名もなく貧しく美しく』(1961/35㎜)観る。聾唖者夫婦(高峰秀子+小林桂樹)とコーダの息子。高峰秀子の母親役に原泉。死ぬまでに一度でいいから、海外に輸出されたハッピーエンド版を観たい。
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高峰秀子
@anteprima220 素敵ですよね☺️✨(個人的に)日本の女優さんの中で高峰秀子さんと双璧を成すかな🌹
作品によって(聖と悪)雰囲気がガラッと変わるのも魅力的だし、日本映画を愛する方々は全員"文子さん好き"だと勝手に思ってます😅💕
今夜は一段と冷え込みますが、温かくして良い夜を😊passe une bonne nuit☕️🌜✨✨
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高峰秀子
普通の作品なら総取りする高峰秀子がここでは単なる小娘にすぎない『流れる』は大女優頂上決戦。眼福でしかない。
@syouwa_otome 映画『二十四の瞳』の百合の花模様のアルマイトの弁当箱のエピソード。
私の母は原作を読み、高峰秀子主演の映画を観てこんな先生になりたいと憧れたそうです。
林芙美子原作、成瀬巳喜男監督の映画「浮雲」(1955年)をDVDで観た。戦中戦後の混乱期に生きた男女を描く傑作。退嬰的な時代の気分がよく表現されていた。主演の高峰秀子と森雅之が怪演。#成瀬巳喜男 #林芙美子 #浮雲 #高峰秀子 #森雅之
映画「稲妻」
他者に依存する家族に嫌気がさし、独立するしっかり者の女性を高峰秀子さんが手堅く演じている。
人間の強さや弱さ、美しさや醜さを包み込むような眼差し、モヤモヤは残るけれど後を引かない素朴なラストが良い。
余り目立たないけれど、中北千枝子さんは成瀬映画を真に体現している。
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